Zoo 6 をお使いでしたら、ぜひこのサービスリリースをインストールしておきましょう。
Zoo 6 サービスリリース5 がもたらすもの:
- Rhino 5 および Rhino 6 ライセンスのクラスタリング強化
- ライセンスバリデーションの信頼性向上
- 以前のサードパーティZooプラグインのサポート向上
- その他安定性の向上
原文投稿者: Dale Fugier
Rhino、Bongo
What's New in the Rhino 5 Zoo
3月24日のウェビナーに、どうぞご参加ください
お席には限りがあります。
今すぐご予約ください... お申込みはこちら
Zooは無償のワークグループ・ライセンス・マネージャーで、同じネットワークグループでRhino、Flamingo、Penguin、Bongo、Brazilのライセンス(CD-Key)を共有できるようにします。
Dale Fugierが以前のバージョンにはなかった、完全に書き換えられたZoo 5の数多くの新機能を紹介します。
このウェビナーはZooライセンスマネージャーを使ったRhinoをインストール、構成、サポートする管理者とZooの展開を設定する必要のある方を対象にしています。プレゼンテーションは約60分で、最後に質問を受け付けます。このウェビナーは録画され、こちらで公開されますので、参加できない方も後でご覧頂くことができます。
タイトル: What's New in the Rhino 5 Zoo
日: 2014年3月24日(月)
時間: 9:00AM - 10:00AM(太平洋夏時間)
Rhino 5 サービスリリース6(SR6)ビルド 2013年10月9日が公開されました。
大きな新機能は次の2つです:
Zoo 4.0 ビルド2008年8月3日がWindowsのサービスとして動作するようになりました。
Zooのサービスはサーバーが再起動されると自動的に起動し、ユーザーがログインする必要はありません。
ライセンス情報は前のバージョンのZooから自動的に移行されるため、新しいリリースをインストール、実行するのに追加設定の必要はありません。
Zooを監視するコンソールは古いコンソールと実質的に同じですが、さらにZooのサービスを起動/停止するボタンがついています。