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2023年7月19日水曜日

DigitalFUTURES - ポルトガル語でのワークショップ


DigitalFUTURES は建築等の教育に焦点を当てたボランティアのオンラインプラットフォームです。

今年はいくつかのワークショップがポルトガル語で提供されます。



詳細…

お問い合わせはメールでどうぞ: info@digitalfutures.world

原文投稿者: Andres Gonzalez

2018年7月7日土曜日

Grasshopperを使ったパラメトリックモデリングのワークショップ - ブラジル




Lab for Architectural Singularity がワークショップ、Parametric Modeling Workshop with Grasshopper を開催し、建築やデザインに適した特に高度なジェネレーティブモデリングソフト、Grasshopperを使ったデザインパラメーターを通した複雑なジオメトリの開発、コントロール、実現可能性を紹介する入門コースを提供しました。



日程: 2018年7月23 - 27日
時間: 7pm-10pm
参加費用: 1,000,00ブラジルレアル
Location: Rua João Moura 2152
São Paulo, SP 05412004
ブラジル、サンパウロ

ワークショップは建築家、デザイナー、エンジニア等、パラメトリックモデリングツールに関心のある方でしたらどなたでも参加可能でした。



お問い合わせはメールでどうぞ: Renata Portelada


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

2017年4月26日水曜日

Lab For Architectural Singularity のGrasshopper上級コース





Lab For Architectural Singularity が Advanced Grasshopper Course を行いました。

既にGrasshopperの経験はあってもアイデアを形にするのはあまり楽ではない、というプロの方を対象にしたワークショップです。特定のデータ操作のコンポーネントの利用に焦点を合わせた複雑な論理的構成を、有名な建築・デザインプロジェクトを再現した事例や課題から取り組みます。
受講条件: Grasshopperの基本コース(または15時間相当)

場所:
Lab For Architectural Singularity
Praça Doutor João Mendes, 42 Set 115 center
São Paulo, SP 01501907 Brazil(ブラジル、サンパウロ)
日程: 2017年5月2-8日
時間: 6 pm-8 pm
参加費用: $700


お問い合わせ: Renata Portelanda.

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andres Gonzalez

2016年9月16日金曜日

Rhino-DAY & ワークショップ 2016 – ブラジル



Rhino-DAY and Workshops 2016 - ブラジル
   
RhinoFabStudio がブラジル、サンパウロのマッケンジー大学で RhinoDay を開催し、ベテランのデザイナーが Rhino 3D を製作/製造過程に組み込んでいる様子を具体的に紹介しました。

プレゼンテーションとは別に一連の入門ワークショップでRhinoとGrasshopperのようなプラグインが紹介されました。3時間のワークショップで、マッケンジーの学生達はコースの延長として認められました。

日程: 2016年9月21-23日
時間: 8:00 am - 8:00 pm
ワークショップのスケジュール: here!



詳細のお問い合わせ: Affonso Orciuoli

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

2016年8月29日月曜日

RhinoDay & ワークショップ、Campus Mackenzie、サンパウロ – ブラジル



Rhino-DAY 2016 - ブラジル
   
Rede Brasileira de Fabricação Dital(RBFD)Universidade Mackenzieサンパウロにある Campus MackenzieRhinoDayを開催し、Rhino 3Dソフトと様々なデザイン関連分野のいくつかのプラグインの機能や能力を紹介することを目指します。

建築、インテリアデザイン、インテリアデザイン、ジュエリー、マリン業界、構造解析、環境の快適性、高度なジオメトリ、3D印刷、デジタルファブリケーション、切削マシン、ロボットアーム、デジタルの双方向性、アカデミック等の分野からプロが集まり、多くのエキスパートが制作や製造のプロセスにRhinoを組み入れる方法を説明しながら、それぞれのデザインや作業方法を紹介します。

日程: 2016年9月21-23日
時間: 8:00 am - 8:00 pm



詳細はこちらのサイトをご覧いただくか、メール(Affonso Orciuoli)でお問い合わせください。




2016年1月9日土曜日

2016年AA出張スクール - リオデジャネイロでのワークショップ


D&AD annual book brain data graphic by Rhizomatiks.
Creative direction: Seiichi Saito
Creative corder: Satoshi Horii

AA出張スクール リオデジャネイロ、10日間の集中ワークショップは、スキャンされた体のデータがスポーツインフラにどう情報を与え、変えることができるかに焦点を合わせます。
ライゾマティクスのインタラクティブなデジタル建築家、齋藤精一氏が担当し、人の運動能力を示し、向上させるとともに、インタラクティブに観客を引き込みます。このワークショップは眼と脳のスキャン、インタラクティブなコーディング、パラメトリックなデジタルデザイン/ファブリケーションを、RhinoGrasshopperを使いながら紹介します。

学生達はインテリジェントでインタラクティブなスポーツ建築の新しいタイプを創り出すためのテスト用として、2020年東京オリンピックのスタジアムを使います。

ソフトについては全て初級レベルから教えられますので、事前経験は不要です。


日程: 2016年3月17-26日
時間: 9:00 a.m. - 9:00 p.m.
場所: ブラジル、リオデジャネイロ
参加費用: £615

詳細はこちらをご覧いただくか、Anneまでお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。