2020/04/24

コンピューターを使ったAEC、4回目のミーティングはオンラインで


AEC(建築、エンジニアリング、建設)のオープンソースソフトウェア(OSS)

AEC業界でOSSに関わるエキスパート3人がオープンソースの可能性に光を当てるオンラインミーティングが行われました:

  • Ehsan Iran-Nejad - Rhino.Inside Revit とオープンソースプロジェクトにおけるドキュメンテーションの役割: Ehsanは建築家で、ソフトウェア開発者でもあります。現在、弊社 Robert McNeel & Associates でオープンソースの Rhino.Inside Revit プロジェクトに取り組んでいます。
  • Dion Moult - オープンソース、オープンデータ、および建築環境での役割: Dionも建築家で、ソフトウェア開発者でもあります。現在Lendleaseの Emerging Digital Engineering Manager を務め、最近のオープンソースプロジェクトはBlenderBIMです。
  • Jon Mirtschin - BIM: オープン vs クローズド: Jon Mirtschin はオーストラリア、メルボルン大学で工学/科学の学士号を取得し、2009年に Geometry Gym を始める前の10年間、構造エンジニアとして働きました。Geometry Gym は特にIFCなど、openBIMスタンダードを使ったモデル交換向けのBIMソフトを開発しており、これらは主にRevit、Rhino、Grasshopper、Tekla、その他様々な構造解析アプリケーションのプラグインという形になっています。

日時:
2020年4月30日(木)
6:00 pm – 8:00 pm AEST(オーストラリア東部標準時)





原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/04/23

オンラインワークショップ: 建築プロジェクトのためのGrasshopperプログラミング - 4月25、26、29、30日



オンラインワークショップ: PVB - Programación Visual Básica con Grasshopper para Proyectos de Arquitectura 

4月25、26、29、30日(16-21時)
インストラクター: Sergio Del Castillo Tello 

Offmiau がGrasshopperを使ったアルゴリズムモデリングを導入したいとお考えの建築家を対象に、(スペイン語で)新しいワークショップを行いました。


お問い合わせ: dime@offmiau.com

原文投稿者: Carlos Pérez

2020/04/22

船体デザインとフェアリング レベル1&2 - オンライントレーニング - 5月5日から



Hull Design and Fairing Level 1 & 2 - Live Online Training

2020年5月5-14日
RhinoCentre、オランダ

船舶、ヨット、作業船、マルチハルの船体を素早くモデリングできるようにするトレーニングコース、Rapid Hull Modeling がオンラインで提供されました。

スキルアップを目指す内容: クラスAフェアリング – 最終デザイン – 製造に向けたフェアリング – 船体の最適化 – リバースエンジニアリング – 一般配置図(GA)/線図からの船体作成 – 高度な解析 – モデリング戦略 – 展開可能な船体

船体デザインとフェアリングのトレーニングバンドルが2週間で完了できるようになり、6月も予定されています:


  • 2時間のライブトレーニングセッション4回で3つのトレーニングモジュールをカバー。最初の週は2時間のセッションを火・木曜日に、2週目も同様に火・木曜日に行われます。
  • ライブセッションの合間は指導ビデオと書き出した練習課題に取り組む自習時間となります。
  • この集中トレーニングは第19週および20週目に行われ、第19週のライブセッションは5月5日と7日、第20週は5月12日と14日です。
  • 世界中の参加者に対応できるよう各セッションは1日2回行われ、時間は中央ヨーロッパ夏時間(CEST)で 09:00 - 11:00、17:00 - 19:00 です。
  • 各セッションとも定員は10名です。
  • 受講にはRhinoレベル1 トレーニング、あるいはRhinoで2ヶ月以上の作業経験が必要です。
  • 講師はこの手法を開発した1人でフェアリングのプロでもある Gerard Petersen が務めます。
  • いくつかの課題をご提出いただいた上で修了証を授与します。
  • オプションで1-4時間の個別トレーニング補習の追加が可能です。
  • 船体モデリングやフェアリングの仕事を始めるための追加支援プログラム(8時間または16時間)も用意されています。


