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2022/05/24

Datakit、インポート/エクスポートプラグインの新しいアップデートを公開

3D相互運用のスペシャリスト、Datakit、技術データを変換するSDKの新しいバージョン(2022.1)を公開。

Datakitは1994年からCAD、CAD/CAM、3Dビジュアライゼーション、シミュレーション、計測学、モデリングのアプリケーション開発者やユーザーのため、2Dおよび3Dデータのやり取りを支援しています。CrossManager(ほとんどの3Dおよび2D形式をファイルからファイルへ変換するDatakitソフトウェア)やCrossCadWare(2Dおよび3Dソフトウェアエディタ向けライブラリの読み込み/書き出し)の最新バージョンは様々な標準形式およびネイティブ形式間の相互運用をまた向上させています。


原文投稿者: Cécile Lamborot

2021/02/05

CAD Exchanger Import、Rhino用プラグイン


Rhinoceros開発チームとのコラボレーションで、CAD Exchanger が25以上のCAD形式を直接Rhinoにインポートできるプラグインを公開しました。

複数の中間ファイル(JT、Collada、IFC)、カーネル(ACIS、Parasolid)、ネイティブ(Siemens NX、CATIA、SOLIDWORKS)を含む、様々なフォーマットに対応しています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2020/10/08

Gravity Sketch インポートプラグイン、food4rhinoに登場!


Gravity Sketch インポートプラグインはネイティブのようなRhinoジオメトリで全セッションを再現しながら、Gravity Sketch ファイルを直接Rhinoにインポートできるようにしてくれます:

  • Gravity Sketch で使われたレイヤの構造や色を維持
  • ワークフローを継続し、他のRhinoファイルと全く同じように制御点やサーフェスを操作

Gravity Sketch は学際的なチームがコラボレーション最初のコンセプト考案段階からもの作りを行い、全く新しい方法でレビューができる、直感的な3Dデザインプラットフォームです。

このツールはモーションコントローラーを使ったVRやサポートするタブレット(Wacom、iPad)でアクセスできる、幅広いNURBS/SubDツールを備えています。



原文投稿者: Carla Sologuren

2020/08/04

Datakitインポート/エクスポート プラグインのアップデート


DatakitがRhinoのインポート/エクスポートプラグインのコレクションをアップデートしました。

新しいRhino用プラグインは2つあり、どちらも新しいファイル形式の拡張子をインポート/エクスポートし、サーフェステクスチャをサポートします。


エクスポートプラグインの新機能

"Rhino 3D でオープンファイルを書き出せる幅広いツールにFBXとglTF形式を追加しました。"(Félix Thuilier、Datakitマーケティングマネージャー)

FBX形式(.fbx)はAutodeskが所有するファイル形式で、Maya、3ds Max、MotionBuilderアニメーションソフトウェアの他、同社のCADソフトでパブリッシャーに広く利用されています。 3Dモデルや関連ドキュメント、アニメやビデオゲームの世界を含む様々なソースのメディアを取得、交換しやすくしてくれます。

glTF形式(Graphics Library Transmission Format)(.gltf、.bin、.glb)はJSON形式をベースにしたロイヤリティフリーのファイル形式で、3Dアプリケーション同士のシーンやモデルを交換しやすくしてくれます。業界コンソーシアムのクロノス・グループによって2012年から開発されたコンパクトで相互運用性があり、読み込みが早いファイル形式で、 よくウェブページで3Dモデルを視覚化しやすい“3DのJPEG”と紹介されています。

それぞれ1,000ユーロで個別に購入する以外にも1,500ユーロのエクスポートバンドルがあり、サポートする形式をは5種類から7種類へ増やされています。メンテナンスで更新されたこのバンドルのユーザーは追加費用なしで新しい2つのプラグインにアクセスすることができます。


