ラベル クラウド の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル クラウド の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022/01/19

データサイエンスと建築業務を橋渡し(KPF & IAAC)

ベントールセンター(バンクーバー)のコンピューテーショナルデザインモデル
コーン・ペダーセン・フォックス(KPF)のScoutウェブプラットフォーム

David Andres Leon(Head of Computational Design / IAAC)と Brandon Pachuca(Urban Data Scientist + Web Developer / KPF)が、新たに現れた実務と学界のクラウドコンピューティングのアプリケーションに関する最近の記事、"Bridging Data Science and Architectural Practice - Emergent applications of cloud computing in practice and academia" を公開してくださいました。

RhinoCommon、Grasshopper、Rhino.Inside、Rhino Compute、Hopsの入門記事として素晴らしい内容です。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021/10/25

Rhino 7 to FELIX オンラインレンダリング


FELIX Render は建築家やデザイナーのための スマートなクラウドベース レンダリングソフトです。ほぼ完全なハードウェア非依存で優れたレンダリングクオリティを提供し、豊富な共同マテリアル&オブジェクトライブラリ、家具や植物を含めデザインを素早く配置できる素晴らしいツール、100%ノンディストラクティブ ワークフローの快適性、非常に優れたライティングツールも提供してくれます。古いノートパソコンからでも巨大プロジェクトを取り扱うことができます。

ハードウェアリソースの共有がベースのクラウドなので非常に手頃で環境にも優しく、最新ビデオカードの競争も終わります。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021/07/08

クラウドでのジェネレーティブデザイン ウェビナー - Parametric Solutions

 


Rhino3D.Educationがパラメトリックデザインを扱うスウェーデンのスタートアップ企業、Parametric Solutions が指導する無料ウェビナーをご案内しました。


Join us to learn how to useクラウドでジェネレーティブデザインをできるようにする Rhino Compute の使い方を紹介し、Rhinoアプリケーションサーバー、Mapbox、データ可視化ライブラリをどう統合し、ジェネレーティブデザイン向けにSaaSプラットフォームを作成したか、デモも行われました。


ウェビナーは英語で行われています。

日: 2021年7月15日(木)
時間: 11:00 am(EST/米国東部時間)

事前登録でどなたでもご参加いただくことができ、イベント当日にメールでウェビナーのリンクが届く形で行われました。

ウェビナーは録画され、見直しやマイペースでの視聴が可能です。


ご質問の方は、メールで Lucia Miguel までお問い合わせください: lucia@mcneel.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2020/10/15

デスクトップ vs クラウド - 計算時間についての解説

GrasshopperモデルをShapeDiverで扱っている時、その裏では何が起こっているのでしょう? 同じ作業をデスクトップで行う場合との違いは?

パラメトリックモデルでの作業時、多くのユーザーはデスクトップでRhino を扱う感覚と同じように迅速なインタラクションをShapeDiverに期待します。 これは十分理解できることではあるのですが、初期のパラメーター変更とブラウザ上の最終的なソリューション実現との間には多くのステップが追加されています。

ShapeDiverの最近の記事ではそれぞれのステップが解説され、ShapeDiverモデルの反応時間を向上させる戦略についても詳細がいくつか提供されています。

記事の全文を読む...


原文投稿者: Carla Sologuren

2020/07/15

ShapeDiver、Karamba3Dをサポート



プロダクトデザイン、家具やジュエリーの業界で存在感を増し続けてきた数年を経て、ShapeDiverが拡大する一方のサポートするサードパーティプラグインリストにKaramba3Dを加えました。AEC(建築、エンジニアリング、建設)業界のパラメトリックエンジニアリングにとって、新しいツールやワークフローに向けた大きな前進です。

様々な便利な機能に加え、Karamba3D の統合で有限要素法計算をクラウドでできるようになり、その後色分けした結果を直接ShapeDiverのビューアで視覚化することができます。断面サイズをパラメトリックモデルからTXTまたはCSV形式で、センターラインをDXFまたはDWGで、最終的な変更後のメッシュを3DMまたはOBJとしてダウンロードすることができます。

この新しいツールでShapeDiverは、専門分野を越えた豊かなチームワークの促進を目指します。 クラウドは建築家とエンジニアの間にクリエイティブなコラボレーションをもたらす、様々な可能性を切り開いてくれるかもしれません。


原文投稿者: Carla Sologuren

2020/05/04

ShapeDiver - クラウドアプリケーション向けのパラメトリックデザイン - 2020年5月6-8日


ShapeDiver がクラウドアプリケーション向けのパラメトリックデザインについて、5月もオンラインウェビナーを行いました。

3日間の ShapeDiver オンラインワークショップは Edwin Hernández(Grasshopperスペシャリスト)、Mathieu Huard(共同創始者、Head of Product)を迎え、クラウドアプリケーション向けにGrasshopper定義を準備し、最適化する方法を紹介しています。







原文投稿者: Bernat Lorente