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2017年9月15日金曜日

DIVA Day お申込み開始 - カリフォルニア州バークレー


10月27日(金)

DIVA Day 2017 のお申込み受付が開始されました。

DIVA Day はデザイン事務所、研究、建築教育における環境解析ツールの利用に関する年に一度のシンポジウムです。今年のシンポジウムはカリフォルニア大学バークレー校の Center for the Built Environment が主催します。

2017年のシンポジウムは科学、モデリング、サーカディアン/健康的な照明のデザインアプリケーションに専念し、サーカディアン照明の建築家や照明のプロ向けデザインソフトであるSolemmaの新製品、ALFA - Adaptive Lighting for Alertness が紹介されます。

現時点で DIVA Day に確定している講演者:

  • Steven Lockley、ハーバード・メディカル・スクール
  • Susan Ubbelohde、カリフォルニア大学バークレー校,Loisos + Ubbelohbe
  • Mehlika Inanici、ワシントン大学
  • Dan Weissman、Lam Partners
  • Nathaniel Jones、Arup(アラップ)
  • Jon Sargent、Solemma

DIVA Day は例年通り、学生対象のコンペを開催します。DIVA for Rhino をどう活用しているかを披露して、DIVA Day に行くための奨学金、1,500ドルを手に入れましょう。応募締切は10月6日です。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2017年1月14日土曜日

Kine[SIS]tem 国際カンファレンス+サマースクール - 6月19-30日、リスボン(ポルトガル)


Kine[SIS]tem International Conferece + Summer School
2017年6月19-30日
リスボン(ポルトガル)

Kine[SIS]tem International Conferece + Summer SchoolKine[SIS]tem - From Nature to Architectural Matter, International ConferenceKine[SIS]tem - Shading Systems Summer School、相互関係のある2つの機会で構成される国際的なイベントです。


Kine[SIS]tem - From Nature to Architectural Matter, International Conference
2017年6月19-20日
リスボン(ポルトガル)


基調講演者 - 確定:

Manuel Kretzer
- Dr. Sc. ETH Zürich Architect and Advanced Materials Specialist(チューリッヒ工科大学)、Braunschweig University of Art(Digital Crafting)客員教授、 ドイツ、responsive design studio(ドイツ、ケルン)パートナー
Bob Sheil - 建築家、The Bartlett School of Architecture ディレクター、 Architecture and Design through Production 教授、学部の技術ディレクター
Alex Haw - 受賞歴のある英国のアート/建築事務所、atmosのディレター

Kine[SIS]tem'17 は最近のオリジナル論文を募集しています。提出されたものは全てScientific Committee が審査し、選出された完成論文は全て出版されます。締切を含む詳細はウェブサイトをご確認ください。

主な対象分野

• Nature fundamentals and geometry
• Biomimicry and biodigital architecture
• Parametric design, computational modeling and simulation
• Performance-based sustainable design
• Performative and responsive systems
• Digital fabrication

ご提出
https://easychair.org/conferences/?conf=kinesistem17



Kine[SIS]tem - Shading Systems Summer School
2017年6月19-30日
リスボン(ポルトガル)


Kine[SiS]tem’17 – Shading Systems Summer School はマスタークラスデザインスタジオプロトタイピングのワークショップを統合します。

このマスタークラスは4つのテーマをカバーします: サステナビリティ(持続可能性)・気候と日射、自然ベースのパラメトリックパターン、パフォーマンスベースのデザイン、デジタルファブリケーション

Design Studios はGrasshopperLadybugDivaをクリエイティブツールおよびテクニカルツールとして、シミュレーションから3Dレスポンシブの建築ソリューションのプロトタイピングまで利用することを探ります。

このサマースクールは建築、デザイン、美術、エンジニアリング、プログラミングなど、概念からプロトタイピングまでデザインのプロセスに関心のある様々な分野の学生と社会人を対象にしています

日程

論文の詳細概要(extended abstract)募集の発表: 2016年12月16日
詳細概要の応募締切: 2017年2月6日
Abstract Acceptance Notification: 2017年3月6日
完成論文締切: 2017年5月2日
カンファレンス: 2017年6月19-20日
サマースクール: 2017年6月19-30日

お問い合わせ
kinesistem17@gmail.com

 
 
原文投稿者: Elena Caneva

2017年1月11日水曜日

DIVA Day 2017 – 開催予定のお知らせ

DIVA Day 2017! 

