2024年11月19日火曜日

RE:Ukraine Villages: Grasshopperを使ってウクライナを再建


キーウに拠点を置く受賞歴のある建築&インテリアデザインのスタジオ、balbek bureauRE: Ukraine Villages プロジェクトを通してウクライナの文化的アイデンティティを守るため、GrasshopperとShapeDiverをどう使ったのかをインタビューで紹介しています。

記事の全文はこちら...


原文投稿者: Carla Sologuren

2024年11月18日月曜日

Footwearise(2024年12月2-3日) - バルセロナ


Footwearise
バルセロナ
2024年12月2-3日

Footweariseが国際的なイノベーションプラットフォーム、Footwearologyの主催で行われ、実現可能で採算の取れる小売り/廃棄システムを含め、再生/再生成可能な素材でカスタマイズのオプションもあり、オンデマンドで市場に近いフットウェアを作り出すという共通の目標に向けて努力し続けている企業を集めました。

焦点は3D印刷だけでなく、編み込み成形、その他デザイン製造使用靴のリユースの方法改善につながるソフトウェア技術も対象になっています。

2023年9月に行われた1回目はチケットが完売となり、2024年1月にポートランド(米国)で行われたスピンオフイベントも大盛況だったことから、今回は美しい場所にあるより広いスペースに拡張されました。


原文投稿者: Carlos Perez

2024年11月14日木曜日

Agata Kycia のビデオチュートリアル: Rhinoのレイアウトを使った製図

 


Learn Technical Drawings using Layouts in Rhino 3D:
Generating 2D Drawings from 3D Models
講師: Agata Kycia

デザイン、建築、エンジニアリングで効率的なコミュニケーションに必須のスキルである、Rhinoceros3Dモデルから図面を抽出、作成する方法を学べる初心者にも分かりやすいこのコースは、 3Dモデルをクリアなプロレベルの図面に変えるスケール、寸法、注釈、線の重み、線種の設定について知っておくべきことが全てカバーされています。
講師の Agata Kycia は建築家で研究者でもあり、14年に渡るRhinoceros経験があります。

事前条件: 初心者向けに作られていますので、事前のRhinoceros経験は不要です。 Rhinoはバージョン6、7、8をお使いいただけます。

原文投稿者: Verena Vogler

ウェビナー: 建物と都市のシミュレーション: Rhino® & Grasshopper エコシステムの最新情報(2024年12月3日)


ウェビナー: Simulation for Buildings & Cities: The Latest in the Rhino® & Grasshopper Ecosystem
2024年12月3日、3PM CET(中央ヨーロッパ時間)/9AM ET(米国東部標準時)


Rhino® & Grasshopper は、AEC(建築、エンジニアリング、建設)コンピューテーショナルデザイナーの標準ツールになりましたが、今回はAI統合やサードパーティツールのAPIアクセスやAI統合の進歩を含め、都市の微気候、建物、システムのシミュレーションに役立つワークフローやプラグインについて最新情報を紹介するウェビナー行われました。

ゲストプレゼンター(Jeroen Janssen / Thornton Tomasetti、Joel Lopez / LINK Arkitektur、Richard Szoeke-Schuller / Simscale)から、以下の内容を含めビスポークのシミュレーションツールやワークフローを開発した方法が紹介されています:
  • Rhino®での微気候シミュレーション
  • 暑さ/寒さのストレスを評価する、野外の熱的快適性ワークフロー
  • チームの知識やスキル、プロセスを補強した、Speckle、BIM、データビジュアライゼーションといったサードパーティツールの使い方
SimScale について

SimScale は世界初のクラウドネイティブSaaSのエンジニアリングプラットフォームで、エンジニアやデザイナーがR&D(研究開発)のサイクル、さらに企業全体に渡ってデザインの初期段階からデジタルプロトタイプにすぐアクセスできるようにしてくれます。最新のクラウドコンピューティング技術に基づく1つの流体、熱、構造のシミュレーションツールへの即時アクセスを提供することで、忠実性の高い物理シミュレーションを複雑で高コストのデスクトップアプリから世界中のデザイナーやエンジニアの誰もが手の届く使いやすいWebアプリケーションへと移行させました。


原文投稿者: Carlos Perez

2024年11月6日水曜日

Vivobarefoot: スキャンから製作につながるフットウェア革命!


