2024年1月25日木曜日

日本開催|Rhinoceros 8 新機能ご紹介ウェビナー


様々な進化を遂げ、新機能を搭載!
Rhinoceros 8 新機能ご紹介ウェビナーが、日本でも開催されます!

  日時:2024年2月6日(火) 14:00~15:00
  主催:ディプロス株式会社(Zoom開催)


最新バージョンがリリースされたRhinoceros8の新機能について、インターフェース/サーフェスモデリング/ポリゴンモデリングの3つのカテゴリに分け、デモ操作を交えながらご案内する内容です。
様々な機能の中からディプロス株式会社お勧めの新機能を紹介していただけますので、どうぞご参加ください

バージョン8へのアップグレードをご検討中の方、既にご導入済の方、新規ユーザーの方にとっても、Rhinocerosの機能を目の当たりにできる機会です。
ぜひお気軽にご参加ください

Rhinoceros 8 のアップグレード版は現在、キャンペーン価格でご購入いただけます


2024年1月17日水曜日

構造エンジニアリングのためのRhino/Grasshopper、2024年2月21-23日(McNeel ヨーロッパ)

 

Rhino/Grasshopper for Structural e=Engineering
オンラインワークショップ
講師: Junghwo Park
2024年2月21-23日
10 AM-5 PM CET(中央ヨーロッパ時間)
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催

構造エンジニアはCADソフトを使う前からマテリアルや重量、荷重などを計算し、物理モデルで検証していました。現在では計算や最適化、あるいはデザイナーの意図に合致しながら構造的に問題のないよう審美的に発展させるため、3Dモデリングツールが使われています。Umdasch Group Ventures のBIM主任で buildingSMART Austria の認定BIM トレーナー、Junghwo Park が、構造エンジニア向けにRhinoとGrasshopperのオンラインワークショップを開催します。
詳細はこちらをご覧ください。

参加条件: 特に受講条件はありませんが、RhinoやGrasshopperを使った経験のない構造エンジニア向けのコースです。

オンラインコース参加費用: 395,-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。
お申込みの方は弊社
McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。


原文投稿者: Verena Vogler

2024年1月13日土曜日

ARTの認定に必須のオンライントレーニング: 2024年2月6-15日

  


認定Rhinoトレーナー(ART)になることはご自身のプラスになると思われますか?

認定を受けることで、Rhinoトレーニングを提供する他のトレーナーと立ち位置を変えることができます。ARTとしてRhinoを学ぶ弊社のページにクラスのスケジュールを掲載し、ウェブサイトを訪れるRhinoユーザーに見てもらうことができます。このスケジュールはトレーニングのタイプや地域で検索が可能です。


ARTの条件は、このオンラインクラスへの参加を含みます。


このオンラインクラスは北米および中南米地域でARTを目指している候補生が対象です。

(他の地域でも弊社のクラスの受講許可を得られることがあります)


このクラスは通常、年に2回提供しています。

クラスの単位認定には各セッション開始時のウェブカムチェックが必要です。

詳細お申込み概要については各リンク先でご覧いただけます。

  • 1週目: 2月6、7、8日
    2週目: 2月13、14、15日
    (火、水、木 x 2週間)
  • 時間: 8 AM-12 PM PST(太平洋標準時)

全地域のART認定条件はこちらをご覧ください。

ご質問の方は、どうぞメールでお問い合わせください: Mary Ann Fugier


原文投稿者: Mary Ann Fugier

2024年1月12日金曜日

RhinoとGrasshopperで木の周囲の成長を予測


ミュンヘン工科大学の Green Technologies in Landscape Architecture のチームは先駆的リサーチの試みで、枝分かれで重なり合うネットワーク内で木の幹や枝の相対的な周囲の長さの成長を予測することに焦点を当てました。

3DモデリングでのRhinoの効率性とGrasshopperへのシームレスなデータ転送は、デザイナーが都市の設定で革新的な生きた構造を作り出すツールを利用できるようにしてくれます。

詳細...

原文投稿者: Verena Vogler

2024年1月9日火曜日

パラメトリックデザインの修士課程 – 第19回春

この新しい状況、困難な世界に、ユニークな学習プログラムが適応しました。

コンピューテーショナルデザインの世界、プロダクトデザインや建築、ランドスケープ、エンジニアリング、デジタルファブリケーション等の最先端の分野に、主なツールとしてGrasshopper for Rhino と CNC加工機、3Dプリンターを使いながら物理的/デジタルのパラメトリックモデル作成を通して出会えるチャンスです。

コース詳細
言語: 英語
日程 Part I: 2024年3月25–5月30日
日程 Part II: 2024年6月3–27日
最少催行人数:  8名

原文投稿者: Agustina Jaime

2024年1月2日火曜日

Colossal Cellscapes V1.0 ウェビナー - DesignMorphine


Colossal Cellscapes V1.0 ウェビナー
2024年3月30日 | 3PMから8PM UTC(協定世界時)

Colossal Cellscapes V1.0Rhino 8 とGrasshopperを使った大規模な環境建築への2つのアプローチを紹介し、Unreal Engine 5 での探索でさらに開発を進める内容のウェビナーです。

詳細とお申込み...

原文投稿者: Carla Sologuren