2016年7月23日土曜日

AAGワークショップ: Optimize this!


Optimize this! はGrasshopper、Goat、SuMOの異なる最適化ツールの利用を中心に展開します。2日間のワークショップ(9月9-10日)は Thomas Wortmann、Aloysius Lian、Dimitry Demin が指導しますが、これはスイス、チューリッヒで行われる Advanced Architectural Geometry 2016(AAG)で行われるワークショップの一部に過ぎません。

AAG はジオメトリと建築デザインプロセスを中心に展開されるシンポジウムで、新しい幾何学的開発の理論的/実践的作業と、現代建築の多様なコンポーネントを紹介します。参加者には建築家、エンジニア、数学者、ソフトウェア設計者、請負業者が含まれます。

その他のワークショップは、モデリング、構造設計、スクリプト、バーチャルリアリティ(VR)、アディティブマニュファクチャリングをカバーしたカンファレンスの前に提供されます。

日程
AAG ワークショップ: 9月9-11日
AAG カンファレンス: 9月11-13日



2016年7月22日金曜日

Starfish: 様々なパターンをパラメトリック生成する新しいGrasshopperアドオン



 Starfishプラグインを使うと、様々なパターンをパラメトリック生成できるようになります。2Dテセレーションに焦点を合わせ、トポロジー連結の原則に基づく構造システムの作成に使うことができます。

含まれるコマンド:

Fabric for Rhino/Unreal をSIGGRAPHで紹介





7月26日、Fabric Software が Fabric for Unreal EngineSIGGRAPH 2016 で紹介し、Rhinoから Unreal Engine へのデータ利用に焦点を当てました。

Fabricの説明: "Unreal はビジュアライゼーションとVRの素晴らしいエンジンですが、AECデータのUnrealへの取り込みは頭痛の種でした。このセッションはRhinoからUnrealへ、(マテリアルを含めた)データを取り込む完全なパイプラインを紹介しています。"



2016年7月20日水曜日

3D印刷されたガラス – 見事です!


MITメディアラボの Mediated Matter グループはアディティブマニュファクチャリングと3D印刷の可能性を広げようとしています。

この研究グループはMITとハーバード大学とのコラボレーションで、溶かしたガラスを押し出すアディティブマニュファクチャリングの装置を作りました。MITメディアラボ ディレクターの Neri Oxman と彼女のチームはこの技術を使って様々な花瓶やボウルを作り出しましたが、ガラスを印刷する技術は建築デザインや建物のシステムにも役立つコンポーネントになり得ると強調します。

詳細は Journal of the American Institute of Architects のオンライン記事でご覧頂けます...

アーヘン(ドイツ)で教授を公募

 
The アーヘン工科大学建築学部は創造力と高い可能性を備え、Rhino/Grasshopperの知識、 クリエイティブなソフトウェアインターフェイスを開発できる高い能力を持った研究者を、建築とエンジニアリングの橋渡し役を担える教授職として募集しました。

応募は8月15日まで受け付けられました。

2016年7月19日火曜日

ジュエリーに結晶のテクスチャ


自然からインスピレーションを得、NVM Design の Allegra Crespi と Martin Griswold は、ジュエリー制作に従来型と新しいテクノロジー両方を使っています。

インスピレーションの中心は地衣類で、まずスキャンしてから構想に合うようデジタル操作します。

2つ目の要素はRhinoでPythonスクリプトの手を借りて生成された結晶のテクスチャです。NVM Design はデザインのオプションを手作業で個別に組み立てることなく、いくつものバージョンで複雑な結晶のテクスチャを"最適"になるまで探り、仕上がりは非常に独特なものになりました。

作品は全て3D印刷され、地元ニューヨークの職人達の手で完成されました。

Shapeways の記事で詳細を読む ....

2016年7月16日土曜日

KUBRIX-Geo - Rhino 5用プラグイン



KUBRIX-Geo は Itasca Consulting Group のソフトウェア製品で、数値解析での6面体や4面体のメッシュ生成に向けたモデル作成に使われます。

幾何学的要求の厳しい石油鉱業の地盤力学に向けて作られましたが、このユニークなグリッドジェネレーターは土木、自動車、航空宇宙、マニュファクチャリング、バイオメディカル、エレクトロニクスの設計技術者にも利用されています。