インポートプラグインの新機能

“Rhino 3D でサードパーティのファイルを扱えるよう、Revit形式のインポートプラグインに.rvtファイルだけでなく.rfaファイルのサポートを追加しました。IFC形式のインポートプラグインも同様に、.ifcと.ifcXMLに.ifcZIPのサポートを追加しています。これは私達にとって建設業界、特にBIM(ビルディングインフォメーションモデリング)が開発の重要な軸であることを示しています。”(Félix Thuilier)

Revitはオートデスクが発行している建設業界向け3Dデザインソフトです。“.rvt形式はグローバルなRevitプロジェクトに対応し、複数の建物を統合することができます。.rfa形式はオートデスクの提供する標準の要素ファミリの他、特定のユーザー定義の要素にも使われます。これらは.rvtプロジェクトにインポートし、インスタンスを作成することができます。”(Laure Bedu、Datakit/Revit中心の開発主任)

IFC(Industry Foundation Classes)は標準ファイル形式(ISO 16739 標準)で、建設業界で異なるソフト同士の情報交換に使われています。“ファイルの拡張子には.ifc、.ifcXML、あるいは.ifcZIPが付いていることがありますが、このプラグインで全てサポートするようになりました。”(Laurent Eraud、Datakit開発者)


テクスチャのサポート

サーフェステクスチャはRhinoとのファイル交換で伝える情報の必須要素です。よりリアルなビジュアルという一面に加え、(例えばレンガの壁なのか石垣なのか、)まとっている要素の材質に関する情報を伝えます。DatakitがJTや CATIA V5 ファイルのインポートプラグイン、3D PDF やFBXのエクスポートプラグインでのサポートを決めたのはそれが理由です。

開発はDatakitの戦略チームによる市場動向のモニタリングの結果であり、ユーザーからも特に要望があったことから裏付けられました。これらはインポート/エクスポートで使いたい拡張子を使えるようにしてくれる特定機能の記述対象で、その後 Rhino 3D のメニューバーに Datakit Exchange タブを追加するプラグインに直接統合されます。




原文投稿者: Carlos Pérez

2020/01/09

DatakitがRhinoプラグインの範囲を拡大


フランスのCADシステム向けデータ転送のスペシャリスト、DatakitがRhinoにCreoView、Revit、IFC形式に対応する新しいプラグインを追加しました。これは建築や建設の業界を対象にしたバンドルを作ることへもつながりました。

3つの新しいRhino用プラグイン

既に12種類の交換形式をサポートする Rhino 3D インポートプラグインは、10月のアップデート後に3つの新しい形式が加わって強化されました: 
  • Revit、Autodesk の建築向け 3D CAD ソフト
  • IFC、BIM(Industry Foundation Classes/IFC)向け相互運用フォーマット
  • Creo View、PTCのCreo製品の3Dビジュアライゼーションソフト

原文投稿者: Carlos Pérez

2019/02/20

Datakitインポート/エクスポート プラグインのアップデート



DatakitのCADデータ交換ソフトの最新版が公開されました。

Datakitの全アプリケーションに、多くの新しいCAD形式を読み込むサポートを追加します:

- JT 10.3
- ACIS 2018 1.0
- Solid Edge 2019
- NX 12.0.2.9
- SOLIDWORKS 2019

Rhinocerosユーザー向けにこの新しいバージョンで新規に提供され、DatakitのRhinoインポートプラグインのバンドルにはPLM XMLインポートが無料で追加されています。



原文投稿者: Carlos Pérez

2018/08/23

Droid、food4Rhinoで公開


Droid は3D印刷に関連するGrasshopperプラグインライブラリの無料アドオンで、モデルのスライス制御、カスタムパス、Gコード生成を提供します。

Droid はRhino&Grasshopper環境で充填、シェルの厚さ、キャップといった従来のスライス機能を制御できるようにしてくれる他、一度モデルがRhino&Grasshopperのワークスペースにスライスされると、完全な制御と解析を可能にしながらパスの出力と編集が利用できます。.

