2023年2月4日土曜日

【初心者向け】Rhinoceros無料オンラインセミナー/日本開催 - 2月14日


【初心者向け】Rhinoceros無料オンラインセミナーのご案内です。




【はじめての方はまずはここから!3DCAD『Rhinoceros』ご紹介ウェビナー】

  日時: 2023年2月14日(火)14:00~15:00
  主催: ディプロス株式会社(Zoom開催)
お申込みはこちら


Rhinocerosの基本操作やライセンスの運用方法について学べる内容です。
 ・Rhinocerosで本当にやりたかったことができそうか不安
 ・ライセンスはどのように運用するの?
 ・過去のバージョンを持っているけど最新版はどんな感じなの?

という方にぴったりの内容です。ぜひご参加ください。

2023年1月26日木曜日

Flowing Bridge、野外劇場入口の歩道橋、中国(山西省)太原 - Sterling Presser Architects+Engineers

Copyright: Rex Zou

Flowing Bridge(Sterling Presser Architects+Engineers)は中国、太原にある野外劇場へのエントランスとして、また公園全体への戦略的なつながりとして川の上に曲線上にデザインされた、ユニークなインフラプロジェクトです。芸術への招待として着想した橋で構成の全てがひと続きになり、直行しないことで水辺を1つ1つ見つけながら渡ることができます。コンセプトはランドスケープと野外劇場のハス模様に調和した、駐車場とのつながりをデザインすることです。

パラメトリックデザインを使った特徴的な手すりは公共の空間にクオリティをもたらすもので、活気ある芸術的なサーフェスとして開発されました。カスタムのGrasshopper定義が視覚的で違いのある効果を生み出し、曲線状のコンセプトを強調して自然光と戯れるモアレ効果で視覚的に抽象化するようデザインされています。歩行者、自転車、あるいはVIP軽量車といった異なる速度で読み取れる手すりは、常に変化する感覚を作り出してくれます。

要素間で最低110mmの安全基準を維持しながらパラメトリックに2つのグリッドをシフトさせていますが、Sterling Presser は地元請負業者への3D建設情報パッケージ提供にプロジェクト全てのRhinoジオメトリ定義を使いました。


原文投稿者: Carlos Perez

2023年1月24日火曜日

船舶設計のためのGrasshopperプラグイン、Nemoから新年のお祝いです


Nemoは線図の生成、流体静力の計算、抵抗予測の実行、構造データの抽出、2D図の作成、外部ソフトとのデータデータ交換ができる様々なツールを提供します。翼断面(NACA)、水中翼、キール(竜骨)、舵、ブレードプロペラ、帆装図といったパラメトリック形状を作成する無料ツールも含まれています。

今回のリリース1.4は線図の生成や空気抵抗の評価、ITTC 57 / 78 モデルを使った摩擦/粗度抵抗の計算の他、速度の単位(kn, m/s, km/h)も複数扱えるようになりました。

過去に購入されたどのバージョンからのアップデートにも割引きが適用されるよう、価格表も改訂されています。

詳細はNemoのFood4Rhinoページでご覧ください

原文投稿者: Cécile Lamborot

2023年1月16日月曜日

PAZ-Rhino.Inside.Revit

 PAZ-Rhino.Inside.Revit
PAZ Academy(Parametric Academy Zurich)

変化のないモデルの終わり、ダイナミックなモデルの始まり

Rhino.Inside.Revitはあらゆるプロジェクト、段階にRhinoGrasshopperのパワーをお使いのRevit環境にもたらしてくれます。

2月16日 - オンライン
3月23日 - PAZ Central
4月20日 - オンライン
5月25日 - PAZ Central


原文投稿者: Carla Sologuren

2023年1月13日金曜日

V-Ray 6 for Rhino – 建築物室内のシーン


V-Ray 6 for Rhino での夜間・建築屋内のレンダリング作成

新シリーズ、‘Getting Started with V-Ray’ の一部である新しい Simply Rhino V-Ray のビデオチュートリアルでは、V-Ray 6 for Rhino 7 を使って夜間の室内のレンダリングを作成します。
原文投稿者: Carlos Pérez

2023年1月12日木曜日

建築家のためのRhino&VisualARQ オンラインコース(2023年2月)


Rhino and VisualARQ 建築家のためのオンラインコース - Asuni
2023年2月

Rhino + VisualARQ
  • Rhino: 2023年2月6、7、9日、16時-18時(UTC/協定世界時+1時間)
  • VisualARQ: 2023年2月20、21、23日、16時-18時(UTC+1時間)
  • 言語: 英語
  • 費用: €360+VAT/付加価値税(学生割引50%オフ – 学生証が必要です)
VisualARQ
  • 2023年2月20、21、23日、16時-18時(UTC/協定世界時+1時間)
  • 言語: 英語
  • 費用: €180+VAT/付加価値税(学生割引50%オフ – 学生証が必要です)
建築士および建築のプロで、RhinoとVisualARQを使ったBIM技術を学びたい方のためのコースです。

