icreatiaが無料ウェビナー、Introducción al diseño computacional mediante Grasshopper を6月12日(11:00 CEST/中央ヨーロッパ夏時間)を行い、Rhinoのアルゴリズムエディター、Grasshopperを紹介しました。
2020/06/09
無料ウェビナー: Introducción al diseño computacional mediante Grasshopper - 2020年6月12日
icreatiaが無料ウェビナー、Introducción al diseño computacional mediante Grasshopper を6月12日(11:00 CEST/中央ヨーロッパ夏時間)を行い、Rhinoのアルゴリズムエディター、Grasshopperを紹介しました。
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VisualARQニュース - Cloud Zoo のサポート
VisualARQ 2.8 は既存ユーザー向けの無償サービスパックで、機能には以下が含まれます:
- Cloud Zoo のサポート
- オーバーヘッド属性(ビデオチュートリアルをご覧いただけます)
- 切断平面の上または下にオブジェクトを表示できるようになったPlanの切断立面図
- Bottom Control Arrow で壁やカーテンウォールを延長
ControlMADの新書: Advanced 3D Printing with Grasshopper
この本はデザインを一連の曲線やパスへ変換して3D印刷を使えるようにする方法を説明しながら、Grasshopper®と3D印刷それぞれの世界をつなぐ形になっています。Grasshopper®ユーザーがスクリプトやプラグインを使わなくても簡単な形で直接Grasshopper®でGコードを書き出して作成する方法を学ぶことができ、このソフトの使用経験が特に豊富である必要はありませんが、スキルを積んだ方は本の内容をフル活用することができるでしょう。
主に粘土(クレイ)の3D印刷に焦点を合わせていますが、フィラメントを使ったFDM(熱溶解積層法)にも同じ論理が当てはまります。この本で学べる手法は3D印刷の際、非平面あるいは3Dプリンターでは従来にないパスのような、新しい可能性を大きく切り開いてくれます。
著者: Diego Garcia Cuevas & Gianluca Pugliese
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2020/06/08
Rhino開発サポート アフタヌーン(モーニングエディション)
Rhinoを使ったプロジェクトを開発中の方を対象に6月4日(水・10-12 pm CET/中央ヨーロッパ時間)、Grasshopperプラグイン、Pythonスクリプト、その他Rhinoの新しい開発ツールに関することでしたら何でも、アイデアや進行中の開発プロジェクトについてリモートで意見交換していただけるセッションを行いました。
開発について質問したり、開発プロセスで向き合う可能性のある障害についてアドバイスを受けられる、砕けたスタイルのマンツーマンセッションになりました。
モーニングエディションは10amから12amの時間枠で事前登録が必須ですが、参加費用は無料です。
原文投稿者: David Leon
ウェビナー: Millipedeを使ったシミュレーション -2020年6月12日
6月12日(金曜18:00 CET/中央ヨーロッパ標時間) にYouTubeチャンネルで入門Webインターフェイスナーが行われ、このチャンネルを登録しておくと通知を受け取ることができました。
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コンピューテーショナルデザインとデジタルファブリケーションの理学修士(オンライン)- 2020年6月15日まで奨学金申請を受け付け
MSc in Computational Design and Digital Fabrication – オンライン
インスブルック大学(オーストリア)とニコシア大学(キプロス)、建築学部同士のコラボレーション
奨学金の申請期日: 2020年6月15日
プログラムへの申込期日: 2020年8月28日
クラス開始日: 2020年9月28日
MSc in Computational Design and Digital Fabrication はコンピューテーショナルツールと建築設計との関係を探るプログラムで、コーディング、設計意図、建設形式との関係について一貫した理解を得られるよう努める中で、コンピューテーショナルデザインの手法とデジタルファブリケーションツールの基礎としてプログラミング言語に焦点を合わせます
このプログラムは建築におけるコンピューテーショナルツールの理論や応用についての成熟した分析的思考とともにクリエイティブな問題解決の作業方法を身に付けさせながら、コンピューテーショナルデザインのスキルを養う機会や実践的で最先端のファブリケーション技術を提供することが目的です。
このオンラインコースは新しく習得した知識をオンサイトで試すことのできる2回の集中ファブリケーションワークショップ出席に備え、学生達のコンピュータースキルを養成します。産学連携を確立し、建築環境にとって重要性を増している成長産業であるデジタルファブリケーションにおけるコンピューターを使った研究やパラメトリックデザインの、グローバルコミュニティの一員になることができるでしょう。
プログラムへの申込期日: 2020年8月28日
