2012年9月1日土曜日
2012年8月31日金曜日
デジタルファブリケーション ワークショップ、9月8-9日
NON-LINEAR LAB
2012年9月8-9日
Studio Mode - modeLab
ニューヨーク(ブルックリン)
NON-LINEAR LABは2日間の速習ハンズオンのワークショップで、Skylar Tibbits、Gil Akos、Ronnie Parsonsがインストラクターを務め、PythonとGrasshopper for Rhinocerosが使われました。
2012年8月30日木曜日
新しいInteractive Prototyping/Arduinoツール
Andy Payneが最新バージョンのGrasshopper (0.9.0006)と互換性のある、新しいFireflyビルド(1.0067)を公開しました。このリリースはArduinoの実験向けの新機能を数多く備えています。新機能の詳細リストはダウンロードに含まれるReadMeテキストでご覧ください。
Andyは新しいFireflyユーザーガイド(Interactive Prototyping)にも熱心に取り組んでいます。このマニュアルはまだ未完成ですが、この分野に馴染みのない方に(Arduinoを使った)エレクトロニクスの基本や様々なデジタル/物理的プロトタイピングのテクニックを紹介することを目的としています。
詳細は新しくなったFireflyウェブサイト http://fireflyexperiments.com/ をご覧ください。
生成アルゴリズムの電子書籍 - 新版
Zubin Khabaziが人気シリーズ、Generative Algorithmsの新しい改訂版を公開しました。このオンライン書籍には建築と幾何の関連分野におけるデザインの試みとチュートリアルが含まれています。
新版の無償ダウンロードはこちら: Generative Algorithms with Grasshopper version 2.0
2012年8月28日火曜日
Grasshopper 0.9/ Rhino 5.0用PanelingTools
2012年8月24日金曜日
Rhino 5.0で多面体を作成
Scan&Solve サービスリリース1.6のお知らせ
Scan&Solve™バージョン1.6のExpression Loads
この無償サービスリリースは、メジャーな上級機能をScan&Solve for Rhinoに追加します。空間的に分布した圧力荷重の関数式を指定する機能で、面を選択して式を入力するだけです。
2012年8月17日金曜日
RhinoとGrasshopperを使ったサステナブル建築
デザイナーの建築学部長、Minche MenaとパートナーのSHINE Architectureがサステナブルビルの開発責任者でしたが、ITESMのデザイン教員陣が大きく貢献しました。ソフトウェアはRhinoとGrasshopperが使われました。
アイデアはできるだけ少ないエネルギーを使い、リサイクルすることでした。サステナビリティ(持続可能性))は様々な形で実現され、パッシブ換気のファサードを利用することでエアコンを無くしたり、自然光と眺望のための透明ガラス、均等な拡散光のための白いつや消しガラスの2種類で照明効果をアップさせました。
IBEXでのOrca3DとRhinoのトレーニング
米国ケンタッキー州ルイビルで開催されるIBEX2012の期間中、RhinoとOrca3Dのトレーニングが行われます。どうぞご参加ください。
コースの詳細とお申込み...
2012年8月16日木曜日
9月のRhinoオンライントレーニング
次回のRhinoレベル1オンラインコースを2012年9月13-27日に行います。このコースはGoToTrainingを使ったオリエンテーションと6回のRhino半日トレーニング、計7回のセッションで構成されます。
- オリエンテーション: 9月13日、9:00am-10:30am
- トレーニング: 9月17、18、20、24、25、27日、各日9:00am - 1:00pm
時間は太平洋夏時間です。タイムゾーンを計算
2012年8月15日水曜日
2012年8月11日土曜日
LaNワークショップ + トレッキング - ペルー
remote trekking + [body data] tracking
ペルー: よりデジタルに、よりフィジカルに
2012年9月17-25日
LaNチームがペルーで叙事詩的フィジカルと人間的デジタルの9日間の探査を行います。
バンコクでのGrasshopper

Grasshopper入門
2012年8月30日
タイ、バンコク
モンクット王工科大学トンブリ校(KMUTT)の教員陣がGrasshopperを取り上げる無料講義を行います。どうぞご参加ください。このイベントはKMUTTキャンパスのSchool of Architecture & Designで行われ、1つまたは2つのセッションにご参加頂けます。
建築: 9:30am-12:30pm
プロダクトデザイン: 2:30pm-4:30pm
KMUTT教員および学生に優先枠が確保され、一般向けは座席数が限られています。参加ご希望の方はお名前と所属先、メールアドレスを添えてWK Limまでお申込みください。
2012年8月10日金曜日
Rhino 5.0 OS X - 新しいWIPのお知らせ
このMac WIPリリースにはWindows V5 RhinoのWIP 2012-07-25時点で適用可能なアップデートおよびバグ修正が全て含まれています。Windows V5 Rhinoのアップデートおよびバグ修正のリストはこちらをご覧ください。
今回のMac WIPリリースには、以下のMac特有の変更点が含まれています。
- 変更点:
- Mac Rhinoは今回よりOS X Lion(10.7)またはそれ以上が必要です。別にサポート対象外のバージョン、10.6.8用のMac Rhinoがあります。
- Mac Rhinoのどこかで断続的に発生するクラッシュバグを見つけようと通常よりデバッグテストを重ねました。「失敗したアサーション」エラーがございましたら、どうぞサポートフォーラムでご報告ください。
- Mac RhinoをOS X Lionで実行中の場合、OS X Lionのオートセーブとバージョンを使用します。Rhino特有のバージョンとオートセーブについての詳細はこちらでご覧頂けます。(英語)
- バグ修正
開発期間中、RhinoのOS Xバージョンはどなたにでもダウンロード、ご使用頂くことができます。ほとんどの主要機能はWindowsから移植されたもので 非常に安定しています。残る機能の移植とインターフェイスの改良にはさらに手を加える必要があります。
製品としての最初のリリースは来年以降になると思われます。ご使用中のビルドの期限が切れかけたとしてもご心配には及びません。新しいバージョンはほぼ1-2週間おきに公開され、試用期限までに新しいものをお使い頂けるようになります。
HyperSpace dB: AA出張スクール、エジプト
日程: 2012年9月10-20日
場所: Bibliotheca Alexandria、エジプト、アレキサンドリア
Parametric Designワークショップ、シンシナティ
PARAMETRIC DESIGN: Introduction to Grasshopper and Performance Driven Design
Bio-Skin Architectureワークショップ、テヘラン
2012年8月9日木曜日
ブリティッシュデザイン: Lulaキッチンウェア
このプロジェクトで、Rhinoは直接CNCの物理的モデルを作るために使われ、最終的な製品の製造にも使われました。
2012年8月7日火曜日
MODEでのGrasshopperワークショップ
StudioModeが今月MODEで開催する新しいGrasshopperワークショップを2つ発表しました。1つまたは両方に、どうぞご参加ください。
INTRO LAB: Parametric Design with Grasshopper
(Grasshopperを使ったパラメトリックデザイン)
2012年8月17日
PATTERNING LAB: Parametric Patterns & Digital Fabrication
(パラメトリックパターンとデジタルファブリケーション)
2012年8月18-19日
場所: MODE, 1205 Manhattan Ave, Brooklyn, NY(ニューヨーク)
連絡先: お電話でGil AkosまたはRonnie Parsons +1 (347) 788-0570 まで















