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2026/09/30

AECtech 2026 年次大会


建築家、エンジニア、デザイナー、開発者、テクノロジーのリーダーたちが年に1度集まる AECtech がニューヨークに戻ってきます。この週にはテックツアー、テック散策、ワークショップ、2日間のシンポジウム、26時間のハッカソンが行われます。
シンポジウムのライブストリーミングを除き、全て対面でのイベントです。チケット情報および詳細については AECtech のカンファレンスご案内ページをご覧ください。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2025/10/15

CDFAM 2025 - コンピュテーショナルデザインのシンポジウム、ニューヨーク



CDFAM | NYC
2025年10月29-30日
NewLab, Brooklyn Navy Yards(ニューヨーク)


2025年10月29-30日、ミクロからメガサイズまで、あらゆるスケールのコンピュテーショナルデザインでトップレベルのエキスパートがニューヨークのNewLabで知識を共有し、ネットワーキングにもつながるシンポジウムが開催されました。

AIや機械学習を活用したマテリアルの開発やシミュレーションから建築システムの多目的コンピュテーショナルデザインまで、データ駆動デザインの進歩を牽引する研究者、実務者、ソフトウェア開発者が登壇する2日間のプログラムです。

シンポジウムのスケジュール...


詳細...


原文投稿者: Jody Mills

2025/09/30

Advances in Architectural Geometry 2025 – MIT、11月16-19日

 

マサチューセッツ工科大学、米国マサチューセッツ州ケンブリッジ
ワークショップ&ツアー: 2025年11月16-17日
シンポジウム: 2025年11月18-19日

Advances in Architectural Geometry(AAG)は新しいジオメトリ開発にリンクさせた理論と実践の両方が提示されるカンファレンスで、建築家やエンジニア、コンピューター科学者、数学者、ソフトウェア設計者、アルゴリズム設計者、請負業者が参加しています。AAGは非常に有名な建築設計やエンジニアリングの事務所、研究所が直接関わることで裏付けられ、研究、実務の両面で基準となりました。

このシンポジウムは2年毎に開催されるイベントで、最初の2008年と2010年はウィーン(オーストリア)で、2012年はパリ(フランス)、2014年はロンドン(英国)、2016年はチューリッヒ(スイス)、2018年はヨーテボリ(スウェーデン)、2020年はパリ、2023年はシュトゥットガルト(ドイツ)で行われています。

2025年は初めて北米での開催になり、マサチューセッツ州ケンブリッジにあるマサチューセッツ工科大学(MIT)で11月16日から19日に行われました。


原文投稿者: Verena Vogler

2024/10/01

BE-AM 2024 – 構築環境 & アディティブマニュファクチャリング(Formnext Frankfurt、11月20日)


BE-AM 2024
Formnext Frankfurt(ドイツ)
11月20日

BE-AM はデザイン、建築、業界、学会からアディティブマニュファクチャリングと3D印刷のエキスパートを集めて行われるシンポジウムです。

アイデアやページ、技術を共有し、討論するプラットフォームで、ダルムシュタット工科大学の Ulrich Knaack 教授、Oliver Tessmann 教授、Dr. Nadja Gaudillière-Jami、Alexander Wolf、Christin Gandyra、Emanuel Nowak、Malcolm Unger が企画し、フランクフルトにある Formnext が主催する無料イベントです。


原文投稿者: Carlos Perez

2024/08/21

Design Modelling シンポジウム – 2024年9月、カッセル大学

 

Design Modelling Symposium 2024

カッセル大学で9月、デザインモデリング シンポジウムが行われます。

The Design Modelling Symposium will take place this September in Kassel, Germany. International research groups from ETH Zurich, the University of Hong Kong, Autodesk, Uni Stuttgart, the University of Innsbruck, and others will present their latest work on the four topics of Realizing Circular Design, Scaling Digital Concepts, Biomaterial Design, and Digital Construction.

