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2024年2月27日火曜日

デジタル製造についてのオンラインイベント


画像提供: Sterling Presser

2月29日(木)の 5:30 - 8:35 pm、ELEMENTE materialForum がデジタルツールとコンピューター支援製造(CAM)手法、それが建築/建設業界の未来につながるサステナビリティ(持続可能性)や効率性、資源保全をどう向上し得るかについて、オンラインイベントを開催しました。

原文投稿者: Joachim

2022年11月10日木曜日

Computational Design: NEXT 12 オンラインカンファレンス


Computational Design: NEXT 12 オンラインカンファレンス 2022年12月10-11日 主催: ParametricArchitecture(PA)、DesignMorphine(DM)

Computational Design: NEXT は本格的なオンラインカンファレンスとしても提供できるオンラインの学習プラットフォームを作り出す、コンピューテーショナルデザインで世界トップレベルのエキスパート達のジョイントプロジェクトです。コンセプトデザインとその複数のサブセットに焦点を合わせたトップクラスのメディアプラットフォームの1つ、ParametricArchitecture(PA)は示唆に富み、関連性のあるスピーチを通し、世界中のオーディエンスに向けた会話や意見交換、チュートリアル、メンタリングを含むイベントを開催します。 2日間のカンファレンス開催中、Computational Design: NEXT 12 はあらゆる業界のプロやパイオニアを集め、アート、建築、デザイン、製造の新興技術に出会い、議論を深めます。


詳細 ...

原文投稿者: Delia Robalo

2021年12月2日木曜日

PDX-GH: Rhino.Inside.Revit - 12月9日(オンラインイベント)




2021年12月9日(木) - 5:00 PM PST/太平洋標準時(オンラインイベント)

2021年12月9日、ポートランド(米国オレゴン州)のGrasshopperユーザーグループが Ehsan Iran Nejad を迎え、Rhino.Inside.Revitを紹介するオンラインミーティングを行いました。

RevitとRhino相互間のインターフェイスを考察する内容で、Revit Rhino、Grasshopperの経験レベルに関わらず、BIMやコンピューテーショナルデザインへの好奇心さえあればご参加いただけるイベントでした。

原文投稿者: Jody Mills

2021年11月13日土曜日

ベンディングアクティブの竹をデザインするウェビナー




Rhino3D.Educationがサンパウロ(ブラジル)のAA出張スクール、Architectural Association Visiting School - Sao Paulo(AAVS-SP)無料ライブセミナーを提供しました。

Anne Save de Beaurecueil と Franklin Lee が講師を務め、竹の構造物とRhinoGrasshopper、Fologramを使ったデジタルデザインの組み合わせを探索する12月のワークショップ、Play Structures を紹介しています。

AAVS-SP は2010年から毎年行われ、実験的で新しく、挑発的な建築形状を促進し、実践的に教えています。12月に行われた AAVSSP 2021 の Play Structures は香港大学教授の Kristof Crolla と Garvin Goepel が指導しました。

この実践的なワークショップについて事前に紹介するZoomウェビナーは登録制で、参加は無料でした。


ウェビナー開催日:  2021年11月18日
時間: 11:00 am (EST) - Miami time zone
場所: Zoom利用のライブストリーミング(英語)

リアルタイムで視聴できない場合に備えてウェビナーは録画されますので、見直しやマイペースでの視聴が可能です。

Rhino3D.Education の無料ポッドキャストとウェビナーの全コレクションはこちらでご覧いただけます。



お問い合わせ(メール): Camila Calegaricamila@subdv.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年9月22日水曜日

CD NEXT 6.0 カンファレンス(2021年10月2-3日)



“Skip Forward to the Future of Design”
Computational Design: NEXT


THE PAST, PRESENT & FUTURE: グローバルなフロンティアのインタラクティブなオンラインカンファレンス。ライブプレゼンテーション、インタラクティブセッション、ライブ指導、パネルディスカッションを含む、2日間のオンラインカンファレンス。

ParametricArchitecture(PA)によるDesignMorphineとの共同イニシアティブ。Computational Design: NEXT 6.0 はあらゆる業界のプロやパイオニアを集め、アート、建築、デザイン、製造の新興技術に出会い、議論する場です。

