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2019/08/07

タイの空港のケーススタディ




Parametric Monkey の Paul Wintour がバンコク(タイ)のスワンナプーム国際空港の新しいミッドフィールドサテライトコンコースのケーススタディを公開しました。

デザインスタディに使われたソフトやプロセス、また成功したことやうまくいかなかったことについても紹介されています。












原文投稿者: Sandy Mcneel

2019/06/11

ワークショップ: 木造板構造のデジタルデザインとファブリケーション





2019年8月15日
シドニー大学

日: 2019年8月15日(木)
場所: シドニー大学、The School of Architecture, Design and Planning
148 City Rd, Darlington, NSW 2008(オーストラリア)
ワークショップ: 4:00 PM–6:00 PM
公開講演: 6:30 PM–7:30 PM

技術者継続教育の2時間コースと1時間の公開講座で、木材の継ぎ手のデジタルファブリケーションや木造板構造のクローズドループのデジタルデザインワークフローを含む、最先端の木造建築技術のコンピューテーショナルデザイン戦略を紹介します。

伝統的な木材の継手は高層木構造の建設で何百年もうまく利用されていましたが、大量の木造建設の復活やCNCファブリケーション機械の急増により、再び木造建物を建設する機能的でコストのかからない方法になっています。

適切にデザインすれば継手は構造的にも建設の上でも多くの利点をもたらし、これにはパーツの許容差や力学的挙動をかなりより良く制御できるようにしたり、組み立てをスピードアップする自動整列や自動ロックの機能、マテリアルの使用やCNCファブリケーションの時間を最適化することでパーツの製造コストを下げることが含まれます。

このような利点はデザイナー、ファブリケーター、建設業者の間に高度な調整があって初めて実現することができ、このコースでは参加者がその調整に必要なスキルを伸ばし、デジタル統合された最先端の木造建築を作り上げられるようにします。




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原文投稿者: Jody Mills

2019/04/18

IAACグローバルサマースクール: 2019年、インド



India Node: Robots in Construction

2019年7月1-14日

インド、プネー

IAAC GSS2019 India は実践・理論両方の知識を提供する、2週間のフルタイムコースです。題材に関連するトピックで著名なプロや研究者による講義で、経験豊富な講師がコースを指導し、様々な都市にブロードキャストされます: バルセロナ、ニューヨーク、香港、プネー、モスクワ、テヘラン、メルボルン、ベイルート、ブダペスト、上海、キト等、世界中がつながります。

入門セッションはRhino/Grasshopperでのパラメトリックモデリング、アソシエイティブモデリングからプロトタイピング、Arduinoを使ったエレクトロニクスに及ぶトピックで構成されます。ワークショップ中はKUKAの6軸ロボットツールとスケールモデル製作を通してマテリアルやその構造的な関わり合いを研究しながら、コンピューテーショナルデザインのツールを使った理論的、実践的なスクリプトセッションで形状探索戦略を探る機会が提供され、後でスマートセンサーのインタラクションを埋め込んだ一連のデジタルファブリケーションの建築要素として、実物大で作り上げます。

この2週間のコースはトップクラスのデザイン研究プログラム、IAAC/Barcelona、BNCA/Pune、建築およびエンジニアリングのプロから講師を招いて行われます。




原文投稿者: Jody Mills

2019/01/15

チェコ、ブルノでの FlyingArchitecture Emotion ワークショップ


RhinocerosでのArchvizワークショップ: FlyingArchitecture Emotion

プロのArchvizアーティストを目指している方、あるいは思い通りのイメージの作り方を知りたいだけ、という方にとっても、FlyingArchitectureの4日間のワークショップが役立つでしょう。

