2019年4月20日土曜日

パラメトリックデザイン入門、アルゼンチン




FAUDがアルゼンチンのコルドバでワークショップ、"Introduction to Parametric Design" を行いました。

建築とインダストリアルデザインに焦点を当てたワークショップで、デジタルデザインプロセスの長所やアプリケーション、利用について紹介しました。RhinoGrasshopperを使った実践的なハンズオン体験をベースにしたコースです。

講師: Mg. Arch. Raquel Landenberg、Alejandro Daniel Cragnolini
日: 5月10日(金)

時間: 6:30 AM - 9:30 PM
場所: FAUD Facultad de Arquitectura, Urbanismo y Diseño(アルゼンチン、コルドバ)
費用: UNCメンバー: $1,400 -  一般: $2,800

お申込み方法:
参加費用を Ciudad Universitaria キャンパスの Economic Area でお支払い
電話: 5353640 内線 44124
受付時間: 月-金曜の 9 AM - 1 PM および 2:30 PM - 6:30 PM


ワークショップ詳細についてのお問い合せ: Raquel Landenberg.

RhinoFabStudioとは?  RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andrés González

2019年4月19日金曜日

オスロの科学技術博物館ホワイエ


受付カウンター、Oliver T. Edwards 撮影

Siemen Cuypers はこの面白いプロジェクト、科学技術博物館のホワイエに関わったデザイナーの1人です。
プロジェクトはオスロにある科学技術博物館内に最近オープンした受付とショップです。

構造を作り出すのにRhinoを使い、Siemen Cuypers は3Dモデリング、CNCファイルの準備、CNC製作の一部を担当しました。組み立て、設置、仕上げの熟練である Artisan Tech のための組み立てガイドも提供しています。

歯車の受付カウンター



靴をしまえるヘラジカを含め、他のイラストや詳細、写真もどうぞご覧ください。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2019年4月18日木曜日

IAACグローバルサマースクール: 2019年、インド



India Node: Robots in Construction

2019年7月1-14日

インド、プネー

IAAC GSS2019 India は実践・理論両方の知識を提供する、2週間のフルタイムコースです。題材に関連するトピックで著名なプロや研究者による講義で、経験豊富な講師がコースを指導し、様々な都市にブロードキャストされます: バルセロナ、ニューヨーク、香港、プネー、モスクワ、テヘラン、メルボルン、ベイルート、ブダペスト、上海、キト等、世界中がつながります。

入門セッションはRhino/Grasshopperでのパラメトリックモデリング、アソシエイティブモデリングからプロトタイピング、Arduinoを使ったエレクトロニクスに及ぶトピックで構成されます。ワークショップ中はKUKAの6軸ロボットツールとスケールモデル製作を通してマテリアルやその構造的な関わり合いを研究しながら、コンピューテーショナルデザインのツールを使った理論的、実践的なスクリプトセッションで形状探索戦略を探る機会が提供され、後でスマートセンサーのインタラクションを埋め込んだ一連のデジタルファブリケーションの建築要素として、実物大で作り上げます。

この2週間のコースはトップクラスのデザイン研究プログラム、IAAC/Barcelona、BNCA/Pune、建築およびエンジニアリングのプロから講師を招いて行われます。




原文投稿者: Jody Mills

2019年4月17日水曜日

イタリア、ミラノでのXirusCADワークショップ


XirusCADはRhinoの新しいプラグインで、以下のような複雑な3Dモデリングの幅広い幾何学的パラメーターキーへの即時応答性をシミュレーションします: 

  • 接線の直接制御
  • 曲率の直接制御
  • 制御点を補間することでデジタルオブジェクトに直接アクセス
  • 滑らかさを即時にコントロールできる、隙間のない接合
  • 滑らかさをコントロールできる局所的なリファインおよびサブディビジョン
  • NURBSよりさらに局所的なコントロール、少ないパラメーター

Zsuzsanna Püspöki2019年4月23日にCorsiRhino(イタリア、ミラノ)でXirusCADの全てを紹介するプレゼンテーションを行いました。
このワークショップはオンラインでのストリーミングも行われました。



原文投稿者: Carlos Pérez

Grasshopper 中級オンライントレーニング、2019年6月


2019年6月10-13日
各日とも 9:00 AM-12:30 PM(太平洋夏時間)
US$205.00

コース内容:

インストラクターのAndres GonzalezがGrasshopperを使ったRhinoでジェネレーティブモデリングの中級コンセプトを探り、Grasshopperの中級デザインと数多くの実例の開発に、そのコンセプトを適用します。

このコースはインストラクターの指導によるオンライン環境で、速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。