原文投稿者: Carlos Pérez

SimplyRhino UK プライベート&個別対応のオンライントレーニング


SimplyRhino UK が新しい個別対応のトレーニング、Private & Tailored Online Training を発表しました:

具体的なモデリングの問題を解決したい、

間近に迫った締め切りに頭を悩ませている、

プロジェクトの進展と同時にエキスパートからも学びたい、

という方に、SimplyRhino UK が業界特有のRhinoモデリングやビジュアライゼーションについてアドバイスを提供します:

  • 短時間にできるだけ多くの領域をカバー
  • 個別に最も適したコンテンツを選択
  • 特定のプロジェクトや課題に向けたスキルを伝授
  • 専門ユーザーに焦点を合わせたトレーニング

原文投稿者: Carlos Pérez

Rhino.Inside - ThinkParametricの新しいオンラインコース





ThinkParametricのチームが新しいオンラインコースを公開しました。新しいスキルを、今日にでも学ぶことができます。

Rhino.Inside - Design to Production workflow

このコースではBIGのBIMスペシャリスト、Oliver Thomas が、Rhino.Insideを使ってデザインから製作へのワークフローを効率化する方法を紹介しています。

BIGでRhino.Insideを試し、その可能性を実感すれば、今後のプロジェクトの主要ツールとして広がります。

“このコースでは Rhino.Inside Revit ワークフロー、デザインプロセスの初期からドキュメンテーションへの導入を考察します。これはチームがデザインとドキュメンテーションの世界を行き来する作業を効率化するもので、それぞれのプラットフォームの強みを生かせるようにしてくれます。”




原文投稿者: Jody Mills

2020/04/21

Flashワークショップ - GhPython初心者レベル



2020年4月22日
16:00 - 17:00 CET(中央ヨーロッパ時間)


無料 Flash Workshop - GhPython (初心者レベル)

McNeel ヨーロッパから Flash Workshop のご案内です: 
今回は David Andrés LeónBernat Lorente がGrasshopperのGhPythonコンポーネントを使ったスクリプトを紹介しました。

参加条件: Rhino 6 およびGrasshopperの予備知識がある程度必要です。Rhino 6 をお持ち出ない場合は90日間の評価版をダウンロードして受講することができました。


原文投稿者: David Leon

2020/04/17

ShapeDiver ビデオチュートリアル



新しいShapeDiverのビデオチュートリアルで、ガイド付きツアーに出かけましょう。

ShapeDiverのドキュメンテーションでは一度に全て理解することが難しくても、ビデオがShapeDiverの機能をどうやってなぜ行うのかステップバイステップで説明してくれます。

最初のエピソードは全くの初心者向けの入門編です。仕組みや役立つ方法が紹介され、正しいプレビューの使用、メッシュ設定、もちろん主なルールも学ぶことができます。この情報があれば、ほんの数分で定義をアップロードできるでしょう。

既に基本に馴染まれている方でしたら、次のエピソードでより高度な機能やワークフローを探索できます。今のところ7つが公開されていますが、今後も増えていく予定です。

過去に質問されている内容を確認したり新しいトピックを提案できるフォーラムも、どうぞご覧ください。



原文投稿者: Carla Sologuren

2020/04/16

Rhino.Inside Revit オンラインコース - Paz Academy




Join the Rhino.Inside Revit オンラインコースは、パラメトリックデザインBIMの連携方法を学べる内容です。

Rhinoceros + Grasshopper Revit間の新しい展開に焦点を合わせたコースで、弊社の製品がAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界全体の変革に役立つ方法が紹介されます。Paz Academy と先頭に立って流れを変える旅に加わりましょう。

シンプルな課題と技術的な全ステップを通し、RhinoとGrasshopperの連携をプロ仕様で面白い PAZ ONLINE プラットフォームで学ぶことができます。