Day 1
  • Rhinoの基本、操作、最適化、ライティング
  • 与えられた家だけの3Dモデルから始めます。周辺のアセット(樹木、低木、岩)はこの日に追加します。
  • FlyingArchitectureのMatusとLukasがRhinocerosのシーン最適化、アセットの管理、V-Rayオプション、シーンライティングと、その法則やカメラの基本についても説明します。
  • 最後は家具を備え付け、アセットを全て配置して、構成やライティングの確認用にクレイでのレンダリング準備が整ったモデルを仕上げます。
  • (基本のV-Rayマテリアルから、木々の葉や地形にも使えるより複雑なBlendマテリアルまで、)マテリアルの作成を始めます。V-Rayライティングも調整し、Renderチャネルを探索して、最終的には設定に調整を加えて最高の結果を実現します。
 Day 3
  • MatusとLukasがポストプロダクションについて説明します。
  • Photoshopで始め、レイヤ管理の基本を理解します。マスキングや調整は、この日の最後に向けた完全なポストプロダクション作業へシームレスに転送されます。
  • 3日目のセッションは完成したイメージで終了します。
 Day 4
  • 最終日はこのワークショップで得た知識の利用と、素早くシーンを設定できる実践的な使い方の理解に焦点を当てます。
  • 得られた知識の練習として追加イメージを素早く設定し、Photoshopで実行して仕上げます。
  • 最後の数時間は利点とマイナス面、苦戦したことについてのディスカッションを行い、想定される具体的な問題について話します。

前回中国の蘇州で行われたXJTLUでのワークショップで学生達が作り上げた作品を、どうぞご覧ください。

日程: 2月28日 - 3月3日(4日間)
場所: チェコ、ブルノ
ソフトウェア: Rhinoceros 5 + V-Ray 3.60.03 for Rhino + Photoshop CC
Rhino 5 ですが、Rhino 6 ユーザーの方はお持ちの Rhino 5 をまだ実行することが可能です。
言語: 英語(スロバキア語/チェコ語でやり取りするオプションあり)
必要なハード: 事前にソフトウェアのインストールを済ませ、アップデートされたご自身のノートパソコンをお持ちください。
Costs: €449 (+VAT)

ワークショップの詳細....


原文投稿者: Sandy Mcneel

2018/12/21

メキシコでのGrasshopperワークショップ




RhinoFabStudioのワールドワイドディレクター、Andres Gonzalez が20時間のGrasshopperワークショップ、Tecnológico de Monterrey Campus Guadalajara を行いました。


このセミナーではAndresがジェネレーティブデザインと建築モデリングの基本/中級のコンセプトを探り、参加者がインターフェイス、論理、データ構造、ツリーについて学べる内容でした。


日程: 2019年1月21-25日

時間: 3:00 pm - 7:00 pm 

場所: Tecnológico de Monterrey Campus Guadalajara(メキシコ、グアダラハラ)

費用: Tec学生/卒業生 3,000メキシコペソ - 一般 5,000メキシコペソ



詳細はメールでお問い合わせください: alexdiaz@tec.mx / alealfaro@tec.mx



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2018/12/05

KARAJAZ - Mauricio Favacho




Mauricio Favacho は地質学者の起業家で、ブラジル・アマゾン地域のジュエリーを目的とするプロトタイピング技術にRhinoを使っています。彼の会社、KARAJAZは地元の原材料を使い、地元の文化にインスピレーションを得た美しいデザインの、商業的で競争力の高いジュエリー製品を販売しています。

アマゾン地域では種、木、魚の一部、バッファローの骨や角といった、熱帯雨林の有機材料を日常的に使っています。(バッファローについては人が農業として育て、地域の環境保護法に従って得られる材料です。)こちらのウェブサイトで彼の製品をご覧ください!

詳細はメールでお問い合わせください: Mauricio Favacho


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2018/11/16

建築のためのモデリングツールとエネルギー解析 - 11月27日、ニューヨーク





11月27日(火) / 10AM - 5PM

場所: Center for Architecture、536 LaGuardia Place, New York City(ニューヨーク)
参加費用: $150/$125
6.0 LU / 6.0 HSW

モデリングされたお手本が用意され、デザインプロジェクトチームのメンバー向けに最近のエネルギーモデリングプログラム、ワークフロー、解析を実践的に理解できるようにするコースが行われました。解析には初期の設計感度の研究やその後にクライアントへの提案をサポートする設計解析、コードの遵守やLEED認証の条件に合致するエネルギーモデリングが含まれ、エネルギーコードの最低条件に合致し、それを超えようとするプロジェクト向けにパフォーマンスのフィードバックを提供する初期のデザインワークフローを学び、応用する内容でした。

