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2026/01/26

Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ、2026年3月11-13日(McNeel ヨーロッパ)





講師: Junghwo Park
2026年3月11-13日
10 AM-5 PM CET(中央ヨーロッパ/バルセロナ時間)
McNeel ヨーロッパ Zoom開催

2009年以降、様々なサードパーティプラグインがAutodeskのBIMソフトウェア、RevitとRhino/Grasshopperとの相互運用性を向上させてきました。Rhino 7 で導入された Rhino.Inside.Revit は300以上のRevit互換コンポーネントをGrasshopperに追加することでこの統合を向上させ、ネイティブのRevit要素を直接Grasshopperで取得、編集、解析、作成できるようにしています。

ワークショップでは Doka GmbH のBIMマネージャー、Junghwo Park がRhinoとGrasshopperを直接 Autodesk Revit に統合する強力なフレームワーク、Rhino.Inside.Revit を紹介します。

Rhino.Inside.Revit はRevitデータとRhinoジオメトリの間でカスタム変換ワークフローを構築できる強力な変換APIも提供しています。高度なジオメトリ変換APIによって複雑なRhino形状を正確にRevitへ変換することができ、これらの機能はGrasshopperのPythonやC#スクリプトコンポーネントから利用できます。


参加条件: Rhino、Grasshopper、Revit(バージョン2024.3)の基礎知識が必要です。

必要なソフトウェア: Rhino 8、Revit 2024.3

各オンラインコース参加費用: €395(+VAT)。フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要)。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。

各コースの定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席には限りがあります。
お申込みの方はメールでどうぞ: Verena


原文投稿者: Verena Vogler

2025/07/30

ウェビナー: コンセプトから解析まで: Rhino と Autodesk Forma を統合

 


From Concept to Analysis: Integrating Rhino with Autodesk Forma
2025年8月7日(木)
8:30 AM(太平洋標準時)/ 11:30 AM(米国東部時間)/ 3:30 PM(協定世界時)/ 5:30 PM(中央ヨーロッパ時間)


データ駆動のプランニングやデザインを行うAI搭載のクラウドソフトウェア、Rhino Extension for Forma で可能になった、Rhinoと Autodesk Forma の相互運用ワークフローの技術的概要を提供するウェビナーが行われ、オンデマンドでもご覧いただけます。 FormaからRhinoへ現場のデータをインポート、コンテクストレイヤーを使ってデザイン要素を管理し、解析のためジオメトリをFormaに戻すプロセスをカバーするウェビナーで、コンセプトデザインを評価するためにデータの忠実度を維持し、敷地境界を整合させて解析ツールを使う方法を学べる内容です。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2023/06/28

ShapeDiver X Autodesk Forma | ライブウェビナー

 


Mathieu Huard(ShapeDiverの Head of Product)、Krzysztof Jedrzejewski(Autodesk Forma の Senior Product Manager)が両ソフトウェアの入門情報とデモンストレーション、最新情報を紹介する1時間のウェビナーを行います。

7月11日のウェビナーはShapeDiverを」介し、Autodesk Forma でGrasshopperファイルを活用することに関心のある建築家や都市計画家、デザインのプロにぴったりの内容です。

詳細...


原文投稿者: Carla Sologuren

2015/08/27

オンラインクラス: Intro to Hard Surface Modeling

 
 

Mold3Dが固い表面のモデルを作成するオンラインクラス、Intro to Hard Surface Modeling を提供します。

CADモデラーでプロダクトデザイナーの Lily Su が、2つの3Dモデリングプログラム(RhinoとAutodeskのFusion 360)のテクニックを紹介します。

内容:

  • 3Dモデリングを最速・効率的に達成する基礎となる設定のコツとヒント
  • 精密モデリング、ソリッドモデリング、サーフェスモデリング
  • 編集、印刷、レンダリングの体裁
  • 3D印刷向けの許容差を作る実証済みのテクニック

このオンラインクラスはオンデマンドの週刊ビデオトレーニングクラスとしてセットアップされ、以下が含まれます。

  • パーソナルビデオのフィードバック付プロジェクトベースの宿題
  • 講師による毎週のライブQ&Aセッション
  • 教材ビデオへの1年間のアクセス

現在、お申込み受付中です。

費用: 
お1人: $750

コース日程: 2015年10月5日 - 12月13日




2012/09/29

Revit/Vasariとの作業


先日Autodesk VasariグループがRhino、Grasshopper、Vasari、Revit間のワークフローに焦点を当てたウェビナーとパネルディスカッションを行いました。

ウェビナーには異なる4つのアプローチが含まれていました。
  1. GeometryGym IFC - Jon Mirtschin
  2. Chameleon - Hiroshi Jacobs
  3. Hummingbird - Tim Meador
  4. OpenNURBS Importer - Nathan Miller
紹介されたソリューションは新しく興味深いものです。いくつかの素晴らしい作業はここで行われています。録画ビデオがGH & Revitグループ ページで公開されています。どうぞディスカッションにご参加ください。

2012/05/11

ローテク環境制御にハイテクツール

Francis Kere Architectureはハイテクソフトを利用し、アフリカ(ブルキナファソ)のGandoという町にある学校にローコスト/ローテクの環境制御を提供しました。AutoCADとRhinoを使ってパッシブ換気システムを備えた中学/高校をデザインし、室温を摂氏で5度下げることに成功しました。

詳細はAECCafeをご覧ください. . . .

2011/07/21

InventorがRhinoをサポート

Autodesk Inventor 2012ではRhino 3DMファイルをインポートすることができます。