2018年2月16日金曜日

Grasshopperをもっと使いこなせるユーザーに


GrasshopperのウェブサイトにはGrasshopper入門に役立つ多くのリソースが含まれています。上級ユーザーの方でしたらヒントやコツが見つかるサイトです。含まれる内容:

  • 初心者のためのビデオチュートリアル
  • Grasshopperの基礎を学べる13パートのビデオシリーズ
  • 簡単に変更や更新ができるパラメーターやルールを作成するビジュアルプログラミングについてのトレーニングビデオ
  • Grasshopperの基本的理解のための基礎マニュアル
  • 関連するプラグイン、本、トレーニングコース、ブログへのリンク

2018年2月15日木曜日

Rhino 6 for Windows リリースのお知らせ


Rhino 6 for Windows をリリースしました!

過去のどのバージョンからでも、商用版を2018年5月15日までにアップグレードされると20%オフでご購入いただけます。(国、地域によって異なる場合があります。詳しくは販売代理店にお問い合わせください。)
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原文投稿者: Bob McNeel

第4回 Annual CIFE Industrialized Construction Forum


Huang Engineering Center, Makenzie Room (#300)
475 Via Ortega, Stanford(スタンフォード)

4回目となったスタンフォードの工業化された建設の年次フォーラム、Industrialized Construction Forum は素晴らしい講演者を揃え、また最高のイベントになりました。

プログラムのテーマ: The Future of Housing Innovation.

お申込みは2月20日午後5時(太平洋標準時)まで、オンラインで受け付けられました。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年2月14日水曜日

Grasshopper: ジェネレーティブジュエリーデザイン入門、ニューヨーク




Grasshopper - Introduction to Generative Jewelry Design
2018年3月10、11日
ニューヨーク
費用: $495
Grasshopperコンセプトとパラメトリックデザインの実用的な理解を提供する2日間のクラスです。Grasshopperが複雑に繰り返す形状の作業を素晴らしいスピードでこなせるようにしながら今までにない流動性をどう生成し、自動的にタスクをデザインプロセスの先へ進めるかを学び、探索しましょう。Grasshopperは製作を自動化し、新しい形状、外形、パターン、独自のインターフェイスにつながるパラメトリックモデリングを作り出します。アルゴリズムモデリングだけがこれを可能にします。

プログラミングやスクリプトの知識は不要で、デザイナーは単純なものから複雑なデザインまでさまざまな形状ジェネレーターを構築することができます。このクラスはList管理をカバーし、Date Treesを紹介します。
参加条件: Rhinoの基礎知識が必要です。


ジュエリーのプロジェクトに取り組みますが、あらゆる業界のデザインのプロに役立つクラスです。

ご用意いただくもの: Rhino 5 と最新のGrasshopperがインストールされたノートパソコン。Grasshopperプラグインはこちらでダウンロードしていただけます。 

インストラクターについて:
Akiyo Matsuoka は認定Rhinoトレーナーで、ニューヨークのファッション工科大学の講師でもあります。





レベル1 Rhino for Mac コース、ロサンゼルス


Maia Merav Holtzman 3D、ロサンゼルス
2018年3月9-11日(金-日)


デザイナーであり、ジュエラーでもある認定Rhinoトレーナーの Maia Merav Holtzman が3月9、10、11日の週末にハンズオンの集中トレーニングコースを提供します。

このクラス3日間の内容:

  • Rhinoインターフェイスの用語を理解
  • Rhinoインターフェイスの機能を理解
  • ツールのカスタマイズ
  • 基本的なオブジェクトの作成
  • 座標入力、オブジェクトスナップ、スマートトラックツールを使ったモデリング
  • 編集コマンドを使った曲線とサーフェスの修正
  • 制御点の編集を使った曲線とサーフェスの修正
  • モデルの解析
  • モデルのレンダリング

原文投稿者: Jody Mills

2018年2月13日火曜日

Smartgeometry ワークショップ&カンファレンス、カナダ、トロント


今年5月7-12日、sg2018: Machine Minds by smartgeometry がカナダのトロントで行われます。 sg2018 ワークショップ&カンファレンスはイノベーションのグローバルコミュニティ、また建築、デザイン、エンジニアリングのパイオニア達の集まりです。