フットウェアデザインにおけるイノベーションは従来のアプローチを越えた動きを意味することが多いですが、Vivobarefoot の Computational Systems Lead である Pete Davis はそのことをよく分かっています。プロのブレイクダンス経験を活かして Vivobarefoot のBIOMEイノベーションラボに斬新な見方を取り入れ、VivoBiome製品ラインの開発を主導しているDavisは3Dスキャン、AI、パラメトリックモデリングといった高度なツールを使いながら1人1人にぴったり合わせたフットウェアを再考しています。 ShapeDiverのインタビューで、Davisはこの変革を推進する戦略やデジタルツールを詳しく紹介し、1人1人によりフィットしたサステナブル(持続可能)な靴を作るコンピューテーショナルデザインの可能性を解説しています。

記事の全文はこちら...


原文投稿者: Carla Sologuren

2024年11月5日火曜日

Rhino Kaffeeklatsch in Graz – 2024年11月7日


3D BaseMcNeel ヨーロッパ がグラーツ(オーストリア)で、AEC(建築、エンジニアリング、建設)およびデザインの分野でRhinoとGrasshopperをお使いの方が気軽に集まれる、ユーザーミーティングを開催しました。この Rhino Kaffeeklatsch in Graz2024年11月7日(3~6PM)、プレゼンテーション、オープンディスカッションとネットワーキングを含め、ドイツ語と英語で行われました。

原文投稿者: Carlos Perez

2024年10月30日水曜日

SIGRADI ワークショップ: "Bio-Parametric 3D Printed Lamps" - バルセロナ、2024年11月11-12日


SIGRADI 2024 カンファレンス参加者のために、McNeel ヨーロッパオフィスで無料ワークショップが行われました:

"Bio-Parametric 3D Printed Lamps"
バルセロナ、2024年11月11-12日

デザインの初期段階に光とパターンの解析を統合することで連携したデザインプロセスの複雑さを掘り下げて考える内容で、ジェネレーティブデザインを活用し、バイオ-パラメトリックデザインを通して自然のパフォーマンスを反映させた照明器具をデザインしました。Rhino3dとGrasshopperを使った連携作業の環境を育てるために必要な基礎知識やスキルを身に付けられるワークショップになりました。

原文投稿者: Carlos Perez

2024年10月25日金曜日

"Never So Far Away: Chapter 3" - Concept Art Book By Luigi Memola のコンセプトアート


"15年ほど前からRhinocerosを使い始めましたが、すぐデザイナーとしての日常業務に不可欠なものになりました。仕事のプロジェクトでも個人的な空き時間でも、想像で作り出したものを実現してくれるこのパワフルなツールに頼っています。

Rhinoceros は並外れた精度、クオリティ、詳細さを実現させてくれることから、幅広いデザインに対応できる完璧なソフトウェアになっています。未来的な宇宙船、頑丈なトラックから流線型のカタマランや最先端のレースカーまで、空想上の存在でありながらも将来的にはありそうなものや乗り物を作り出すためにRhinocerosを使いました。デザインにあるどの線、サーフェス、外形も、現実でも想像の世界でも可能な境界を押し広げながら慎重に熟慮した結果です。

Never So Far Away: Chapter 3 は仕事、情熱、創造の年月の集大成で、特に野心的なデザインそれぞれのプロジェクトの背景にある技術的な複雑さや想像上の光景の両方を、上質なビジュアルでご覧いただけるコンセプトアートの本です。このチャプターは探索、スピード、イノベーションを追求する人の原動力と高度なテクノロジーが出会う世界に焦点を合わせ、デザイナーとして自分が伝えたいことの本質を反映しています。

伝説的な Lorin Wood の序文と素晴らしい Christian Grajewski の推薦が添えられたこの本は、SFやデジタルアートのマニアにとって必携と言えるでしょう。

未来が手の届くところ、しかもそれほど遠くではないものとして、私の創り上げた車や世界を探索していただけることがとても楽しみです。" 

Luigi Memola

120ページに及ぶ高解像度のこの本には以下が含まれています:
  • 50分のタイムラプス動画
  • 50の高精細3Dデジタルレンダリング
  • 70の従来型メディアスケッチ
この本はデジタル版 または ハードカバーの印刷版をご購入いただけます... 