カスタムまたは編集したパスはDroidに戻して入力し、Gコードを準備/生成することができます。

Droidを使うとDroidコンポーネントでモデルの準備と印刷を'プラグアンドプレイ'方式で行うことができますし、あるいはカスタム入力/出力の印刷パスで、より制御された実験的な方法を選ぶこともできます。

Droid は小型のデスクトップ3Dプリンターから大規模なロボットファブリケーターまで、様々な印刷デバイスを扱うことができます。

2018/04/05

Datakit CAD インポート/エクスポート プラグイン、Rhino 6 対応に

CADデータ交換でトップクラスの企業、Datakitは、Rhino用インポート/エクスポート プラグイン、CrossCad/Plgが Rhino 6 に対応したことを発表しました。

プラグインはACIS,、CATIA V4、CATIA V5、CATIA V6、3DEXPERIENCE、CGR、Inventor、JT、Parasolid、PLMXML、ProE / Creo Parametric、Solid Edge、NX 形式でのインポート、またはRhinoで作成したモデルを CATIA V4、CATIA V5、CGR、JT、Parasolid、3DPDF、SOLIDWORKS、あるいはNXファイルへエクスポートできるようにするメニューをRhinoに追加します。

原文投稿者: Bernat Lorente

2017/05/06

Datakit - 新しいRhino用SOLIDWORKSエクスポートプラグイン


Rhino用プラグイン、Datakitでインポート/エクスポートできる形式のダイアグラム
Datakitが幅広いRhinoceros向けの相互運用プラグインを完成させる、新しいRhino用NXエクスポートプラグインを発表しました。

これはSOLIDWORKSユーザーとモデルを交換したいRhinoユーザーにはパーフェクトなアドオンでしょう。RhinoにネイティブにインポートできるSOLIDWORKSファイルによって、それぞれのアプリケーション同士で双方向のデータ交換が可能になります。

このアドオンは、Datakitのウェブサイトに登録し、試用版ライセンスをリクエストすることでお試しいただけます。





Datakitについて
DatakitはCADデータ交換のソリューションとサービスに特化して1994年に設立された代表的な企業です。スタンドアロンのコンバーター、、プラグイン、SDKで、数多くのCAD形式をインポート、解析、エクスポートする機能を提供しています。Datakitは多様な製品を通して、幅広いジオメトリ/セマンティックデータ(アセンブリ、注釈、メタデータ、PMI等)を公開しています。利用者が最適なデータ転送ソリューションを選ぶことができるよう、CADデータベース移行に役立つサポートサービスも提供しています。現在、CADデータ交換ソリューションと独自のソフトを統合しているISV(独立系ソフトウェアベンダー)とも密に連携しています。

原文投稿者: Elena Caneva

2017/03/09

Datakit – 新しいRhino用NXエクスポートプラグイン

Rhino用プラグイン、Datakitでインポート/エクスポートできる形式のダイアグラム
 
Datakitが幅広いRhinoceros向けの相互運用プラグインを完成させる、新しいRhino用NXエクスポートプラグインを発表しました。

この新しいエクステンションで、Siemens NX ソフトネイティブの形式である .prtファイルとして、Rhinoユーザーがモデルを保存できるようになります。このプラグインはDatakitの書き出し技術を使うため、NXライセンスを入手したりNXをインストールして使う必要はありません。

これはNXユーザーとモデルを交換したいRhinoユーザーにはパーフェクトなアドオンでしょう。 それぞれのソフト同士で双方向のデータ交換をしたい場合はずっと以前から提供されている Rhino用NXインポートプラグインも使うことで可能です。

このアドオンをお試しになりたい方は、Datakitのウェブサイトでご登録の上、試用版ライセンスをご依頼ください。




 
Datakitについて
DatakitはCADデータ交換のソリューションとサービスに特化して1994年に設立された代表的な企業です。スタンドアロンのコンバーター、、プラグイン、SDKで、数多くのCAD形式をインポート、解析、エクスポートする機能を提供しています。Datakitは多様な製品を通して、幅広いジオメトリ/セマンティックデータ(アセンブリ、注釈、メタデータ、PMI等)を公開しています。利用者が最適なデータ転送ソリューションを選ぶことができるよう、CADデータベース移行に役立つサポートサービスも提供しています。現在、CADデータ交換ソリューションと独自のソフトを統合しているISV(独立系ソフトウェアベンダー)とも密に連携しています。
 