2017年10月27-28日、カリフォルニア大学バークレー校で行われます。

DIVA Day はデザイン事務所、研究、建築教育における環境解析ツール利用について話し合う、年に一度のシンポジウムです。このイベントにはデザインやパフォーマンス評価のワークフローにおける、DIVAと関連ツールの使われ方に焦点を合わせた一連のプレゼンテーションとディスカッションが含まれます。

今年はカリフォルニア大学バークレー校の Center for the Built Environment がイベントを主催し、10月27日(金)開催で10月28日にはトレーニングも行われます。




2016年11月29日火曜日

DIVA-for-Rhino 採光モデリングのトレーニング、サンフランシスコ




DIVA-for-Rhino Software Training: Computer Daylighting Analysis

日時: 12月8日(木)、9 am - 4 pm
場所: Pacific Energy Center、サンフランシスコ

DIVA-for-Rhino はデザイナー向け採光とエネルギーのモデリングツールで、身近なモデリング環境でハイクオリティで正確なシミュレーションへアクセスできる方法として生み出されました。

このクラスはモデルを正しく設定し、シミュレーションを実行し、結果を解釈する方法を教えるために例となるモデルを使用し、ほとんどRhinoで使われるDIVAのバージョンに専念しながら、クラスの終わり頃には DIVA-for-Grasshopper も簡単に紹介されました。

講師は Integral GroupKera Lagios が務めました。

既にRhinoまたは同様の3Dモデリングプログラムに馴染み、照度、輝度、グレア、気候ベースの測定基準(Daylight Autonomy、sDA/ASE、UDI、CDA等)といった採光測定、をある程度理解している方が対象で、Rhino、Grasshopper、採光測定の利用に関する基本スキルはカバーされませんでした。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2016年8月30日火曜日

DIVA Day 2016(トロント)お申込みについて


トロントでの DIVA Day は現在お申込みを受付中です。DIVA Day はDIVAとデザイン事務所、研究、建築教育の環境解析ツールを使ったビルディングパフォーマンスとデザインを話し合う、年に一度のシンポジウムです。

Solemma、トロント大学の John H Daniels Faculty of Architecture, Landscape and Design が主催して9月30日に開催され、9月29日と10月1日にDIVAとHDR写真術のワークショップも行われます。

9月5日までのお申込みには DIVA Day Tシャツの特典がありましたが、同じ事務所からの複数参加はカンファレンス料金の25%オフ、また学割の設定もあります。



詳細はメールでお問い合わせください: info@solemma.net.


2016年8月12日金曜日

DIVA 4.0 for Grasshopper ビデオチュートリアル





Solemma が新しい DIVA 4.0 for Grasshopper ビデオチュートリアルのシリーズを発表しました。14のチュートリアル、トータル5時間以上のインストラクションで、RADIANCEビジュアライゼーションの設定方法といった本当の基本から非常に高度な内容までカバーされています。




2016年8月11日木曜日

Advances in Architectural Geometry (AAG) Symposium 2016 - 9月9–13日、チューリッヒ(スイス)


AAG2016 Symposium
2016年9月9–13日

AAG2016 ワークショップ: 9月9–11日; AAG2016 カンファレンス: 9月11–13日
ETH Hönggerberg - Wolfgang-Pauli-Strasse
8093 Zurich(スイス)



Advances in Architectural Geometry(AAG)
はコンピューター科学者、数学者、エンジニア、建築家のコミュニティを対象にした、2年に1度のシンポジウムで、建築におけるジオメトリやコンピューターの活用におけるイノベーションのディスカッション/プレゼンテーションを通して、学界と業界をつなぐことを目指しています。

5回目となるこのイベントは9月9日(金)から9月13日(火)まで、チューリッヒで行われます。


ほとんどのワークショップで RhinocerosGrasshopper が使われます。

AAG2016 カンファレンスの基調講演者には Lord Norman FosterFrancis AishWerner SobekErik DemaineUrs B. Rothが予定されています。

 
 

