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2018年4月13日金曜日

Zoo 6 サービスリリース5 のお知らせ


Zoo 6 サービスリリース5 を無料でダウンロードしていただけます。

Zoo 6 をお使いでしたら、ぜひこのサービスリリースをインストールしておきましょう。

Zoo 6 サービスリリース5 がもたらすもの:
  • Rhino 5 および Rhino 6 ライセンスのクラスタリング強化
  • ライセンスバリデーションの信頼性向上
  • 以前のサードパーティZooプラグインのサポート向上
  • その他安定性の向上


原文投稿者: Dale Fugier

2014年11月26日水曜日

Rhinoのライセンスを共有

(これは共有って言った方がいいな)


確認のご案内ですが、単一ユーザーのRhino商用版ライセンスは同時にユーザーお1人がお使いになれるライセンスです。

ただしご自身の管理下にある限り、使っていない時にRhino商用版ライセンスを共有することは何の問題もありません。一番良い管理方法は、お持ちのライセンスをZooに入れておくことです。

Zooはインストールもご利用も非常に簡単(しかも無料)です。詳細…

Zooを使う以外にも、ライセンス保護に役立つことがいくつかあります。

  • 万一盗まれたり無くしたりした場合にお手伝いできるよう、ライセンスをご登録ください。
  • Rhinoの認定代理店からご購入ください。
  • ライセンスキーは貴重品と同じように、安全な場所に保管しましょう。
  • ライセンスキーそのものは絶対に共有しないようにしましょう。

共有は責任を持って - Zooを利用...

2014年3月13日木曜日

ウェビナー: Rhino 5 Zoo最新情報

What's New in the Rhino 5 Zoo
3月24日のウェビナーに、どうぞご参加ください

お席には限りがあります。
今すぐご予約ください... お申込みはこちら

Zooは無償のワークグループ・ライセンス・マネージャーで、同じネットワークグループでRhino、Flamingo、Penguin、Bongo、Brazilのライセンス(CD-Key)を共有できるようにします。

Dale Fugierが以前のバージョンにはなかった、完全に書き換えられたZoo 5の数多くの新機能を紹介します。
このウェビナーはZooライセンスマネージャーを使ったRhinoをインストール、構成、サポートする管理者とZooの展開を設定する必要のある方を対象にしています。プレゼンテーションは約60分で、最後に質問を受け付けます。このウェビナーは録画され、こちらで公開されますので、参加できない方も後でご覧頂くことができます。

タイトル: What's New in the Rhino 5 Zoo
: 2014年3月24日(月)
時間: 9:00AM - 10:00AM(太平洋夏時間)




お申込みの方にはウェビナーに参加するための情報を含めた確認メールをお送りします。

システム要件

PCをお使いの場合
Windows® 8、7、Vista、XPまたは2003 Server

Mac®をお使いの場合
Mac OS® X 10.6またはそれ以降

モバイルで参加する場合
iPhone®、iPad®、Android™ PhoneまたはAndroidタブレット


2014年2月26日水曜日

Zoo 5 サービスリリース8のお知らせ



Zoo 5 サービスリリース8には2つの新機能が含まれています。
  1. ライセンスモニター - Zoo 5では、ユーザーが便利なウェブブラウザからライセンスの使用を監視できるようになりました。お使いのZooサーバーが提供するstatusページはお使いのブラウザに http://<zoo_server_host_name>/status を入力することでご覧頂けます。例えばZooサーバーのホスト名が zooserver.mycorp.com の場合、ブラウザへの入力は http://zooserver.mycorp.com/status となります。
  2. シリアル番号のエクスポート - サービスリリース8の前まで、ライセンス情報をZoo 5からエクスポートする方法はありませんでした。今回からはZoo 5の保持する全てのライセンスのシリアル番号(CD-Keyではありません)を、CSV(カンマ区切り)ファイルでエクスポートできるようになりました。これはお使いの製品ライセンスを全て探すのが大変な時に役立つでしょう。シリアル番号をエクスポートしてメールでMcNeelへお送りいただければ、間違った場所にあるライセンス情報の検索をお手伝いできるでしょう。

2013年10月17日木曜日

Rhino 5 サービスリリース6 のお知らせ

Rhino 5 サービスリリース6(SR6)ビルド 2013年10月9日が公開されました。

大きな新機能は次の2つです:

  1. SR6がインストールされると、Zoo 5はRhino 5、Flamingo nXt、Bongo 2.0、Brazil 2.0、Penguin 2.0のライセンスを扱えるようになります。Rhino 5 SR6とZoo 5.0 2013-9-18またはそれ以降が必要です。
  2. Rhinoの評価版と商用版ビルドが同じものになりました: 評価版をダウンロードし、お使いのライセンスキーでロックを解除して頂くことができます。(ライセンスのオンライン購入は準備中ですが、まだご利用頂くことができません。)
またいつもと同じく多くの安定性向上とバグ修正が含まれています。

Rhinoはサービスリリースのアップデートをバックグラウンドでダウンロードし、インストール確認のメッセージを表示しますが、手動でダウンロードして頂くことも可能です。

2008年9月9日火曜日

Zoo 4.0がWindowsのサービスとして動作

Zoo 4.0 ビルド2008年8月3日がWindowsのサービスとして動作するようになりました。

Zooのサービスはサーバーが再起動されると自動的に起動し、ユーザーがログインする必要はありません。

ライセンス情報は前のバージョンのZooから自動的に移行されるため、新しいリリースをインストール、実行するのに追加設定の必要はありません。

Zooを監視するコンソールは古いコンソールと実質的に同じですが、さらにZooのサービスを起動/停止するボタンがついています。


原文投稿者: Brian Gillespie, 原文投稿日: 2008年8月28日

2008年6月26日木曜日

ZooのWindowsサービスバージョン


新しいラボ(Labs)バージョンのZooはWindowsのサービスとして動作するので、システムを再起動してもシステムにログオンしてZooを起動する必要がありません。ラボ(Labs)バージョンのZooはまた、ルーティングされたネットワークに渡ってCD-Keyを共有します。

原文投稿者: Dale Fugier, 原文投稿日: 2008年6月10日