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2019年7月10日水曜日

Formlabs Roadshow 2019(ロンドン)


Formlabsは世界中の産業の中心地を訪れ、デジタル製造における3D印刷の可能性を楽しく伝えています。今回は7月17日(水)にロンドンで Formlabs Roadshow を開催し、地域のイノベーターを一堂に集めて3D印刷の活用が新しいビジネスの機会を作り出している様子を紹介しました。
Simply Rhino も加わり、 Goldsmiths’ Centre で2つのイベントを開催しています。

Morning Session | Jewellery Focus | 09:30-12:00
3Design、Matrix、Rhino、ZBrushを含む 3D CAD ソフトのあらゆるオプションを利用しているジュエラーに適したモーニングセッション。

Afternoon Session | Engineering & Design Focus | 13:00-16:00
SOLIDWORKS、Creo、Fusion 360、Onshape、NX、CATIA、Rhino、ZBrush、あるいは他のCADツールを利用しているエンジニアリング/デザインスタジオに適したアフタヌーンセッション。


原文投稿者: Carla Sologuren

2013年5月18日土曜日

Grasshopper to CATIA – テクニカルノート



LMN Tech Studioがリサーチや経験をブログで公開してくださっています。


原文投稿者: Bob McNeel

2011年9月10日土曜日

Catia V6 - Rhinoコンバーター

新しいRhino用のCatia V6インポートプラグインDatakitから発表されました。

- Rhino 4.0および5.0の互換性
- CATIA V6 3DからRhinoへの正確で使い勝手の良いCADデータ転送を実現
- CATIA V6 3Dのライセンスは不要
- パーツおよびアセンブリファイルを変換(*.CATPART、*.CATPRODUCT)
- エンティティの種類や表ベースにしたデータのフィルター適用が可能
- レイヤフィルターをサポート
- 軸を選択した配置が可能
- あらゆる3Dデータを変換

2010年3月30日火曜日

SYCODEがRhino用のプラグインをリリース

プレスリリース(2010年3月29日):

SYCODEがAutodesk Inventor、Pro/ENGINEER、CATIA V4、CATIA V5のファイルインポートプラグインをRhinoceros用にリリースしました。

この新しいプラグインは、ハイエンドのプロプライエタリファイルフォーマットから3DソリッドをRhinocerosにインポートできるようにします。

「今日リリースした4つのプラグインは、Rhinocerosのデータ交換プラグインのテクノロジーを次の段階へレベルアップします。」SYCODE創始者、CEOのDeelip Menezes氏は説明します。「これらのプラグインで、RhinocerosユーザーはAutodesk Inventor、Pro/ENGINEER Wildfire、CATIA V4、CATIA V5のユーザーと効果的にコラボレートできるようになります。」

これらのRhinocerosプラグインはRhinoceros 3.0、4.0、5.0 WIP(32ビットおよび64ビット)で動作テストされています。どのプラグインもすべての機能をお使い頂ける試用版が公開されています。