RhinoでFlamingo nXtを使ってレンダリングを設定する基本を紹介しています。カバーされるトピックにはマテリアルの作成と割り当て、ライティングのプリセット、被写界深度が含まれています。
このチュートリアルで使われるモデルはこちらからダウンロードして頂けます。
http://download.rhino3d.com/Flamingo/nXt/Reel1/
またnXtは現在、こちらから無償ベータをダウンロードして頂けます。
http://nxt.flamingo3d.com/
2011年3月2日水曜日
nXt for Rhino入門
2011年3月1日火曜日
Fireflyランチタイムレクチャー - ワシントン大学、3月11日
Lunch-time Lecture: Firefly Experiments
建築、物理的コンピューティング、新しいタンジブルユーザーインターフェース日: 3月11日(金) 12:30-1:30pm
場所: 米国ワシントン州シアトル、ワシントン大学(Gould Hall 208J)
スポンサー: UW Design Machine Group
無料でどなたでもご参加頂くことができ、ランチも含まれています。
お席は限られています。お申し込みが必要です。お申し込みはジョディ(Jody Mills)まで。
サンフランシスコのFuture Cities LabとFirefly ExperimentsのJason Kelly JohnsonがFireflyを紹介し、彼のラボで製作された最近のプロジェクトを披露します。FireflyはRhinoの無償プラグインであるGrasshopper、Arduinoマイクロコントローラ、およびインターネットとその範囲を超えたギャップの橋渡しを専門にした、総合ソフトウェアツールの新しいセットです。3Dデジタルと物理的な世界の間でほぼリアルタイムのデータフローと、マシンビジョンプロトコルとの接続、リモートセンサー、インターネットフィードなどでデータの読み込み/書き込みができるようになります。
Jason Kelly JohnsonはFireflyの共同開発者で、サンフランシスコのFuture Cities Labの共同設立者です。CCA(カリフォルニア美術大学)Architecture and Interactionの准教授、サンフランシスコで毎年行われているサマープログラム、Architectural Association (AA) Biodynamic Structuresでは主要講師でもあります。
2011年2月26日土曜日
3Dスキャンに関するカンファレンス - ヒューストン、3月21-24日
- 3DレーザースキャンおよびLIDAR
- 携帯型3Dスキャン
- 土木、マッピングおよびGIS
- BIM用スキャン
- 工業設備の管理とメンテナンス
- 文化遺産の保存
- 警備計画および科学捜査
- 初心者向け(入門)トレーニング
- 専門分野でのカンファレンスセッション
- テクノロジーの紹介とワークショップ
- ユーザーグループミーティング
- メーカー製品トレーニング
- メーカー展示会
場所: Waterway Marriott Hotel、米国テキサス州ヒューストン
日程: 3月21-24日
参加費用: $395 - 795(Rhinoユーザー割引き10%)
リトアニアでのワークショップ - Architecture as an organizational matter
リトアニアでのワークショップ - Architecture as an organizational matter
日程: 2011年2月28日 - 3月04日
このワークショップはDaniel KoehlerとRasa Navasaityte(www.leds.li)が企画し、Vilnius Art Academy(Architecture department)で開催されます。
ワークショップでは、Rhinoceros / Grasshopperを利用します。
DentalShaper for Rhino
Dental Shaperは、多くのデンタルCAD形式をインポートし、インポートしたモデルで次のような操作を実行できるRhinocerosプラグインです: 軸と向きの定義を使ったインプラントへのインターフェイスの挿入、口内のメッシュスキャンから始める歯の残根と関連する顎の空洞の抽出、クラウンの作成、その他。SUM3D Dental CAMとの完全統合により、実行したジョブをモジュールへ送ってツールパスを生成することができます。
ルーマニアでのRhino/Grasshopperワークショップ
講師はDimitrie StefanescuとPatrick Bedarfです。
ワークショップの日程は3月7-13日です。
詳細とお申込みはこちら...