原文投稿者: Elena Caneva

2017/02/16

Unity@Rhino™ アップデートのお知らせ

 

AMC Bridge が Unity@Rhino™ のアップデートをリリースしました。

Unity@Rhino™ はPOC(概念実証)アドインで、Rhino3D® とゲーム開発プラットフォームのUnity® をつなぎます。RhinoからUnityへの3Dモデルエクスポートをサポートし、Rhinoで作ったモデルを3D環境として使いながら、3Dのファーストパーソン・シューティングゲームのような体験を手に入れることができるようになります。

 

2016/07/06

APX+ 201.6 ワークショップ – 7月14-18日、ブルガス(ブルガリア)


APX+ 201.6 Workshop
2016年7月14-18日
Business Incubator
ブルガリア、ブルガス


APX+ ワークショップはパラメトリックデザイン、高度なモデリング、建築におけるマニュファクチャリングのための、ブルガリアで初めて2011年に始まったイベントです。

APX+ 201.6 は6回目を迎え、Rhinoceros と Grasshopperを使う実践的な知識の構築を続け、2日間の基本セミナーに続いてさらに2日間、複雑なNURBSモデルの作成方法を学ぶ上級セミナーが行われ、実践的なオブジェクトを生成するパラメーター定義を作成しました。

Rhinoceros と Grasshopper のほとんどの機能をカバーし、Rhinocerosでの BIMモデリング、ビジュアライゼーション、ジオメトリのインポート/エクスポート、実際のプロジェクトでの課題も紹介されました。

このワークショップは Municipality of Burgas が主催、資金提供し、Varna Design Forum が後方支援を行いました。


2016/05/25

Fabric for Unreal integration: OpenNURBS データを Unreal Engine へ - ベータテストプログラムへの参加者募集中!

Fabric Engine はデジタルコンテンツの作成プラットフォームで、VFX、ゲーム、VR(バーチャルリアリティ)、ビジュアライゼーションのパワフルなツールとアプリケーションを誰でも使えるようにしてくれます。

Fabric for Unreal Engine 4 integration は現在ベータテスト中です。この統合により、OpenNURBS/3dmファイルを直接 Unreal Engine 4 で使えるようになります。注目ポイントはスタンダードな一方通行のエクスポートプロセスではなく、コンテンツを作成するアプリケーションから Unreal Engine へ通して再度戻すというループがはるかに洗練され、直接 .3dm ファイル形式で作業しながらできる所です。

こちらのプレゼンテーションでRhinoをコンテンツ作成アプリケーションとして、 Fabric Engine をデータパイプラインとして、 Unreal Engine を再生環境として使っている様子をご覧いただけます。

テストへの参加をご希望の方は、以下のステップで行っていただけます:

1) Fabric フォーラム(http://forums.fabricengine.com)でサインアップ
2) 以下の内容を添えて beta@fabricengine.com へメールを送信:
  • フォーラムのユーザーネーム。
  • ご自身の職種(役割/業種/会社)。Fabric へのご参加にはスクリプトを使いこなせる必要があります。
  • Fabric for Unreal のテストに費やせる週当たりの時間数
  • Fabricを使って解決したい問題の内容


2016/05/13

Rhino用CADインポートプラグイン、Datakitのアップデート


CADデータ交換の一流企業であるDatakitが、Rhino CAD インポートプラグインに加えた複数の機能向上を発表しました: このプラグインはアセンブリをRhinoにインポートできるようになり、プラグインバンドルで新しいインポート形式も利用可能です。

DatakitのRhino用CADインポートプラグインは、元のモデルのアセンブリ構造を維持するようになりました。

確かにCrossCad/PlgのプラグインはRhinoユーザーによく知られ、既に数多くのCADファイル形式をRhinoにインポートできるようにしてくれましたが、 最初のアセンブリツリーは保持しなかったことから、最新バージョンではRhinoのレイヤツリーを使うことでインポートしたファイルのアセンブリ構造を変換するよう改良されました。