Computational Design: NEXT はコンピューテーショナルデザインの世界的フロンティア複数の協力による共同イニシアティブで、コンピューテーショナルデザインとその様々なサブセットに焦点を当てた主要なメディアプラットフォームの1つ、ParametricArchitecture(PA)が主催する有意義で示唆に富んだ意見交換を通し、世界中の視聴者を対象にディスカッションや対話、チュートリアル、指導から構成される総合的なオンラインカンファレンスとして、オンライン学習のプラットフォームを開きます。

CD Next 1-5 の成功を受けて Computational Design: NEXT 6.0 はテクノロジーのグローバルな提唱者による新時代のデザイン技術をさらに掘り下げるべくさらに1歩を踏み出し、ワークショップ、パネルディスカッション、技術デモ、ディスカッションの2日間のカンファレンスとして2021年10月2-3日(土・日)に行われます。

詳細とお申込み...


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年9月17日金曜日

Enscapeのオンラインイベント、ENVISION 21(2021年9月28-30日)


Enscape’s ENVISION 21 オンラインイベント
2021年9月28-30日

業界エキスパート、カスタマーコーナー、インフルエンサーセッション、テクニカルラウンジ等々、様々な方面の見識を含め、30以上のセッションと素晴らしい講師のラインアップを揃えたオンラインイベントが行われました。

3日間のコースの内容:
  • 世界的にもトップクラスのEnscapeユーザー達が、3DリアルタイムレンダリングとVRでデザインのワークフローをどう最適化しているか
  • 没入体験を作り出し、アイデアを実現する革新的な新しい方法
  • Enscapeの今後に関する最新情報
  • 基調講演者の Wolfram Putz(GRAFT Architects)から今後の傾向について、Michael Drobnik(Herzog & de Meuron)、Florian Kohlbecker(Kohlbecker Gesamtplan GmbH)から建築におけるリアルタイムレンダリングとVRの将来について紹介しながら意見交換
  • Stewart Hicks(UIC/イリノイ大学シカゴ校)、John Bouweis & Gautier Pelegrin(Viewport Studio)から Enscape for Rhino のご紹介


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年7月27日火曜日

コンピューテーション技術についてのウェビナー(スペイン語)

 


Universidad Pontificia Bolivariana のRhinoFabStudioRhino3D ColombiaRhino3D.Educationが、コンピューテーション技術について、スペイン語でウェビナーを開催しました。

連携、変換、知識に焦点を当てた価値提案の作成やデザインプロセスの最適化から、建築業界に影響するテクノロジーがもたらす可能性を探る内容を含めたトピックが取り上げられています。

日: 2021年7月28日(水)
時間: 4:00 pm(コロンビア、南米時間帯)
場所: ライブストリーミング、スペイン語のオンライン開催

リアルタイムで視聴できない場合に備えてウェビナーは録画されますので、見直しやマイペースでの視聴が可能です。


ご質問の方は、メールで Valeria Palacio までお問い合わせください: disenorhino3dcol@une.net.co

RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年5月14日金曜日

Computational Design: NEXT 5.0 - 2021年7月17-18日



The Past, Present & Future: グローバルなフロンティアのインタラクティブなオンラインカンファレンス。ライブプレゼンテーション、インタラクティブセッション、ライブ指導、パネルディスカッションを含む2日間のオンラインカンファレンスで、ParametricArchitecture(PA)による[LAB]EDUCATION、DesignMorphine、A>Tとの共同イニシアティブです。Computational Design: NEXT 5.0 はあらゆる業界のプロやパイオニアを集め、アート、建築、デザイン、製造の新興技術に出会い、議論する場です。

Computational Design: NEXT はコンピューテーショナルデザインの世界的フロンティア複数の協力による共同イニシアティブで、コンピューテーショナルデザインとその様々なサブセットに焦点を当てた主要なメディアプラットフォームの1つ、ParametricArchitecture(PA)が主催する有意義で示唆に富んだ意見交換を通し、世界中の視聴者を対象にディスカッションや対話、チュートリアル、指導から構成される総合的なオンラインカンファレンスとして、オンライン学習のプラットフォームを開きます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年5月7日金曜日

Rhinoを教える際に役立つリソース


Useful Resources for Teaching Rhino
2021年5月13日
3:00 PM – 4:30 PM CET
McNeel ヨーロッパ主催

