ラベル レーザーカット の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル レーザーカット の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年3月31日月曜日

デザインとパラメトリックファブリケーション - Controlmad

 X Edition(6月30日-7月25日)

このコースはデジタルファブリケーションのツールを使って大規模なプロトタイプを最終プロジェクトとして完成させながら、Rhinoを使った3DモデリングとGrasshopperを使ったパラメトリックデザインの深い知識を提供できるようデザインされています。

今回で10回目となるこのコースはハイブリッド形式で提供されます:

Part I - 完全オンラインセッション
– Rhinocerosを使った3Dモデリング
– Grasshopperを使ったパラメトリックデザイン - I
– Grasshopperを使ったパラメトリックデザイン – II

Part II  (オプション): オンライン参加またはオンサイトでのハンズオン体験:
– Digital Fabrication Systems/ 28時間

時間数: 100時間
日程: 6月30日-7月25日
原文投稿者: Agustina Jaime

2020年9月29日火曜日

Grasshopper & Trotec Laser - ライブウェビナー

 


Trotec Laser Canada が弊社 McNeel マイアミ - RhinoFabStudio
Andres Gonzalez と、レーザー加工機向けのRhino&Grasshopperについてウェビナーを行いました。

ウェビナー開催日: T10月1日(木)、12pm EST/米国東部時間(マイアミ時間)


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2020年8月14日金曜日

Trotec(トロテック)レーザー加工機のためのRhinoウェビナー



Trotec Canada がライアソン大学のFCADチームと共同でレーザー加工機向けにRhinoの基本を学ぶ、Rhino 3D Basics ウェビナーを行いました。線の作成方法、形の作り方、エッチングやカッティングのガイドライン、色見本、Rhinoを使ったレーザーの印刷設定といった基本的な機能が取り上げられています。


日時: 8月18日(火)11 am EST/米国東部時間
原文投稿者: Andrés González

2020年3月26日木曜日

フェイスシールドの3Dモデル


ControlMADがコミュニティにフェイスシールドのデザイン(3DM & DXF)を公開してくださいました。

レーザーカッターで1時間に最高10ユニットを製作することができます。詳細はこちら...


CoronaVirus Makersウェブサイト(スペイン語)には、他にも多くの医療用品や防護具のデザインが無料で公開されています。






原文投稿者: Carlos Pérez

2019年8月20日火曜日

Rhino DOF トレーニング@McNeel マイアミ




RhinoFabStudio の本拠地、弊社McNeelマイアミRhino DOF - Rhino Design Optimization & Fabrication トレーニングを行いました。

コース内容:
正確なフリーフォームの3D NURBSモデルの作成と編集を学ぶクラスで、特に高度なサーフェス作成コマンドを含むRhinoのほとんどの機能を速習ペースでカバーし、インストラクターによるハンズオン環境でGrasshopperの概念や機能も加速度的に学べる内容です。学生達は時間の許す限り自分達のモデルを3Dプリンターやレーザー加工機で作成することができますから、初期のデザインやコンセプトの開発にGrasshopperを使う利点が現実につながります。


参加費用:  $799
日程: 2019年9月16-19日
時間: 8:30 AM–4:30 PM(EST/米国東部時間)*


4日間の Rhino D+O+F コースに参加できない場合、2つのオプションから選ぶことができます:

1) Rhinoトレーニング レベル1: Day 1 & 2
参加費用:  $495
日程: 2019年9月16-17日
時間: 8:30 AM–4:30 PM(EST/米国東部時間)*

2) Grasshopper: Day 3 & 4
参加費用:  $495
日程: 2019年9月18-19日
時間: 8:30 AM–4:30 PM(米国東部時間)*

*メモ: 時間は全て米国東部(マイアミ)時間で行われました。


場所(全コース共通): 
McNeel Miami
1538 NW 89th Court
Miami, FL 33172(マイアミ)


詳細はメール(Jackie Nasser)またはお電話(+1 305-513-4445)でお問い合わせください。

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2019年1月30日水曜日

デザイン向けクリエイティブコードの副専攻


CENTROはメキシコシティにある高等教育機関で、創造のプロを育成することに特化しています。1月末からの副専攻、 Minor in Creative Code for Design ではProcessing、RhinoGrasshopperといったツールを使った2Dパターンや3Dオブジェクトの作成の他、グラフィック、オブジェクト、空間を作り出すジェネレーティブデザインを学びます。