このソリューションでRhinoユーザーはインポートしたアセンブリの最初のデザインから最大限のデータを保てるようになり、目的のレイヤだけを編集することでそのアセンブリを簡単に手直しすることができます。


DatakitはRhinoプラグインのバンドルに CATIA V6 (.3dxml) ファイルのインポートプラグインを追加したことも発表しました。

このプラグインはここ何年か公開はされていましたが、別売りしかありませんでした。Datakitは従来のバンドルに追加費用なしで統合することを決め、完全なRhinoユーザー向けのマルチCADインポートのソリューションにしました。

Rhinoユーザーは11のCADファイルをインポートできるプラグインを従来通りの価格で入手することができます。既に保守契約付きでこのバンドルをお持ちの方も、CATIA V6 インポートの追加機能をすぐにご利用いただくことができます。


2016/03/05

Unity@Rhino™ - UnityからRhinoへの橋渡し



Unity@Rhino™ はRhino3D®とゲーム開発のプラットフォーム、Unity®をつなぎます。

このプラグインはRhinoからUnityへ3Dモデルのジオメトリのエクスポートをサポートし、3D環境としてRhinoで作成されたモデルを使用しながら、3Dファーストパーソン・シューティングゲームをしているような体験を可能にしてくれます。

主な機能:

  • RhinoからUnity@Rhinoへ、マテリアルやテクスチャを含めた3Dモデルジオメトリのエクスポート
  • 3Dファーストパーソン・シューティングゲームのように出来上がった3Dモデルを操作
  • スタンドアロンの実行パッケージを生成し、Rhinoceros 3D や Unity のインストールなしにエクスポートされたRhinoモデルを3D表示
  • ウォークスルー向けに選りすぐったオブジェクト集(窓、ドア等)

Unity@Rhino は Rhino 5 for Windows と互換性があります。





2015/11/10

Grasshopperのジオメトリを Spectacles BIM ウェブビューアにエクスポート


Spectaclesはウェブ向けのハッカブル BIMビューアで、このプラグインを使うとGrasshopperのジオメトリをSpectaclesが読み込み可能な.jsonファイル形式でエクスポートできるようになります。(現在メッシュとラインがサポートされています。)言葉を変えれば、このプラグインはメッシュ化したGrasshopperジオメトリをウェブブラウザにエクスポートできるようにしてくれるということです。


SpectaclesはThornton Tomasettiが現在深く関わっているAECコミュニティの改革と研究によって可能となった研究プログラムです。これは MIT License のもとで認可されたオープンソースプロジェクトです。

2015/06/25

DatakitがRhinoプラグインの範囲を拡張


CADデータの交換で最高レベルのDatakitが、Rhinoのインポート/エクスポートプラグインでのCGRおよびJTファイル形式サポートを発表しました。

2014/10/23

RhinoからNavisworksへ

RhinoToNavisworksはNavisworksがAutodesk® Navisworks® 2015でRhinoモデル(*.3dm)を開けるようにする無償プラグインです。

詳細...

2014/06/07

RhinoToVault - Rhino 5 ⇄ Autodesk Vault Basic

RhinoToVaultプラグインはRhino 5モデルをチェックイン/チェックアウトしてAutodesk Vaultと連携できるようにします。このプラグインを使うとAutodesk製品向けのVaultアドインと同じ操作ができます。インストール後はLog In、Log Out、Open、Refresh、Check In、Check Out、Undo Check Out、Go to Workspaceの操作をリスト表示したツールバーを使えるようになります。


2013/10/05

Datakit Rhino To PDF 3D


DatakitがあらゆるモデルをPDF 3DとしてエクスポートできるRhino 5用の新しいプラグインをリリースしました。

3D PDF形式は無償のAcrobat Readerで読み込むことができます。