3Dでの建築プロジェクト開発、2D製図、また他のAECアプリケーションにBIMモデルを提供できるようにしてくれるRhinoとVisualARQの主なツールを紹介するコースです。

Rhinoをご存じない場合、2923年2月6日に始まる6回のセッション(各2時間)を全て受けることができますが、Rhinoに馴染んでいる場合は最初のコースをスキップして2月20日に始まる3セッション(各2時間)のVisualARQコースのみを受講することができます。
原文投稿者: Carlos Pérez

2023年1月11日水曜日

UnityビジュアルスクリプティングでKUKA|prc – Association for Robots in Architecture


Robots in ArchitectureKUKA|prc をUnityやRhino.Computeとつなぐ新しいプロジェクトを公開してくださいました:

"Grasshopperは幾何学的に複雑な操作を定義することは非常に優れていますが、基本的には有向非巡回グラフですから、ライブセンサーのフィードバックや分岐データパスを組み込むプロセスにはそれほど最適化されていません。

Creative Robotics での研究で、KUKA|prc をゲームエンジンのUnityとそれに含まれる Unityビジュアルスクリプティング システムに統合しました。これはステートマシンのアクセスしやすい統合が特徴です。

UnityはRhinoと同じ範囲の幾何学的操作をカバーできませんから、プロセスのフロー制御はUVsステートマシンに依存しながら経路探索にRhino.Computeを通してRhinoとGrasshopperをまだ利用しています。"



原文投稿者: Carlos Pérez

Point-EをRhinoで: OpenAIのテクノロジーを使ってオブジェクトを生成 - Textprompts


Point-E は画像を生成してくれるDall-E、ほぼあらゆるテキストプロンプトにテキストベースの答えを生成してくれるChatGPTのような素晴らしいツールを経てOpenAIが公開した、最新のオープンAIウェブサービスです。

Point-E はテキストの入力に基づいてオブジェクトの点群を作成してくれます。高レベルの使いやすさを保つため解像度はまだ比較的低めですが、既に素晴らしい結果になっています。

このツールが Adapative Parts Environment プラグインの無料版を使って、Rhinoで利用できるようになりました。

同時に複数のオブジェクトが生成可能で、点群は色まで付いています。

Rhensoは現在、リリース7の自動メッシュ化アルゴリズムで動作します。
既にリリース8ベータをお使いの方は、Point-Eの結果で新機能のShrinkWrapをお試しください。

ご使用の手順:

原文投稿者: Carlos Pérez

2023年1月4日水曜日

Moving Pictures: M.C.エッシャーのアートとアニメーション



エッシャーの作品、例えば細長い印刷のメタモルフォーゼなどはアニメーションに関連するものと考えられますが、エッシャー本人はアニメーション技術を必要とせず、代わりに独自のソリューションを見つけています。 四角形が鳥や魚といった別のはっきり認識できる形へとゆっくり変わり、エッシャーが開発した明確なビジュアル言語のおかげで正確に現れます。この視点からもっとよく見ていくと、他の素晴らしい世界が浮かび上がってくるかもしれませんね? オランダの数学者で認定Rhinoトレーナーの Rinus Roelofs が予想外に動く絵が現れる素晴らしいインスピレーションの源、エッシャーの作品をさらに詳しく見ていきます。Math Encounters はMoMathで人気の無料公開プレゼンテーションのシリーズで、Simons Foundation の支援で壮観な数学の世界の祝祭が実現しました。


原文投稿者: Carla Sologuren

変形を伴うGrasshopperファイルの最適化方法

 

変形と数学を使ってモデルのパフォーマンスとワークフローを大きく向上させる方法を、ShapeDiver の Edwin Hernández がこのビデオで説明しています。GrasshopperモデルがShapeDiverで間違いなく効率的に動くようにする方法を複数学べる内容です。どうぞご覧ください。

原文投稿者: Carla Sologuren

2022年12月29日木曜日

船体デザインとフェアリング レベル1&2 - オンラインのライブトレーニング - 2023年1月&2月


RhinoCentre、オランダ

船舶、ヨット、作業船、マルチハルの船体を素早くモデリングできる Rapid Hull Modeling を、(造船技師でRhinoトレーナーの)Gerard Petersen から学べるトレーニングコースです。