詳細な知識と実践体験が提供された内容:

  • エネルギーモデリングの狙いと目標
  • エネルギーモデリング基本原則の概要
  • “指標の世界”と正しい目的に向けた正しい調査の選択
  • 一般的なエネルギーモデリングの画像の解釈
  • 有益な設計基準への気候の解釈方法と気候関連グラフィックの生成方法
  • 建物のマッシングの解析
  • Test-Box エネルギーモデルの構築
  • クライアントとのミーティングや一般向けマーケティングのためのグラフィック生成を含む、追加事例の説明と質疑応答


参加条件:

  • Rhinoceros、Grasshopper、GHPython、Ladybug Tools、OpenStudio 2.5 がインストールされたノートパソコン
  • ある程度LadybugとHoneybeeに慣れていること

インストラクター:
Chris Mackey、Ladybug Tools LLC 共同創業者/主任開発者

主催:
AIANY Committee on the Environment




原文投稿者: Jody Mills

2018/09/28

Rhino 6 向けRhinoPolyhedraが公開されています

Rhino用プラグイン、RhinoPolyhedraを使うと、630以上の異なる様々な多面体を作成、視覚化できるようになります!

新機能:

  • Rhino 6 for Windows、 Rhino 6 for Mac(WIP)のどちらででも実行できるよう、プロジェクトが完全に書き換えられました。
  • プロジェクトにGrasshopperのサポートが含まれるようになりました。このコンポーネントはPolyhedronの下のMeshツールバーにあります。
  • Polyhedronコマンドは最高635の形状を作成できるようになりました。
  • Polyhedronコマンドがサーフェスやポリサーフェスに加え、メッシュ(多角形)または曲線を出力するようになりました。

RhinoPolyhedra は無料です!



原文投稿者: Dale Fugier

2018/09/25

SFCDUG、2018年9月26日


Data Analysis and Flood Resilience Policy

米国カリフォルニア州サンフランシスコ
オンラインまたは直接会場へ、いずれかの方法で出席
時間: 12:30 PST(太平洋時間)

SFCDUGは都市計画でのデータ利用についての講師にParsonsから Edoardo Saba を迎えて行われ、Dimitrie Stefanescu もイベントに加わってSpeckleの概要を紹介しました。

直接会場へ
今回開催された AIA San Francisco へ直接出席するチケットの購入は、イベント当日の正午に締め切られました。

オンラインでの出席
無料ウェブキャスティングに登録して、Genslerが提供するGoToWebinarを利用することができました。


原文投稿者: Jody Mills

2018/09/19

ウェビナー: 教育現場でのRhinoCAM、9月19日



9月19日(水)
8:00am PDT(太平洋夏時間)

MecSoftの教育向けRhinoCAMを紹介するウェビナーが、教育現場でのCAMに関心のある方を対象に行われました。

ウェビナーの概要:

  • アリゾナ大学でのRhinoCAM - Paulus Musters(Materials Lab Manager)
  • RhinoCAM 教育向け製品の概要およびデモ
  • 教育向けリソース
  • 質疑応答
プレゼンター: Paulus Musters、Kyle Houchens、Don LaCourse



原文投稿者: Jody Mills

2018/09/15

ACADIA 2018 メキシコシティ、10月18-20日





10月18 - 20日 | Universidad Iberoamericana | メキシコシティ


ACADIA 2018 Mexico City はコンピューテーショナルデザインの研究に関する論議を見直すことを目指します。メキシコにはルイス・バラガン、フェリックス・キャンデラ、リカルド・レゴレッタ、マティアス・ゲーリッツ、マリオ・パニといった名前が浮かぶように、豊かで多様なデザイン文化があります。このカンファレンスは不正確さの中で、現代建築の研究や実務の範囲で忠実性を定義する基準を破壊する実験ができるプラットフォームを提供します。 詳細...


