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2026/06/23

製造のミスフィット-スクリーンから加工まで、8月25-26 日、レーゲンスブルク

 



2026年8月25-26日
CyberCraft Lab(OTH Regensburg)ドイツ

製造の課題の多くは、実は別の業界ですでに解決されており、単にそこで違う名前で呼ばれているだけです。Misfits of Manufacturing はRhino&Grasshopperを使ってデザイン、自動化、製造をつなぐエンジニア、デザイナー、ファブリケーター、ソフトウェア開発者、デジタル製造のスペシャリストを一堂に集めます。このイベントはRhinoをレガシーCADシステム、CNC加工機、産業用ロボット、レーザー加工機、ERPプラットフォーム、PDMシステム、カスタムソフトウェアソリューションと統合することで、ジオメトリと現場のギャップを埋めるワークフローに焦点を当てています。業界をまたいだイノベーションが偶然起こることはほとんどなく、この2日間のイベントは、異なる分野で似たような課題に直面しているプロフェッショナル同士の知識共有を促進できるようデザインされています。

Day 1: Show & Tell
  • Presentations and case studies exploring: Digital manufacturing workflows
  • CAD/CAM integration
  • Automation and custom tooling
  • Lessons learned from real-world production environments
  • Current challenges and unsolved problems
The day concludes with an informal BBQ and networking session.

Day 2: Workshops & Hackathon
  • Hands-on sessions focused on: Robotics and automated fabrication
  • AI integration in manufacturing workflows
  • Rhino Compute and custom user interfaces
  • Collaborative problem-solving across industries
展示ブースやセールストーク、ベンダーのプレゼンは一切なく、実務者が経験、アイデア、ソリューションを共有するためだけのイベントです。

プレゼンテーション枠にはまだ少し空きがあります。


原文投稿者: Verena Vogler

2026/04/29

RhinoCAM 2026 リリースのお知らせ


RhinoCAM は Rhino 3D のために特別に開発された強力なCAM(コンピューター支援製造)プラグインで、CNCプログラマー、加工技術者、エンジニアがRhinoのワークフロー内で正確なツールパスを生成できるよう設計されています。2 軸から 5 軸(2½、3、4、5 軸)のツールパス作成、シミュレーション、ポストプロセッシングをすべてRhinoのモデリング環境内で行うことができます。


RhinoCAM には MILL、TURN、NEST、ART の各モジュールが含まれています。

RhinoCAM 2026 では内部処理の大幅な高速化と、新しいハイエンド加工モジュールが追加されています。パフォーマンスのスピードアップ(特にシミュレーション)と複雑な5軸加工に向けた自動化が、今年の大きなテーマです。RhinoCAM 2026 の新機能および機能強化についてはこちら...


原文投稿者: Carlos Perez

2022/03/31

新しいリリース - BobCAM for Rhino

 


BobCAM for Rhino のバージョン2が公開され、ダウンロードできるようになりました。V2のリリースで、全ての BobCAD-CAM 製品群が新しい5軸プレミアムモジュールを利用できるようになっています。

新しいツールパス技術とワークフローはプログラムの時間を削減し、加工能力を拡張子ながらプロセスを簡素化してくれます。

お電話でお問合せの場合は +1-877-262-2231 までどうぞ


原文投稿者: Sandy Mcneel

2022/03/04

RhinoCAM 2022 発表のお知らせ




CAMソフトウェアソリューション開発元であるMecSoftが RhinoCAM 2022 をリリースしました。RhinoCAM 2022はMecSoftの Rhino 6 および Rhino 7 向けで完全に統合されるコンピューター支援製造(CAM)プラグインの最新バージョンです。

詳細は What’s New in RhinoCAM 2022(PDF)で紹介されている他、RhinoCAM 2022 の無償デモ版のダウンロードもリクエスト可能です。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2021/03/27

BobCAM For Rhino




BobCAM for Rhino は BobCAD-CAM, Inc. が作った Rhino 6 または Rhino 7 ユーザーのための最新CAMプラグインソフトです。

BobCAMのパワフルな機能やツールパステクノロジーが、Rhinoのネイティブのデザイン環境で使えるようになりました。ツールパスを作るより良いワークフローやより多くのツールパスを提供し、プログラムを検証し、CNC設備に送ってくれます。 

 BobCAM for Rhino モジュールには以下が含まれています:
  • 3-5軸加工
  • 旋盤用2軸
  • ミル回転
  • ワイヤー放電加工(EDM)
  • プロービング
  • BobART
  • NC Editor Professional
  • 機械シミュレーション

無料のデモ版はこちらでダウンロードしていただけます。
BobCAM for Rhino の入門ビデオもご覧いただけます。


お問い合わせ(セールス担当メール): sales@bobcad.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2019/03/15