クラスAフェアリング – 最終デザイン – 製造に向けたフェアリング – 船体の最適化 – リバースエンジニアリング – 一般配置図(GA)/線図からの船体作成 – 高度な解析 – モデリング戦略 – 展開可能な船体に関する能力を高められる内容です。

トレーニングは3週間のフォローで完了します。
  • 1月(9、16、23、30日)はアメリカおよびヨーロッパで参加しやすい時間です(CET/中央ヨーロッパ時間: 16:00–18:00)
  • 2月(3、10、17、24日)は東洋およびヨーロッパで参加しやすい時間です(CET/中央ヨーロッパ時間: 09:00–11:00)
原文投稿者: Carlos Pérez

2022年12月22日木曜日

Shape to Fabrication カンファレンス2023(ロンドン、4月26-27日)


Shape to Fabrication カンファレンスはセオリーを越え、実際の革新的なプロジェクトを紹介します。

Shape To Fabrication カンファレンスは建築、エンジニアリング、デザインアプリケーションとともに、最先端のテクノロジーと革新的構造に焦点を合わせています。講演者はテクノロジーとデザインのイノベーションが交わる所で働きながら未来を形作り、テクノロジーやエンジニアリングを新たな高みに押し上げることを恐れません。

私達は今までない時を生きています。建物が動き、ジュエリーが印刷され、衣類が吹き付けられ、ファサードがロボットに折りたたまれ、車がテキスタイルでできる時代です。このイベントではこのような開拓中のテクノロジーを初めて使って魔法のような体験を作り上げている先駆者達が紹介されます。

プレゼンター(建築家 / エンジニア / ファブリケーター / アーティスト)の国際的なパネルディスカッションで、デジタルファブリケーションやコンピューテーショナルデザインにおける最新のアプローチの良さを分かっていただけるでしょう。

既に確定しているプレゼンター:  Arup(アラップ)、Foster + Partners(フォスター・アンド・パートナーズ)、Front Inc.、Grimshaw、Heatherwick Studio(ヘザウィック・スタジオ)、Joseph Walsh Studio、PLP Architecture(PLPアーキテクチャー)、YIP Engineering、Zaha Hadid(ザハ・ハディド)、Zahner...

第8回 Shape to Fabricationウエストミンスター大学(School of Architecture and Cities)と共同で行われます。2日間のカンファレンスはロンドンにあるウエストミンスター大学のMaryleboneキャンパスで、2023年4月26-27日に開催されます。

基本情報および当日の詳細については Shape to Fabrication Logistics のページをご覧ください。

Shape to Fabrication カンファレンスの早期割引きチケットは
こちらのリンクからご購入いただけます

原文投稿者: Carlos Pérez

Botcha x Rhino: テクスチャ管理とリマッピングの新しいツール



Botcha x Rhino は新しいテクスチャ管理、リマッピングツール、プロシージャルモディファイア、およびシーンの管理やナビゲーションを行う新しいアプローチを追加してくれます。

Botcha x Rhino のパッケージには Rhinoceros 7 以降のバージョン向けプラグインの他、複数のGrasshopperコンポーネントが含まれ、モデリング環境にシームレスに統合されます。

原文投稿者: Carlos Pérez

2022年12月14日水曜日

Peter Donders のAlienometry

Peter Donders がエイリアンがどう見えるか想像しながらSubDで作り上げたモデル、"Alienometry" を公開してくださいました。



"
黄金の鎧で見た目はより人間っぽく、手足はなく、全てが思考でコントロールされます。


あらゆる惑星で重力のあるどんな場所でもホバリングし、Mech Eggs(メカタマゴ)で移動します。

届けてきたメッセージは、"時間はなく、A点からB点だけ; あなたはもっと速く動くことができ、到達に必要な'時間'はもっと少ない。"そこに行く前だって量子空間で行ってきたかもしれません。

実際のモデルは3D印刷された後、手作業でブルーシルバーと金箔で 仕上げられます。サイズは小さい方が 224 x 113 x 314mm、大きい方が 448 x 226 x 628mm で、受注生産が受け付けられました。

原文投稿者: Carlos Pérez

2022年12月13日火曜日

eCAADeリージョナル 国際シンポジウム2023、TalTech(エストニア、タリン)- 2023年6月15-16日


第9回 eCAADe Regional International Symposium Regenerating the city. Performance-driven and simulation-based computational design for sustainable cities and communities が2023年6月15-16日TalTech - タリン工科大学(エストニア、タリン)で行われます。

