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2025年11月3日月曜日

10月開催の Grasshopper UK ユーザーグループミーティング、Simply Rhinoがレポートを公開

 

Simply Rhino が2025年10月8日にロンドンのSybarite (デザインスタジオ)で開催された Grasshopper UK User Group Meeting について、詳細をまとめたレポートを公開しました。


ミーティングに参加できなかった方も Sybarite(SKP Chengdu Façade and the Möet & Chandon Bar)、Eckersley O’Callaghan(SKP Chengdu Façade and the Engineers Arcade)、VisualARQLandsDesignのプレゼンテーションのまとめをご覧いただけます。


原文投稿者: Agustina Jaime

2025年4月16日水曜日

ポルト(ポルトガル)でのRhinoユーザーミーティング

 


Rhino User Meeting Porto
📅 Date: May 30, 2025
🕓 Time: 9:00-18.30
📍 Venue: Faculty of Architecture of the University of Porto (FAUP)

McNeel Europe, in collaboration with FAUP, is organizing the first Rhino User Meeting in Portugal on May 30. The event is an opportunity to learn about the latest Rhino and Grasshopper features and how they are applied in practice in various design, architecture, and engineering disciplines.

Early Bird tickets are available until May 1st. Book your seat now!

Some of the confirmed speakers are:

🏢 Jose Pedro Sousa and Pedro Azambuja Varela from Faculdade de Arquitectura da Universidade do Porto and DFL - Digital Fabrication Lab

⚙️ Bárbara Rangel, João Teixeira and Manuel Jesus from Faculdade de Engenharia da Universidade do Porto and DIGI@feupMod3DC

🐍 Gonçalo Castro Henriques from Federal University of Rio de Janeiro and LAMO Laboratorio Modelos 3D e Fabricação Digital

🏄 Rodrigo Aranha Pereira Lopes from ShaperBay (ShapeDiver)

🔥 Julia Karnaś from Dosta Tec
🏙️ Jose Nuno Beirao from Faculdade de Arquitetura - Universidade de Lisboa

🦗 Nuno Almeida from OOAU





Agenda and more information...


原文投稿者: Delia Robalo

2025年1月9日木曜日

The Bill Please: 健全性を測るRhino&VisualARQ用の新しいインターフェイス


The Bill Please: A new well-being quantity takeoff interface for Rhino and VisualARQ

The Bill Please(BP)はRhinoceros-VisualARQのハイブリッドワークフロー内の統合インターフェイスで、モデリングされた全ジオメトリの正確で詳細な数量計算を生成するようデザインされています。

あらゆるタイプの数量を抽出するために作られたBPは、BIM向けのフレームワークにおいて重量計算を含め特定の要件を満たせるよう複数の測定単位をフレキシブルに選べるようになっています。


InstagramYouTubeも、どうぞご覧ください...


原文投稿者: Carlos Perez

2024年5月22日水曜日

Grasshopper UK ユーザーグループミーティング | 2024年6月12日 - SimplyRhino UK

 


Join Simply Rhino at Thornton Tomasetti, London, for the latest Grasshopper UK Community User Meeting, with presentations from our hosts, TT, and invited guests, Populous and VisualARQ.

We’ll have our presentations at the meeting, followed by an audience Q&A with all our presenters. Attendees are then invited to stay on for conversation and networking opportunities with the UK Grasshopper community as we gather and drink together.

Date: Wednesday 12 June 2024
Time: 18:30-20:30
Location: Thornton Tomasetti, 2nd floor, 12-16 Clerkenwell Road, London, EC1M 5PQ
Booking: The meeting is free to attend, but you need to book your place to join us

原文投稿者: Agustina Jaime

2024年2月12日月曜日

Rhinoユーザーミーティング | マドリード

 

icreatia.esマドリードでRhinoユーザーミーティングを開催します。

McNeel ヨーロッパとの共催で、スペインでは2018年以降初めて対面で行われます。

ModelicalControlmadFhecorMiauticsLowPolyMorph Estudioといった有名企業の他、Rhinoプラグイン開発者のV-RayEnscapeVisualARQLands Design も参加します。さらに建築やプロダクトデザインのソフト、KeyShotやAR/VR製品のプレゼンテーションもあります。

Rhinoの世界で新しいチャンスを探り、ネットワーキングにもつながる良い機会となるでしょう。

チケットは cost 12€ until 3月10日までの早期前売りが12ユーロ、それ以降は24ユーロです。

詳細(スペイン語)...


