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2024/02/08

VisualARQ 3 ベータ版リリースのお知らせ

VisualARQ 3 ベータが公開されています

この最初のベータ版は Rhino 8 で動作し、VisualARQのライセンスをお持ちの方のみご利用いただけます。ベータ期間中は Rhino 8 のインストーラーのみ公開されていますが、最終リリースは Rhino 7、Rhino 8(for Windows)の両方に対応予定です。

新機能はレベルマネージャー、テーブルレポートパネル、境界のある建物、天井伏図、ガイド、クラッシュレポートパネル、プロファイルマネージャー等を含め、数多く盛り込まれています。

*ライセンスをお持ちでない場合、2024年1月から VisualARQ 3 の発売までに VisualARQ 2 をご購入の方に、VisualARQ 3 への無償アップグレードが提供されます。


原文投稿者: Carla Sologuren

2022/05/19

Hull Shape Assistant プラグイン - オープンベータ


Hull Shape Assistant(HSA)は新しいRhinoプラグインで、デザイン、フェアリング、リバースエンジニアリングに焦点を合わせた形状モデリングのアシスタントツールを提供してくれます。

HSAのジオメトリは複数のサーフェス、あるいはサーフェスのロフト用に準備された一連の曲線といったパーツで構成されます。単一パーツの形状で既存のポリサーフェスを元データとして受け取ることもでき、それを編集する特定のオプションはありません。

HSAは現在、左右対称の船体形状のみをサポートしています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2016/08/24

Scan&Solve ベータ版リリースのお知らせ


構造シミュレーションを行う Scan&Solve Pro ベータ版がリリースされました。Scan&Solve WIP は終了し、ベータ版になっています。

期間限定ですが、現在全てのRhinoユーザーを対象に無料でお試しいただけるようになっています。ダウンロード....

ベータ版の無料ウェビナーが8月16日に行われ、コンポーネントの結合されたアセンブリが複数のマテリアルを使ってどうシミュレーションされるか紹介されました。シミュレーションの設定、マテリアルの選択、境界条件の適用、結果の解釈の基礎をカバーし、上級トピックには直行異方性材料のために向きを指定、拘束タイプのミックス、マテリアルデータベースの編集が含まれます。

内容: Scan&Solve Pro ベータリリースお披露目ウェビナー
日時: 8月16日(火)、11 am(中部時間)

2016/05/25

Fabric for Unreal integration: OpenNURBS データを Unreal Engine へ - ベータテストプログラムへの参加者募集中!

Fabric Engine はデジタルコンテンツの作成プラットフォームで、VFX、ゲーム、VR(バーチャルリアリティ)、ビジュアライゼーションのパワフルなツールとアプリケーションを誰でも使えるようにしてくれます。

Fabric for Unreal Engine 4 integration は現在ベータテスト中です。この統合により、OpenNURBS/3dmファイルを直接 Unreal Engine 4 で使えるようになります。注目ポイントはスタンダードな一方通行のエクスポートプロセスではなく、コンテンツを作成するアプリケーションから Unreal Engine へ通して再度戻すというループがはるかに洗練され、直接 .3dm ファイル形式で作業しながらできる所です。

こちらのプレゼンテーションでRhinoをコンテンツ作成アプリケーションとして、 Fabric Engine をデータパイプラインとして、 Unreal Engine を再生環境として使っている様子をご覧いただけます。

テストへの参加をご希望の方は、以下のステップで行っていただけます:

1) Fabric フォーラム(http://forums.fabricengine.com)でサインアップ
2) 以下の内容を添えて beta@fabricengine.com へメールを送信:
  • フォーラムのユーザーネーム。
  • ご自身の職種(役割/業種/会社)。Fabric へのご参加にはスクリプトを使いこなせる必要があります。
  • Fabric for Unreal のテストに費やせる週当たりの時間数
  • Fabricを使って解決したい問題の内容


2015/09/11

NVIDIA Iray for Rhino ベータ参加者募集中

Rhino用プラグイン、Iray がベータに参加してくださる方を探しています。NVIDIA はベータプログラムを公開し、より多くの方にご登録いただきたいと考えています。

NVIDIA Iray for Rhino は物理ベースでフォトリアリスティックなビジュアライゼーションを素早く作成したいとお考えのデザイナー向けのレンダリングプラグインです。

IrayはRhinoに統合され、ビューポートで直接レンダリングします。モデルの形状、マテリアル、ライティングの加工に合わせ、途切れることなくリアリスティックなフィードバックを提供します。物理ベースの機能は実際のマテリアルや照明の動きを予測し、設定や特別な知識を最低限しか必要とせずに正確なビジュアライゼーションを可能にします。

NVIDIA for Rhino は NVIDIA の Materials Library をサポートします。

2014/12/05

新しいRhinoBIM beta 3.45.179 をダウンロード








RhinoBIM_Structureに数多くの修正と機能向上を含む新しいベータ3.45.179が公開されました。
またManageタブに新しくUser Data機能が追加され、全てのジオメトリにどのような情報でも添付できるようになり、レポートを作成できるようになりました。

beta 3.45.179のダウンロード...