このワークショップはそれぞれに人、知識、ツール、マテリアルから成る専門知識や技能のユニークなハブであるクラスターを中心に行われます。

クラスター参加のお申込みは現在受付中です。

お申し込みの方は過去の作品/業務の例をご提出の上、Workshop Cluster のご希望をお選びください。sg2018ワークショップへの受け入れは、より興味深く、説得力のある過去の業績や現在の関心が強い方がより高いチャンスがあります。詳細は
Workshop Clusters をご覧ください...


参加費用は1,500カナダドルです(奨学金は倍率が高く,限られています)。この費用にはワークショップ中の指導、マテリアル、イブニングレクチャーが含まれています。また(昼食、軽食を含む)カンファレンス、(ドリンク、フィンガーフード、エンターテイメントをふくむ)レセプションへの出席も含まれますが、交通費や宿泊費は含まれていません。

sg2018の主催はトロント大学(John H. Daniels Faculty of Architecture, Landscape, and Design)です。

2018年2月9日金曜日

第5回Grasshopperユーザーミーティング(ベルリン)- 講演者募集中



Parametric Support がベルリンで2月28日に行う Grasshopper User Meeting の講演者を募集しています!

Grasshopperユーザーミーティングのベルリン版は、リサーチとイノベーションに挑戦する建築/デザインにおける最先端のテクノロジーに関心のある地元のクリエイターを集めます。ここで確立した、あるいは概念的なGrasshopperプロジェクト、デザイナー/ファブリケーション方法、Grasshopperアプリを紹介してくださる講演者を3-4名募集しています。

過去のイベントでは建築家、環境/構造エンジニア、研究者、デジタルアーティスト、フリーランスをお招きしています。

最近ワクワクするようなGrasshopperプロジェクト(アルゴリズム/ジェネレーティブデザイン)に取り組んでおられる方がいらっしゃいましたら、どうぞメールでご応募ください: varia@parametric.support

どうぞご参加になり、コミュニティで共有して、この動きに加わりましょう!



原文投稿者: Verena Vogler

McNeel ヨーロッパで人材募集中- クリエイティブエンジニア/開発者



   
McNeel ヨーロッパHorizon 2020 ICT-20-2017 のフレームで3年間プロジェクト(V4Design of the European Commision)に加わってくれる、EU圏内のソフトウェア開発エンジニアを探しています。詳細は英文をご覧ください。

McNeel Europe is recruiting software development engineers for three years in the frame of a Horizon 2020 ICT-20-2017 research and innovation project called V4Design of the European Commision. McNeel, as part of the consortium, leads one of the work packages. 

As a software development engineer, you will develop and deploy the system architecture to communicate (via Apache Kafka or other message bus system) between the modules developed by the consortium partners.

The first task will be to develop a roadmap for this system, followed by developing and deploying an integration system for applications developed in other work packages (28 months).

You need experience in the following systems and languages: Kafka, MongoDB, Java, Docker, REST APIs, and all of the DevOps tools to support the collaborative development of the system (CI, git, Issue Tracking, etc.).

Other desired experience are in .net/mono languages (C#), HTML5/CSS

Other key skills are the ability to communicate conclusions through writing clear documentation in excellent English or through verbal communication to both users and technicians part of the consortium.

You need to be based in the European Union as it will be necessary to travel every 3 months to meetings held in different locations within the EU. It is possible to work remotely. 

Please send your CV to us in Word format along with daily rate and availability with the subject heading “V4Design Developer Application – (Your Name)”: contact us here!