弊社McNeel ヨーロッパは建築、インダストリアルデザイン、エンジニアリング、アート、数学を教えていたり、YouTubeチャンネルを始めたという方にも役立つセッションを提供し、Rhinoを教える上で役立つ様々な視点や学び、洞察、アイデアをご紹介しました。

現行のデザインカリキュラムにRhinoを取り入れる方法を学び、教員向けのマテリアルの全て - Rhinoの機能、付加的な市場特有ツール、ガイド、ビデオ、ソーシャル/ラーニング プラットフォーム、教員アドバイス、オンライン授業のヒント、認定、試験、トレーニング等々 - を発見できる内容です。

弊社 McNeel ヨーロッパ チームの Carla Sologuren がこの無料オンラインウェビナー、Useful Resources for Teaching Rhino を担当し、英語で開催しています。

弊社の教員コミュニティにも、どうぞご参加ください。


原文投稿者: Carla Sologuren

2021年4月2日金曜日

Pratt Live! バーチャルテレソン、4月24日



4月24日、6:00PM(太平洋時間)

Pratt Fine Arts Center は毎年、アーティスト、学生、メーカー、さらにあらゆる年齢や経歴、スキルレベルの好奇心あふれる学習者を対象に、ビジュアルアート教育とプログラミングのユニークな融合をサポートする、資金集めのイベントをプロデュースしています。

視聴: 4月24日6:00pm(太平洋時間)にYouTubeでライブ中継されます! 無料登録でリンクとイベントの更新情報を受け取ることができます。


詳細とお申込み... 


原文投稿者: Jody Mills

2021年2月27日土曜日

ウェビナー: Rhino 7 の新機能および機能強化






認定Rhinoリセラー/トレーニングセンターの Keera Sistem Indonesia Rhino 7 の新機能や強化された機能を紹介するウェビナーを行いました。

日: 2021年3月3日(水)
時間: 13:30-14:30(WIB/インドネシア西部標準時)

原文投稿者: Jody Mills

2020年12月11日金曜日

Global Series | オンラインイベント





Global Series | 米国マサチューセッツ州ケンブリッジ
12月14日(月)
1:00 PM-2:30 PM 米国東部標準時
オンラインイベント


2020年12月14日、デジタルデザインのコミュニティでバーチャルイベントが企画され、デザインにおけるテクノロジー駆動の進歩に焦点が当てられました。毎回世界の1都市で学界と業界の作品を紹介するオンラインプレゼンテーションのシリーズで、1年の最後となるイベントでした。

ケンブリッジに拠点を置く大学と、マサチューセッツ工科大学、ハーバード大学デザイン大学院、project:if、OPT Industries の参加者達が、それぞれの研究グループやオフィスでデザイナーがプロジェクトの製作や開発を行った方法を、テクノロジーがどう具体化したかが紹介されています。プロジェクトのデジタルワークフローでGrasshopperやRhinoがどう使われたのかも内容に含まれました。

プロジェクトのデザインや実現の限界を押し上げ続ける研究の実践を、革新的なワークフローや解析、モデリング、ファブリケーションの進歩がどう可能にしたのかを探るイベントになっています。



原文投稿者: Jody Mills

2020年9月6日日曜日

FABRICATE 2020(2020年9月9-12日)– VOD経由のライブストリーミング


FABRICATE 2020 はサポートイベント、パブリケーションを含む相互評価のオンラインカンファレンスで、2020年9月9-12日の4日間で行われました。

イベントについて

2011年にバートレット校で始まった UCL FABRICATE は3年に1度の国際的イベントで、今回はその4回目です。4つのテーマで構成され、2020年4月にUCLヒア・イーストに集うイベントとして開催予定でしたが、4日間続けて録画ウェビナーとライブQ&Aという形で行われました。1日1つのテーマを取り上げ、東西の聴衆に向けて各日とも2回ブロードキャストされました。20のプレゼンテーションを含む FABRICATE 2020 のテーマは以下の通りです:
  • Bio-Materiality
  • Synthesising design and production
  • Optimisation for a Changing World
  • Polemical Performative Practice

FABRICATE 2020 はコーネル大学(College of Architecture, Art and Planning)が主催し、チケット所有者、プレゼンター、パートナー、ホストが全員インタラクティブにアクセスできるZoomで行われました。VOD(ビデオ・オン・デマンド)でライブストリーミングも行われ、チケットがなくてもEventbriteで事前に登録していれば視聴することができました。(イベントが始まる24時間前に保護されたリンクにアクセスできるパスワードを受け取ります。)

詳細: http://www.fabricate.org/

2020年、2011-2017年に行われたカンファレンスのパブリケーションは無料でダウンロードすることができます:
https://www.uclpress.co.uk/collections/series-fabricate


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月28日木曜日

Computational Design: NEXT 1.0 - 2020年6月13-14日


2020年6月13-14日.