このクラスはGoToTrainingソフトを使って英語で行われます。全てのセッションは録画され、トレーニング後に見直すことができます。

ご参加の方は以下のいずれかが必要です:
  • Grasshopperが搭載された Rhino 6 for Windows
  • Rhino 5 for Windows と無償プラグインのGrasshopper
  • Grasshopperが搭載された Rhino 5.4 for Mac
トレーニング中にインストラクターが使う Rhino 6 for Windows をお勧めしますが、Grasshopper for Mac のご使用も歓迎します。プラットフォームの違いは小さく、その点もご説明します。






参加条件: このコースの受講にはGrasshopper入門トレーニングまたは同等の知識が必要です。


原文投稿者: Jody Mills

2019年4月16日火曜日

MIAUHAUSワークショップ | 建築プロジェクトのためのGrasshopperとプロジェクトのワークフロー(COAM、マドリード)



Grasshopper for Architectural Projects | 2019年5月6-9日

Project Workflows | 2019年6月3-4日および10-11日

MIAUHAUSCOAMが建築プロジェクトのリサーチ、リアライゼーション、プレゼンテーションのための様々な種類のワークフローを探る2つのワークショップを開催します。建築家でコンピューテーショナルデザイナー、MIAUHAUSのメンバーで認定Rhinoトレーナーでもある Sergio del Castillo Tello がワークフローを向上させるRhinocerosGrasshopperの使い方を紹介します。どうぞご参加ください。


原文投稿者: Carla Sologuren

Rhino UK ユーザーグループミーティング2019、ロンドン、6月12日


SimplyRhinoは6月12日(水)The Crypt on the Green, Clerkenwell Close(ロンドン)で Rhino UK User Group Meeting 2019 を行います。

経験豊富なユーザーのプレゼンや出展パートナーのソフトの実演をご覧いただけますので、広がりを増すRhinoコミュニティにどうぞご参加ください。

当日のスケジュール概要は近日発表されますが、確定している講師は次の通りです: Pablo Zamorano(Heatherwick Studio)、Lee Simmons、James Woodington(Safran Seats GB)、Karl Lenton(Seeds)、Oliver Salway(Softroom)、Chris Johnson(Pentland Brands)


原文投稿者: Carlos Pérez

2019年4月13日土曜日

Grasshopper入門オンライントレーニング、4月22日開始



2019年4月22-25日
各日とも 9:00 AM-12:00 PM(PDT/太平洋夏時間)
US$195.00

コース内容:

このコースはインストラクターの指導によるオンライン環境で、速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。

インストラクターの Andres Gonzalez がGrasshopperアドオンを使った Rhino 5 でのジェネレーティブモデリングを紹介しました。初期のデザインやコンセプトの開発にGrasshopperを使う利点は、多くの実例に生かされています。

このクラスはGoToTrainingソフトを使って英語で行われます。

参加者は以下のソフトウェアツールのいずれかを事前に用意しておく必要がありました。
  • Grasshopperが搭載された Rhino 6 for Windows
  • Rhino 5 for Windows と無償プラグインのGrasshopper
  • Grasshopperが搭載された Rhino 5.4 for Mac
トレーニング中にインストラクターが使う Rhino 6 for Windows がお勧めですが Grasshopper for Mac を使用することもでき、プラットフォームの違いは小さいのでその点についても説明が加えられます。

Rhinoのコンピューテーショナルデザイン機能の使い方、モデリングプロセスを向上させる方法が見つかる内容になっています。

コース概要はこちらでご覧いただけます。



原文投稿者: Jody Mills

ICERMワークショップ: ジオメトリとトポロジーを描く

滑らかな多面サーフェスでの正則ホモトピーの閉塞
画像: Albert Chern、Ulrich Pinkall、Peter Schröder.




ICERM(Institute for Computational and Experimental Research in Mathematics)

9月16-20日
ブラウン大学
米国ロードアイランド州プロビデンス

ジオメトリとトポロジーの研究におけるビジュアライゼーション、コンピューターを使った試み、理論的進歩の相互関係に焦点を当てたワークショップです。

これらの相互関係には従来の作業の実例と新開発に向けたインスピレーションの両方を提供するアニメーションやコンピューター画像、物理的モデルで長い歴史があります。バーチャルリアリティ(VR)のように新しく生まれたビジュアライゼーション技術は、数学的イラストや実験的手法に使えるツールをさらに作り出すでしょう。

ICERM は数学的ビジュアライゼーションテクニックを扱うエキスパートと、研究にそのようなツールを取り入れたいと考える研究者を一堂に集めます。ジオメトリとトポロジーを解説する中で新しいコラボレーションやイノベーションも促しながら、移り変わりの激しいこの分野で最先端の明確なイメージを提供するワークショップです。

原文投稿者: Sandy Mcneel

Karamba3Dワークショップ、2019年7月3-5日(ウィーン)