原文投稿者: Verena Vogler

2018年2月8日木曜日

SudoHopper3Dセッション - ControlMAD Madrid(マドリード)


ControlMAD2月15日、マドリードでSuddoHopper3Dセッションを行いました。

SudoHopper3Dは、Grasshopperのパラメトリック思考を全体的により理解できるようにしてくれるカードゲームです。

SudoHopper3D では数学、アルゴリズム、基本的なコーディングを遊び半分に見て回ることができ、プレイヤーはベクトル幾何学や三角法といった概念を驚くほど学びます。

SudoHopper3Dの利点はシンプルな数学スキルに止まらず、ユニークな数学の部分以外にも社会的に相互関係があり、楽しめる環境で問題解決、論理、直線的思考も学びます。



原文投稿者: Carlos Pérez

Innochain 2年目の会議と講義、バルセロナ


Innochain Second Year Colloquium and Lectures


バルセロナ、2018年2月12-14日

InnoChain Second Year Colloquium2018年2月12-14日に行われ、全てのESR(Early Stage Researcher)が各自の研究開発を発表しました。 



InnoChain ITN ネットワークは、デジタルデザインツールの進歩が持続可能で情報に基づく、さらにマテリアル面でも高性能なデザインソリューションを可能にしながらどう建築文化に挑戦しているかを検証する、共同の研究トレーニング環境です。物理的環境をどう考え、デザインし構築するかについて、実際に変化をもたらすことのできる業界の目標意識を強く持った新しい世代の学際的な研究者の養成を、15のPhD 開発を通して目指すネットワークです。



McNeel ヨーロッパInnochainの産業パートナーの1つとして、最先端のソフトウェア開発でPhDの学生達を支援しています。



この2年目の会議(Second Year Colloquium)では全ての参加者と産業パートナーを集め、総会でESRプロジェクトの研究開発を話し合いました。

基調講演者はさらなる研究開発を支援する講義を行い、招待された科学者が業績レベルとネットワーク内の進度を評価しました。さらに産業パートナー向けの Industry Partner Board ミーティングが2日目に、Steering Committee とESR向けが3日目に行われました。

この会議は3つの Work Package を紹介する3つのセッションを中心に行われました:

WP3 Communicating Design、Chair Jan Knippers、ITKE
WP4 Simulating for Design、Chair Ulrika Knagenhielm-Karlsson、KTH
WP5 Materialising Design、Chair Bob Sheil、BSA

ビジター科学者: Mark Burry & Jane Burry(スウィンバーン大学); Christoph Gengnagel(ベルリン芸術大学)

原文投稿者: Carlos Pérez

RhinoユーザーグループのためのAR/VR、ロンドンでのミーティング - 2月22日


SimplyRhino UK が AR/VR for Rhino User Group の2回目となるミーティングを行いました。

バーチャルリアリティ(VR)と拡張現実(AR)のRhino向けソリューションについて探り、話し合い、ネットワークを作るミーティングに関心のある方のためのグループで、ミーティングはこの分野で経験のある利用者のプレゼンテーションを少なくとも1回、その後グループディスカッションと形式張らずご挨拶いただける、シンプルな形式に沿って行われます。

詳細

2018年2月22日(木)
18:30 – 20:30
Heatherwick Studio, 356-364 Gray’s Inn Road, London, WC1X 8BH(ロンドン)


原文投稿者: Carlos Pérez

2018年1月31日水曜日

Grasshopperでインタラクティブなホログラフィック環境をデザインするトレーニング



Designing Interactive Holographic Environments in Grasshopper Training 
Gwyllim Jahn & Cameron Newnham(Fologram)
2018年4月9-11日
10:00 - 18:00
McNeel ヨーロッパ
Roger de Flor, 32-34 bajos
08018 Barcelona(スペイン、バルセロナ)


弊社Fologramの共同創始者である Gwyllim JahnCameron Newnham をお迎えし、バルセロナにあるMcNeel ヨーロッパ3日間の拡張現実(AR)ワークショップをRhinoとGrasshopperのユーザー向けに行います。

拡張現実(AR)環境を利用することで、デザイナーは3Dモデルを物理環境/スケールで視覚化することができます。このトレーニングでは3Dモデルをダイナミックにし、ヘッドセットデータ(位置、向き、視線、ジェスチャ)を活用、Grasshopperで直接新しいアプリケーションを作る、新しいツールやワークフローを紹介します。

参加者はチームを作ってワークショップリーダーと緊密に連携し、すぐに使うことができる、5つのテーマのうち1つをベースにしたケースでプロジェクトを開発します。
参加者は全員、ワークショップ全ての段階を通してMicrosoft Hololens ヘッドセットで直接取り組みます。

コース費用: 795ユーロ(+VAT/付加価値税)。フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。

定員:
10名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。 

言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られていますお申込みの方はどうぞお早めに、McNeel ヨーロッパまでメールでご連絡ください!