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MSc in Computational Design and Digital Fabrication はコンピューテーショナルツールと建築設計との関係を探るプログラムで、コーディング、設計意図、建設形式との関係について一貫した理解を得られるよう努める中で、コンピューテーショナルデザインの手法とデジタルファブリケーションツールの基礎としてプログラミング言語に焦点を合わせます
このプログラムは建築におけるコンピューテーショナルツールの理論や応用についての成熟した分析的思考とともにクリエイティブな問題解決の作業方法を身に付けさせながら、コンピューテーショナルデザインのスキルを養う機会や実践的で最先端のファブリケーション技術を提供することが目的です。
このオンラインコースは新しく習得した知識をオンサイトで試すことのできる2回の集中ファブリケーションワークショップ出席に備え、学生達のコンピュータースキルを養成します。産学連携を確立し、建築環境にとって重要性を増している成長産業であるデジタルファブリケーションにおけるコンピューターを使った研究やパラメトリックデザインの、グローバルコミュニティの一員になることができるでしょう。
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Machine Streams V1.0 ウェビナー、DesignMorphine - 7月18、19、25、26日
Machine Streams V1.0 Webinars by DesignMorphine
7月18、19、25、26日
機械学習のウェビナーシリーズ初回、Machine Streams V1.0 が行われました。
4つのパートで約16時間の Rhino + Grasshopper ウェビナーシリーズで、DesignMorphineの Zvonko Vugreshek が講師を務めています。
ユーザーより機械に決定させることが増え、ポピュラーになっています。生活のほぼあらゆる部分に取り入れられ、アートショー向けのデザインでも作業場の製作図でも複数のパラメーターにわたる選択の最適化に取り組みます。短時間に複雑な判断を必要とするため最適な選択は難しいですが、それが起こり得るエラーを減らし、より良い判断に役立つよう機械学習を取り入れる主要ポイントです。
このウェビナーシリーズは2回の週末に計4日、Q&Aを含め各4時間ほど行われ、Facebook Live とビデオのアップロードを使ってFacebookのプライベートグループで提供されます。参加者はビデオにつなぐことで質問も可能です。ライブストリーミングで起こり得る接続の問題を避け、最適なクオリティで提供できるよう、どれも事前に録画した上でウェビナーの時間にアップロードされます。ライブストリーミングの時間中はZvonkoがビデオを要約し、質問にも対応。ライブストリーミング終了後も何度でも見直せるよう、Q&Aを含めたビデオはそのまま残されます。ライブストリームを含め終了後もビデオは全てご覧いただけますので、ライブで見られなかった場合にチェックしたりご都合に合わせた視聴も可能です。
全て英語で行われ、トピックに関連する経験がなくてもご参加いただけるウェビナーです。 ウェビナー出席とビデオの視聴にはFacebookの有効な個人アカウントが必要です。
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2020/06/05
ControlMADのサマーワークショップ: デザインとパラメトリックファブリケーション - 7月8-30日 & 8月19日-9月10日
ControlMAD ポピュラーなサマーワークショップ、Design and Parametric Fabrication の2回の新エディションを企画しました:
- Summer Workshop Design and Parametric Fabrication – July
7月8-30日 - Summer Workshop Design and Parametric Fabrication – August
8月19日 - 9月10日
原文投稿者: Carlos Pérez
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DRIVEN オンラインワークショップシリーズ: ディスクリートオートメーション(6月15-19日)、アダプティブ仮設建設のための機械学習(6月22-26日)
パリ(フランス)の DRIVEN program がコンピューテーショナルデザイン x 循環経済(サーキュラーエコノミー) ワークショップシリーズのうち、2種類の上級オンラインワークショップを行いました:
- DRIVEN Online Workshop Series: Discrete Automation
6月15-19日 - DRIVEN Online Workshop Series: Machine Learning for Adaptive Temporary Architecture
6月22-26日
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OFFMIAU - Grasshopperの基本と中級のオンラインワークショップ(スペイン語)- 6月6、7、13、21日
OFFMIAU がGrasshopperのオンラインワークショップをスペイン語で行いました:
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Grasshopperの基本とSOFiSTiKとの連携、オンライントレーニングコース