場所: オーストリア、ウィーン

Venue: atelier mitte 7, Stuckgasse 9, Vienna 1070


日程: 2019年7月3-5日
時間: 10:00-18:00


プラグイン開発者で構造エンジニアの Clemens PreisingerKaramba3Dエキスパートチームの Zeynep AksozMatthew Tam と一緒に指導する3日間のワークショップで、Grasshopperのパラメトリック環境で構造システムをセットアップする方法に焦点を合わせます。構造モデルの解析や解釈の基本から最適化プロセス、Karamba3dをC#スクリプトに統合させる方法までご案内します。

このワークショップはKaramba3Dの初心者から中級ユーザーを対象にしていますが、上級レベルの方にもお勧めします。社会人、学生どちらのユーザーも対象となっています。

Karamba3Dは空間トラス、フレーム、シェルの正確な解析を提供するパラメトリック構造エンジニアリングツールです。Karamba3DはGrasshopperのパラメトリックデザイン環境に完全に組み込まれ、パラメーター化されたジオメトリモデル、有限要素計算、Galapagosのような最適化アルゴリズムを組み合わせやすくしてくれます。

コース概要

  • プロジェクト例の紹介とプレゼンテーション
  • ラインベース、サーフェスベースの断面の最適化
  • ジオメトリの最適化
  • トポロジーの最適化
  • 構造的耐力の情報に基づく形状探索
  • Karamba3Dに埋め込まれた解析アルゴリズムの理解
  • Rhino、Grasshopper、Karamba3Dでの複雑なワークフロープロセス
参加費用: 5月10日までの早期割引 -> 社会人€750(+VAT//付加価値税)、学生€375(+VAT)
社会人€825(+VAT)、学生€415(+VAT)

定員: 定員は最大10名で、教育関係者向けのお席は限られています。
このワークショップの実施には最低4名の参加者が必要となっており、5月31日までに達しない場合はキャンセルされます。

コース言語: このワークショップは英語で行われます。

参加条件: RhinoとGrasshopperの基礎知識はあった方が良いでしょう。Karamba3Dの知識は不要です。ご参加の方は、Rhino5/Rhino6 のいずれかとGrasshopperがインストールされた、各自お使いのノートパソコンをお持ちください。 90日間有効のRhino評価版は、こちらからダウンロードしていただけます。
ご参加の方には非商用使用半年間のKaramba3Dライセンスが提供されます。







原文投稿者: Verena

2019年4月12日金曜日

C#スクリプトとGrasshopper用プラグイン開発



C#は Grasshopper for Rhino を書くために使われたプログラミング言語で、プラグインの開発によく使われています。独自のコンポーネントを作成したり、複雑な問題を解決したり、データ構造で作業したり、コードを最適化したり、あるいは既に知識をお持ちでプロジェクトに取り組んでおられたり、という方を対象に、ロンドンの Simply Rhino が Long Nguyen を迎えて3日間のC#クラスを行います。どうぞご参加ください。日程は以下の通りです:

3日間の入門コース | 2019年6月19-21日

3日間の中級/上級コース | 2019年9月4-6日


原文投稿者: Carla Sologuren

建築モデルを3D印刷するためのヒント


Form 2 プリンターでの3D印刷について、アドバイスが必要な方に役立つガイドを、Formlabsが書いてくれました。Form 2 か 他のプリンターかに関わらず、3D印刷に使える実用的な情報がいくつか紹介されています。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2019年4月11日木曜日

SFCDUG/サンフランシスコ コンピューテーショナルデザインのユーザーグループミーティング、4月17日



San Francisco Computational Design User Group(SFCDUG)のミーティング
2019年4月17日
12:00 PM PST(太平洋標準時)

場所:
AIA 
130 Sutter St # 600
San Francisco, CA 94104
(米国カリフォルニア州サンフランシスコ)


トピック:  
建築向け人工知能(AI)とコネクテッドBIM(ConnectedBIM.io): Revit向けの自動化ツール

SFCDUGが Mateusz Zwierzycki と Emmett Cruey を迎えて行われました。Mateusz Zwierzycki はプレゼンテーションでパラメトリックモデリング、コーディング、機械学習を使った経験を紹介し、過去と現在の業務を示してデザインにおけるAIの現状を説明しました。Owlのライブデモも行われ、その機能も紹介されています。

Mateuszはパラメトリックモデリング、デザインワークフローの管理、デジタルファブリケーション、機械学習に基づく製品やサービスを提供している会社、Objectの創始者です。Objectはデザインやコンサルタント業から教育、ソフトウェア、リサーチに及ぶ業務を行っています。
原文投稿者: Sandy Mcneel

2019年4月10日水曜日

Grasshopperを学ぶ!