原文投稿者: Verena Vogler

2018年1月25日木曜日

ThinkParametric の建築ビジュアライゼーションコース


ThinkParametricは Architectural Visualization コース: Image Planning and High Detail Modeling で作ったプロジェクトを再製作することで、学生達がソフトの使い方を学ぶプロジェクトベースのコースを続けます。チュートリアルは14日間の評価版がオンラインで公開され、その後も月々わずかな購読料でご利用いただけます。

このシリーズはRhino3ds MaxCorona RendererZBrushNukeAdobe Photoshop を含む様々なソフトを使って驚くほど美しいインテリアイメージを作成するワークフローを丸ごと、始めから終わりまでカバーします。

David Guardado がこのシリーズを指導します。彼は3Dビジュアライゼーションの分野で10年以上の経験があり、ビジュアライゼーションのあらゆる側面について知識が豊富です。

最初の Image Planning の内容:

  • クライアントから必要な情報を収集。Davidが尋ねる際に何が重要なのか、意思疎通の行き違いを最低限に抑えるための役立つヒントをいくつか説明します。
  • ライティング、カメラアングル、異なるマテリアル、構成に焦点を合わせながら、最終的に目指すイメージの感覚を手に入れるオンラインリソースに着目します。
  • 白いレンダリングをいくつか作成し、複数の参照マテリアルと組み合わせてクライアントに提案するコラージュに仕上げます。
  • 3DモデルをSketchupからRhinoにエクスポートし、Rhinoでジオメトリのクリーンアップを行います。
  • 見える部分にディテールを加えられるよう、クリーンなモデルをMaxにエクスポートします。


2つ目の High Detail Modeling では3Dモデルのソファを非常に詳細に仕上げるワークフローを一通りカバーします:

  • 実生活でのテキスタイルの挙動について追加情報をある程度収集することから始め、その後に(粗いポリゴンメッシュの)ローポリゴンモデルを 3ds Max から ZBrush にエクスポートします。このソファをローポリゴンバージョンにリビルドすることは、UVマッピングしやすくし、テクスチャを滑らかに適用できるようにするためには必須です。
  • ソファをリアルに表現するために必要なディテールを全てZBrushで追加します。
  • 高精細のUVマテリアルマップを Substance Designer でエクスポートします。


原文投稿者: Sandy Mcneel

チュートリアル: DPデータのインポートとスケーリング




DotProductがビデオチュートリアル、Import and Scale DP Point Cloud Data for Use in an Existing Rhino 3D Project を公開しました。

Rhino用の無償プラグイン、DotProduct.DP Importを使うとDPデータをRhinoに簡単にインポートすることができますが、既存プロジェクトのインポートはその単位によってスケールの問題が頻繁に起こり得ます。数回のクイックステップでこれを修正しましょう。DotProductの点群データをRhinoプロジェクトで使えるようにする正しいインポート/スケーリング方法を、こちらの概要ビデオでご覧ください。

メモ: DotProductは1月26日まで、ラスベガスで開催された World of Concrete 2018 にも出展しました(ブースB51311)。

2018年1月24日水曜日

Rhino 6 のパフォーマンス向上について

フランス人リセラーの Jean Pradelle がご自身で Rhino 5 と比較したパフォーマンステストを公開してくださいました。彼が試した内容では、Rhino 6 の方が100倍速いという結果が示されています!