Part 1 と Part 2 はRhinoとGrasshopperの入門コース、Part 3 と Part 4 は SOFiSTiK FEA Rhino/Grasshopper のワークフローに焦点を合わせます:
- Grasshopper Basics 1: 7月28日
- Grasshopper Basics 2: 7月29日
- SOFiSTiK – Grasshopper Integration: 8月4日
- SOFiSTiK – Grasshopper Integration: 8月5日
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2020/06/04
GrasshopperとRevitを使った EvolveLAB ジェネレーティブデザイン: 無料ワークショップ
Evolve, Solve, and Jump The Rhino to Revit Chasm
6月4日
1 pm EST/米国東部時間
EvolveLABがワークショップを行い、初回の Galapagos for Grasshopper と Rhino.Inside for Revit を組み合わせて利用するジェネレーティブデザイン
が6月4日に提供されました。
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2020/06/03
教育機関向けRhino認定試験、2019-2020年度の成績優秀者
(6月が年度末の)北米地域で今年度、教室でRhinocerosとRhinoceros認定試験の成績が特に優れていた教員および学生/生徒の皆様に、弊社 Robert McNeel & Associates よりお祝いを申し上げたいと思います。
Matthew Loun(Hillsboro School District)、Edward Kinnear(Punahou School)
お2人で計70名もの生徒達が認定されています。
北米地域2019-2020年度の教育機関向けRhino認定試験 成績優秀者は弊社のWikiページでご紹介しています。
皆様どうぞ素晴らしい夏をお過ごしください。
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認定試験(教育)
LadyBugツール、さらに前進
原文投稿者: Sandy Mcneel
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2020/06/02
新しいGrasshopperアプリ - food4Rhino
ここ2週間ほどの間に、開発者からGrasshopper向けの新しいアプリが複数food4Rhinoに追加されています。その一部をご紹介します:
- Pterodactyl - リアルタイムで更新できるカスタムのドキュメント、レポート、記事などを生成するオープンソースのプラグイン。
- Ground Coverage Ratio - 指定する地面のサーフェスと建物で、建物による被覆率を計算するシンプルなツール。
- SkyCiv - Grasshopper Link - 構造解析、デザイン、最適化を完了できるよう、Grasshopperの構造モデルをSkyCivへ転送。
- DefaultPanel - 急場しのぎのワークフローでもご自身の定義のデフォルト値を維持。
- SkyView factor - 地面のサーフェスのピクセル毎の天空率の概算を算出
- OctaTree - オクトリーの原則に基づいて1x1のセルにボクセル化するアルゴリズム
- Hermit Crab - ソーシャルディスタンスを確保するための空間分析
- Chop-Chop - GHコンポーネントのワイヤーをワンクリックで外せます
原文投稿者: Cécile Lamborot
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Pangolin - 複雑な鋼構造モデルの定義を作成
Pangolin(センザンコウ)を使うと、以下のような詳細を含む複雑な鋼構造モデルの定義を作成することができます:
- 梁のハンチ
- 補鋼材で高度な個別設定が可能な冷間成形断面
- 梁に荷重を配分する荷重伝達サーフェスを含むサーフェス荷重
- 荷重ケースの荷重で構成される荷重の組み合わせ
作成されたモデルは後で使用するために保存したり、Consteel独自の計算で解析する連携コンポーネントで直接Consteelに送ることができます。
現在サポートされているオブジェクト:
- ジオメトリ: 線、円弧、ポリゴン
- 構造部材: 梁、プレート、サポート、剛体、ダイアフラム、接合要素、ハンチ
- セクション: 7,000を越える定義済みの Consteel Section Bank や、補鋼材を使った冷間成形断面の定義サポートを含むセクションマクロのカスタム定義
- カスタムの構造属性: 剛性モデル、サポートモデル、マテリアルプロパティのリリース
- 荷重: ノード、ライン、ユニフォーム、直線状に変化するサーフェス荷重
- 荷重の設定: 荷重の組み合わせ、荷重グループ、荷重ケース、荷重伝達サーフェス
- 組織化: レイヤおよび構造グループ
- 出入力 : ファイルやConsteelからの荷重、ファイルやConsteelへの保存
- 統合パラメーター: 漠然としたジェネリックパラメーターの使用を避け、明確な定義に
原文投稿者: Cécile Lamborot
2020/05/28
Computational Design: NEXT 1.0 - 2020年6月13-14日
2020年6月13-14日.