お申込みはこちら

カンファレンスに合わせて様々なワークショップが行われます。詳細、ワークショップの説明、お申込み情報についてはこちらをご覧ください。


原文投稿者: Jody Mills

2018/08/30

ACADIA2018 ワークショップが発表されました!


2018年10月15 - 17日
UNAM(メキシコ国立自治大学)
メキシコシティ

The ACADIA2018 Workshops が発表され、詳細がオンラインで公開されています。


どうぞ以下からお選びください:
  • Flexible Formwork for Concrete Curves/コンクリートで曲線を描くフレキシブルな型枠(Rhino、Grasshopper)
  • Recalibrating Architectural Design Optimization/建築デザインの最適化を再調整(Rhino、Grasshopper、DIVA、Ladybug、Karamba、Galapagos等)
  • Holographic-Analog-Controlled (HACd) Machines: Working with hand-operated tools within mixed reality environments/アナログホログラム制御(HACd)マシン: 複合現実環境で手動ツールを使った作業(Rhino、Grasshopper、Fologram)

2018/04/21

Rhino & Grasshopper コース - ポートランド



Mode Lab がこの春、コンピューテーショナルデザインの素晴らしいトレーニングイベントをシリーズで行います。RhinoとGrasshopperのクラスで、以下の通り企画されています。

クラスは全て Mode Lab(米国オレゴン州ポートランド)で行われます。

お問い合わせはメールでどうぞ: Mode Lab

原文投稿者: Jody Mills

2018/02/16

SPM Bilbao 2018


SPMはジオメトリ/物理的モデリングのあらゆる側面と、デザイン、解析、製造、またバイオメディカル、地球物理学、デジタルエンターテイメント、その他の分野でモデリングに関連するアプリケーションについてのカンファレンスシリーズです。このシンポジウムはカンファレンス期間中ソリッド、形状、物理的なモデリングへの貢献に2018 Pierre Bézier Prize を贈る Solid Modeling Association(SMA)の支援で開催されます。

Rhino&Grasshopperユーザーの方にも論文での参加を呼びかけた SPM Bilbao 2018 カンファレンスは6月11-13日に行われます。.


原文投稿者: Carlos Pérez

2018/02/08

SudoHopper3Dセッション - ControlMAD Madrid(マドリード)


ControlMADが2月15日、マドリードでSuddoHopper3Dセッションを行いました。

SudoHopper3Dは、Grasshopperのパラメトリック思考を全体的により理解できるようにしてくれるカードゲームです。

SudoHopper3D では数学、アルゴリズム、基本的なコーディングを遊び半分に見て回ることができ、プレイヤーはベクトル幾何学や三角法といった概念を驚くほど学びます。

SudoHopper3Dの利点はシンプルな数学スキルに止まらず、ユニークな数学の部分以外にも社会的に相互関係があり、楽しめる環境で問題解決、論理、直線的思考も学びます。



原文投稿者: Carlos Pérez

Innochain 2年目の会議と講義、バルセロナ


Innochain Second Year Colloquium and Lectures


バルセロナ、2018年2月12-14日

InnoChain Second Year Colloquium が2018年2月12-14日に行われ、全てのESR(Early Stage Researcher)が各自の研究開発を発表しました。 



InnoChain ITN ネットワークは、デジタルデザインツールの進歩が持続可能で情報に基づく、さらにマテリアル面でも高性能なデザインソリューションを可能にしながらどう建築文化に挑戦しているかを検証する、共同の研究トレーニング環境です。物理的環境をどう考え、デザインし構築するかについて、実際に変化をもたらすことのできる業界の目標意識を強く持った新しい世代の学際的な研究者の養成を、15のPhD 開発を通して目指すネットワークです。



McNeel ヨーロッパは Innochainの産業パートナーの1つとして、最先端のソフトウェア開発でPhDの学生達を支援しています。



この2年目の会議(Second Year Colloquium)では全ての参加者と産業パートナーを集め、総会でESRプロジェクトの研究開発を話し合いました。

基調講演者はさらなる研究開発を支援する講義を行い、招待された科学者が業績レベルとネットワーク内の進度を評価しました。さらに産業パートナー向けの Industry Partner Board ミーティングが2日目に、Steering Committee とESR向けが3日目に行われました。