2016年6月14日火曜日

DIVA Day 2016 - 開催日と場所の確定


DIVA Day 2016、9月30日(金)

DIVA Day 2016 は9月30日、カナダのトロント大学で行われることが決まりました。

トロント大学の John H Daniels Faculty of Architecture, Landscape and Design が主催する DIVA Day は、デザインに DIVA と関連するシミュレーションツールがどう使えるかに焦点を合わせた、プレゼンテーションとディスカッションの1日です。

以前の DIVA Day 同様に学生コンペが行われ、今年の賞金は US$1,500 になります。

また9月29日にはDIVAトレーニングのワークショップがあり、Rhinoでの採光モデリングと DIVA 4 を使って Grasshopper でのパラメトリックモデリングに移る基本が紹介されます。



2016年6月9日木曜日

夏至の採光ワークショップ


MITの Christoph Reinhart が建築における採光シミュレーションについて、2週間のハンズオンワークショップを行いました。

採光とソーラーゲインのコントロール、電灯照明のエネルギー利用、居住快適性といったサステナブルデザインの懸念を統合させることに重点を置いたコースで、経験則から高度なコンピューターシミュレーション、グレア解析向けのHDR写真術まで、幅広いデザイン解析テクニックがカバーされ、採光シミュレーションに潜在する基本セオリーを学び、取り入れたいと考えるデザイナーやサステナビリティ(持続可能性)のコンサルタントを対象に行われました。

含まれるシミュレーション課題:
  • 時点のビジュアライゼーションとRadianceでのグレア解析e
  • Daylight Factor とその時点の照度分布(LEED 2009 向け)
  • 太陽光発電システムのサイズや太陽エネルギーを利用するパッシブソーラーのデザインのための放射輝度マップ
  • ダイナミックシェーディングと電灯照明の制御を含めた気候ベースの年間昼光計算
  • LEED v4 順守のための Spatial Daylight Autonomy 計算
  • Annual Daylight Glare Probability 計算
  • 統合されたライティングとエネルギーのシミュレーション
コースは指導、ディスカッション、ソフトウェアのチュートリアル、練習を含む形で行われ、手持ちのデジカメでHDR画像を撮影するためのキャリブレーションや画像を評価する複数の方法を学ぶオプションもありました。

参加条件:
  • Rhino と DIVA 4.0 がインストールされた、比較的新しいWindowsノートパソコン
  • Rhinoの基本操作に慣れていた方が良いですが、必須ではありません
場所:
Building Energy Exchange, Inc.
31 Chambers St, Ste 609
New York, NY 10007(ニューヨーク)

日程:
6月20日、10am-5pm
6月21日、9am-4pm、オプション7am-9am

参加費用:
一般 $650、学割あり



2016年6月4日土曜日

New! DIVA-4.0 for Rhino ベータ




Solemma が建物の環境を解析する DIVA-4.0 ベータを発表しました。

DIVA for Grasshopper ツールは完全にリニューアルされ、ワークフローの向上には以下が含まれています:

  • Grasshopperに Archsimのマルチゾーン サーマルモデリング環境を追加
  • ライティングとエネルギーのシミュレーションを完全に結合
  • 輝度イメージと照度の輪郭のハイブリッド
  • シミュレーションのワークフローおよびインターフェイスの向上

Solemma は来月トレーニングを提供します。1回目が7月10日、13日で、ロサンゼルスにある PLEA conference iで行われます。詳細は DIVA for Rhino News をご覧ください。



2016年5月6日金曜日

DIVA4Cloud ウェビナー、6月9日



日: 2016年6月9日
時間: 12:30 pm 米国東部時間
参加費用: US$15.00

DIVA-for-Rhino は高度に最適化された太陽光とエネルギーモデリングのプラグインで、Rhino/Grasshopper CAD 環境に向いています。Radiation Maps、Photorealistic Renderings、Climate-Based Daylighting Metrics、Annual and Individual Time Step Glare Analysis、LEED and CHPS Daylighting Compliance、Single Thermal Zone Energy and Load Calculationsを含む、それぞれの建物や都市景観の環境パフォーマンスの評価に使います。