ライブプレゼンテーション、インタラクティブセッション、ライブ指導、パネルディスカッションを含む、2日間のオンラインカンファレンス
ParametricArchitecture(PA)による[LAB]EDUCATION、DesignMorphine、A>Tとの共同イニシアティブ
内容:
Computational Design: NEXT はコンピューテーショナルデザインの世界的フロンティア複数の協力による共同イニシアティブで、コンピューテーショナルデザインとその様々なサブセットに焦点を当てた主要なメディアプラットフォームの1つ、ParametricArchitecture(PA)が主催する有意義で示唆に富んだ意見交換を通し、世界中の視聴者を対象にディスカッションや対話、チュートリアル、指導から構成される総合的なオンラインカンファレンスとして、オンライン学習のプラットフォームを開きます。
オンラインカンファレンスの初回、NEXT 1.0 は6月に行われ、没入型の学習や知的創造体験を得られるデザイナー向けのライブチュートリアルや指導を含むパワーの詰まった2日間の対話という形で、1つのプラットフォームに全コラボレ-ターを集めました。
特に指定がない限り、セッション/トラックは全て以下のパネリストが担当しました:
- Hamid Hassanzadeh(トルコ)– ParametricArchitecture(PA)創始者/編集長
- Sushant Verma(インド)– rat[LAB] Studio 共同創始者/デザイン部長
- Arturo Tedeschi(イタリア)– Founder Architect & Computational Designer, A>T 創始者/建築家/コンピューテーショナルデザイナー
- Michael Pryor(米国)– DesignMorphineデザイン監督/コンピューテーショナルデザイナー
Rhino WIP のプレゼンテーションもご提供しています。
原文投稿者: Carlos Pérez
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2020/05/27
Additive Stereotomy
Additive Stereotomy(アディティブ規矩術)は、Barberio Colella ARC のMaurizio Barberio と Micaela Colella が Summum Engineering の Diederik Veenendaal の支援を受けて開発したプロポーザルです。
全体のコンセプトは広いオープンスペースを隣接する一連のアーチで覆うことで、常時荷重がかかるアーチは偽ヴォールトのような形にするため、静的に自立するよう考えられています。Summum Engineering はGrasshopperを使うことで応力を一定にするだけでなく、圧縮応力の量が外部荷重下の圧力を越えないアーチの形と迫石の体積分率を決定しました。材料特性はConcr3deの提供する3D印刷技術をベースに、プラグインのKaramba3dを使って複数の荷重の組み合わせでアーチをチェックしました。1つ1つの迫石は一定応力でありながら視覚的に同じようなサイズを実現できるよう、アーチの指定位置に合わせた体積分率を達成するトポロジー最適化が2Dで行われています。
原文投稿者: Carla Sologuren
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Bongo 3 WIP のお知らせ
Bongo 2.0 をお使いの皆様、Rhino 6 用アニメーションプラグインのWIP、Bongo 3.0 を公開していますので、どうぞダウンロードしてお試しください。
以下を含む新機能を追加しています:
- 硬体および軟体をシミュレーションする弾丸(Bullet)物理学の統合
- 物理パラメーターのための新しい式のプロパティ
- 向上したIK(インバースキネマティクス)システム - Connections
- オブジェクトのキーフレームをよりシンプルに使えるBongoガムボール
Bongo 3.0 WIP 3 についてはこちらでご案内しています。
原文投稿者: Marika Almgren
2020/05/26
Mohammed Makki、Milad Showkatbakhsh によるWallaceiを使ったジェネレーティブデザインのウェビナー - McNeel ヨーロッパ主催
2020年7月6-8日
10 AM-1 PM/ 2-6 PM CET/中央ヨーロッパ時間
McNeel ヨーロッパ(バルセロナ)主催のオンラインコース
Wallacei は進化的エンジンで、多目的の最適化問題を解決する遺伝的アルゴリズムによってシミュレーションを実行します。Wallacei は教師なし機械学習アルゴリズムを含む幅広く様々な手法を組み合わせた非常に詳細な解析ツールを取り入れ、ジェネレーティブデザインプロセスのあらゆる段階でより十分な情報を得た上で決定できるようユーザーを支援します。この3日間のオンラインコースは実践的なアプローチを通し、デザインにおける進化の概念の応用に結びついた方法を完全に理解しながらWallaceiプラットフォームの機能と関数を学べる内容です。ワークショップでは建築物としてのタワーをデザインすることで、その形態とファサードの両方に対処する2つの主な基準に焦点を当てながらWallaceiを教わることができます。
参加条件: RhinoおよびGrasshopperを使う基礎知識が必要です
オンラインコース参加費用: 397.50ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。
定員: 25名。規定の人数に満たない場合、6月21日にコースのキャンセルを決定します。
コース言語: 英語
学生/教員向けのお席は限られています。
お申込みの方はMcNeel ヨーロッパまで、メールでお早めにご連絡ください。
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