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2019年7月5日金曜日

パラメトリックデザインのワークショップ、8月(ベルリン)



デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、
アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップです。

Wassef Dabboussi による Parametric Design Workshops(ベルリン、2018年9月、初心者および上級)はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供し、ハンズオンのパラメトリックプロジェクトも含まれたワークショップです。

  • オプション1: General Workshop for Beginners(初心者向け総合ワークショップ) - 16時間: 2019年8月17日スタート
  • オプション2: Intensive Workshop for Intermediates(中級向けワークショップ) - 8時間: 2019年8月24日スタート


原文投稿者: Carla Sologuren

2015年12月24日木曜日

SculpteoでRhinoモデルを3D印刷


Sculpteoはサンフランシスコとパリに拠点を置く、世界有数のプロの3D印刷サービスです。個別の製品や短期製造の3D印刷を、オンデマンドで提供しています。

Sculpteoは最近、3D印刷向けのモデル準備成功に役立つ"3D Printing with Rhinoceros 3D" チュートリアル、また3Dファイルを管理する無償のオンラインツールを公開しました: 3Dファイルを数秒で解析/修復、3D印刷予定のモデルの堅実性チェック、印刷経費軽減のため内部の空洞化

2015年10月27日火曜日

BIM GeomGym IFC & BullAnt、Rhino 5 for Mac 対応に

GeometryGymが Rhino 5 for Mac 用の BIM GeomGym IFCBullAnt を公開しました:


BIM GeomGym IFC はRhinoとGrasshopperの OpenBIMアドインで、IFC(Industry Foundation Class)モデルを生成し、ArchiCAD、Revit、Bently、Tekla、その他IFC機能のあるあらゆるBIMソフトと交換できるようにします。



BullAntは主に建築家やエンジニア(プラスその他のRhino / Grasshopperユーザー)向けのRhino/Grasshopperプラグインで、親プログラムやその他のサードパーティプラグインを強化・拡張するコンピューテーショナルデザインツールを備えています。BullAntのコマンドにはメッシュ緩和(極小曲面)、メッシュインフレーション(ETFEクッション)、シンメトリー自動化テセレーション(ポリゴンパッキング)構造モデリング/スケッチ(Grasshopperでのパラメトリック生成を含む)、ジオデシックドーム曲線ネットワークのプロセッシングが含まれます。