学生達はCNC,3Dプリンター、レーザーカット等を含むデジタル製造技術を使った印刷や製造でオブジェクトを作り上げます。

前期・後期で構成され、詳細は こちら(スペイン語)でご覧いただけます。

日程: 
前期: 1月28日 - 6月5日
後期: 8月12日 - 11月27日

時間: 6:00 pm - 10:00 pm(月-水)



場所: Av. Constituyentes 455, Mexico(メキシコ)City

費用: 120,000メキシコペソを前・後期に分割


詳細はメールでお問い合わせください: Rosa Piqueras Calero




RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andrés González

2018年9月12日水曜日

ジョージア工科大学での Construct3D 2018 - Grasshopper 101 ワークショップ



今年のConstruct3Dはジョージア工科大学で開催されます。このカンファレンスはデジタルファブリケーションに関わる教育関係者を一堂に集めてアイデアを交換し、ネットワークを作り、新しいスキルを学んで、教育現場で3D印刷の探索や導入を加速することを目指しています。

光栄なことにRhinoFabStudioディレクターであり、Rhino & Grasshopperのスペシャリストである Andres Gonzalez を招いてくださいましたので、TROTEC USA と共同で行うプレゼンテーションと、2つのワークショップ指導させていただきます。

Andresが担当するGrasshopper入門のワークショップへ、どうぞご参加ください!

このコースは速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。AndresはGrasshopperプラグインを使ったRhinoでのジェネレーティブモデリングを、実例でご紹介します。

場所: Georgia Tech Manufacturing Institute(GTMI)
813 Ferst Drive NW, Atlanta, GA 30332(米国ジョージア州アトランタ))
日: 2018年10月5日(金)
時間: 9:00am - 4:00pm 

お席には限りがあります。今すぐお申込みください!


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2018年9月6日木曜日

Curvahedra - 新しいスタイルのパズル



Curvahedra は英国の数学者であり、アーカンソー大学の数学教授でもある Edmund Harris が発明したもので、非常に楽しくて興味深い、新スタイルのパズルです。新しいキャッチフレーズは Art + Puzzle(アート+パズル)で、誰もが楽しめるパズルとデザインを通して、創造的思考を行う新しい方法を作り出します。同じようにカットされたピースのセットで構成され、独創的につなぐことができるので、のりやテープを一切使わず様々な3D構造を作り上げることができます。



Edmundは3Dの作業をRhinoGrasshopperで行い、GrasshopperからストレートにCode(コード)をエクスポートするCAMプラグイン、CAMel を書きました。それぞれの金属製モデルのピースはRhinoで描かれた後、CAMelからのCodeを使ってカットされました。



ソーシャルネットワークをフォローする:
FacebookInstagramTwitter


詳細は電話(Brad Harvey  : +1 479-715-1639 またはメール(Edmund Harris)でお問い合わせください。

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2018年8月11日土曜日

"Instancia"、XII Salón del Agua で最優秀に - コロンビア






Ramón Galvis Centurión のアート作品、Instanciaが、158の応募があった XII Salón del Agua in Cúcuta, Colombia のカテゴリー、“Other Visual Manifestations” で最優秀に選ばれました。おめでとうございます。

Instanciaは流れる水の一瞬をとらえたアート作品で、 形のないものに形を、静的なオブジェクトに動きを与えています。

RhinoGrasshopper、Bowerbirdを使ってデザインされた作品で、ワッフル構造が正確・精密にカットされるよう、特別なレーザー加工機で製作されました。床から1.2mの高さに天井から吊り下げて展示するようデザインされています。

ソーシャルメディアでRamónをフォロー: InstagramFacebook


詳細のお問い合わせはメールでどうぞ:
Ramón Galvis Centurión





RhinoFabStudioとは?  RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andrés González

2017年8月31日木曜日

ZAA architects inc. - 新しい認定RhinoFabStudio



ZAA architects inc. が認定RhinoFabStudioに加わりました。

ZAA architects はモントリオールに拠点を置く建築事務所で、建築家の Zoubeir Azouz が設立しました。主に商業、住居、工業のプロジェクトを扱い、パラメトリック建築やジェネレーティブ構造にも関心を持って取り組んでいます。