KUBRIX-Geo はRhinoから直接起動することができます。

機能:
  • インタラクティブなソリッドベースでマップされた6面体メッシュ生成
  • Itascaの3DEC多面体のDEM/連続体解析製品を使った特定用途のためのインタラクティブなソリッドベースの凸型ブロック分解
  • KUBRIX ファジー論理のブロック分解に基づく全6面体の自動メッシュ生成
  • 4面体/6面体の自動メッシュ生成
  • 自動オクトリーメッシュ生成
  • 接合/結合部で遠近のメッシュを組み合わせるハイブリッド/マルチスケールのメッシュ生成
入力形式:
STL(クローズ、多様体、または非多様体 三角メッシュ)またはRhinoソリッド(トポロジー6面体、角柱、または4面体)

出力形式:
ANSYS、ABAQUS、FLAC3D、3DEC


2016年7月15日金曜日

D+O+F Universidad Veritas – コスタリカ、サンホセ






コスタリカ、サンホセにある Universidad Veritas がデザイン、最適化、ファブリケーションのワークショップ、Rhino D+O+F - Design Optimization & Fabrication を開催します。

コース内容:
このクラスでは正確なフリーフォームの3D NURBSモデルの作成と編集を学びます。速習クラスで特に高度なサーフェス作成コマンドを含む、Rhinoのほとんどの機能をカバーし、Grasshopperとパラメトリックデザインの機能に対する理解も提供しますので、さらに高度なそれぞれのプロジェクトに、その理解を生かすことができるようになるでしょう。クラスはRPあるいはレーザー加工を使うファブリケーション技術の情報、CNC加工向けにRhinoCAMを使う最適化もカバーします。
詳細...


お席には限りがあります!

インストラクター: RhinoFabStudio ワールドワイドディレクター、Andres Gonzalez
日程: 8月22 – 26日
時間: 8:00 am - 5:00 pm 
場所: Universidad Veritas - コスタリカ、サンホセ

お申込みの方は、メールで Robert Garita まで、または (506) 2246-4866 へお電話ください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

Basilica Gospe od Otoka – クロアチア、ソリン


Basilica Gospe od Otoka(クロアチア、ソリン)の見事なデザインと構造は、英国、クロアチア、フランスに拠点を置く建築デザイン/調査事務所、Vyonyx Architecture が手がけました。

Vyonyxはこの規格外のデザインを実現し、プロセスを通してBIMデータを維持するためにRhinocerosとVisualARQを使いました。VisualARQのオブジェクトは、特にこのバシリカの湾曲した壁の作成に便利でした。何もかも全反復の2Dドキュメンテーションが自動的に生成される間に、デザイナーは窓の位置やサイズを自由に、モデルを繰り返し再構築する必要もなく探索することができました。

このプロジェクトは現在建築中です。 他にもこのプロジェクトの写真をVisualARQギャラリーでご覧いただけます。

画像提供: Vladin Petrov - Vyonyx

Rhino & Grasshopper ワークショップ – ロサンゼルス


SomewhereSomethingワークショップのサマーシリーズを提供しています。スケジュール:


全ワークショップの開催場所:
SomewhereSomething
530 South Main Street
Los Angeles, CA 90013(米国カリフォルニア州ロサンゼルス)
お問い合わせ: +1 (213) 986-7663


Waterman Polyhedra が Rhino for Mac をサポート


Waterman Polyhedra プラグインが Rhino 5 for WindowsRhino 5 for Mac の両方をサポートし、Waterman Polyhedron をどちらのRhinoでも作成することができるようになりました。

Waterman Polyhedronは球体を詰め込むことで作成されます。立方最密充填(CCP)の後、定義した半径より遠い中心の球体を一掃し、その結果の球体パックの凸多面体を作成します。

Waterman Polyhedronによってはプラトンの立体(正多面体)アルキメデスの立体(半正多面体)を作成します。

Waterman Polyhedra はRhinoプラグイン、Grasshopper Grasshopperアドオンの両方を提供します。

Waterman Polyhedra は無料です。


2016年7月8日金曜日

Rhino DOF トレーニング、8月8-12日





Rhino DOF - Rhino Design Optimization & Fabrication 

2016年8月8-12日
米国カリフォルニア州アーバイン

RhinoFabStudio ディレターの Andres Gonzalez が、1週間のDOFワークショップを行います。どうぞご参加ください。このハンズオンの集中クラスでは正確なフリーフォームの3D NURBSモデルの作成と編集を学びます。 速習クラスで、高度なサーフェス作成コマンドを含むRhinoのほとんどの機能をカバーします。Grasshopperとパラメトリックデザインの機能に対する理解も提供しますので、さらに高度なそれぞれのプロジェクトにその理解を生かすことができるようになります。クラスはRPあるいはレーザー加工を使うファブリケーション技術の情報、CNC加工向けにRhinoCAMを使う最適化もカバーします。詳細...