2014/07/10

Rhinoで繊細な宝石細工

Raeビーズ

Rhinoユーザーの方と連絡を取る中で、ジュエラーの1人であり、ニューメキシコの宝石細工アーティストのDaniel Lopackiから、詳細な素晴らしいご報告をいただきました。

DanielはCommesso(コメッソ)あるいはIntarsia(象眼細工)の技術を使った石細工に取り組む北米のアーティストのウェブサイト、American Masters of Stoneにも取り上げられました。


2014/02/22

RhinoBIM ベータ3.27.130のお知らせ

 RhinoBIM ベータ3.27.130に含まれる内容:

  • 新しいオーストラリアのデータベースを追加
  • 新しいZ shapeタイプの断面を追加
  • Stretchモードを使ったオブジェクトの選択でのバグを修正
  • Rotateボタンが消える問題を修正
  • リアルタイムの回転が90度のみだった問題を修正
  • IFCプラグインを最新のIFC改訂に合わせて更新
詳細...

2013/08/07

Bongo 2.0 リリース候補1のお知らせ

Rhino 4.0用アニメーションプラグイン、Bongo 2.0 リリース候補1をどうぞお試しください。
このリリース候補は全てのRhino 5 ユーザーの方にお試し頂くことができ、複数の言語が公開されています。


Bongo 2.0 RC 1 は http://bongo3d.ning.com/ からダウンロードして頂けます。

どうぞご利用ください。

原文投稿者: Marika Almgren

2013/04/23

Bongo 2.0 ベータ17 のお知らせ


Rhino 4.0および5.0のアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をどうぞお試しください。
これはRhino 4.0と5.0用Bongo 2.0の17番目のベータ版です。
このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。

Bongo 2.0ベータ17は、こちらからダウンロードして頂けます。

原文投稿者: Marika Almgren

2013/02/12

Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ5を公開

イメージ - Jonah Barnett提供


Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ5を、こちらからダウンロードして頂けます。

http://brazil.mcneel.com/page/download-1

このリリースはAnalytic Displacementのコードの問題を修正し、新しいセルテクスチャ2つのフルサポートを追加します。

どうぞお試しください。

2013/02/09

Bongo 2.0 ベータ16のお知らせ




Rhino 4.0および5.0のアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をどうぞお試しください。
これはRhino 4.0と5.0用Bongo 2.0の16番目のベータ版です。
このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。

Bongo 2.0ベータ16は、こちらからダウンロードして頂けます。

2013/02/08

Neon 1.0 ベータ14のお知らせ



新しいNeonが公開されました。


このビルドは数多くのクラッシュバグや細かい問題を修正します。全体的な安定性はベータ13より大幅に向上しているでしょう。

2013/01/11

Architectural RecordのRhinoレビュー

El Habitat by SHINE Architecture - メキシコ、レオン
Architectural RecordでRhino 5 が紹介され、驚きましたが嬉しかったです。

2012/12/21

Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ3を公開


Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ3を、こちらからダウンロードして頂けます。

http://download.rhino3d.com/Brazil/2.0/beta/download/

私達は皆様から寄せられたバグの報告やご要望に取り組んでいます。特にディスプレースメントの問題(影とメッシュ面のエッジのアーチファクト)を修正し、ブロック上のデカールの問題を解決しました。除外リストにSelf(セルフ)サポートができ、光線を投げかけるマテリアルの全てでRay Depth(深度)が優先されるようになりました。

2012/12/20

Bongo 2.0 ベータ15のお知らせ


Rhino 4.0および5.0のアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をどうぞお試しください。
これはRhino 4.0と5.0用Bongo 2.0の15番目のベータ版です。
このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。


Bongo 2.0ベータ15は、こちらからダウンロードして頂けます。

2012/12/05

Bongo 2.0 ベータ14 のお知らせ



Rhino 4.0および5.0のアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をどうぞお試しください。
これはRhino 4.0と5.0用Bongo 2.0の14番目のベータ版です。
このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。


Bongo 2.0ベータ14は、こちらからダウンロードして頂けます。

2012/11/24

Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ1を公開



 Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ1を、こちらからダウンロードして頂けます。


多くのバグ修正とマイナーな向上を含むサービスリリース2が公開され、大幅な新機能を加える時期になりました。Brazil for Rhino SR3には以下を含め、多くの新しい内容が搭載される予定です

- Analytic Displacement(ジオメトリがなく、メモリ使用量が少ない)
- 薄い透過性のサポート
- Rhino 5.0用に向上したUI
- セルテクスチャ
- 向上したNeonのサポート

このほとんどは今回のビルドに搭載されており、開発の初期段階です。ダウンロードして使われる皆さんから新機能やBrazil for Rhinoレンダラー全般について、向上につながるご意見を頂ければと思います。

よろしくお願いします。

2012/10/25

Bongo 2.0 ベータ13のお知らせ

Rhino 4.0および5.0のアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をどうぞお試しください。
これはRhino 4.0と5.0用Bongo 2.0の13番目のベータ版です。

このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。

Bongo 2.0ベータ13は、こちらからダウンロードして頂けます。