ラベル RhinoBIM の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2015/02/10

RhinoBIM: 初の商用版リリース





Virtual Build TechnologiesがRhinoBIMの商用版と教育版を発表しました。現在のベータ版、3.45.179 は2015年2月28日が期限となります。
最初のモジュールには以下が含まれます:
  • Structural Design & Editor(構造設計および編集)
  • Clash & Clear Analysis(クラッシュとクリアランスの解析)
  • Quantity Takeoff / BIM Reporter(量の計算とBIMレポーター)
  • IFC & CIS2 Translator(IFC&CIS2トランスレータ)
  • ユーザー定義可能なデータベース 
ユーザーズマニュアルを表示...

2015/01/20

Rhino 5 + Grasshopper + V-Ray + VisualARQ + RhinoBIM プレゼンテーション


South Florida Road Trip プレゼンテーション


生成データ駆動のデザイン、レンダリング、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)を紹介するGrasshopper、V-Ray、VisualARQ、RhinoBIM for Rhino 5のプレゼンテーションが、米国フロリダ州で行われました。

プレゼンテーションは最後のQ&Aを含め約2時間でした。
University of Central Florida – UCF  
1月20日(火)9:00 – 11:00 am
1800 S Kirkman Rd, Orlando, FL 32811  - Building 11 Room 106
お問い合せ: Jason Mayer 

Florida International University – FIU 
1月20日(火)5:00 – 7:00 pm
Room #135 (auditorium) of PCA building (Paul Cejas Architecture building)
お問い合せ: Eric Goldemberg

Miami Dade College – MDC
1月21日(水)10:30 am – 12:30 pm
Room 3410-5 Miami Dade College - School of Architecture – Wolfson Campus (downtown)
お問い合せ: Maria Zabala 

University of Miami – UM
1月22日(木)9:00 – 11:00 am
Glasgow Hall - Jorge M Perez Architecture Center
お問い合せ: Ju Hong Park


その他のお問い合せ先:


Jackie Nasser  Tel: +1 (305) 513 4445

2014/12/05

新しいRhinoBIM beta 3.45.179 をダウンロード








RhinoBIM_Structureに数多くの修正と機能向上を含む新しいベータ3.45.179が公開されました。
またManageタブに新しくUser Data機能が追加され、全てのジオメトリにどのような情報でも添付できるようになり、レポートを作成できるようになりました。

beta 3.45.179のダウンロード...

2014/08/07

新しいRhinoBIM ベータ3.39.162











新しいRhinoBIM ベータ3.39.162がダウンロードできるようになりました。

新機能等

 - Miterコマンドが曲がった梁でも動作します
 - カスタムCPlaneで曲がった梁を作成する際のバグを修正しました。
    Rotation was avoided
 - 曲がった梁が無効なエンドキャップでモデリングされていたバグを修正しました。

RhinoBIMの詳細...

2013/10/02

RhinoBIM ベータ3.24.111 公開のお知らせ











以下の機能および修正を含むRhinoBIM ベータ3.24.111が公開されました。    

  • Bug fixed importing CIS/2 files from Architecture Desktop
  • Bug fixed when no material/treatment/role selected when changing properties
  • Custom User Tags at BIM reports
  • Custom User Tags at Takeoff reports
  • Assemblies Function combines related elements into assemblies for Reports
  • Various fixes

2013/07/26

新しいRhinoBIM ベータ 3.23.107

RhinoBIM ベータ 3.23.107が公開されました。

このベータに含まれる機能および修正;

  • RhinoBIM properties are now in the Rhino's Property tab
  • EDIT Rotation:
    Before allowed only integer   increment
    Now rotates in four decimal places degrees
  • Highlight elements behavior: now highlights and selects
  • Grasshopper add-on for RhinoBIM
  • Various fixes
 
原文投稿者: Keith

2013/03/07

RhinoBIM ベータ3.16.89 のお知らせ









IFCおよびCIS/2トランスレーターの修正およびアップデート
Shapes Data Baseの修正およびアップデート
BIM Reporterの修正
その他さまざまな修正が加えられています

RhinoBIM beta 3.16.89のダウンロード...

