2019年7月30日火曜日
舞い降りたSparrow(スズメ)- 生産性を高める新しいプラグイン
Sparrow(スズメ)はマウスの中央(ホイール)ボタンの機能を拡張することで生産性を高め、3Dビューの操作をより直感的にしてくれるプラグインで、スタンドアロンまたは他のコマンド内で動作します。
主な機能拡張モード:
[ホイールボタンをクリック]: カーソルの下にあるどのオブジェクトでも、特定エリアでビューを瞬時にフォーカス
[ホイールボタンをホールド]: カーソル位置の点(ピボット)をベースに、直感的にビューを操作
[ショートカットキー + ホイールボタン クリック]: Ctrl、Alt、Shiftと他のキーとの組み合わせで素早くアクセスできる、カスタマイズ可能なマクロまたはSparrow特定の機能割り当て
原文投稿者: Cécile Lamborot
Labels:
Food4Rhino,
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マウス
2011年10月14日金曜日
iPadを3Dコントローラーへ
もちろんiPadは読書、ゲーム、メディアのためにデザインされたものですが、次世代タブレットの技術革新は他のデバイスとの連携方法にあります。
iPadのマルチタッチ機能を使い、MaideはこのタブレットをデスクトップコンピューターとRhinoのパワフルで新しい入力装置に変えてしまいました。
トロントのモバイルソフトの新規企業であるMaideは、3Dプログラムとどうやり取りを行うかという段階から始め、将来のタブレットの使われ方を見直すことに意欲的です。
iPadのマルチタッチ機能を使い、MaideはこのタブレットをデスクトップコンピューターとRhinoのパワフルで新しい入力装置に変えてしまいました。
複数のiPadを1台のコンピューターに同時につなぎ、モデリングや共同でのデザインセッションの間に使うことができ、何よりユーザーがデザインをプレゼンテーションしている間、コンピューターに拘束されずに済むようになります。Wi-Fiネットワークにつなぐとデスクトップコンピューターのモデルをパン、ズーム、回転したり、直交ビューにスナップしたり、マウスやキーボードをコントロールしたり、レンダリングしてみたり、コマンドを動作させることさえできるのです。
トロントのモバイルソフトの新規企業であるMaideは、3Dプログラムとどうやり取りを行うかという段階から始め、将来のタブレットの使われ方を見直すことに意欲的です。
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