お席は限られています。どうぞお早めにお申込みください。


日程: 2016年8月8-12日
時間: 8:00 am - 5:00 pm
参加費用: US$995
場所: Laguna Tools, Irvine, CA(米国)

お問い合わせの方はメールで Jody Mills まで、またはお電話(+1-206-634-4571)でご連絡ください。



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

CITA と gmp/aac がデザインのコンピューテーションで2つのPhD奨学金を提供




CITA(Centre for Information Technology and Architecture)とgmp/aacが、デザインのコンピューテーション分野で3年間の産学連携PhD(Industrial PhD)奨学金を2名に提供し、8月1日まで応募を受け付けました。

高度なコンピューテーションとBIM(ビルディングインフォメーションモデリング)の社内ナレッジベースを、gmp既存のデザイン実務や習慣の情報を基に作り出すことが目的で、構想や社内および外部との共同開発の段階でBIMの垂直統合に壁がどう存在するか、実例や知識をまとめることが目標です。PhD奨学生は、新しいウェブベースのプラットフォームや最適化/機械の進歩が今までにないクリエイティブなプロセスの手段をどう生み出すのかを探ります。

PhD奨学生は研究ケースとして現在のデザインプロジェクトを使いながら gmp/aac のデザイン実務に組み込まれ、学術面ではCITAの指導を受ける形になります。

候補者はBIMデザインのパラダイムをしっかり理解し、幅広いコンピューテーショナルデザインフレームワークの知識、大手建築事務所での実務経験が必要で、CITAとgmp/aacで半分ずつ時間を過ごすことになります。


CITA | Centre for Information Technology and Architecture
The Royal Danish Academy of Fine Arts, Schools of Architecture, Design and Conservation
Philip de Langes Allé 10 / Postal address: Takkelloftsvej 2
1435 Copenhagen K
Denmark(デンマーク)
電話 +45 4170 1500 / 直通電話 +45 41701731


Warka Water プロトタイプ - 2016ヴェネチアビエンナーレ国際建築展(イタリア)


受賞プロジェクト、Warka Water が、La Biennale di Venezia が主催する第15回ヴェネチアビエンナーレ国際建築展(Biennale Architettura 2016)でご覧いただけるようになりました。

フルサイズのWarka Water プロトタイプはアーセナル会場に組み立てられ、2016年5月26日(木)にビエンナーレ国際建築展で発表されました。10分の1のスケールモデルと3つのドキュメンタリーも展示され、エチオピアでのパイロットテストのインスタレーション、1年前、さらに2つの地域(コロンビアとインドネシア)での今後の Warka Warka 展開という、今までの取り組みが紹介されています。

RhinoGrasshopper はプロジェクトの初期段階から使われました。エキシビションと Warka Water は2016年11月27日(日)までご覧いただくことができます。



2016年7月7日木曜日

Simply Rhino、New Designers エキシビションでのプレゼンテーション – 7月8日、ロンドン(英国)


3D Printing: Design Freedom
Business Design Centre, London, N1(ロンドン)
2016年7月8日(金)
11:45 am - 12:30 pm


Simply Rhino が7月8日(金)、3D Printing: Design Freedom の一環として、New Designers(新しく生まれたデザインのための、英国で一番重要なエキシビション)で Knowledge Transfer Network に参加しました。

Knowledge Transfer Network の Louise Jones が議長を務め、Nick Grace(Adams Watt)、Duncan Fitzsimons(7th Design & Invention)、Rees Calder(My Mini Factory)、および Simply Rhino のGrasshopperトレーナーである Arthur Mamou-Mani もトークセッションに貢献しました。

2016年7月6日水曜日

Tangential Dreams: Burning Man Festival 2016 向け建築インスタレーション - Kickstarterキャンペーン


Mamou-ManiBurning Man festival 2016 のための建築インスタレーションで、建築家がメーカーでもある新しい種類の建築についての声明でもある Tangential Dreams のKickstarterプロジェクトを立ち上げました。Tangential Dreams は、ひらめきを与えてくれる世界中の人々の言葉が風に揺れる、薄い木のタンジェントでできた30フィートのねじれた塔です。

プロセスを通して、木材やバイオプラスチックといった低コストのマテリアルをアルゴリズムが最大限に生かし、デジタルモデル(Rhino & Grasshopper)は LaserCut や 3Dプリンターといったファブリケーションツールにリンクし、デザインを向上させてプロジェクトの実現につなげます。

このプロジェクトは違った(ビデオチュートリアル、Arthur Mamou-Mani 自身によるパラメトリックデザインのプライベートクラス等の)お返しで応援することができます。

Kickstarterのキャンペーンは7月21日までです。どうぞご覧ください!