Revitを最大限に活用し、Grasshopperのパワーを学んで、パーソナルPazをお供に日常業務を最適化しましょう。



原文投稿者: Carla Sologuren

Teklaに新規搭載: Grasshopperで複雑なジオメトリをモデリング

Trimble が Tekla 2020 Structural BIM Software Solutions をリリースしました。最新のTekla製品で、Tekla Structural Designer (TSD) とGrasshopperの直接リンクが新しく搭載されています。

このリンクは一連のGrasshopperコンポーネントで、オブジェクトの作成や更新をライブで行うことができます。主要パラメーターを Tekla Structural Designer にリンクしたGrasshopperで操作し、素早く簡単に選択肢を比較して様々な初期段階のデザイン候補を探索することができます。

このリンクを使うとTSDの静的解析を自動化し、Grasshopperを使ってグローバル変位の結果を記録することもできます。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/04/15

ShapeDiver - クラウドアプリケーション向けのパラメトリックデザイン - 2020年4月28-30日



ShapeDiver - Parametric Design For Cloud Applications 


2020年4月28-30日
無料オンラインウェビナー



Edwin HernándezGrasshopperスペシャリスト)、Mathieu Huard(共同創始者、Head of Product)が3日間のShapeDiverオンラインワークショップを行い、クラウドアプリケーション向けにGrasshopper定義を用意し、最適化する方法を紹介しました。

各90分、3セッションで Rhino+Grasshopper エコシステム(Rhino Compute、Speckle、Swarm、Trinckle、Emarf、Ghshot...)で利用できるクラウドツールの概要を紹介し、一般的なデザインの課題を見極めるヒントや以下の種類のアプリケーションに向けた戦略も提供されました:


● コンピューテーションの効率化
● 軽量ソリューション
● データ管理
● 自動化を最大限に


Grasshopperでこのようなデザインの原則をマスターすることがこのワークショップの主な目標で、既に使用経験のあるデザイナーを対象に行われましたので、新しい仕事を始めたり今の仕事のレベルアップをするためにGrasshopperスキルを磨き、向上させたいとお考えの方に適した内容です。

まず最初にGrasshopperをベースにしたクラウドアプリケーションを始める上での具体例として、シンプルな定義を作成してShapeDiverにアップロードするプロセスを体験し、その後パート1-3でクラウドアプリケーション向けにGrasshopper定義を準備し、最適化する上級トレーニングが提供されました。Grasshopperエコシステムのポピュラーなツール複数(Metahopper、Human、OpenNest、Squid、FabTools等)の他、ShapeDiverプラグインに含まれるツールも使用されています。

最後にパラメトリック定義がベースのクラウドアプリケーションに欠かせない利用ケースに入り、クラウドにあるCADファイルを活用するあらゆる技術に当てはまる原則を高度に取り入れることへ焦点を保ちながら、ShapeDiverオンラインプラットフォームを使ったサンプルを作成しています。

イベントの全スケジュールはこちらでご覧いただけます。



ShapeDiverについてさらに学びたいとお考えの方は、ぜひInstagramアカウントをご覧ください。

原文投稿者: Bernat Lorente

2020/04/14

Lands Design リリースのお知らせ


AsuniLands Design for Rhino をリリースしました。Lands Design は緑地や景観をデザインする高度なソリューションです。Rhino 6 で動作し、2D製図、3Dモデリング、フォトリアリスティックレンダリングにBIM技術を使います。

以下のウェビナーで主な機能について詳しくご覧いただけます:

  • 3D / 2D の幅広い植物データベース
  • パワフルな地形モデリングツール
  • パワフルな地形モデリングツール
  • GrasshopperのLandsコンポーネントを使ったパラメトリックデザイン
  • プロジェクトを実現するアニメーション動画とリアルなイメージ