SudoHopper3D についての弊社の最新ビデオでGrasshopperを知る世界に一歩を踏み出し、マイペースでGrasshopperを使ってみましょう。

Grasshopperを学ぶ手助けとなるよう弊社McNeel マイアミが作ったSudoHopper3Dは、パラメトリック思考の全体的な理解を向上させることのできるカードゲームです。数学、アルゴリズム、基本的なコーディングを、SudoHopper3Dで遊び半分に見て回ることができます。

最初にGrasshopperのインターフェイスを、次にパラメーターを学びます。これでSudoHopper3Dレベル1最初の6つの課題をどう解くか説明している、こちらの無料デモンストレーションビデオへの準備が整います。

Vimeoオンデマンドでのレベル1ビデオのレンタルもお勧めで、それぞれの課題を解決する定義を書く複数の方法をご覧いただくことができます。ビデオは英語またはスペイン語でご覧いただけるようになっています。


詳細はメールでお問い合わせください: Andres Gonzalez


原文投稿者: Andrés González

Informative Archetypes V3.0 - DesignMorphine



Informative Archetypes V3.0 はBIM、相互運用、コンピューテーショナルデザインに焦点を合わせた統合デザインのワークショップを提供し、パビリオンのデザインを最終目標にしています。学生達はブルガリアのソフィア市内にあるシティガーデンでインスタレーションを概念化します。

内容:

  • Grasshopper入門と成功事例
  • Dynamo入門と成功事例
  • Revit/Rhinoの相互運用(ジオメトリ + データ)
  • パラメトリック系の操作
  • Dynamoを使った拡張パラメトリック駆動のBIMモデリング
  • 全体配置のジオメトリの高度なスケジューリング
  • Revitでの視覚的プレゼンテクニック
  • その他のビジュアライゼーション方法

原文投稿者: Carla Sologuren

Grasshopperを使ったビジュアルスクリプトの初心者向けガイド


Ramboll Computational Design がGrasshopperを使ったビジュアルスクリプトを紹介するチュートリアルを公開しています。


原文投稿者: Sandy Mcneel

カッセル大学での研究 - デジタルデザインと建設


カッセル大学で持続可能で無駄を省き、環境を考慮した建設について、Manfred Grohmann 教授と共同で21ヶ月間研究に取り組む求人があり、4月15日まで応募が受け付けられました。詳細は英文とリンク先をご覧ください。

New position for a research project in collaboration with Prof. Manfred Grohmann (emeritus): The position is initially limited to 21 months as part of the research project "Industrially usable, sustainable and reusable formwork for the realization of doubly-curved precast concrete elements for energy-efficient, resource-efficient and climate-friendly construction" funded by the "Zukunft Bau" research initiative.

We will investigate additive and subtractive design and fabrication methods using reusable sand formwork. The opportunity for promotion is given.

Please apply until April 15, 2019, with CV, motivation letter and portfolio stating the job Kennziffer: 32183


原文投稿者: Verena

2019年4月9日火曜日

ICD(シュトットガルト大学)公募情報: 終身教授職 "Computing in Architecture"


シュトゥットガルト大学が建築におけるコンピューティングの終身教授を新規に募集しています。詳細は英文をご覧ください:


The Professorship (W1) with tenure track is dedicated to strengthening the link between architecture and computer science in research and teaching. It is embedded in the various research activities of the Institute for Computational Design and Construction and the Cluster of Excellence IntCDC Integrative Computational Design and Construction for Architecture. Connections to the Department of Computer Science and the Cyber Valley Initiative are envisioned. The professorship’s research centers on the development and integration of computer science methods in computational design and digital construction, with a focus on the areas of machine learning and artificial intelligence.


原文投稿者: Carla Sologuren

流転の地球(The Wandering Earth)舞台裏でのRhino




Rhinoは、特に挑戦的なプロジェクトで多くのユーザーの方に選んでいただけるツールになりました。2019年公開の中国のSF映画、流転の地球(The Wandering Earth)では本物そっくりの宇宙服を含め、多くの特殊アイテムや衣装がRhinoを使って実現されました。

メイン製作チームの1つ、Studio MDI が小道具のデザインや構造設計でRhinoをどう使ったのかや、映画の物理的オブジェクトを作り出し、撮影につなげた様子を教えてくださいました。

2019年4月8日月曜日

Grasshopperコース - iCreatia、バルセロナ



インストラクターの David Andrés León が、生成アルゴリズムを使って新しい形を探索するためのグラフィカルアルゴリズムエディタ、Grasshopperを使ったパラメトリックデザインの基本的な概念を探ります。

社会人、学生、教員を対象にしたコースで、プログラミングやスクリプトの知識は必要ありません。Rhino 6 がインストールされているコンピューターをお持ちになるだけでご参加いただけます。


原文投稿者: Carla Sologuren