ZAA / DesignLab は先日、スキルのレベルに関わらずレーザーカッター、3Dスキャナー、プロジェクター、3Dプリンターを含む3Dツールに親しみ、試すことのできる場所を一般向けにオープンさせました。DesignLabでの作品はほとんどがRhinoGrasshopperを使って作られ、ZAA / DesignLab 認定Rhinoトレーナーによるコースも提供しています。


場所: 
370 Guy street suite 216, 
Montreal, QC, H3J 1S6, Canada(カナダ、モントリオール)

ソーシャルメディアで ZAA architects をフォロー: 
Facebook InstagramTwitterLinkedIn


詳細はメール(Zoubeir Azouz または
電話(
+1 (514) 260-8981)でお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

2017年8月25日金曜日

グアテマラでのパラメトリック&デジタル デザイン-ファブリケーション



Mecano CNC がグアテマラで開催される Parametric Design & Digital Fabrication でワークショップを行います。

Rhinoceros 5 を使って正確なフリーフォームのジオメトリを開発する方法と、データ駆動のデジタルファブリケーションに向けたGrasshopperの機能と概念の扱い方を紹介するワークショップです。

クラスにはRhinoCAMの使用が含まれ、CNCおよびレーザー加工機でいくつかのサンプルを加工します。

Rhinoの基礎知識が必要で、各自ノートパソコンを持参して参加するスタイルです。
参加費用にライセンスは含まれていませんが、当日に割引きについてご相談いただけます。


場所:
Km. 30.2 Ruta Antigua Guatemala 
San Lucas Sacatepéquez,
Sacatepéquez, Guatemala(グアテマラ)
日程:  2017年9月7-9日
木曜日: 8:00am - 5:00pm
金曜日: 1:30pm - 6:30pm 
土曜日: 8:00am - 2:00pm 

参加費用: 
$200(社会人)
$180(学生)

詳細はメールでお問い合わせください:  designbyrandom@gmail.com 


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

2017年6月9日金曜日

スペインの新しい認定RhinoFabStudio: FablabUE(Universidad Europea de Madrid)


Universidad Europea de Madrid(UEM)FablabUEが認定RhinoFabStudioに加わりました。

学生達はFablabUEで建築モデルから1/1スケールのデザインオブジェクトまで、何でも作成させることができ、自由に使える様々な3Dプリンターやマテリアル、CNCミリングマシン、ビニールカッター、レーザーカッター、ロボットアームを備えています。このセンターには溶接や塗装、鋳型/金型、石膏、コンクリート、陶器釜、木材加工ツール等、従来型のマニュアルツールも用意されています。

FablabUEはUEMに統合されていることから建築、デザイン、美術、工学を専攻する学部生が主に利用しますが、大学院生にも利用されています。業務用や他大学の学生は利用料を含めセンターに問い合わせる必要があります。

FablabUEのスタッフはデザインの他、CNCミリングマシンの場合、RhinoCAM 2 を通したポストプロセスのコード作成に使われるRhinoを使いこなせるよう訓練されています。粘土やPLA押出成形機と一緒に使う場合、ロボットアームへのパスはGrasshopperSilkwormで作成されます。

ここ4年間、大学1年目の学生達はFablabUEを監督するART/認定RhinoトレーナーDiego Garcia Cuevas による異なる科目 - 建築ジオメトリまたは統合作図ワークショップとして - でRhinoとGrasshopperを使ったトレーニングを受けていますから、Rhinocerosは学生達にとってプロジェクト開発のメインツールになりました。

FablabUEについてはRhinoFabStudioのウェブサイトプロフィールをご覧いただくことができます。




http://www.rhinofabstudio.com/

原文投稿者: Elena Caneva

2017年5月23日火曜日

Darlene Farris-LaBar - G3D 3D印刷ラボ





Darlene Farris-LaBarEast Stroudsburg University の Art + Design Department にある G3D 3D Printing Lab を共同で設立したアーティスト/デザイナーです。


DarleneSUNY、ニューヨーク州立大学パーチェス校(School of Art and Design)からMFA、ペンシルバニア州立インディアナ大学からBFA、ニューヨークの College of Technology からMS(Digital Media Arts)を授与された、East Stroudsburg University(Art + Design)教授です。


環境についての受講者の経験をシフトさせ、その評価方法を変えようと、彼女は3DモデリングソフトのRhinoなど様々なテクノロジーを利用し、特定の地域固有の小さな草花を表現するために3D印刷しています。sculpturesは自然の状態そのままのように見える形にデザインされています。


彼女が2013年に共同で設立した G3D 3D Printing Lab は、今ではFDMプリンター、PolyJet、レーザーカット、CNC、3Dスキャナー等を備えた、フル装備のラボとして運営されています。


詳細はメールでお問い合わせください: Darlene Farris-LaBar.



