Ilan Dei StudioがRhinoを使った新しいビデオチュートリアルを2つご用意しました。ビデオではこのイメージのクラシックチェアを、パーツのファブリケーションを考慮して正確にモデリングする方法を紹介しています。
Tutorial 1: Chair Seat and Back(座面と背もたれ部分)
Tutorial 2: Chair Legs(脚の部分)
Ilan Dei Studioは2011年の早い時期にStudio Furnitureコースを提供する予定です。詳細はスタジオへお問い合せください。
2010年11月5日金曜日
新しいRhino用家具のチュートリアル
T-Splines v3 WIPのお知らせ
T-Splines v3ワークインプログレス(WIP)が公開されています。 どうぞWIPをダウンロードして新しい機能をお試しください。 v3 WIPにはT-Splines v2が必要ですのでご注意ください。
新しいコマンド:
- tsPipe
- tsSelectionSets Selection
- “Poor man’s reverse engineering”
- Export Bezier patches
メモ: T-SplinesはWIPの商用使用はお勧めしていません。
ニューヨーク市でのAdvanced Parametrics workshop(ワークショップ)
Studio Mode/modeLabがニューヨーク市でAdvanced Parametrics Workshop(ワークショップ)を行います。
2010年11月4日木曜日
Intro to Rhino、Rhino 5ウェビナーを継続
各セッション60-90分のRhino無料ウェビナーは11月も引き続き行われました。
- Intro to Rhino - パート1
11月10日(水)
太平洋標準時9:00AM - Intro to Rhino - パート2
11月17日(水)
太平洋標準時9:00AM - What's New in Rhino 5 WIP
11月11日(木)
太平洋標準時9:00AM
海洋(マリン)デザイナーのためのオンライントレーニング
ProBoat E-Trainingが11月14日から6週間の新しいRhino 3D Modeling for Marine Designersコースを提供しています。講師はCliff Estesです。
RhinoDayイタリア - パドヴァ、11月13日
11月13日
イタリア、パドヴァ
Facoltà di Ingegneria dell'Università degli Studi di Padovaが今年、再びイタリアでのRhinoDayを開催しました。今回で7回目となり、後援はZen s.r.lでした。
ユーザーのライブプレゼンテーションとは別に、Steve Baer(McNeel北米)、Giulio Piacentino(McNeelヨーロッパ)、Giuseppe Massoni(McNeelヨーロッパ)がそれぞれRhinoPython、Grasshopper、Rhinoの最新情報をご紹介しました。
Elmia Subcontractor 2010

11月9-12日 - Elmia Subcontractor - ヨンショーピング(スウェーデン)
Marinesoftのブース(B04-91)でRhino、RhinoCAM、RhinoPhoto、T-Splines、リバースエンジニアリングツール、Datakitのコンバーター、Rolandの切削機およびスキャナビジュアライゼーションおよびその他のRhinoプラグインをご紹介しました。
2010年11月3日水曜日
METS 2010 - アムステルダム
METS(11月16-18日)はAmsterdam RAIとInternational Council of Marine Industry Associations (ICOMIA)と共同で開催する、国際的なマリンレジャー業界向けの機材、材料、システムの世界最大の展示会です。
NDAR/DS&Tのブース04.406(フランスパビリオン)ではRhino、Orca3D、RhinoParametricsをご紹介しました。
RhinoParametricsの開発チームとMcNeelスタッフも参加しました。
3D GeoInfo Conference 2010 - ベルリン
RhinoTerrain SARLがRhinoTerrainの最新版リリースを紹介しました。
2010年11月2日火曜日
Studio ArtsでのRhinoトレーニング
ロサンゼルスにあるStudio Artsが11月7日(日)からRhino 1クラスを始めました。このRhino 1クラスの目的はCGモデラー、セットデザイナー、彫刻家、その他のクリエイティブデザイン、モデリングや彫刻を専門としている方を対象に、エンターテイメント業界をリードするNURBSモデラーであるRhinoを使った実践的な内容と詳細をご紹介することです。
- 日程: 11月7日-12月12日の毎日曜日
- 時間: 9:00am-3:00pm
- 受講料: US$1,500
2010年10月30日土曜日
Galapagosで可展面(可展サーフェス)を最適化

アーティストのCarlo Borerが、Rhinoに可展面のモデリングのツールを作ってもらえないかと、Lorenz Lachauerに依頼しました。
Grasshopperと進化的アルゴリズムソルバーであるGalapagosを一緒に使うことで、細長いロフトサーフェスを可展サーフェスにしていく最適化のルーチンができあがりました。
2010年10月28日木曜日
V-Rayオンライントレーニング、10月28日
イメージ: モデリング: Ruben Dario&Fernando Rentas、レンダリング: Fernando Rentas
V-Rayオンライントレーニング - プロダクトデザインが下の日程で行われました。
2010年10月28日(木)
3:30pm-5:00pm
受講料: US$49.00
2010年10月27日水曜日
Arduino/Processing/Grasshopperチュートリアル(スペイン語)

Juanma Sarrió(RandomArq, LAC)が新しいチュートリアル(現在スペイン語のみ)Arduino/Processing/Grasshopperを発表しました。
DIY Integrated Cityエキシビション - リバプール(英国)
Liverpool Architectural Societyの率いる年間活動の集大成で、都心に焦点を合わせました。
RhinocerosとGrasshopperでデザインされた[d_pod] - DIY Summer Pavilionは、24ある展示の1つです。
2010年10月26日火曜日
RhinoPhoto - ケーススタディ
2010年10月21日木曜日
Bongo 2.0 ベータ1のお知らせ
BCTEAカンファレンス、10月21-22日
The British Columbia Tech Ed AssociationがBCTEA第31回年次大会をWJ Mouat Secondary in Abbotsford(カナダ ブリティッシュコロンビア州)で開催しました。
RhinoインストラクターのDave WeidkampとBob Kollが21世紀における建築の教え方についてのワークショップ、Teaching Architecture in the 21st Centuryを、10月22日(金)のモーニングセッションで行いました。
パラメトリックデザインのワークショップ、メキシコ、セラヤ
この3日間のパラメトリックデザインのワークショップは、パラメトリックデザインと生成アルゴリズムを学んでさまざまなデザインプロセスに取り入れたいと考える建築家やデザイナーが主な対象です。コースは基本コンセプトをカバーし、RhinoとGrasshopperを使ったアルゴリズムツールの開発を通してデザインプロジェクトに取り組みます。
日程: 2010年10月29-31日
場所: Universidad de Celaya、メキシコ、セラヤ
T-SplinesとRhinoを使ったリバースエンジニアリング
Deelip Menezesは、オブジェクトのNURBSモデルをそのメッシュ表現から作成したいと考え、それについての記事を書きました。リバースエンジニアリング製品をいくつかを見ていたところ、読者の1人がT-Splines(Rhinoのオーガニックモデリングのプラグイン)を提案しました。T-Splinesを検証してみたところ、 T-Splinesが本当にメッシュからNURBSモデルへのリバースエンジニアリングに使えることが分かりました。