原文投稿者: McNeel ヨーロッパ

2024年2月8日木曜日

VisualARQ 3 ベータ版リリースのお知らせ

VisualARQ 3 ベータが公開されています

この最初のベータ版は Rhino 8 で動作し、VisualARQのライセンスをお持ちの方のみご利用いただけます。ベータ期間中は Rhino 8 のインストーラーのみ公開されていますが、最終リリースは Rhino 7、Rhino 8(for Windows)の両方に対応予定です。

新機能はレベルマネージャー、テーブルレポートパネル、境界のある建物、天井伏図、ガイド、クラッシュレポートパネル、プロファイルマネージャー等を含め、数多く盛り込まれています。

*ライセンスをお持ちでない場合、2024年1月から VisualARQ 3 の発売までに VisualARQ 2 をご購入の方に、VisualARQ 3 への無償アップグレードが提供されます。


原文投稿者: Carla Sologuren

2023年11月16日木曜日

注目を集めるRhino: 都市デザインの革命


アーバンデザインのダイナミックな領域においてRhinoは頼れるプラットフォームとして浮上し、都市の概念化や実現の方法を再定義しています。従来の役割を越えたRhinoは、都市規模のプロジェクトで主要なデザインプラットフォームとしての地位を築くようになりました。

今年はギリシャ、アテネのハイダリ自治体が、アーバンライフの質を高める先見性のあるプロジェクトに乗り出しました。この斬新な試みは緑地の生物気候再生に焦点を合わせ、地域の気候や生態系に合わせて慎重に調整されています。

ビデオを見る...


原文投稿者: Carla Sologuren

2023年8月30日水曜日

Rhino – 建築設計のための基本要素 – Ergocadの入門ウェビナー(ギリシャ語)


Ergocadの入門ウェビナー

Rhinoの基本ツールを学びたい方のために、Ergocadが(後のコースでカバーするVisualARQのような追加プラグインを通さない)建築向けにRhinoの機能を紹介するウェビナーを用意しました。


Rhinoは様々な分野でスマートなデザインとカスタマイズのツールを提供しており、以下を含む分野に関わっている方にぴったりでしょう:
  • 建築
  • インダストリアルデザイン/製品製造
  • 家具製作
  • Jewelry design
  • 造船
  • 建設分野の最適化
  • 3D印刷およびその他の専門分野

言語
ギリシャ語


Rhinoとプラグインに関する詳細は rhino3dlab.com でご覧いただけます。


原文投稿者: Agustina Jaime

2023年6月19日月曜日

VisualARQ - ユーザー事例


VisualARQ User-Case: from Conceptual Volumes to Real Projects

VisualARQ がコスタリカの住居の設計で重要な役割を果たしました。建築家の Javier Castro はRhinoVisualARQを使うことで、屋内外ともコンセプトからフォトリアリスティックな素晴らしいイメージを作成することができました。

記事の全文はこちらでご覧いただけます...
原文投稿者: Delia Robalo

2023年4月27日木曜日

VisualARQ 2.13 リリースのお知らせ

 


VisualARQ 2.13 VisualARQ 2.13 が公開され、ダウンロードできるようになっています。

 

VisualARQユーザーの方向けの無料アップデートで、複数の新機能とユーザーから報告された問題の修正が含まれています:

  • Grasshopper Player でVisualARQを参照
  • 中国語(繁体字)を追加
  • 梁の開始および終了平面を作成するコンポーネント
  • 新しいAPIスクリプト
  •  パフォーマンスの向上
  • V-Rayインタラクティブレンダーのサポート

 

詳細...

VisualARQ 2.13 のダウンロード...

 


VisualARQ Labs


VisualARQ 2.13 の主な機能の1つにVisuaARQオブジェクトを含む新コマンド作成オプションがあります。そのいくつかが VisualARQ Labs プラグインに追加されていますので、モデリングプロセスを効率化してくれるでしょう。

 

詳細... 


原文投稿者: Carla Sologuren

2023年4月12日水曜日

VisualARQ ウェビナー&オンラインコース

先日行われた Rhino3D.Education ウェビナーFrancesc SallaModelado Arquitectonico BIM con VisualARQスペイン語ご覧いただけます

ライブで見られなかった、あるいはまた見たいとお考えの方は、こちらでご覧いただけます。

Francesc Salla 建築家でパラメトリックデザインのスペシャリスト、Asuniの Lands Design とVisualARQのプロダクトマネージャー、Francesc Salla がこのウェビナーのプレゼンターを務め、最短の学習曲線でVisualARQがどう直感的にデザインプロセスを Rhino & Grasshopper に統合し、あらゆるタイプのフリーフォーム建築を生成できるようになるかご紹介しています。