ライブプレゼンテーション、インタラクティブセッション、ライブ指導、パネルディスカッションを含む、2日間のオンラインカンファレンス

ParametricArchitecture(PA)による[LAB]EDUCATION、DesignMorphine、A>Tとの共同イニシアティブ


内容:

Computational Design: NEXT はコンピューテーショナルデザインの世界的フロンティア複数の協力による共同イニシアティブで、コンピューテーショナルデザインとその様々なサブセットに焦点を当てた主要なメディアプラットフォームの1つ、ParametricArchitecture(PA)が主催する有意義で示唆に富んだ意見交換を通し、世界中の視聴者を対象にディスカッションや対話、チュートリアル、指導から構成される総合的なオンラインカンファレンスとして、オンライン学習のプラットフォームを開きます。

オンラインカンファレンスの初回、NEXT 1.0 は6月に行われ、没入型の学習や知的創造体験を得られるデザイナー向けのライブチュートリアルや指導を含むパワーの詰まった2日間の対話という形で、1つのプラットフォームに全コラボレ-ターを集めました。

特に指定がない限り、セッション/トラックは全て以下のパネリストが担当しました:

  • Hamid Hassanzadeh(トルコ)– ParametricArchitecture(PA)創始者/編集長
  • Sushant Verma(インド)– rat[LAB] Studio 共同創始者/デザイン部長
  • Arturo Tedeschi(イタリア)– Founder Architect & Computational Designer, A>T 創始者/建築家/コンピューテーショナルデザイナー
  • Michael Pryor(米国)– DesignMorphineデザイン監督/コンピューテーショナルデザイナー
Rhino WIP のプレゼンテーションもご提供しています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月19日火曜日

Cadesign base - 3D Days オンライン



2020年5月26日
10.30AM CET(中央ヨーロッパ時間)
オンライン

Cadesign base3D Days Online プレゼンテーションを行いました。

このシリーズ2回目のウェビナーで、弊社McNeel ヨーロッパBernat Lorente が複数の新技術と開発中の Rhino WIP を紹介しています。

こちらで他のプレゼンテーションをご案内しています。


原文投稿者: Bernat Lorente

2020年4月24日金曜日

コンピューターを使ったAEC、4回目のミーティングはオンラインで


AEC(建築、エンジニアリング、建設)のオープンソースソフトウェア(OSS)

AEC業界でOSSに関わるエキスパート3人がオープンソースの可能性に光を当てるオンラインミーティングが行われました:

  • Ehsan Iran-Nejad - Rhino.Inside Revit とオープンソースプロジェクトにおけるドキュメンテーションの役割: Ehsanは建築家で、ソフトウェア開発者でもあります。現在、弊社 Robert McNeel & Associates でオープンソースの Rhino.Inside Revit プロジェクトに取り組んでいます。
  • Dion Moult - オープンソース、オープンデータ、および建築環境での役割: Dionも建築家で、ソフトウェア開発者でもあります。現在Lendleaseの Emerging Digital Engineering Manager を務め、最近のオープンソースプロジェクトはBlenderBIMです。
  • Jon Mirtschin - BIM: オープン vs クローズド: Jon Mirtschin はオーストラリア、メルボルン大学で工学/科学の学士号を取得し、2009年に Geometry Gym を始める前の10年間、構造エンジニアとして働きました。Geometry Gym は特にIFCなど、openBIMスタンダードを使ったモデル交換向けのBIMソフトを開発しており、これらは主にRevit、Rhino、Grasshopper、Tekla、その他様々な構造解析アプリケーションのプラグインという形になっています。

日時:
2020年4月30日(木)
6:00 pm – 8:00 pm AEST(オーストラリア東部標準時)





原文投稿者: Sandy Mcneel