This will be complemented by distinguished keynote talks from Philip F. Yuan of Tongji University Shanghai, Andrea Klinge of ZRS Architects Berlin, Corentin Fivet from EPF Lausanne, Kerstin Müller of Zirkular Basel, Anke Parson of Urban Beta Berlin, Olivier Baverel Ecole des Ponts ParisTech and Greta Tiedje of Henning Larsen Copenhagen.

See here the final schedule of the conference: Schedule DMS 2024

Two intensive days of workshops will be held on the topics of  Immersive Design Based on Human Motion by the University of Hannover, Structural Design for Reuse by Karamba / Bollinger Grohmann, Human Robot Interaction by Prof. Stefana Parasho of EPFL, Design with Mycelium Materials by EDEK University of Kassel in cooperation with the Royal Danish Academy and Form-fit spatial frames by TWE University of Kassel, knippershelbig and Strong by Form.

See here the schedule of the workshops: Schedule Workshops

It is possible to register individually for the conference or workshops, and there are also special rates for bundles and students.

お申込みはこちら...


原文投稿者: Joachim

2024/06/07

CDFAM NYC 2024 でのプレゼンター募集


CDFAM NYC、

2024年10月2-3日


2024年10月2-3日にニューヨークで開催される CDFAM Computational Design Symposium は6月30日まで講演者の応募を受け付け、引き続き来年の講演希望者を受け付けています。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2024/03/20

AECtech+ Barcelona - シンポジウム、ワークショップ、ハッカソン


AECtech+ Barcelona
2024年4月19-21日
バルセロナ(スペイン)

Thornton Tomasetti | CORE studio が BIG Architects、McNeel ヨーロッパと共同で AECtech+ Barcelona を開催します。

2013年の初回以来、AECtechは年に1回シンポジウムとハッカソンを開催してきました。ここ数年はオープンな地域のシンポジウム、ハッカソン、ワークショップを建築やエンジニアリング、建設業界などに関わる個人向けに広げ、 今年のバルセロナでは一連の専門能力開発ワークショップ、シンポジウム、26時間のハッカソンを提供します。

AECtech+ Barcelona は対面イベントです。

言語: 英語

スケジュールおよび詳細はこちら...

原文投稿者: Delia Robalo

2023/04/11

AI支援建築ファブリケーションのシンポジウム(AIAAF)、5月5日、ベルリン

 



AI支援建築ファブリケーションのシンポジウム(AIAAF)が5月5日にベルリンで開催され、その一環として建物の設計施工におけるAIの役割を探る2つのワークショップも行われました。データ収集や建築のファブリケーションプロセスの管理をAIがどう変えられるか、またAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界でAIを使う課題や見込まれる利点にスポットを当てたイベントです。

原文投稿者: Verena Vogler

2022/09/15

シンポジウム – Robots That Build. The Extensions of Man - アイントホーフェン工科大学(2022年10月20-21日)


Vertigo Building, Eindhoven University of Technology, Eindhoven, NL
オランダ、2022年10月20-21日

2日間のシンポジウム、Robots that Build. The Extensions of Man が開催されます。

このシンポジウムはアイントホーフェン工科大学准教授の Cristina Nan、Sergio M. Figueiredo が企画し、工芸と工芸に重点を置いたテクニック、マルチマテリアル技術の枠組みの中でロボティックファブリケーションを検証します。


原文投稿者: Carlos Pérez

2022/08/06

Chicago Innovate Tech 2022: シンポジウム&ワークショップ

 


Chicago Innovate Tech 2022 は、10月21日に Chicago Architecture Center で行われるシンポジウムと10月20日のワークショップを含む、2日間のイベントです。地元のデザイン技術者、建築家、エンジニア達が主催/管理し、建築-エンジニアリング-建設-オペレーション(AECO)業界におけるイノベーションに焦点を当てて行われます。

ワークショップに含まれる内容:

  • Rhino Compute, Hops and Player - Andy Payne
  • Rhino.Inside.Revit - Scott Davidson
  • Enter the Omniverse: Design Collaboration Accelerated - Robert Cervellione & George Matos
  • Swiftlet: Web APIs in Grasshopper - Sergey Pigach
  • その他の開催予定