VimeoForm2FabRhino 6 Performance Improvements
原文投稿者: Carlos Pérez

Xirus WIP for Rhino


Mirrakoi‘拡張CAD’を提供する全く新しいジオメトリックモデリングカーネル、Xirus(NURBSサブディビジョン、ポリゴンメッシュの世界の最も優れた部分を組み合わせ、3Dのデジタルオブジェクトに拡張アクセスを追加するパワフルなモデリングテクノロジー)の無償テストバージョンをリリースしました。

Xirusは接線、曲率、混合/高次導関数の分離制御を提供し、3Dモデリングで滑らかな直接制御を可能にします。

Xirus for Rhino は https://mirrakoi.com/ から、無償WIP(ワークインプログレス パッケージ)としてダウンロードしていただくことができます。

ビデオドキュメントと現在利用可能な70コマンドの全リストは https://mirrakoi.com/xirus-commands/ でご覧いただけます。

ダウンロードのダイレクトリンクは https://mirrakoi.com/xirus-for-rhino/ で、Xirusユーザーのフォーラムは https://discourse.mirrakoi.com/ に用意され、フィードバックを寄せたりXirusの開発者やユーザーサポートと直接コンタクトを取っていただくことができます。

原文投稿者: Carlos Pérez

建築音響工学の無料ポッドキャスト


Isak Worre Foged(Department of Architecture - Aalborg University、Design and Media Technology)がRhinoとPachydermを使って音響をシミュレーションする方法を含めた Architectural Acoustics のポッドキャストを公開してくださいました。

どうぞこちらもご覧ください: https://acoustictectonics.wordpress.com/

原文投稿者: Carlos Pérez

Navinn(RhinoPiping)で開発者を募集


Rhinoプラグインの開発(メインの製品はRhinoPiping)を専門に行うフランスのソフトウェアとサービスの会社、Navinnが、オフィス(フランス、ロリアン)で一緒に働いてくれる開発者を探しています。詳細は英文をご覧ください。


Navinn, a French software and services company specializing in Rhino plug-in development (RhinoPiping is the main product) is looking for a developer to join their office in Lorient, France.

ROLE AND RESPONSIBILITIES

Navinn requires a junior/intermediate/senior developer to join their office in Lorient, France. If necessary, teleworking can be considered.

The mission is to port the plugin RhinoPiping from Rhino 5 to Rhino 6. It should take from 2 to 3 weeks approximately.

PREFERRED SKILLS

  • Experienced with C++ (required)
  • Self-sufficiency (You will be independent)
  • Knowledge of Rhino plugins is a plus

連絡先: Matthieu Arnold、jobs@rhinopiping.com 原文投稿者: Carlos Pérez

VisualARQを使ったフレキシブルなBIMのプレゼンテーション - ブラジル



VisualARQを使ったフレキシブルなBIMのプレゼンテーション

Affonso Orciuoli が完全にRhinocerosに統合される建築プラグイン、VisualARQの主な機能を紹介するウェビナーが行われました。VisualARQ は建築モデリングとRhinoのフリーフォームモデリングと組み合わせながら、パラメトリックオブジェクトとして扱われる壁や階段、窓などのツールを提供します。またどのようなスケールでも全ての2Dドキュメンテーション(植物、断面、ファサード、ディテール)生成することができ、2Dビューは3Dモデルが参照する他、ユーザーはIFCにインポート/エクスポートできるようになる上、完全にGrasshopperに統合されます!

注意事項: ポルトガル語のウェビナーです。

ゲスト講師: Affonso Orciuoli

ホスト: Joao Gaspar

日: 2018年1月31日

時間: 2:00 pm
詳細(ポルトガル語):  TILAB


2018年1月23日火曜日

都市計画のコンピューター分析 - ウェビナー


Computational Analysis & Synthesis of Urban Morphology using Rhino/GH
2018年1月24日(水)

ブログ、Thank God It's ComputationalRhinoとGrasshopper for C+ の利用についてのウェビナーを主催しました。

Computational Analysis & Synthesis of Urban Morphology using Rhino/GH はDeCodingSpaces-Toolboxの紹介です。このプラグインのダウンロードと詳細についてはこちらをご覧ください。

ウェビナーの内容:


  • 都市における機能の分布や住民の移動パターンといった事象の計算や街路網の分析方法
  • 都市形態(街路網、区画、建物)統合のための様々な手法、それらの手法と分析方法へのつなげ方。


費用は$19で、所要時間は90分です。

原文投稿者: Sandy Mcneel