MECSPE 2019 - パルマ(イタリア)




MECSPE2019
3月28-30日
Fiere di Parma
イタリア、パルマ

MECSPE2019はインダストリー4.0の製造を対象にした先導的なイベントです。Cimsystem が出展(Hall 3 - Stand F26)し、2.5軸から5軸まで、連続したツールパスを生成できるRhinocerosに完全に統合される、非常に完成されたCAMソリューション、RhinoNCについて紹介しました。


原文投稿者: Delia Robalo

2019/02/14

RhinoCAM 2019 リリースのお知らせ


MecSoft Corporation が Rhinoceros 5/Rhinoceros 6 用で完全に統合されるCAMプラグインの最新バージョン、RhinoCAM 2019 をリリースしました。

リリースのハイライトには以下が含まれます:
  • 2.5軸 – 向上したフィーチャーベース加工、新しいドラッグナイフカット法、輪郭加工の新しいコーナー加工オプション
  • 3軸 – フラットな部分の加工が向上、高速加工に対応する新しいトロコイド切削の進入動作、カットのつなぎおよびパフォーマンスの向上
  • 4軸 – ポストプロセッサーでより滑らかなモーション出力
  • 5軸 – 揺動ヘッドのサポート、ローカル座標面のプログラミング
  • シミュレーション – ツールシャンクの衝突判定および初期のエラー検出
  • 一部の 2019 MILL コンフィギュレーションに無料のTURNモジュールを搭載
  • その他の生産性およびユーザーインターフェイスの向上
  • NESTの機能向上で3Dオブジェクトのネスティングを追加
原文投稿者: Sandy Mcneel

2018/09/19

ウェビナー: 教育現場でのRhinoCAM、9月19日



9月19日(水)
8:00am PDT(太平洋夏時間)

MecSoftの教育向けRhinoCAMを紹介するウェビナーが、教育現場でのCAMに関心のある方を対象に行われました。

ウェビナーの概要:

  • アリゾナ大学でのRhinoCAM - Paulus Musters(Materials Lab Manager)
  • RhinoCAM 教育向け製品の概要およびデモ
  • 教育向けリソース
  • 質疑応答
プレゼンター: Paulus Musters、Kyle Houchens、Don LaCourse



原文投稿者: Jody Mills

2018/09/06

Digital R+Evolution Days - マケーリオ(イタリア)- 2018年9月20-21日


Digital R+Evolution Days
Regolo Studio
2018年9月20-21日
マケーリオ(イタリア)

認定Rhinoトレーニングセンターであり、FabStudioでもある Regolo Studio がCAD/CAM、デジタルファブリケーション、リバースエンジニアリングを含む、Industry 4.0 の提供する新しい可能性について紹介する無料イベントを企画しました。


原文投稿者: Carlos Pérez

2018/07/17

RhinoNC、Rhino 6 互換に



RhinoNCのバージョン1.4が公開されましたが、64ビットで Rhino 6 と互換性があります。

RhinoNC はあらゆる2.5から5軸加工で必要とされるCAMモジュールです。 製造会社によってニーズが異なることから、このソフトはエンドユーザーパフォーマンス向けに伸び続ける需要に長期間対応できるよう、フレキシビリティを備えてデザインされています。 今必要なことがシンプルでも、その後計画的に機能や戦略を追加することで時々機能を強化し、RhinoNCを使い続ける可能性があります。



原文投稿者: Delia Robalo

2018/04/11

自転車にカスタムアートを


Thistle(アザミ)自転車用のイラスト

Lenexa(米国カンザス州)のグラフィックアーティスト、Julie Pedalino は熱中している2つのもの、アートと自転車を組み合わせる方法を見つけました。RhinoとRhinoCAMを使ってアートと本格的な加工の腕前を融合させてスタジオで独自の自転車、Pedalino Bicycles を作り上げました。

RhinoCAM はJulieへのインタビューを行い、今回のアート、CAD/CAM、CNCテクノロジーの集約について、またいくつかの最新プロジェクト、4 Axis カスタム自転車についてお話を伺いました。

加工部分
乗り手に合わせてあらゆるサイズに仕上げますが、Julieは平均的な体格に合わせてデザインされたフレームに苦労している小柄な利用者に特に関心を寄せています。クライアントが自転車に乗って何をしたいのか、どのようなタイプの乗り手なのかをまず話し合い、サイズを測り、デザインでの個人的な表現を掘り下げて考えます。クライアントは高性能、快適な乗り心地で自己表現にもなる、あるいはJulieが説明する通り、"粋を散らした機能とフィット感"を備えた自転車を手に入れることができます。

デザインにはラグ、デカール、その他のブランディングを含めることもできます。芸術的なグラフィックは、プロのグラフィックデザインを積み重ねてきたJulieの経験が光る所です。プロの芸術的才能とCAD/CAMやCNCテクノロジーを融合させ、美しい自転車を作り出します。

完成した自転車
Rhinoは彫刻やオーガニックモデリングの機会を増やし、RhinoCAMはCAMプログラミングの論理的アドオンでした。

RhinoCAMが行った Julie Pedalino のインタビュー、RhinoCAM & Pedalino Bicycles...