原文投稿者: Jody Mills

2021/10/30

FutureNow 2021: 世界を変えるコンピューテーショナル思考



 

FutureNow 2021: Computational Thinking for a Changing World
2021年11月6日(土)
9am-5pm 米国東部標準時
The Center for Architecture - AIANY
536 LaGuardia Place, New York, NY 10012(ニューヨーク)


American Institute of Architects New York(AIANY)の Emerging New York Architects Committee(ENYA)、Future of Practice Committee、コンピューテーショナルデザインの世界的リーダーが集まる著名団体がデザインの課題を解決するコンピューテーショナル思考の利用法を探索するワークショップとシンポジウムの終日イベントを11月6日(土)に開催しました。

 

モーニングセッションでは最先端のイノベーター達がそれぞれの作業にコンピューテーショナル思考がどう影響したかを振り返り、その後のワークショップで複雑な時事問題に対するコンピューテーショナルソリューションを考え出します。シンポジウム参加者は建築におけるコンピューテーションの近未来に、自信を持ってアプローチできる力を身に付けているでしょう。


 詳細... 

 

イベント情報:

ハイブリッド形式(バーチャルおよび対面)で行われ、対面での参加にはワクチン接種証明とマスク着用が必須となっています。食事と飲み物が提供され、飲食時以外はマスク着用が推奨されています。パンデミックのため対面での参加者は50名程度(定員の50%未満)に制限され、バーチャル登録の人数も午後のワークショップチームが対応可能な75名程度に制限されました。




原文投稿者: Jody Mills

2020/01/22

Solemmaシンポジウム2020 - 2月20&21日 - カリフォルニア州ロサンゼルス






日: 2020年2月20日(木)
場所: HOKロサンゼルスオフィス(カルバーシティ)
オプション: フォローアップ1日トレーニング、2020年2月21日


Solemma Symposium は全日イベントで、デザインやパフォーマンス評価のワークフローにおける採光と熱のシミュレーションツールの使われ方に焦点を合わせた一連のプレゼンテーションとディスカッションが含まれます。Solemma Symposium 期間中は新しいソフト、ClimateStudio が初めて披露されました。ClimateStudio はシミュレーションのセットアップ簡素化、大幅なスピードアップ、データの図形出力機能の向上、LEEDやその他の規格順守を示すシミュレーションレポートの自動化によって、エネルギーモデリングのデザインの初期段階や採光のユーザーエクスペリエンスを向上させる、新しいフラッグシップソフトウェアです。

Solemma シンポジウム:
$395(シンポジウム、ディナー)
$790(シンポジウム、ディナー、照明デザイン、熱解析、サーカディアン照明デザインの新しいソフトウェアパッケージ、ALFAおよび ClimateStudio の使い方をカバーする1日トレーニング)

お問い合わせ: Solemma開発チーム

原文投稿者: Mary Ann Fugier

2019/07/25

Design NXT Week - アトランタ


Design NXT Week は建築、エンジニアリング、建設(AEC)業界に新しく生まれた技術に焦点を合わせ、米国南東部で初めて行われたカンファレンスです。建築環境をデザイン、作り出し、維持するプロセスを方向付けながら集まっている技術に深く没頭して学べる、革新的な4日間になりました。詳細はこちらをご覧ください。

日程: 2019年8月20日(火)5:00 PM から
24日(土)5:30 PM EDT(米国東部夏時間)
場所: The MET Atlanta, Atlanta, GA 30310(アトランタ)

2019年8月20日(火)5:00 PM - 22日(木)5:00 PM EDT

2019年8月23日(金)8:00 AM - 24日(土)2:30 PM EDT

Building.NET Integrations:
インストラクター: David Manns、CORE|Thornton Tomasetti

Rhino.Compute + Rhino3DM: 
インストラクター: Dale Fugier & Travis Serio、Robert McNeel & Associates
その他