2011年2月25日金曜日
RhinoBIM ウェビナー - 3月4日
日: 2011年3月4日(金)
時間: 9:00 AM - 10:30 AM(太平洋標準時)
Inhorgenta 2011 - ミュンヘン
February 25-28: Inhorgenta Europe 2011、flexiCADブース(Halle A2 - Stand 122)
Inhorgenta(インホルゲンタ)はウォッチ、時計、ジュエリー、宝石、パール、およびテクノロジーの国際見本市です。
どうぞflexiCAD.comのブース(A2-122)Rhino、RhinoJewel、RhinoGold、T-Splines、Brazil、Maxwell Render、V-Rayをご覧ください。
その他詳細(ドイツ語)はこちらhttp://www.flexicad.com/service/messen.htm でご覧頂けます。
[E]motion in Architecture - ザルツブルク(オーストリア)
2011年2月19日土曜日
Bongo 2.0 ベータ3のお知らせ
Rhinoのアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をどうぞお試しください。これはRhino 4.0と5.0用のBongo 2.0の3つ目のベータ版です。このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。
Bongo 2.0ベータ3は、こちらからダウンロードして頂けます。
2011年2月18日金曜日
新しいデジタルデザインフォーラム
(C)ODE-(C)OLLECTIVE: GH + Digital Script + Code CollectiveはGrasshopper、Rhino、パラメトリックモデリングおよびその他のデジタルデザインツールのコレクションフォーラムです。
SPAR International、3月21-24日
- 日程: 3月21-24日
- 場所: 米国テキサス州ヒューストン
Detail Prints for Rhino、新しいプラグイン
Detail Prints for RhinoはJDL Softwareの新しいプラグインで、次のような機能が含まれています。
- 一度に複数のオブジェクトにあらかじめ定義したレイアウト属性を設定します。
- 関連するテキストをレイアウト印刷に挿入し、タイトルブロックをインポートします。
- サイズ、表示モード、レイアウトの方向を素早く変更します。
- 誤って変更しないよう、詳細をロックするオプションがあります。
- バッチおよび複数印刷オプションでお好きな複数のレイアウトを一度に印刷することができます。
ワシントンD.C.でのRhino & Orca3Dトレーニング
ワシントンD.C.で4月5、6、7日、RhinoとOrca3Dのトレーニングコースが行われます。どうぞご参加ください。最初の2日間は中級レベルのRhinoクラス、3日目は船体デザインとフェアリング、流体静力学と安定性、抵抗予測、その他多くをカバーするOrca3Dの使い方を学びます。
2011年2月16日水曜日
RhinoからTumblr、Twitterへ

eat-a-bugのLorenz LachauerがRhino.Pythonを使い、現在のビューをTumblrアカウントへ投稿するスクリプトを作成しました。連携機能を有効にしている場合、Tumblrはその投稿を自動的にTwitterに送ります。
ピエール・ルイージ・ネルヴィ- エキシビション
NerViLab(Dipartimento di Ingegneria Strutturale e Geotecnica - Università La Sapienza - ローマ)が、ピエール・ルイージ・ネルヴィの複数の作品の構造的、幾何学的、建設的特徴の分析に関する一連のエキシビションとカンファレンスを計画しました。
NERVI lab: modelli di geometrie strutturali. Academia Belgica.
2011年02月17日 - 2011年04月03日
NerViLabグループが開発したステレオリソグラフィーモデルが現在ローマのMAXXIで展示されています。
Pier Luigi Nervi, Architettura come sfida.
2010年12月15日 - 2011年03月20日
このイベントには教育関係者向けのRhino レベル2ワークショップ(イタリア語)が含まれ、3月7、8、9日にUniversità La Sapienza - Facoltà di Architettura(ローマ)で行われます。
Aurora、新しいプラグイン
AuroraはRhinoの新しいプラグイン(現在イタリア語版WIPのみ)で、お使いのスクリプトをライブラリにまとめることができるようにし、そのコレクションを実行する新しいインターフェースを追加します。イタリアのRhinoコミュニティ、MixExperienceのRiccardo Constantiniが開発しました。
2011年2月15日火曜日
英国でのT-Splines紹介セッション
T-Splines Taster Session
2011年3月21日(月)
9.30am - 12.45pm
Simply Rhino Training Classroom、ロンドン(英国)
Simply Rhino UKによるこの無料半日ワークショップは、T-Splinesを初めて使われるユーザーの方にその魅力を紹介するハンズオン体験を提供します。
わずか7つのシンプルなコマンドで、素早く簡単に複雑なジオメトリを作成する方法を学べるワークショップです。
無料でご参加頂けますが、お申込みが必要です。 詳細とお申込みについてはこちらをご覧ください。
この後、続いて5月にトレーニングクラスが行われます。
Generative Jewelry Designコミュニティ
イメージ - Sergio Martinez提供Generative Jewelry Designは、Grasshopperのような生成アルゴリズムを使って新しい形を探索するジュエリーデザイナーのための、新しいオンラインコミュニティです。
Rhinoを使ったジェネレーティブデザインはジュエリーモデリングの新しい方法です。従来のコマンドの代わりに一連の数学的手法で形状を作成します。
Rhino 4.0 SR9 リリース候補1のお知らせ
Rhino 4.0 サービスリリース9 リリース候補1(SR9 RC1)をダウンロードして頂けます。
SR9の変更点:
- SolidWorksファイルの読み込みを更新し、新しいファイル読み込みエンジンを使うようにしました。SolidWorksファイルの読み込みを頻繁にされている方は、SR9 RC1をどうぞダウンロードしてお試しください。