原文投稿者: Sandy Mcneel

2018/03/08

madCAM for Rhino 6


madCAMはオペレーターが Rhino 3D 内でモデリングとツールパス作成をできるようにしてくれる、Rhino向け 3D CAM のプラグインです。

madCAMをコントロールする全てのメニューと生成したツールパスはRhinoの中にあり、モデルと一緒に保存されます。

ツール作成(Mould And Die)とプロトタイプ製作のために開発されたもので、madCAM は衝突のないツールパスを生成し、加工動作も卓越しています。精度と完璧なサーフェスの滑らかさが要求される現場で使われ、簡単操作で効率的なシステムを求めるNCオペレーターに向いています。短かい期間で効率的な製造を手助けしてくれるプラグインです。


原文投稿者: Carlos Pérez

2018/02/23

RhinoCAM 2018 for Rhino 6 リリースのお知らせ

MecSoft Corporation が RhinoCAM 2018 for Rhino 6 のリリースを発表しました。

RhinoCAM 2018 は Rhino 5、新しくリリースされた Rhino 6 のどちらで実行するか選べるようになりました。いずれのバージョンの RhinoCAM 2018 も別の製品で、個別ライセンスまたはどちらのバージョンでも実行できるブリッジライセンスを購入することができます。

“McNeel & Associates の Rhino 6 は、このポピュラーなCAD/デザインモデリングプラットフォームで特に期待されていたバージョンアップの1つです。MecSoftは長年のパートナーとして、最新のCAMプラグイン、RhinoCAM 2018 が Rhino 6 で動作するようになったことを発表できて嬉しく思います。” - MecSoft Corporation 代表取締役/CEO、Joe Anandのコメント


原文投稿者: Sandy Mcneel

2017/09/20

HAL Robotics Framework 1.0: ベータ公開のお知らせ



お知らせ: HAL Robotics はCore機能セットとGrasshopperクライアントアプリの 1.0 beta バージョンを公開しました。

Hall Robotics Framework はMcNeel製品から直接産業機械を制御し、モデリング、プログラミング、シミュレーションするパワフルなツールを提供します。
1.0 beta をダウンロードされるユーザーは、以下を含むWIP(ワークインプログレス)バージョンの機能をテストしていただけるようになります:
  • 正確なリアルタイムシミュレーション
  • 届かない異常な位置の検出を含む軌道診断
  • 直角座標空間または関節空間に規定される動き
  • ブレンドモーションのシミュレーション
  • オンラインのプリセットカタログはGrasshopperからアクセス可能で、ロボット、ツール、コントローラーをスクリプトにドロップできる状態で用意
  • ABB RAPID、KUKA KRL、またはUniversal Robots URScriptへのプログラム変換
  • 軽量インストーラーはフレームワークへの拡張機能アップデート、追加、削除が可能
  • クラウドベースのライセンスで個人の複数のコンピューターまたは組織全体で共有
  • ユーザーインターフェイスは必要に応じてレベルを調整


原文投稿者: Delia Robalo

2017/09/19

家具業界のためのデジタルファブリケーションのカンファレンス、コロンビア




Universidad Pontificia Bolivariana(UPB)の RhinoFabStudio と Rhino3D Colombia が家具業界向けにカンファレンス、Digital Fabrication for Furniture Industry Conference を行い、Wood Tech Company のデザイナー、Ivan Gonzalez と Jorge Victoria がCAD/CAMソフトを使った木工製品のデジタル製造経験を紹介しました。


日: 

2017年9月19日

時間: 
10:00 am - 12:00 pm

Place: 
Auditorio Ignacio Vieira - UPB Colombia


詳細はメール(Andres Franco)でお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

2017/08/22

オンデマンドのRhinoCAMトレーニング - McNeelマイアミ




On-Demand RhinoCAM Training in Spanish by McNeel Miami


RhinoCAM トレーニングはいつでもどこでも、Vimeo On-Demand で始めることができます。31のチャプターでRhinoCAMインターフェイスの設定方法、穴加工の方法、2-1/2軸加工、3D加工、また独自のツールライブラリ(フライス盤、ドリル)作成などを学べる RhinoCAM を、ストリーミングでご覧いただけるようになりました。

ビデオではインストラクターの Andrés González と Ovidio Cardona がいくつかのコツと時間情報を抜粋しながら完全なプロジェクト、Gコードを紹介し、ワークショップ向けにレポートを作成します。


移動も日程も気にする必要はなく、今日にも始めていただくことができます!