原文投稿者: Mary Ann Fugier

Inside/Outsideシンポジウム、NYU Tandon MakerSpace でのGrasshopperワークショップ


Grasshopperワークショップ
NYU Tandon Makerspace(ニューヨーク)
2019年8月8-9日

プロ仕様のデスクトッププリンターを活用できるよう2つのレンズを合わせる2日間のシンポジウム、Inside/Outsideが行われました。

Insideは医療向けと非常に小さなものを取り巻く利用法に焦点を合わせ、Outsideは建築環境に重点を置いています。

両日とも新しく生まれた技術のエキスパート、業界や学術関係者の基調講演の他、スキャンや印刷準備のワークショップ、ケーススタディが含まれる内容でした。

場所:
NYU Tandon MakerSpace
6 MetroTech Center
Brooklyn, NY, 11201
(ニューヨーク)


原文投稿者: Sandy Mcneel

2019/03/26

コンピューテーショナルデザインのハッピーアワー - 3月28日(木)

Computational Design 

Happy Hour

3月28日(木) @ 5:00 PM-7:00 PM

Thornton Tomasetti の CORE studio、弊社 Robert McNeel & Associates、Seattle Dynamo ユーザーグループがコンピューテーショナルデザイナーの集まりを開催しました。

ニューヨークを拠点にした Thornton Tomasetti のCORE studio チームは AEC Tech 2019 | Seattle 開催のためにシアトルを訪れました。

この機会にシアトルエリアのコンピューテーショナルデザイナーが集まり、建築やエンジニアリングでの現在の開発状況や新しい技術的ツールについて話せるイベントが行われました。
  • 日時:    3月28日(木)、5:00 PM - 7:00 PM
  • 場所:  Elephant & Castle: 1415 Fifth Avenue, Seattle WA
  • 内容:     軽食、飲み物、会話、アイデア
関心をお持ちの同僚の方も、気軽にお越しいただける集まりでした
CORE studio at Thornton Tomasetti、Robert McNeel & Associates,
、Seattle Dynamo User Group 


原文投稿者:

2019/03/13

AEC Tech 2019 でのcompute.rhino3d のワークショップ、シアトル


Master Class Workshops at AEC Tech 2019、シアトル
日程: 2019年3月29-31日
場所: UW Center for Education & Research in Construction(マップ)

インストラクター:
Steve Baer、Robert McNeel & Associates
Will Pearson、Robert McNeel & Associates

Rhinoの使い方とGrasshopperの機能を、インターネットにアクセスできてソフトが動く所ならどこからでも学んでいただけます。これには標準、compute.rhino3d を使って高度なジオメトリの計算を行うブラウザベース両方のアプリを書くことが含まれます。

その他のワークショップ
  • Building .Net Integrations: Grasshopperをもっと活用したい方に
  • Building Web Applications: Webインターフェイスと外部サーバー呼び出しを結びつける
その他詳細についてはこちらをご覧ください:

マスタークラスは3月29日(金)の9:00amから5:00pmに提供され、新しいスキルと、AECハッカソンですぐに応用できる既存スキルを基にした内容の両方をカバーするよう計画されています。








原文投稿者: Mary Fugier

2019/01/17

Core Studio のハッカソン、West Coast Hackathon がシアトルに!


Thornton Tomasetti, Inc. の CORE studio が AEC Tech 2019 をシアトルで開催します。どうぞご参加ください!
2019年3月29日(金)– 3月31日(日)

毎年ニューヨークで AEC Tech を開催している Thornton Tomasetti の CORE studio がそのハッカソン、AEC Tech Hackathon をシアトルで行います! UW Center for Education and Research in Construction(ワシントン大学)で初めて行われる AEC Tech 2019: West Coast Hackathon に、どうぞご参加ください。西海岸初のイベントで、CORE studio は弊社 Robert McNeel & Associates と提携します。

AEC Tech は年に一度、ニューヨークで行われているワークショップ、シンポジウム、ハッカソンが含まれるイベントで、新しいテクノロジーを確立し、スキルを学び、目的を共有する個人同士のつながりを育てる場を作り出すことが目標です。