ワークショップが初日に行われ、2日目は論文発表や基調講演、ディスカッションです。コンピューター支援の建築設計に支えられた革新的アプローチに関するアイデアやディスカッション、知識の交換、コラボレーションの詰まった2日間に、デザイナーや研究者がエストニアで出会える機会となるでしょう。

トピックにはパフォーマンスおよびシミュレーションベースのデジタルワークフロー、気候変動の緩和および適応、都市のレジリエンスおよび再生デザインのシミュレーション、建築教育におけるシミュレーションとパフォーマンス、人とコンピューターのインタラクション、VR、AR等が含まれます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2022年12月9日金曜日

Gemme: 3D印刷されたジュエリー


大量生産やファストファッションに対抗する立場を取るアイコニックなジュエリーブランド、Gemmeは、ユニークな3D印刷の作品を受注生産しています。

こちらのインタビューで、Gemmeの共同創業者である Alexander DrachenbergJennifer Greco は創業のいきさつや彼らがブランドで示しているユニークなコンセプト、またオンラインストアを動かすGrasshopperShapeDiver、Shopifyといった様々なテクノロジーについて紹介しています。

またデザインワークフローの様々な側面の他、ブランドの今後やジュエリー業界に関するビジョンについてもカバーされています。

インタビューの全文はこちらでご覧いただけます...


原文投稿者: Carla Sologuren

2022年12月7日水曜日

Rhino/GrasshopperのためのPythonスクリプト - オンラインワークショップ、2月1-3日(McNeel ヨーロッパ)



Python Scripting for Rhino/Grasshopper 
オンラインワークショップ
講師: Long Nguyen
主催: McNeel ヨーロッパ(バルセロナ)
2023年2月1-3日、10 am-5 pm(CET/中央ヨーロッパ時間)

Pythonはシンプルでクリーンな構文(コードを書くためのルール)の現代的なプログラミング言語で、言語、プログラミング両方の初心者にも非常に使いやすくなっています。特に活発なユーザーや開発者のコミュニティの1つに支えらていることもあり、このような利点がPythonを一番ポピュラーなプログラミング言語にしていると言っても良いでしょう。 Pythonは3DモデリングからWebプログラミング、科学計算、エンジニアリング、AI(人工知能)等、多くの様々な分野で使われています。

RhinoとGrasshopperがPythonを公式にサポートしていることから、高度なNURBSエンジンに不可欠な機能の全てを含めパワフルなモデリング環境にプログラムでアクセスすることができます。

McNeel ヨーロッパはRhino、Grasshopper、Pythonの基礎知識がある方を対象にオンラインコースを開催します。


オンラインコース費用: €395(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要)。またお席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは2週間前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。
お申込みの方は弊社
McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。

詳細...
原文投稿者: Verena Vogler

2022年11月24日木曜日

Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ、 1月16-18日(McNeel ヨーロッパ)

 

Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ
講師: Junghwo Park
主催: McNeel ヨーロッパ(バルセロナ)
2023年1月16-18日、10 am-5 pm CET/中央ヨーロッパ時間

2009年以降、AutodeskのBIMソフトRevit Revitと、弊社McNeelの Rhino/Grasshopper との相互運用を実現し、使いやすさやパフォーマンス(スピード)、拡張性に関して様々なレベルの成功を収める多くのサードパーティプラグインが開発されています。

参加条件: Rhino、Grasshopper、Revitの基礎知識が必要です。

オンラインコース参加費用: 395,-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは2週間前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。
お申込みの方は弊社
McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。

原文投稿者: Verena Vogler

2022年11月18日金曜日

新しいチュートリアル: glTFファイルをGrasshopper(とShapeDiver)で作成する方法

 



#glTF 2.0 形式は3Dの標準フォーマットになりました。(Blender、SolidWorks、Revit、Cinema4D、Maya、SketchUp等)幅広く使われているソフトウェア、および(Unreal Engine、Unity、Babylon.js、Three.js等の)3Dエンジンにサポートされています。Grasshopper用プラグイン、 のおかげで、glTFファイルをGrasshopper経由で作成できるようになりました。

Edwin Hernandez が新しいビデオチュートリアルをShapeDiverチャンネルに投稿し、glTF形式についてやGrasshopperでglTFファイルを作成する方法、ファイルを使える場所(Facebook、SketchFab、Shopify、メタバースでも!)について説明しています。

原文投稿者: Delia Robalo

Solid Skins V1.0 ウェビナー - DesignMorphine(2023年1月22日)


2023年1月22日

Solid Skins V1.0 はRhinoceros、Blender、Unreal Engine 5 を利用したゲームエンジン対応のキャラクターを作り出す完全なプロセスを紹介します。

原文投稿者: Carlos Pérez