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

2017年4月27日木曜日

造船のようなグリーティングカードはいかがでしょう?


2つの造船のステップ、ちょっとしたひらめきと創造性、Rhino、レーザープリンターで、Lovepopカードが出来上がります! この複雑な飛び出す3Dグリーティングカードには、興味深い経歴があります。

親友で創始者の Wombi Rose と John Wise は、共に Webb Institute で学びました。卒業後は別々の道へ進みましたが、ハーバード・ビジネス・スクールで再会し、ベトナムへの卒業旅行で折り紙の多様性を発見しました。何枚かの紙を測って特定のサイズにカットし、3D彫刻に組み立てました。

自分達の持つ2つの造船スキルをヒントにミニチュアに取り入れ、Lovepopを作り上げました。

Lovepopカードは2Dの絵の表紙でフラットに折りたたむことができ、内側にはカードから飛び出す3Dの彫刻が入っています。

カードのデザインはRhinoに入力、プロトタイプが作成され、レーザーカットされた彫刻が手で組み立てられています。

アメリカABCで放送されている Shark Tank(シャークタンク)にRoseとWiseが登場してから、Lovepopビジネスは一気に広まりました。こちらで Shark Tank の追跡エピソードをご覧いただけます。

Polished Magazine で詳細を読む...








2017年4月21日金曜日

デザインとパラメトリックファブリケーションのサマーワークショップ - 7月3-28日、マドリード(スペイン)



Design & Parametric Fabrication Summer Workshop
2017年7月3-28日(月-木)9am-1pm および 2-4pm*
(*最後の6日間を除く)
Controlmad Advanced Design Center
Avda. del Manzanares, 166-168
28019 - マドリード(スペイン)


Controlmad Advanced Design CenterARTC/RhinoFabStudio)が7月3日から28日のワークショップ、Design and Parametric Fabrication Summer Workshop を行います。

このコースは5ユニット、4週間のスケジュールです:

Unit 1: 3D Modeling with Rhinoceros / 24時間
Unit 2: Parametric Design with Grasshopper I / 24時間
Unit 3: Parametric Design with Grasshopper II / 24時間
Unit 4: Digital Fabrication / 29時間
Unit 5: Introduction to V-Ray for Rhino / 8時間


早期受付は5月20日まで
最終締切: 6月12日
 
原文投稿者: Elena Caneva

2017年4月7日金曜日

Intelligent Tectonics V2.0 ワークショップ – 7月8-15日、アテネ(ギリシャ)


Intelligent Tectonics V2.0 Workshop
2017年7月8-15日
DeCode fablab
Agiou Thoma 9 and Halkidonos 52 corner
Athens, 11527(ギリシャ、アテネ)


Intelligent Tectonics V2.0
は形状探索でのデザイン戦略の適用と、空間のロッドストリング構造全体に張った膜トポロジーのファブリケーション方法に焦点を合わせます。

コンピューターを使った高度な形状をデザインする物理シミュレーション、パネル化のテクニック、最適化ツールを学ぶ他、デジタルファブリケーションの手法を通したマテリアルの表現を実現します。カテナリー、極小曲面、テンセグリティー構造 で知られる建築家の作品を再訪し、アテネのDeCode fablabで天井に常設するインスタレーションを提案するために物理的/デジタル研究のモデルを作り上げます。

応用コンピューテーショナルデザイン戦略と、そのコンセプトから実現までのプロセスに関心のある建築家、デザイナー、アーティストを、スキルレベルを問わず対象にしているワークショップです。

Grasshopper
Rhinocerosかメインツールとして使われる他、デジタルシミュレーションの開発ツールとしてKangaroo、構造解析にKaramba3D、最適化にOctopusが使われます。

早期お申込みは2017年5月8日まで受け付けられています。
お申込みの最終締切は2017年6月8日です。

原文投稿者: Elena Caneva