原文投稿者: Carlos Perez

2024年10月24日木曜日

Grasshopper UK ユーザーグループミーティング情報 | 2024年11月6日



11月6日(水)、Arupを迎えてマンチェスターを拠点にした Grasshopper UK User Group Meeting が行われました。Grasshopperに焦点を合わせた2つ、さらに LimitState と Peregrine のプレゼンテーションも追加されています。最初に Grasshopper UK User Group Meeting 主催者である Simply Rhino の Paul Cowell から歓迎の挨拶があり、ミーティングの終わりには会話やネットワーキングの時間もありました。

場所: Arup、6th Floor, 3 Piccadilly Place, Manchester, M1 3BN、英国
時間: 18:30-20:30
開催日: 2024年11月6日(水)
プレゼンテーション: 
  • Giorgio Gatti – Arup
    Mount Tirana – 複雑なジオメトリで反復する Grasshopper-GSA ワークフローの開発

  • Dr Tom Pritchard  – LimitState
    コンセプトから製作まで: 金属の3D印刷に向けてトラス構造を最適化する Peregrine の活用
  • Sam Styles – Arup
    Arup STOMP – 初期の構造設計を検討するための Structural Optioneering & Massing Program
(事前予約制の無料イベント)
原文投稿者: Agustina Jaime

Python & C# in Rhino 8 - Grasshopperの新しいスクリプトエディタ ガイド(無料オンラインワークショップ)


Python & C# in Rhino 8 - A Guide to the New Script Editor in Grasshopper
オンライン、無料
2024年11月19日
14:00 - 16:00 CET/中央ヨーロッパ時間(GMT +1)

業界エキスパートと学界の講師がGrasshopperでの Python 3 とC#を実践的に学ぶ無料の入門ワークショップを行いました:
  • learngrasshopper.com のパートナーが様々なPythonおよびC#ライブラリのインポート/利用方法を実例でご紹介
  • Rhino 8 の新しいスクリプトエディタを使った効率的なスクリプト作成につながるヒント、選ぶべき言語についてのガイド
  • トップクラスの工科大学で使われる、コンピューテーショナルデザイナーになるまでの道筋

原文投稿者: Carlos Perez

2024年10月23日水曜日

PythonとGrasshopperのパワーをVIKTORに融合


VIKTORの最新アップデートは、VIKTOR アプリに接続するノードを作れるようにしてくれます。

VIKTOR はPythonを使ってエンジニアリング、デザイン、自動化向けのインタラクティブなツールを作れるようにしてくれるWebアプリケーションを構築できるプラットフォームです。カスタムエディター、ビジュアライゼーション、Grasshopperのような外部ツールとの統合に向けたフレームワークを提供し、効率的なワークフローをもたらします。

新しいGrasshopperノードのおかげで、ボタンをクリックするだけでデザインをカリキュレーターあるいはダッシュボードへ送れるワークフローを作ることができるようになりました。

ノードはVIKTORから情報を取り出せるようにもしてくれますので、Grasshopperモデルのカリキュレーターとしてアプリを使ったり、様々な目的で利用できます。


原文投稿者: Carlos Perez

2024年10月19日土曜日

Kangaroo for Grasshopper の新しいオンライントレーニング


新コース
Kangaroo for Grasshopper – Fundamentals of Physics-Based Design

Kangarooのリアルタイム物理ソルバーを総合的に紹介する ThinkParametric の最新オンライントレーニング、Kangaroo for Grasshopper – Fundamentals of Physics-Based Design をご案内します。