プレゼンター:
Jon SargentSolemma、LLC
ニューヨークに拠点を置く建築デザイナーで、Solemma LLC の Chief Creative Officer です。シェーディングの最適化、サーマルモデリング、コンピューテーショナルデザインを専門にしています。

Neil KatzSkidmore、Owings、Merrill
Neil は建築家で、Skidmore、Owings、Merrill のアソシエイトです。デザイン、ジオメトリ開発、解析、環境やサステナビリティを含む、プロジェクトの目的に応じたデザインに“コンピューテーショナルデザイン”のアプローチを使います。

Matthew ShaxtedParallel Works, Inc
Matt は Parallel Works, Inc の創始者・代表取締役です。



2015年7月29日水曜日

DIVA Day 2015 London - お申込み受付開始

DIVA Day 2015_London、英国ロンドン
Architectural Association(AA)共催
カンファレンス 10月23日
トレーニングコース 10月22 + 24日


DIVA Day はDIVAと関連する建物のシミュレーションツールを使ったデザインやビルディングパフォーマンスの教員や学生、実務者のためのプレゼンテーションとパネ ルディスカッションの全日イベントです。今年は国際化に加え、ロンドンのAAと組んでビルディングパフォーマンスとデザインの分野で新しい研究を取り入れます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2014年10月14日火曜日

Daylight Simulationワークショップ、10月17日

Daylight Simulation Workshop
Green Light New York 
2014年10月17日(金) - 9:00 AM to 4:30 PM(米国東部夏時間)
New York, NY


MITのChristoph Reinhart が Rhinoceros 5 を使った太陽光のシミュレーションに関する、全日のテクニカルワークショップを行いました。デザイナーやサステナビリティのコンサルタントが太陽光のシミュレーションや実践への統合方法を学べる内容で、基本的な太陽光の概念や都市のマッシング研究の経験則を紹介したDaylight Handbook I 出版への挨拶となるワークショップでした。
DIVA for Rhinoで詳細をご覧いただけます。

プレゼンテーション: Designing with the Sun



Designing with the Sun
10月16日、6:00PM

Green Light New Yorkが本の紹介とChristoph Reinhartとの対談を行いました。彼の執筆したDaylighting Handbook Volume 1 は太陽と人の目の物理的特性を説明し、太陽光を利用するデザインの基礎やツール等を丁寧に紹介しています。

AIAの1.5単位が認められました。

 
Christophは10月17日にもテクニカルDaylightingワークショップを行いました。

2014年8月12日火曜日

DIVA Day 学生対象のコンペ


締切: 2014年9月6日

学生の方にお知らせです... DIVA for Rhinoチームは学生の皆さんがDIVAをどのように使っているのか知りたいと思い、個人またはグループの応募者から選考して米国ワシントン州シアトルで行われるDIVA Day 2014への無料カンファレンス登録、旅費をカバーする750ドルを提供し、開催中にポスターを掲示しようと考えています。
詳細は英文をご覧ください。

Eligibility:
Undergraduate and graduate students

Schedule:
Submissions due:  September 6, 2014 @ 12:00am PDT (3:00am EDT)
Submit via e-mail to: Kera Lagios
Submission Requirements:
  • Application - one form per project. For group projects, list all applicants and full contact information on an additional sheet and submit it with the application.
  • (1) ARCH D (24” x 36”) poster (portrait or landscape) including images and text describing your project. File size limit: 5MB.
Award:
1 award of  $750 + free registration to DIVA Day 2014 in Seattle, WA
In the case of group projects, all applicants will receive free registration to DIVA Day, and the stipend will be divided equally among all team members.

For more information please contact:
   DIVA Day Student Competition or e-mail Kera Lagios

2014年7月29日火曜日

DIVA Day - シアトル

3回目となるDIVA Dayが2014年10月2日、シアトルのシティホールで開催されます。

DIVA-for-Rhinoは採光とエネルギーをモデリングするRhinocerosのプラグインです。

DIVA DayはDIVAと関連するシミュレーションツールの利用に焦点を合わせ、パフォーマンスベースのワークフロー通したデザイン向上を目指します。

全日のイベントで、以下の内容が含まれます。
  • 大学、建築、コンサルティング、エンジニアリングの実務者や研究者によるケーススタディと研究のプレゼンテーション
  • DIVAチームによる新機能紹介
  • LEED v4等のコードおよびポイントシステムにおける採光の影響についてのパネルディスカッション
  • イベント後に講演者や他の参加者と交流できる夕食会