原文投稿者: Keith

2013/01/04

RHINOMASTERCLASS by Rhino3DPortugal



RHINOMASTERCLASS
リスボン(ポルトガル)
2013年2月1日 - 6月24日

Rhino3DPortugalがRhino、Grasshopper、VisualARQ、T-Splines、RhinoBIM、Geco、DIVA、RhinoNest、Photoshop、Ilustratorを使った高度なモデリング、BIM、ジェネレーティブデザイン、レンダリング、デジタルファブリケーション、Performative Designのクラスターを含む全く初めてのマスタークラス、RHINOMASTERCLASSを開催しています。

2012/10/05

RhinoBIM Beta 3.8.49のお知らせ


RhinoBIMはRhino 5.0を建築、エンジニアリング、建設業界向けに強化する複数のプラグインのパッケージです。Virtual Build Technologies LLCによって開発され、現在公開されている最初のモジュールは3D構造モデリング、Clash & Clear Analysis、Structural Analysis向けで、RhinoBIM Structureと呼ばれています。

Rhino 5.0の新しいテクノロジーを利用し、RhinoBIM Structureはモデルサイズを大幅に減らした非常にデータ量の軽い3D構造のデザイン要素を作成します。

RhinoBIM Structureに含まれる機能:
• Grasshopperと互換性のあるRhinoBIMコンポーネント
• 構造用鋼梁の追加と編集を行う強力なツール
• 国際規格を含む、豊富な形鋼のライブラリ
• ユーザー定義可能な形鋼
• 材質、属性、処理方法を各要素に割り当て
• CIS2、IFC、BeamからNURBSへ、トランスレーターでデータを抽出
• クラッシュ(干渉)およびクリアランス(Clash & Clear)の高速解析
• Bim Reporter
• 新しいRhino 5.0のテクノロジーを使った非常に大きなモデルのサポート

その他の構造解析機能:
• 自動メッシュ生成
• ビーム、シェル、ソリッド
• Lisa、ANSYS、GSAを含むフリーウェアおよび商用版

 

2011/08/04

新しいRhinoBIM ベータ3.3.7

 

ベータ版3.3.5 は2011年7月31日に使用期限が切れます。

新しいベータ版3.3.7 にはマイナーなバグの修正と新機能が加えられています。

メンバーとしてご参加の上、ダウンロードページで最新のベータをご利用ください。

その他...



2011/06/21

Architecture et formes complexes version 2.0、パリ

6月23日 - Architecture et formes complexes version 2.0、パリ

Ecole Nationale Supérieure d'Architecture de Paris La Villette、Gehry Technologies、Cadlantiqueが開催するこのイベントは、建築やエンジニアリングの一流企業がどのように最新のデザイン、BIM、解析、デジタルファブリケーションのテクニックを使い、非常に複雑な形状を作成しているかご覧頂ける素晴らしい機会です。

講演者: ELIOTH、Gehry Technologies、RFR、DECODE、ATOLL、Jean Nouvel、Oger International、Bollinger & Grohmann、Gehry Partners、Ariam lrea、Ecole d'Architecture La Villette

ソフトウェア紹介: VisualARQ、RhinoBIM、Digital Project

2011/06/01

RhinoBIM Structure、新しいベータのお知らせ

RhinoBIMは、Virtual Build Technologies LLCによるRhino 5.0用の一連のBIMプラグインです。この最初のモジュールStructureの新しいベータ版には多くのマイナーなバグの修正が加えられています。

どなたでもダウンロードして頂けます。

機能には次が含まれます。
  • 構造用鋼梁の追加と編集を行う強力なツール
  • 国際規格を含む、豊富な形鋼のライブラリ
  • ユーザー定義可能な形鋼
  • 材質、属性、処理方法を各要素に割り当て
  • 構造解析、ディテーリング、コスト見積もり、スケジューリング、ステージング、ファブリケーションを含む、ダウンストリームアプリケーションのためのデータ抽出
  • クラッシュ(干渉)およびクリアランスの高速分析
  • 新しいRhino 5.0のテクノロジーを使った非常に大きなモデルのサポート

2011/04/28

VisualARQとRhinoBIMのプレゼンテーション - パリ


VisualARQとRhinoBIMのプレゼンテーション
2011年5月18日、2pm
パリ(フランス)

このプレゼンテーションは建築の3Dモデリング、パラメトリックデザイン、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)に関心のある建築家、デザイナー、エンジニアが対象です。