形状探索とシミュレーションのためのGrasshopperに統合された物理エンジン、Kangarooのパワーを探りたいという熱意ある建築家、デザイナー、エンジニア向けのハンズオンコースです。

物理ベースデザインの背後にある必須テクニックを分かりやすく説明し、ダイナミックな構造やシミュレーションをGrasshopper内で直接シミュレーションできるようにする内容で、経験豊富なパラメトリックデザイナーにもGrasshopper初心者にも役立つ説明や、デザインに物理を利用する実用的応用が提供されるコースです。

詳細およびお申込みについては ThinkParametric のコースご案内ページでご覧いただけます。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2024年10月16日水曜日

RhinoArtisan バージョン6.0 をご利用いただけます

 


RhinoGold のクリエイター達がジュエリー業界のデザイナー、小売業者、メーカーのワークフロー最適化に特化してデザインしたRhinoプラグイン、 RhinoArtisan のバージョン6.0を公開しました。

RhinoArtisan 6.0 は直感的なインターフェイスと一連の上級ツールのおかげで、デザイナーがより速く効率的に、コンセプトから実現までアイデアを形にすることができるようになりました。Rhinoとのシームレスな統合はモデリングおよびビジュアライゼーションの機能向上で新しくクリエイティブな可能性を探索できるようにしながら、複雑なデザインを作り出す安定した環境を提供してくれます。

RhinoArtisan 6.0はデジタルジュエリーの未来に向けて大きく踏み出し、発展を続ける市場でプロに必要なツールを提供しながら、ビルダー、ジェム、製造などで機能を向上させています。


原文投稿者: Delia Robalo

VisualARQ 3 リリースのお知らせ


VisualARQ 3 がリリースされました。

この新しいバージョンは Rhino 7、Rhino 8 と互換性があり、クオリティも機能性も飛躍的に向上しています。VisualARQ3 は幅広い建築プロジェクトの開発でRhinoの使い方に革命をもたらすでしょう。

数年の開発を経たこのリリースは、VisualARQ 2.13 以降ユーザーから要望のあった1000以上の機能、提案、バグ修正が取り入れられています。

VisualARQ 3 の主な新機能には以下が含まれます:
  • オブジェクトをレベルにリンク
  • IFC 4 のサポート
  • ダイナミックな表レポートパネル
  • 境界を設定した建物
  • 干渉とクリアランスのレポート
  • 天井伏図
  • ガイド
  • Grasshopperスタイルからの壁およびカーテンウォール
  • オブジェクトの交差と干渉
  • プロファイルマネージャ
  • レイアウトをDWGにエクスポート


原文投稿者: Carla Sologuren

2024年10月15日火曜日

SIGraDi 2024 – バイオデジタル知的システム(バルセロナ)


SIGraDi 2024 - Biodigital intelligent systems
UICバルセロナ、11月13-15日

SIGraDi 2024 が開催され、研究、教育、実務の面から建築デザインおよびアートの世界におけるバイオデジタル知的システムの応用が主題でした。

バイオデジタル知的システムはバイオロジー、デジタルテクノロジー、人工知能(AI)が合わさったもので、体系的アプローチを通して有機体からヒントを得た知的システムを作り出します。


原文投稿者: Carlos Perez

2024年10月14日月曜日

Rhinoceros 3D でのジュエリーデザイン - SABIT


by SABIT

このコースではRhinocerosを使ったジュエリーのデザイン方法を学びます。プログラムのインターフェイスがよく分かるようになり、ジュエリーデザインに欠かせないツールを理解して、ジュエリーを作り出す方法がはっきり見えてくる内容です。リング、イヤリング、シンプルなバンドの作り方を学び、そこで身に付けた知識はその後の仕事の基礎となり、ジュエリー業界で高度な技術を使う3Dデザイナー達の世界へつなげてくれるでしょう。

対象:
Rhinocerosでジュエリーデザインの基礎を学びたいとお考えの全ての方を対象にデザインされたコースです。予備知識は不要で、コースと同時にジュエリーモデル作成の実践経験にもなるプログラムです。