AEC Tech Hackathon はあらゆるレベルのプログラマー、開発者、エンジニア、建築家などが対象で、参加者としてコラボレーションやネットワーキングに加わり、新しい関係を築いて、AECコミュニティ向けに新しいアイデアや方法を生み出します。

AEC Tech 2019: Seattle は業界のプロによるマスタークラス、ミニシンポジウム、26時間のハッカソンが行われる3日間のイベントになります。

マスタークラスが行われるのは金曜日で、新しいスキルと、ハッカソンですぐに応用できる既存スキルを基にした内容の両方をカバーするよう計画されています。この日はこの業界の現在の最新情報について地元のプロが講演する、Mini-Symposium で締めくくられます。

ハッカソンは3月30-31日の土日に行われます。

日程:
3月28日 Computational Design Happy Hour(夕方、ダウンタウンの Elephant and Castle にて)
3月29日 Masterclasses
3月29日 Reception for Attendees(夕方)
3月30-31日 Hackathon(CERC University of WA Sandpoint/ワシントン大学)

費用: $475

スケジュール、お申込み、講師に関しては、後日さらに詳しく投稿される予定です。 Core studios のTwitterやInstagramのフォロー、ウェブサイトのチェックで、情報をどうぞお見逃しなく。

2018/11/30

Facades+AM シアトル、12月7日




米国ワシントン州シアトル

2018年12月7日

Facades+カンファレンスシリーズはビルディングスキンの全てを網羅する、活気あふれる意見交換で、 分野、業界、学界、運営、オーナーシップの橋渡しをしています。主催者はFacades+のイベント2日間の内容を抽出し、地域色の強いスタイルでモーニングフォーラムにまとめます。

ビル統合のカギとして、またレジリエントな建物やサステナブル(持続可能)な建築環境を実現する軸として、急成長中の高性能なファサードの技術が生まれました。ビルディングスキンは、建築では他にないようなパフォーマンスと外観の特性が結びつきます。取り上げる内容は多くあります。

このプログラムは革新的なビルディングスキン、古びることのない高性能なファサード、シアトルの変わり続ける面を含む、地域特有の内容をカバーする3つのセッションが含まれ、知識とひらめきを与えてくれる包括的な熟練の対話になりました。

参加者:
AIAメンバー
建築家
建築学生/教員
ビルディングエンベロープのスペシャリスト
建設プロフェッショナル
開発者
エンジニア
製造業者
マテリアルのスペシャリスト 等




原文投稿者: Jody Mills

2018/10/09

GCD5 --- ジオメトリとコンピューテーショナルデザインのシンポジウム - ウィーン工科大学



2018年10月25日、Center for Geometry and Computational Design がウィーン工科大学で5回目の Symposium on Geometry and Computational Design を行いました。

トップレベルの研究者がジオメトリ、コンピュータグラフィックス、コンピューテーショナルデザイン、土木/建築エンジニアリングにおける最近の開発状況を講義で紹介し、厳選された進行中の研究プロジェクトもセンター内で紹介、掲示、展示されました。

シンポジウムはどなたでも無料でご参加いただくことができ、10月21日までメール(gcd-meeting@geometrie.tuwien.ac.at)でご登録が受け付けられました。

原文投稿者: Bernat Lorente

2018/08/28

Para Guru 2018 シンポジウム + Ladybugワークショップ




Para Guru 2018
Symposium + Ladybug Tool Workshops
11月3-10日(メルボルン)+ 11月12-17日(シドニー)


スウィンバーン大学とニューサウスウェールズ大学はLadybugツールを使い、11月にメルボルンとシドニーでイベント、Para Guru 2018 を開催します。

Para Guru Symposium + Ladybug Tool Workshops は、地元および国際的な Para Guru(パラメトリックの第一人者)を集めて熱中させ、彼らの経験や挑戦を共有することで建築、エンジニアリング、学界でのパラメトリックデザイン導入を促進することを目指しています。
原文投稿者: Sandy Mcneel