Sallaのオンラインコース、VisualARQ, Flexible BIM Tools for Rhino無料ですので、どうぞご覧ください。

ル・コルビュジエの代表作、サヴォア邸がこのコースのモデルに選ばれ、VisualARQRhinoを使った建築モデリングのワークフローをステップバイステップで紹介しています。受講生は複数のVisualARQコマンドや機能について学ぶことができます。


Rhinoの経験が浅い方も受けられるコースですが、ビデオのほとんどはVisualARQの機能のみに焦点を合わせていますので、無料Rhino入門コースを受けておかれることをお勧めします。



原文投稿者: Andres Gonzalez

2023年3月21日火曜日

スペイン語でのVisualARQウェビナー

   


Rhino3D.EducationFrancesc Salla無料ライブウェビナー"Modelado Arquitectonico BIM con VisualARQ," を行います。


VisualARQRhinoプラグインとして動作する建築BIMソフトです。パワフルな関連オブジェクト、ダイナミックなドキュメンテーションツール、IFCファイルのインポート/エクスポート機能で他のプログラムと連携できる等、Rhinoに建築の機能を追加します。

VisualARQはワークフローに取り入れられるダイナミックなドキュメンテーションツールと、パワフルな建築オブジェクトのスタイリングを追加します。建築家やインテリアデザイナー、開発者といった建築関連のプロやRhinoユーザーを対象としています。

建築家でパラメトリックデザインのスペシャリスト、Asuniの Lands Design とVisualARQのプロダクトマネージャー、Francesc Salla がこのウェビナーのプレゼンターを務め、最短の学習曲線でVisualARQがどう直感的にデザインプロセスを Rhino & Grasshopper に統合し、あらゆるタイプのフリーフォーム建築を生成できるようになるかご紹介します。


日: 2023年3月30日
時間: 10:00 am(EST/米国東部時間)- マイアミ時間
場所: オンライン、Zoom利用のライブストリーミング

事前登録制で参加費用は無料です。

このウェビナーはスペイン語で行われます


お申込みはこちら 
お申込み後、参加方法のお知らせを含めた確認メールを送信

リアルタイムで視聴できない場合に備えてウェビナーは録画されますので、見直しが可能です。

Rhino3D.Education の無料ポッドキャストとウェビナーの全コレクションはこちらでご覧いただけます。



ご質問の方はメールでお問い合わせください: Lucia Miguellucia@mcneel.com



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andres Gonzalez

2023年1月12日木曜日

建築家のためのRhino&VisualARQ オンラインコース(2023年2月)


Rhino and VisualARQ 建築家のためのオンラインコース - Asuni
2023年2月

Rhino + VisualARQ
  • Rhino: 2023年2月6、7、9日、16時-18時(UTC/協定世界時+1時間)
  • VisualARQ: 2023年2月20、21、23日、16時-18時(UTC+1時間)
  • 言語: 英語
  • 費用: €360+VAT/付加価値税(学生割引50%オフ – 学生証が必要です)
VisualARQ
  • 2023年2月20、21、23日、16時-18時(UTC/協定世界時+1時間)
  • 言語: 英語
  • 費用: €180+VAT/付加価値税(学生割引50%オフ – 学生証が必要です)
建築士および建築のプロで、RhinoとVisualARQを使ったBIM技術を学びたい方のためのコースです。

3Dでの建築プロジェクト開発、2D製図、また他のAECアプリケーションにBIMモデルを提供できるようにしてくれるRhinoとVisualARQの主なツールを紹介するコースです。

Rhinoをご存じない場合、2923年2月6日に始まる6回のセッション(各2時間)を全て受けることができますが、Rhinoに馴染んでいる場合は最初のコースをスキップして2月20日に始まる3セッション(各2時間)のVisualARQコースのみを受講することができます。
原文投稿者: Carlos Pérez

2022年9月21日水曜日

GrasshopperとBIMの連携とプラグイン

 


Rhino.InsideとGrasshopperの様々な統合について素晴らしいリスト、BIM in Grasshopper Ultimate Software List を見つけました。BIM Corner のこの投稿には、TeklaやRevit、Archicad、BricsCAD、Quadri、RhinoInsideCadwork、VisualARQ、Geometry Gym、MKS BEAM の情報も含まれています。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2022年9月13日火曜日

VisualARQ, Flexible BIM Tools for Rhino - 新しいオンラインコース





Rhino用プラグインの新しいオンラインコース、VisualARQ Flexible BIM Tools for RhinoRhino3D.Education(by Francesc Salla)で公開しています。

FrancescはバルセロナにあるAsuniCADが開発したRhinoceros用のBIMと景観デザインのプラグインソフト、VisualARQ および Lands Design の Product Manager です。