内容:
  • インターフェイスの基本
  • 基本的なジュエリーオブジェクトの作成方法
  • 3Dモデリングのジュエリーデザインで使われる基本的な技術に馴染む
  • 3D印刷に向けたモデルの準備方法
形式: オンライン
スケジュール: オンデマンド
所要時間: 4レッスン、計8時間
言語: ポーランド語
原文投稿者: Agustina Jaime

ShapeMap 1.0 for Rhino 8 リリースのお知らせ

 



ShapeMap は弊社 McNeel Asia China チームが開発したGrasshopperプラグインで、Rhinoの複数の基本機能を統合し、二次開発を行います。3Dサーフェス上のテクスチャ曲線の歪みを最小限に抑えたり取り除いたりしながら、平面上にデザインしたあらゆる湾曲したテクスチャを複雑な3Dモデルのサーフェスにマッピングできるようにしてくれます。ShapeMapを使うと3Dモデルのテクスチャデザインがずっと楽になり、操作プロセスは直感的で簡単になります。

📌 検索およびShapeMapのインストールは Rhino 8 for Windows のコマンドラインで PackageManager コマンドを使えるようになっています。

詳細はfood4Rhinoでご覧ください .... 👈



原文投稿者: Jessesn

2024年10月9日水曜日

Rhino用プラグイン、Stage - リアルタイムレンダリング





新しいRhino用プラグインの Stage で、デザインの未来を体験しましょう。現在ベータ版の段階で、Unreal Engine 5 のパワーを利用しています。

この最先端のプラグインはリアルタイムのレンダリングとビジュアライゼーションを直接シームレスにRhinoに統合し、作業の更新や変更を即座に表示できるようにしてくれます。Stageは全てリアルタイムに、驚くほど写真のようにリアルな仕上がり、ダイナミックなライティング、今までにないスピードを提供します。細かい微調整でも最終デザインの展示用でも、このプラグインは見事なビジュアルと非常に優れたパフォーマンスでワークフローを向上させてくれます。デザインプロセスを変革できる機会を、どうぞお見逃しなく。

ベータに参加する: Stage for Rhino...


原文投稿者: Scott Davidson

2024年10月2日水曜日

Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ、2024年11月13-15日(McNeel ヨーロッパ)


Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ
講師: Junghwo Park
2024年11月13–15日
10 am–5 pm CET/中央ヨーロッパ時間
主催: McNeel ヨーロッパ

Rhino 8 を使い、Rhino.Inside を導入することで、RevitとRhino/Grasshopperの統合が今まで以上にシームレスになりました。Rhino.Inside は(サードパーティの)開発者が同じランタイム環境内で直接 Revit API にアクセスできるカスタムのGrasshopperコンポーネントを(C#、Python等で)作り出すことで、限界を押し上げられるようにしてくれます。McNeel ヨーロッパでは Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップを行い、Umdasch Group VenturesJunghwo Park(Head of VDC)が講師を務めます。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。お申し込みの方は担当のVerenaまで、メールでお早めにご連絡ください。

原文投稿者: Verena Vogler

2024年10月1日火曜日

Grasshopper UKユーザーグループミーティング | 2024年11月6日



11月6日(水)、マンチェスターをベースにした Grasshopper UK User Group Meeting の2回目がArup(アラップ)を迎えて行われます。Grasshopperに焦点を当てた2つのプレゼンテーションの後、ミーティングを主催する Simply Rhino から Paul Cowell が参加者を歓迎します。ミーティングの終わりには会話やネットワーキングの時間も確保されます。

場所: Arup, 6th Floor, 3 Piccadilly Place, Manchester, M1 3BN(英国マンチェスター)
時間: 18:30-20:30
開催日: 11月6日(水)
プレゼンテーション: 
  • Giorgio Gatti – Arup
    Mount Tirana – Developing grasshopper-GSA workflows to iterate on complex geometry
  • Sam Styles – Arup
    Arup STOMP – Structural Optioneering and Massing Program for the early-stage structural design studies
無料でご参加いただけますが、以下のリンクから事前予約が必要です。
原文投稿者: Agustina Jaime