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2019年7月10日水曜日

Formlabs Roadshow 2019(ロンドン)


Formlabsは世界中の産業の中心地を訪れ、デジタル製造における3D印刷の可能性を楽しく伝えています。今回は7月17日(水)にロンドンで Formlabs Roadshow を開催し、地域のイノベーターを一堂に集めて3D印刷の活用が新しいビジネスの機会を作り出している様子を紹介しました。
Simply Rhino も加わり、 Goldsmiths’ Centre で2つのイベントを開催しています。

Morning Session | Jewellery Focus | 09:30-12:00
3Design、Matrix、Rhino、ZBrushを含む 3D CAD ソフトのあらゆるオプションを利用しているジュエラーに適したモーニングセッション。

Afternoon Session | Engineering & Design Focus | 13:00-16:00
SOLIDWORKS、Creo、Fusion 360、Onshape、NX、CATIA、Rhino、ZBrush、あるいは他のCADツールを利用しているエンジニアリング/デザインスタジオに適したアフタヌーンセッション。


原文投稿者: Carla Sologuren

2017年5月6日土曜日

Datakit - 新しいRhino用SOLIDWORKSエクスポートプラグイン


Rhino用プラグイン、Datakitでインポート/エクスポートできる形式のダイアグラム
Datakit幅広いRhinoceros向けの相互運用プラグインを完成させる、新しいRhino用NXエクスポートプラグインを発表しました。

これはSOLIDWORKSユーザーとモデルを交換したいRhinoユーザーにはパーフェクトなアドオンでしょう。RhinoにネイティブにインポートできるSOLIDWORKSファイルによって、それぞれのアプリケーション同士で双方向のデータ交換が可能になります。

このアドオンは、Datakitのウェブサイトに登録し、試用版ライセンスをリクエストすることでお試しいただけます。





Datakitについて
DatakitはCADデータ交換のソリューションとサービスに特化して1994年に設立された代表的な企業です。スタンドアロンのコンバーター、、プラグイン、SDKで、数多くのCAD形式をインポート、解析、エクスポートする機能を提供しています。Datakitは多様な製品を通して、幅広いジオメトリ/セマンティックデータ(アセンブリ、注釈、メタデータ、PMI等)を公開しています。利用者が最適なデータ転送ソリューションを選ぶことができるよう、CADデータベース移行に役立つサポートサービスも提供しています。現在、CADデータ交換ソリューションと独自のソフトを統合しているISV(独立系ソフトウェアベンダー)とも密に連携しています。

原文投稿者: Elena Caneva

2016年9月7日水曜日

Rhino for Windows ビデオチュートリアル - Simply Rhino UK: 新しいビデオを公開

https://www.youtube.com/watch?v=XjdvS7sZ6aQ

Simply Rhino UK がスペシャルチュートリアル シリーズで最後となる3つ目のビデオを公開しました。RhinoとSOLIDWORKSの相互運用を考察する内容です。

このスペシャル3部作最後のビデオはRhinoとSOLIDWORKSの相互運用を検証します。ファイル参照を注意深く利用することでパラメトリック機能をSOLIDWORKSで動かすRhinoで更新可能なスタイリングデータを得ることができるため、両方のプログラムでモデリングし直すためにかかる時間を節約することができます。




2012年12月28日金曜日

KeyshotとRhinoの連携

KeyShotのウェブサイトで、ボストンにあるWentworth Institute of Technology(Department of Industrial Design)でCADを教えているWilliamson Simonが特集されました。SimonはモデリングにRhinoを使い、KeyShotでレンダリングしています。

2011年8月30日火曜日

ドイツの電動バイクが優勝

Zlatko KraljevicがFachhochschule Muenster University of Applied Scienceの論文のために電動バイクをデザインし、興味深く、多様な59作品の中から優秀賞に選ばれました。シートとハンドルの調整で、この革新的なバイクはクルーザーにもスポーツツアラーにもなります。

RhinoをSolidWorks、Zlatkoと組み合わせて使うことで、複雑なフリーフォーム形状を発展させることができました。「Rhinoの使い方は直感的なので、わずかな時間でプロジェクトを仕上げることができました。」

2011年3月30日水曜日

tsElements for SolidWorks - ビデオ

SolidWorksのMark BiasottiがT-Splines for Rhino、 tsElements for SolidWorks、SolidWorksを組み合わせて使った詳細なビデオチュートリアルを完成させました。どうぞご覧ください。


詳細...


2011年3月26日土曜日

Rhino 4.0 SR9 ホットフィックス1 リリースのお知らせ

症状:
Rhino 4.0 SR9をインストールすると、RhinoがSolidWorksのパーツとアセンブリファイルを開けない問題がありました。

解決策:
この問題でお困りの方は、Rhino 4.0 SR9 ホットフィックス1をダウンロードしてください。

詳細:
2つのファイル(msvcp71.dll、msvcr71.dll)がSolidWorksインポートプラグインとして同じフォルダに正しくインストールされていませんでした。このホットフィックスインストーラはRhinoceros 4.0\System フォルダからRhinoceros 4.0\Plug-ins\Import_SolidWorksフォルダへ、msvcp71.dllとmsvcr71.dll をコピーします。

SR9のパッチインストーラもこの修正を加えて更新されました。最新のSR9パッチインストーラまたはSR9のCDを使ったインストールの場合、上記の問題は起こらないはずです。

2011年3月17日木曜日

T-SplinesとtsElementsを使ったオーガニックデザインとエンジニアリング

T-Splines for Rhinoで独自のオーガニックデザインを開発しましょう。その後、エンジニアはSolidWorksでtsElementsを用いオーガニックデザインに調整を加えることができます。




既にT-Splines for Rhinoをお持ちの方のためのtsElements販売開始キャンペーン価格: US$299(2011年6月30日まで)

日本でのT-Splinesの情報については、http://www.tsplines.jp/をご覧ください。

2011年2月15日火曜日

Rhino 4.0 SR9 リリース候補1のお知らせ

Rhino 4.0 サービスリリース9 リリース候補1(SR9 RC1)をダウンロードして頂けます

SR9の変更点:

  • SolidWorksファイルの読み込みを更新し、新しいファイル読み込みエンジンを使うようにしました。SolidWorksファイルの読み込みを頻繁にされている方は、SR9 RC1をどうぞダウンロードしてお試しください。
SR9 RC1はバグのご報告がない限り、2011年3月15日に正式なサービスリリースとして公開する予定です。

2010年7月16日金曜日

SolidWorksのモデルをRhinoでパラメトリック編集

LEDAS Ltd.RhinoDirectは、Rhinocerosでヒストリフリーの3Dジオメトリをパラメトリック編集できるようにするプラグインです。3つ目のプレリリースバージョンが公開されています。

このビデオチュートリアルは、RhinoDirect 0.3を使ってRhinoでSolidWorksのモデルをパラメトリック変更する方法と、LEDASのバリエーショナル ダイレクトモデリング技術を紹介しています。

詳細、ビデオ、ダウンロード...