2014年2月21日金曜日

Rhino-DAY - メキシコ、グアダラハラ





 Rhino-DAY ワークショップと講義、4月2-5日

Tec de Monterrey, Guadalajara, Mexico - Campus
   
RhinoFabStudioTecnológico de Monterrey-Guadalajara が2014年4月2-5日、各2日間のワークショップと講義を行います。

プレゼンターはジュエリーからプロダクトデザイン、家具や建築まで、実際のプロジェクトに3Dモデリングやデザインをどう利用しているかを紹介します。インタラクティブにデザインする原則、複雑なジオメトリを解析やファブリケーションに適した形式に有理化したり、検証した環境シミュレーションを直接RhinoとGrasshopperのコンセプトデザイン環境で読み取る方法を紹介します。

重要事項: 
  • 2日間のカンファレンス参加費は$95ですが、学生または教員の方がお申込みの場合はRhino 5 教育版ライセンス証明書が必要です。通常の教育版はUSD $195)をお渡しします。 
  • 4月4-5日のカンファレンスにお申込みの方はこちらをご覧ください: http://mcneelmiami.com/rhino_day_2014
  • ワークショップ1日の参加費用も各$95ですが、お席は限られていますのでお申込みの方はお早めにどうぞ。4月2日に4つのワークショップがあり、4月3日に別のワークショップが4つあります。
  • 4月2日 のワークショップリストとお申込みについてはこちらをご覧ください:  Dhttp://mcneelmiami.com/april_2nd_courses
  • 4月3日のワークショップリストとお申込みについてはこちらをご覧ください: http://www.mcneelmiami.com/april_3rd_courses

どうぞこの機会をお見逃しなく!!!  
ワークショップ、講義はどれもこちらからお申込みいただけます。 



2013年5月30日木曜日

DIVA Day 2013



Thornton Tomasettiが年に1度のDIVA Dayの2回目が、7月15日にニューヨークのオフィスで開かれることを発表しました。

DIVA Dayはデザイン実務や研究における環境分析の利用についてのカンファレンスです。全日イベントで、デザインやパフォーマンス評価のワークフローにおけるDIVAと関連シミュレーションツールの使われ方に焦点を合わせた一連のプレゼンテーションとディスカッションが含まれます。セッションにはDIVAチームによる新機能の紹介、建築やエンジニアリング、コンサルタント事務所、大学の従事者によるリサーチとケーススタディが含まれます。今年の午後はEducators Sessionで、カレッジや大学で建築や建設技術の教育にDIVAが使われる方法をテーマに行います。
 
 
DIVAのサイトでDIVA for Rhinoの詳細をご覧頂けます。

原文投稿者: Jodi Mills

2013年3月23日土曜日

facades+ PERFORMANCE、4月11-12日


facades+ PERFORMANCEが開催され、4月11日にシンポジウム、翌12日にワークショップが行われました。

ワークショップは以下を含む内容でした。
  • Grasshopper & Revit、Nathan Miller(CASE)
  • Grasshopper & DIVA、Jon Sargent(SOM)
  • Firefly、Andy Payne(LIFT Architects)
  • Python Scripting in Rhino、Gil Akos(Mode Collective)
場所:
シンポジウム: McGraw Hill Conference Center Auditorium、ニューヨーク
テクノロジーワークショップ: New York City College of Technology – CUNY、ブルックリン


原文投稿者: Jodi Mills

2013年2月7日木曜日

Facades + Performance Conference、ニューヨーク


4月11-12日、Facades + Performance 2013 Conferenceがニューヨークで行われます。早期割引のお申込みは来週から受付開始となります。

昨年のワークショップはすぐにお席がなくなりました。どうぞこの機会をお見逃しなく。2013年のワークショップには次が含まれます:
  • Grasshopper with Nathan Miller, CASE
  • Grasshopper + DIVA with Jon Sargent, SOM
  • Firefly with Andy Payne, LIFT Architects
  • Python Scripting in Rhino with Skylar Tibbits, MIT-TED Fellow