このトレーニングはスペイン語ですが、英語版も近日中に公開される予定です。



ご質問はメールで、Lucia Miguel までお問い合わせください。

メモ: ご購入後、クラスは6ヶ月間ストリーミング自由のレンタルとなります。 

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andres Gonzalez

2017/06/10

教育のためのCAM ウェビナー


MecSoft Corporation が5月に主催したウェビナーで、教育向けのコンピューター支援製造(CAM)を取り上げました。サウスダコタ州立大学でのCAM活用例を、MecSoftの教育用製品の概要とデモを含めてご覧いただけます。

2017/05/18

ウェビナー: 教育のためのCAM、5月31日



Join MecSoft が講演者と共にウェビナー(CAM for Education)を行いました。
日: 2017年5月31日
時間: 8am-9am PDT(太平洋夏時間)

  • 紹介
  • サウスダコタ州立大学(SDSU)でのCAM活用例 - Jessica Garcia Fritz & Franklin Parker(SDSU)
  • MecSoftの教育用製品、概要とデモンストレーション
  • Q&A


プレゼンター:


Jessica Garcia Fritz はSDSU(Department of Architecture)でデザインスタジオ、建築史、建設ワークショップを常勤で教えている准教授です。彼女の最近の研究では Gothic Vaulting(ゴシック様式のヴォールト)と Timbrel Vaulting(カタルーニャヴォールト)に重点を置いています。

Franklin Parker ダブルメジャー(GIS&建築)のSDSU学部生で、大学構内のDesign/Buildショップで Techno CNC マシニングセンターのオペレーションを監督しています。学生や教員のデザイン/建設プロジェクトを、Rhinoでの3Dモデリングや加工に向けたRhinoCAMツールパスの準備でアシストしています。

Don LaCourse は MecSoft Corporation に勤務するアプリケーションエンジニアです。自動車と金型設計両方のアプリケーションでのCAD/CAM操作で20年以上の経験をまとめます。




原文投稿者: Jody Mills

2017/01/05

RhinoCAM 2017 リリースのお知らせ



MecSoftが Rhino 5 for Windows 向けの総合的なCAMソリューションの最新バージョン、RhinoCAM 2017 をリリースしました。

RhinoCAMはCNCのためのCAM(Computer Aided Machining)プラグインで、完全にRhinoの中で動作します。汎用の機械加工プログラムで、RhinoのフリーフォームモデリングとVisualCAMの加工能力を組み合わせます。

RhinoCAM 2017 の新機能には以下が含まれます:
  • 2.5軸フィーチャベースの加工/検出。3軸ポケット、角柱状ポケット、スロット、平面、ボスがソリッドモデルのメッシュとサーフェス上で検出可能になり、これらの機能にツールパスの方法が適用されます。これで多くの角柱状パーツのパートプログラミングが大幅に単純化/スピードアップされます。
  • 正確な4軸加工のための4軸ドライブサーフェス加工。この方法(で3つのリニア軸と1つの回転軸を同時に変えることができますEXP コンフィギュレーション以上のみ)。
  • スロットの直線カット、トロコイド加工どちらにも対応する新しい2.5軸スロット加工オペレーション
  • ツールパスエディタがコーナーで送り速度を落とせるようになりました(PROコンフィギュレーション以上)。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2016/12/01

VG STUDIO – 手すり/書棚




Victoria Goldstein はブエノスアイレスの建築士でAIAのアソシエイト会員です。彼女のプロジェクト、'The Hand Rail / Book Case' はRhinoとGrasshopperを使って生成され、その後アルゼンチン(ブエノスアイレス)でのルーティングのため、CAD CAM に変換されました。形状はシンプルに引き延ばされた角柱で始まり、階段を上りながらや通りすがりに手が届く所に膨らんだ部分があり、また本を取れなくなる所に膨らみが戻っています。このように生きている部分と不活性さとの関連は装飾的でありながら機能的な働きを生み出します。

VG Studio はヒューストン/ブエノスアイレスに拠点を置くデザイン事務所で、creates建築、アート、デジタルファブリケーション技術の範囲で私的/公的なプロジェクトを手がけます。多くのエンジニアリング/デザイン事務所との強力で非常に実験的なアプローチを実践する、若くダイナミックな企業です。



詳細についてはメール(Victoria Goldstein)か電話((713-515-5616)でお問い合わせください。

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。