アマゾンでのAA出張スクール: Digital Vernacular、2016年8月

ヴァナキュラー(その土地固有)でない屋根タイプの赤外線サーモグラフィー



Lake Mamori, Amazonas
2016年8月22-28日

小さなコミュニティ、Mamori Lake(ブラジル)に最近電気が通った影響を調査した後、今年のエディションはこのような変化が電気のある現実に対応し、熱帯雨林の環境に高度に適応させた新しいタイプのヴァナキュラー建築にどう特徴付けられるかを探ります。バイオミミクリーの原則、デジタル計測機器、データ収集/解析、デジタルデザインツールを使うことで、参加者はその地域に住む人々を目前に迫ったデジタル革命に備えさせながら、彼らの新しい必要性にダイレクトに応える新しいタイプの"メゾン・トロピカル・デジタル”を提案します。

ワークショップについて:
ワークショップはアマゾン熱帯雨林の真ん中、 Mamori Lake のほとりにあるシンプルですが心地良い木造ロッジで行われます。最初の調査日は解析やデータ収集で、参加者に驚くべきアマゾンの生態系を発見する可能性と、この地域コミュニティとの交流を提供します。社会的、神話的、経済的、自然環境が、デザインプロセスを特徴付ける可能性のある、新たなパターンの発見に重ね合わされるでしょう。植物や昆虫、動物の一部が持つ戦略を調査し、自然と建築との類似性を解明することを目指します。

詳細...

参加資格:
このワークショップは建築/デザインの現役学生、Phd候補者、若手専門家を対象にしています。

お申込みの締め切りは2016年8月8日です。詳細はオンライン申込みページをご覧ください。

3D印刷のプラグイン


3YOURMIND がアップデートした 3D Printing Plugin for Rhino を発表しました。

Rhinoを3D最適化や解析機能を含む様々な3D印刷サービスにつなぐプラグインです。

概要

このプラグインは3YOURMINDの 3D Printing Plugin をRhinoにインストールします。コマンドをクリックするとモデルの修復や解析、スケール、マテリアルの選択、異なる3D印刷サービスの料金比較が行えるようになります。

機能
  • ワンクリックアップロード
  • 異なる3D印刷サービスから価格を表示
  • モデル修復機能
  • 壁の厚み解析(小さいモデル向け)
  • 修正したファイルのダウンロード(STL)
  • SSLで安全なファイル転送


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APX+ 201.6 ワークショップ – 7月14-18日、ブルガス(ブルガリア)


APX+ 201.6 Workshop
2016年7月14-18日
Business Incubator
ブルガリア、ブルガス


APX+ ワークショップパラメトリックデザイン高度なモデリング建築におけるマニュファクチャリングのための、ブルガリアで初めて2011年に始まったイベントです。

APX+ 201.6 は6回目を迎え、RhinocerosGrasshopperを使う実践的な知識の構築を続け、2日間の基本セミナーに続いてさらに2日間、複雑なNURBSモデルの作成方法を学ぶ上級セミナーが行われ、実践的なオブジェクトを生成するパラメーター定義を作成しました。

Rhinoceros と Grasshopper のほとんどの機能をカバーし、Rhinocerosでの BIMモデリングビジュアライゼーションジオメトリのインポート/エクスポート、実際のプロジェクトでの課題も紹介されました。

このワークショップは Municipality of Burgas が主催、資金提供し、Varna Design Forum が後方支援を行いました。


IrisVR Prospect プラグイン


IrisVR Grasshopperファイルを(拡張によりRhinoファイルも)IrisVR Prospect がサポートするOBJ形式にエクスポートできる新しいプラグインを発表しました。

建築、エンジニアリング、建設、デザインのオリジナルVR(バーチャルリアリティ)体験を数秒で作成しましょう。Grasshopperプラグインを使って IrisVR Prospect を立ち上げ、データをビジュアライゼーションして、Oculus Rift あるいは HTC Vive を使いながらご自身のパラメトリックデザインをVRで確認できます。

このプラグインはサーフェス、メッシュ、BREPをエクスポートし、マテリアルを適用してそれぞれのオブジェクトにレイヤを設定することができます。使用中のRhinoファイルからマテリアルを読み込むか、GrasshoppeのHumanコンポーネントを使ってゼロからマテリアルを作成しましょう。

ご利用の方はまずIrisVRにアカウントを作成し、プラグインをダウンロードして、システムに関する情報やソフトウェアの必要条件、コンポーネントの使い方をご覧いただけるサポートページをご覧ください。

IrisVR は皆さんのご意見をお聞きしたいと考えていますので、共有したいフィードバックがありましたらどうぞIrisVRのGrasshopperフォーラムをご覧ください。