ラベル データビジュアライゼーション の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル データビジュアライゼーション の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年10月22日木曜日

DLA 2021 | 5月26-28日 @ バウハウス・デッサウ | 論文募集




2021年5月26–28日
ドイツ、バウハウス・デッサウ

毎年行われているランドスケープアーキテクチャーにおけるITの国際カンファレンス、Digital Landscape Architecture DLA 2021 は22回目を迎え、ドイツのアンハルト大学デッサウ校で開催予定です。このカンファレンスはランドスケープアーキテクチャーに関する技術のあらゆる側面について幅広く論文を募集し、準備が進められています。


レビュープロセスの日程:
要約の提出締め切り: 2020年11月15日
採用通知: 2020年12月10日
下書き原稿全文の提出期限: 2021年1月10日
改定原稿の提出期限: 2021年2月15日

詳細...

原文投稿者: Verena

2019年1月24日木曜日

Rhino 6 用にアップデートされたConduitプラグイン


Proving Ground ではプラグインのアップデートが続いています。Conduitは100% Rhino 6 で動作するようになり、パラメトリックダッシュボードはRhinoのアークティックモードがオンの背景でとても洗練されて見えます。

Conduitを使うとデザイナーはコンピューテーショナルデザインのツールやパラメトリックモデルでカスタムのデータビジュアライゼーション、ダッシュボード、ヘッドアップディスプレイ(HUD)を作成することができます。

最新の Conduit for Grasshopper を入手する...


原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年4月4日水曜日

IaaCグローバルサマースクール2018


IaaC Global Summer School 2018
7月2-14日

Global Summer School(GSS)は、計画した環境への新興テクノロジー関連事項を野心的・マルチスカラーに調査することで定義づけられるプラットフォームです。国際的なチームが毎年、世界中の主要都市で地域の状況に深く組み込まれたプロジェクトを含む共通の議題を探ります。このため参加者は、どうやって地域で生まれたデザインの結果を他のチーム拠点がある異なる都市でグローバルにテストし、発展させられるかを理解しながら、デザインの仮説を試す国際的なラボを持つことができます。ロボティクス、シミュレーション、物理的コンピューティング、パラメトリックデザイン、デジタルファブリケーション、その他関連する新興のデザイン手法における継続的な研究課題と1人1人の参加者をつなぐ、2週間の集中コースです。

原文投稿者: Bernat Lorente

2017年9月15日金曜日

ThinkParameticの新しいオンラインコース



Creating Interfaces for Data Visualization with Human UI for Grasshopper
情報を明確に表示できるよう、またパラメトリックモデリング技術に馴染みのない方とのデザインプロセスにより良い形で参加できるよう、Human UI プラグインを使ったGrasshopper定義からインタラクティブなインターフェイスを作成する方法を紹介するコースです。お申込みはこちら
  




Anemone 101 - Using Loops in Grasshopper
Grasshopper定義の中でループを作成できるようにするGrasshopper用プラグイン、Anemoneについて紹介します。

正しくループ設定する方法といったこのプラグインの技術面だけでなく、オブジェクト指向プログラミング、再帰的ふるまいの理解、またループにシナリオが取り入れられることで便利になる可能性のあるちょっとしたケースも複数カバーするコースです。お申込みはこちら



View Optimization Using Galapagos For Grasshopper
進化的ソルバー、Galapagosを使い、眺望に合わせた建物の形の最適化に焦点を合わせたコースです。Galapagos 101 コースの続きで、より実践的なケーススタディになっています。Galapagosをマスターし、進化的ソルバーの能力を理解することで、デザインプロセスの初期からより高性能で、十分な情報を得た上での決定ができるようになります。お申込みはこちら
 



原文投稿者: Jody Mills

2016年10月22日土曜日

Arena4D for Rhino 用 Pointfuse


(1) エリアを選択 - (2) PointFuseボタンをクリック - (3) 点群は自動的に3Dオブジェクトに変換されます

Veesus Ltd が Pointfuse V2 が Arena4D製品パッケージに含まれることを発表しました。

Pointfuse V2 は Arena4D Data StudioPoint Clouds for Rhino プラグインと完全に統合され、このパワフルなソリューションは点群データのベクトル化に"ワンタッチ"の解決策を提供します。

点群は自動的に個別のサーフェスに変換され、そのサーフェスはRhinoの豊富なツールセットを使って選択/編集することができます。

2016年8月11日木曜日

カスタムのデータビジュアライゼーションとヘッドアップディスプレイ


Conduit は開発中のオープンソースのデータビジュアライゼーションHUD(ヘッドアップディスプレイ)プラグインで、Rhinoビューポート内にライブで素早く、さらに体裁良くチャートウィジェットをオーバーレイ表示できるようにしてくれます。

Conduit の著者は Proving Ground で、デザイナーがカスタムのデータビジュアライゼーションとヘッドアップディスプレイを作ってパラメトリックモデルで更新できるようにしてくれます。


2015年10月27日火曜日

バルセロナでのワークショップ: Nero | Mapping


Nero | Mapping
2016年2月5-7日

複数の段階で構築されたワークショップで、空中ロボティクス、データマッピング、データビジュアライゼーションを直に体験する機会を提供します。オープンソースのツールをベースに理論的/実験的なフレームワークを作り出すことを目指し、環境条件をより理解できるよう、空中からのデータ抽出に焦点を合わせます。

このNoumenaのワークショップはバルセロナにある Green Fab Lab で行われます。Noumenaはイタリアとスペインをベースにデザイン、リサーチ、教育に焦点を合わせた共同グループです。