ル・コルビュジエの代表作、サヴォア邸がこのコースのモデルに選ばれ、VisualARQRhinoを使った建築モデリングのワークフローをステップバイステップで紹介しています。受講生は複数のVisualARQコマンドや機能について学ぶことができます。

多くはVisualARQが焦点になっているビデオですが、Rhino経験が少しあればすぐについて行けるコースです。ある程度Rhino経験があれば役立ちますので、どうぞこちらの無料コース、Rhino入門をご利用ください。

VisualARQ, Flexible BIM Tools for Rhino コースは100%無料ですが、正式な修了証をお受け取りになりたい方は以下の手順に従って進めてください:

  1. コースを通して開発したものと同じ最終プロジェクトをご提出ください。
  2. 修了証発行の費用をお支払いください。

2022年12月31まではこちらのコードで修了証費用が50%オフになります: VISUALARQ50

修了証の費用をお支払いいただいた後、プロのインストラクターが提出されたプロジェクトを審査し、評価を行います。基準を全て満たしていた場合、コース修了の承認を受けることができます。




Rhino3D.EducationではRhino、Grasshopper、コンピューテーショナルデザイン、GhPython、PanelingTools、RhinoCAM、V-Ray等、様々なオンラインコースを提供しています。どうぞご覧ください。


原文投稿者: Andrés González

2022年4月13日水曜日

VisualARQ.Inside Revit のビデオ



Rhino.Inside.Revit テクノロジーで、RhinoとVisualARQをRevitで使えるようになります。Grasshopperを橋渡し役として使うことで、RhinoジオメトリとVisualARQオブジェクトはRhinoとRevitを行き来することができます。

VisualARQ.Inside Revit ワークフローは、ほんのワンクリックであらゆるジオメトリを転送するのに必要なGrasshopper定義を提供することで、その変換を行うシンプルな方法を提供してくれます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2022年3月25日金曜日

受賞者発表: VisualARQ BIMデザイン学生コンテスト2022

Asuni から2回目となる学生コンペ、VisualARQ BIM Design Student Contest 2022の受賞者が発表されました。

今年の受賞者は Xi’an University of Architecture and Technology4年生の Zhen Zixu で、伝統的な漢方薬の博物館を、漢方薬と歴史や文化にインスピレーションを得て提示しました。

Zhen Zixu はワークフロー全体の構築にVisualARQがどう役立ったのかを認め、Grasshopperとの連携を強調しています。

プロジェクトの詳細はこちら...

原文投稿者: Carla Sologuren

2022年1月11日火曜日

VisualARQ 2.12 リリースのお知らせ - ワークセッションと Grasshopper Player をサポート


VisualARQ 2.12 2.12 が公開され、ダウンロードできるようになっています。

この新しいサービスリリースには複数の新機能と、ユーザーから報告された問題のほとんどが修正されています:


原文投稿者: Carla Sologuren

2021年12月15日水曜日

VisualARQ BIMデザイン学生コンテスト2022



Asuni から2回目となる学生コンペ、VisualARQ BIM Design Student Contest が発表されました。

このコンテストはAEC(建築、エンジニアリング、建設)の学生達の新しい才能を評価することが目的で、(2021 – 2022年度に)AEC業界に関連する学部に入学した学生でしたらどなたでも応募できるコンペです。

VisualARQツールを活用して革新的なデザイン空間を作り出すもので、規模やプロジェクトの種類に制約はありません。

提出期限は2022年3月1日です。

受賞プロジェクトにはRhino、VisualARQ、Lands Design の教育版ライセンスが授与されます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年10月4日月曜日

VisualARQ入門 - 無料ワークショップ(2021年10月27日)



VisualARQのオンラインワークショップが2021年10月27日に行われました。

3Dプロジェクトをモデリング、ドキュメンテーションを生成、IFCファイルで他のBIMプログラムとモデルを交換するためのVisualARQの主要機能を紹介する2時間の集中ワークショップです。

建築の3Dプロジェクトを一から作り上げながらVisualARQの基本を学び、VisualARQのBIMパラメトリックオブジェクトとナビゲーションツールを使って3Dでのモデリングプロセスをスピードアップさせることができる内容です。3Dモデルから2D図の生成方法も学び、スタートから大きくステップアップできるでしょう。

Rhino + VisualARQ 集中ライブコース(2021年11月開催)に続く、序章のワークショップとなりました。


日時: 2021年10月27日(水)5-7 pm(UTC/協定世界時+2)
言語: 英語


原文投稿者: Carlos Pérez