3Dで建築プロジェクトをモデリングするプロセスと2D図や断面を生成する方法を、VisualARQプロダクトマネージャーのFrancesc Sallaがご紹介します。またCadlantiqueのPhil ShapiroによるRhinoBIM最新の開発状況の概要も含まれます。

2011/04/05

RhinoBIM Structure – 新しいビルド

RhinoBIM STR ベータ3.2はどなたでもダウンロードして頂けます。

3.2の新機能
  • IFC Export: RhinoBIMの構造を直接Revitの構造要素へ転送
  • BIMAnalysis:
    • すべてのRhinoオブジェクトをサポート
    • 点荷重のサポート
    • 64ビット
  • Grasshopper のサポート:
    • リアルタイムのフィードバック
    • 新しいチュートリアルビデオ
  • 先行販売:バージョン1の50%オフは2011年4月8日まで

2011/03/11

RhinoBIM Debut IIウェビナー、3月16日


Virtual Build TechnologiesのRick SmithとErik ThorsonがRhinoプラグイン、RhinoBIMの機能を無料ウェビナーでご紹介します。どうぞご参加ください。プレゼンテーションは構造設計モデリングや構造解析などのためのRhinoBIMの使用をカバーします。

タイトル: RhinoBIM Debut II
日: 2010年3月16日(水)
時間: 5:00PM-6:30PM(太平洋夏時間)

お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。


原文投稿者: Jodi Mills 原文投稿日: 2011年3月10日

2011/03/08

RhinoBIMウェビナー - 録画ビデオを公開

先週の金曜日、Virtual Build Technologies のRick SmithとErik ThorsonがRhinoプラグイン、RhinoBIMを初公開し、その機能を紹介しました。プレゼンテーションは構造設計モデリングや構造解析などのためのRhinoBIMの使用をカバーしました。

2011/02/25

RhinoBIM ウェビナー - 3月4日

Virtual Build TechnologiesのRick SmithとErik ThorsonがRhinoプラグイン、RhinoBIMを初公開することになり、その機能をご紹介します。内容は構造設計モデリングや構造解析などのためのRhinoBIMの使用をカバーします。

日: 2011年3月4日(金)
時間: 9:00 AM - 10:30 AM(太平洋標準時)
お席には限りがあります。今すぐお申込みください...

2011/02/04

Rhinoでクラッシュとクリアランス解析 - ビデオ



RhinoBIMは構造モデリングや解析を行う多くのツールに加え、Rhino 5.0でクラッシュ(干渉)とクリアランスを解析できるようにします。どうぞRhinoBIMプレリリース版をお試しください。

2010/06/10

Architecture et formes complexes version 2.0



Architecture et formes complexes version 2.0
Ecole Nationale Supérieure d'Architecture de Paris La Villette
2010年6月24日

CadlantiqueとEcole Nationale Supérieure d'Architecture de Paris La Villetteが開催するこのイベントは、トップレベルのエンジニアリングおよび建築会社がどのように最新の3Dテクノロジーや施工方法を使い、非常に複雑な形状を実現するかを学べる素晴らしい機会です。

講師:

ソフトウェア紹介:

詳細とお申込み(フランス語)...



原文投稿者: Carlos Pérez 原文投稿日: 2010年6月8日

2010/05/27

RhinoBIM Structureのお知らせ

RhinoBIMは、Virtual Build Technologies LLCによるRhino 5.0用の一連のBIMプラグインです。最初のモジュールであるStructureを現在ダウンロードして頂けます。このワークインプログレス版は機能がほとんど完成しており、今年中にリリースされる予定になっています。どうぞこちらからダウンロードしてお試しください。

機能には次のものが含まれます。

  • 構造用鋼梁の追加と編集を行う強力なツール
  • 国際規格を含む、豊富な形鋼のライブラリ
  • ユーザー定義可能な形鋼
  • 材質、属性、処理方法を各要素に割り当て
  • 構造解析、ディテーリング、コスト見積もり、スケジューリング、ステージング、ファブリケーションを含む、ダウンストリームアプリケーションのためのデータ抽出
  • クラッシュ(干渉)およびクリアランスの高速分析
  • 新しいRhino 5.0のテクノロジを使った非常に大きなモデルのサポート
6月10-12日、マイアミで行われるAIA Expo2010(ブース2485)でRhinoBIMをご覧ください。