2020年8月14日金曜日
Trotec(トロテック)レーザー加工機のためのRhinoウェビナー
Trotec Canada がライアソン大学のFCADチームと共同でレーザー加工機向けにRhinoの基本を学ぶ、Rhino 3D Basics ウェビナーを行いました。線の作成方法、形の作り方、エッチングやカッティングのガイドライン、色見本、Rhinoを使ったレーザーの印刷設定といった基本的な機能が取り上げられています。
日時: 8月18日(火)11 am EST/米国東部時間 原文投稿者: Andrés González
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2019年2月23日土曜日
バルセロナのガラスメーカーが技術をニューヨークへ
RhinoとGrasshopperが少々、流れるようなガラスのファサードを製作するプロジェクトで設計意図ファイルの生成に使われました。
House of Innovation 000, Nike NYC はニューヨークにあるナイキのフラッグシップストアで、2018年11月に完成しました。5番街と52番通りの角にある6階建てで、68,000平方フィート(6,300㎡)以上の波打ちながら沈み込むガラスのファサードで覆われています。
このビルがまとっているのは古い伝統を新技術に応用したものです: バルセロナに拠点を置くスペインのガラスメーカー、Cricursaは、20世紀の初旬から曲線状のガラスを専門にしています。
このプロセスの詳細は、こちらの記事でご覧いただけます: The Architect's Newspaper, Nike’s New House of Innovation Brings an Undulating Glass Facade to Fifth Avenue
原文投稿者: Sandy Mcneel
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