原文投稿者: Carla Sologuren

Twinmotion 2020 の新リリースはRhinoワンクリックサポート搭載


Rhino One-Click Support を含む Twinmotion 2020 が公開されました。RhinoはTwinmotionのDirectLink機能でサポートされ、Rhino&Grasshopperのデータをクリック1つでTwinmotionに同期させることができます。組織と階層は保持され、ネイティブのマテリアルは自動的に Twinmotion PBR マテリアルに置き換えられます。
新機能/機能向上:
  • ライティングおよびレンダリングの向上
  • 植生システムの向上
  • 人がよりリアルに
  • プロジェクトのプレゼンテーションおよびビューア
  • マテリアルとテクスチャに新しいオプション
Twinmotion 2020 はレンダリングとアニメーションのためのリアルタイムでインタラクティブなビジュアライゼーションソフトで、建築、デザイン、建設、都市計画、ランドスケープアーキテクチャーや関連分野で役立ちます。

Twinmotion 2020 はWindows、Macどちらのプラットフォームでもご利用いただけます。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/04/09

Grasshopperを楽しく学ぶ方法

Grasshopperを学ぶ手助けとなるよう、McNeel マイアミはパラメトリック思考の全体的な理解を向上させることのできるカードゲーム、SudoHopper3Dを作りました。

SudoHopper3D では数学、アルゴリズム、基本的なコーディングを遊び半分に見て回ることができます。 プレイヤーはベクトル幾何学や三角法といった概念を驚くほど学び、社会的に相互関係があり、楽しめる環境で問題解決、論理、直線的思考も学びます。

このカードゲームはレベル1向けのカード126枚で構成されています。無料でPDFファイルをダウンロードすることができ、ご自宅でプリントアウトすればゲームやビデオでお使いいただけます。クリエイティブに: FaceTimeやウェブカメラ等を使うと、学生達とリモートでゲームをすることができます。 カードのダウンロード/ご注文はこちらからどうぞ。

このカードに加え、Vimeoオンデマンドでレベル1ビデオをご覧いただけます。COVID-19 対策期間中および1年間、こちらのコードでビデオを無料でご覧いただけます: HELP4EDU
それぞれの課題を解決する定義を書く複数の方法をご覧いただくことができ、英語版またはスペイン語版をご用意しています。



課題を解決する方法は他にもYouTubeチャンネルでご覧いただけます:

Assignments from 1-6:
Assignments from 7 to 12:
Assignments from 13 to 18: 


SudoHopper3DやGrasshopperがお役に立ちましたら、どうぞコメントやイメージをお寄せください。

安全を守り、どうぞご自愛の上お過ごしください。ありがとうございます。

Andres Gonzalez
RhinoFabStudioワールドワイドディレクター
McNeel マイアミ


参考リンク:
www.RhinoFabStudio.com
www.GJD3D.com


原文投稿者: Andrés González

Grasshopperクラス - オンライン、スペイン語



複雑なジオメトリの作成や有理化に応用されるコンピューテーショナルデザイン、様々なデザインプロセスへの導入を学びたい学生や社会人を対象に、スペイン語でワークショップが行われました。オンラインクラスで基本概念やデザインの問題に向き合う方法をカバーし、Grasshopperを使ったビジュアルプログラミングのプロセスを通してアルゴリズムツールの開発に取り組む内容でした。




お問い合わせ: Leonardo Nuevo - Tel +52 1 33 3956 9209(メキシコ)

原文投稿者: Andrés González

2020/04/07

Rhino 6 でのポリゴンメッシュ、NGon 2.1 - 新リリースのお知らせ



Rhino 6 でポリゴンメッシュを扱う NGon 2.1 が、新しくリリースされました。

NGon 2.1 の新機能等:

  • シームをマージしたBrepサブディビジョン
  • Brepの向きをNGonサブディビジョンに一致
  • 接平面の平坦化
  • Reciprocal method
  • リメッシュ
  • Dual(Naked Edge を追加)
  • 穴のあるメッシュのロフト - バグ修正
  • Grasshopperのデフォルト表示
  • NGon Split
  • ポリラインからメッシュへの変換がスピードアップ
  • Mesh Weld のスピードアップ 
  • NGonsCore.dll はカスタムスクリプトに利用可能
  • より多くのサンプルファイル