この会議は3つの Work Package を紹介する3つのセッションを中心に行われました:

WP3 Communicating Design、Chair Jan Knippers、ITKE
WP4 Simulating for Design、Chair Ulrika Knagenhielm-Karlsson、KTH
WP5 Materialising Design、Chair Bob Sheil、BSA

ビジター科学者: Mark Burry & Jane Burry(スウィンバーン大学); Christoph Gengnagel(ベルリン芸術大学)

原文投稿者: Carlos Pérez

RhinoユーザーグループのためのAR/VR、ロンドンでのミーティング - 2月22日


SimplyRhino UK が AR/VR for Rhino User Group の2回目となるミーティングを行いました。

バーチャルリアリティ(VR)と拡張現実(AR)のRhino向けソリューションについて探り、話し合い、ネットワークを作るミーティングに関心のある方のためのグループで、ミーティングはこの分野で経験のある利用者のプレゼンテーションを少なくとも1回、その後グループディスカッションと形式張らずご挨拶いただける、シンプルな形式に沿って行われます。

詳細

2018年2月22日(木)
18:30 – 20:30
Heatherwick Studio, 356-364 Gray’s Inn Road, London, WC1X 8BH(ロンドン)


原文投稿者: Carlos Pérez

2018/01/24

Xirus WIP for Rhino


Mirrakoiが‘拡張CAD’を提供する全く新しいジオメトリックモデリングカーネル、Xirus(NURBSサブディビジョン、ポリゴンメッシュの世界の最も優れた部分を組み合わせ、3Dのデジタルオブジェクトに拡張アクセスを追加するパワフルなモデリングテクノロジー)の無償テストバージョンをリリースしました。

Xirusは接線、曲率、混合/高次導関数の分離制御を提供し、3Dモデリングで滑らかな直接制御を可能にします。

Xirus for Rhino は https://mirrakoi.com/ から、無償WIP(ワークインプログレス パッケージ)としてダウンロードしていただくことができます。

ビデオドキュメントと現在利用可能な70コマンドの全リストは https://mirrakoi.com/xirus-commands/ でご覧いただけます。

ダウンロードのダイレクトリンクは https://mirrakoi.com/xirus-for-rhino/ で、Xirusユーザーのフォーラムは https://discourse.mirrakoi.com/ に用意され、フィードバックを寄せたりXirusの開発者やユーザーサポートと直接コンタクトを取っていただくことができます。

原文投稿者: Carlos Pérez

建築音響工学の無料ポッドキャスト


Isak Worre Foged(Department of Architecture - Aalborg University、Design and Media Technology)がRhinoとPachydermを使って音響をシミュレーションする方法を含めた Architectural Acoustics のポッドキャストを公開してくださいました。

どうぞこちらもご覧ください: https://acoustictectonics.wordpress.com/

原文投稿者: Carlos Pérez

Navinn(RhinoPiping)で開発者を募集


Rhinoプラグインの開発(メインの製品はRhinoPiping)を専門に行うフランスのソフトウェアとサービスの会社、Navinnが、オフィス(フランス、ロリアン)で一緒に働いてくれる開発者を探しています。詳細は英文をご覧ください。


Navinn, a French software and services company specializing in Rhino plug-in development (RhinoPiping is the main product) is looking for a developer to join their office in Lorient, France.

ROLE AND RESPONSIBILITIES

Navinn requires a junior/intermediate/senior developer to join their office in Lorient, France. If necessary, teleworking can be considered.

The mission is to port the plugin RhinoPiping from Rhino 5 to Rhino 6. It should take from 2 to 3 weeks approximately.

PREFERRED SKILLS

  • Experienced with C++ (required)
  • Self-sufficiency (You will be independent)
  • Knowledge of Rhino plugins is a plus

連絡先: Matthieu Arnold、jobs@rhinopiping.com 原文投稿者: Carlos Pérez