プレスリリース(2010年3月29日):
SYCODEがAutodesk Inventor、Pro/ENGINEER、CATIA V4、CATIA V5のファイルインポートプラグインをRhinoceros用にリリースしました。
この新しいプラグインは、ハイエンドのプロプライエタリファイルフォーマットから3DソリッドをRhinocerosにインポートできるようにします。
「今日リリースした4つのプラグインは、Rhinocerosのデータ交換プラグインのテクノロジーを次の段階へレベルアップします。」SYCODE創始者、CEOのDeelip Menezes氏は説明します。「これらのプラグインで、RhinocerosユーザーはAutodesk Inventor、Pro/ENGINEER Wildfire、CATIA V4、CATIA V5のユーザーと効果的にコラボレートできるようになります。」
これらのRhinocerosプラグインはRhinoceros 3.0、4.0、5.0 WIP(32ビットおよび64ビット)で動作テストされています。どのプラグインもすべての機能をお使い頂ける試用版が公開されています。
2010/03/30
SYCODEがRhino用のプラグインをリリース
2009/07/28
Pro/EでRhinoのファイルを読み込み/書き出し
SYCODEがPro/ENGINEER Wildfireで、次を含む14のファイルインポートおよびエクスポートプラグインをリリースしました。
- 3DM Import for Pro/ENGINEER – Rhinoceros 3DMファイルのインポートプラグイン
- 3DM Export for Pro/ENGINEER – Rhinoceros 3DMファイルのエクスポートプラグイン
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Pro/E,
インポート/エクスポート
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