原文投稿者: Cécile Lamborot

Studio 3DX - クラウドBIM&GISのアセット管理ソリューション



Parametricosは建築家やエンジニアが建物のライフサイクルのあらゆる段階、コンセプトデザインから建設、施設管理まで、オフィスでのワークフローをデジタル化できるクラウドBIMおよびGISのアセット管理ソリューション、Studio 3DXを作成しました。

Studio 3DXを使うと後で状況に合わせて地理的に調整される3DのBIMモデルを安全に保存、視覚化することができます。チーム全員とクライアントがアップロードされたIFCモデルを解析し、3Dビューアの中で問題点やコメントを作成してチームの責任者に割り当てることにより、共同でプロジェクトに取り組めるツールを提供してくれるソリューションです。実際と同じようにプロジェクトそれぞれに固有の場所がありますが、このソリューションは各モデルについても異なる場所を選べる機能を提供してくれるため、1ヶ所に複数の建物がある大規模なマスタープランを、全てそのクラウドの中で作成できるようになります。
Parametricosはリモートで効率的に共同作業ができるよう、専門家の役に立つことを目指しています。

先日Parametricosは VisualARQ: Flexible BIM for Rhino と連携し、ユーザー向けに Studio 3DX の年間サブスクリプションを€100オフで提供しています。
彼らはこの割引きをRhinoユーザーにも拡大したいと考えています。ご興味のある方でしたらどなたでも7日間お試し(https://studio3dx.com)いただくことができますので、割引料金でご利用になりたい方は Marios Messios までメールでご連絡ください。



原文投稿者: Cécile Lamborot

2020/04/06

Rhino開発サポート アフタヌーンセッション








弊社McNeelのエキスパートがリモートで開発サポートを提供しました。

Rhinoを使ったプロジェクトを開発中の方を対象に4月8日(3-5pm CET/中央ヨーロッパ標準時)、Grasshopperプラグイン、Pythonスクリプト、その他Rhinoの新しい開発ツールに関することでしたら何でも、アイデアや進行中の開発プロジェクトについてリモートで意見交換していただけるセッションを行いました。

開発について質問したり、開発プロセスで向き合う可能性のある障害についてアドバイスを受けられる、砕けたスタイルのマンツーマンセッションになりました。

3pmから5pmの時間枠で事前登録は必須でしたが、参加費用は無料でした。


原文投稿者: David Leon

2020/04/04

SOFiSTiK、橋梁用コンポーネントを発表




これでリアルな3Dジオメトリ、100%ユーザーがコントロールできる解析モデルを含む3Dパラメトリックモデルを、配列、断面情報、軸変数および配置に基づいて作成することができます。

BrIM(Bridge Information Modelling/橋梁BIM)や洗練されたFEA(Finite Element Analysis/有限要素解析)の前処理として使えるツールです。

SOFiSTiK Grasshopper Toolkit はGrasshopperのエクステンションで、点、曲線、あるいはサーフェスのような要素を構造用の点、曲線、サーフェスに変換してくれます。要素はマテリアル、断面、境界条件、あるいは荷重といった解析プロパティと属性付けることができます。その後このデータはSOFiSTiKプロジェクトに直接流し込み、構造の解析やデザインをさらに進めることができます。




原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/04/02

Stork - 新しいRhino用ビュー ナビゲーション プラグイン



Stork(コウノトリ)はRhino3D用のビュー ナビゲーション プラグインです。主な機能と利用分野:

• 歩行/飛行、リアルタイムで地平とシーンのオブジェクトの衝突を含めたRhino3Dモデル探索
• 直感的、フレキシブルで正確なカメラアングル設定とフォトマッチング
• リアルタイムでプロジェクトをプレゼンテーション、またはスクリーンを録画したウォークスルービデオの制作
• Rhinoの標準UIに既知の制限なく完全に実装された2点透視投影
• 外部ソフトへのエクスポート不要で人の目から見たモデルを体験

Storkは複数のキーボードショートカット、マウスアクション、ポップアップメニューを使い、主に[WASD] + FPP [1人称視点]のビデオゲームで知られるマウスルックのシーンナビゲーション規格に基づいてRhino特有の機能で強化されています。

原文投稿者: Cécile Lamborot