12月31日まではVisualARQ 1.0の販売開始キャンペーン価格が適用されます。詳細はこちらでご覧ください。
2009年12月22日火曜日
VisualARQ 1.0 サービスリリース1
12月31日まではVisualARQ 1.0の販売開始キャンペーン価格が適用されます。詳細はこちらでご覧ください。
2009年12月17日木曜日
T-Splinesがカーモデリングの受賞者を発表

イメージ: アウディ A6 - Tommi Laiho氏によるモデリング
T-Splines自動車モデリングチャレンジで受賞されたTommi Laiho氏、Jamie Barajas氏、Fabio Rios氏にお祝いを申し上げます。受賞作品とコンテストの詳細はこちらでご覧いただけます。
ESRI Import for Rhino - 新しいプラグイン
Sycodeの新しいプラグイン、ESRI Import for Rhinoは、RhinoにESRI Shapefile(シェープファイル)からジオメトリデータをインポートできる機能を追加します。ESRI Import for Rhinoはシェープファイルから点、ポリライン、ポリゴンを読み込み、相当する点、ポリライン、ポリゴンを作成中のアクティブなRhinoモデルに作成します。
CNC PROTOCOLワークショップ: Design to Fabrication Communication
LaNが4日間のCNC PROTOCOL ワークショップを、社会人および学生の方に提供します。CNC PROTOCOLはデジタルファブリケーション(複雑なサーフェスの合理化、様々な2Dファブリケーション手法に対応した3Dサーフェスの作成、3D印刷技術で使用するソリッドモデルをRhinoで作成、等)に適したRhinoの使用について指導します。RhinoCAM、RhinoNest、RhinoTerrain、Grasshopperを含む、役立つプラグインについても紹介し、試します。
日: 2010年1月6-9日
場所: Microsoft New England Research & Development Center, Cambridge, MA
受講料: 社会人 $495; 学生 $395
お申し込みは オンラインで受け付けています。
2009年12月10日木曜日
4th Conference CNC Milling Technology in Architecture, Art and Design - ウィーン(オーストリア)
4th Conference CNC Milling Technology in Architecture, Art and Design(建築、芸術、デザインにおけるCNC加工テクノロジーの第3回カンファレンス) - ウィーン工科大学(オーストリア) - 2009年12月18日
CAM(Computer Aided Manufacturing)でのサステナビリティ?
2006年からウィーン工科大学で行われているこの年次大会はCNC加工の分野の研究者、実践専門家、および企業代表者を一堂に集めてきました。主な目的は、研究結果、指導方法、最先端のCAMテクノロジーの将来的な可能性に対する考えを交換し、建築、芸術、デザインで実行することです。今年のカンファレンスではCAM(Computer Aided Manufacturing)に関連するサステナビリティについて話し合います。
- 日時: 2009年12月18日 9:30 - 16:30
- 場所: ウィーン工科大学、1040 Vienna / Karlsplatz 13 / staircase 1 / 4th floor / Kuppelsaal
- 入場無料
- カンファレンスで使用される言語: ドイツ語および英語
- プログラムおよび詳細はこちら
- 連絡先:
Sigrid Brell-Cokcan brell-cokcan@iemar.tuwien.ac.at; 0043-(0)1-58801-27212; Institute of Architectural Sciences/IEMAR: Digital Architecture and Planning; http://www.iemar.tuwien.ac.at
Anita Aigner: aigner@email.archlab.tuwien.ac.at, 0043-(0)1-58801-26426; Institute of Art and Design/Three-Dimensional Design and Modelmaking: http://www.ddg.tuwien.ac.at
RhinoとRhinoAssembly - ロシアのisicad誌にて
2009年12月8日火曜日
オランダのマリン業界ユーザーミーティング

最近オランダにあるマリン業界の一流企業の代表者が、それぞれが現在のプロセスでRhinoをどう使っているかをお互いに学び合い、ネットワークを広げるために集まりました。 その時のプレゼンテーションやディスカッションを通して、参加者はヨットや商船をデザイン、製造するワークフローにRhinoをより良く統合することで、時間を最小限にできる方法を学びました。
TU-Delft University of Marine Technology(デルフト工科大学)の支援を受けてRhinoCentreがイベントを企画しました。ディスカッションを聞いたり、ディスカッションに参加することができるよう、企画者はMcNeelのスタッフを招いてくださいました。
参加された事務所は次を含みます。
2009年12月3日木曜日
Flamingo nXt - 新しいビルドを公開、32ビットおよび64ビット
nXtには次を含む、多くの新しい機能が搭載されています。
- Flamingo 2より4-5倍のスピードアップ
- マルチコア搭載機種の能力をさらに活用
- より質の高いイメージは中止するまで継続的にリファイン、更新(処理時間と質における配分の調整が可)
- 向上したアンチエイリアシング
- より良い色調再現、より多くの飽和色
- より洗練されたシェーディングアルゴリズム -- 大きく向上したマテリアル
- HDR背景およびライティング
- 光源としてのオブジェクト
- アーチファクトや特殊なモデリングなしに複雑なモデルを処理するラジオシティを使用しない間接光
- 高度なディスプレースメントマップをサポート
- Rhino 5.0での2点透視
- 影を受けるだけのオブジェクトおよび地面
- 新しいフラクタル生成の樹木/植生テクノロジー
- ライティングおよびアンチエイリアシングを搭載した新しいマテリアルエディタ
- Rhino 5.0用64ビットビルド
- 大きく向上した安定性
- Gather(ギャザー)と呼ばれる新しい間接光オプション
- 鏡面反射効果およびより良いハイライトのための、強化したマテリアルのSharpness(シャープネス)スライダー
Rhino 4.0、5.0ベータ用プラグイン、 ObjectViewer
Brian Perry氏によるプラグイン、ObjectViewerは、Rhinoファイルにあるすべてのオブジェクトのアイコンリストを表示します。それぞれのオブジェクトはネストされたグループまたはレイヤを表示する階層ツリーで、レイヤまたはグループにまとめられます。詳細、その他...
Brian氏のその他のプラグインおよびスクリプトをご覧ください。
Armadillo - 新しいRhinoプラグイン
Armadilloは、パス曲線に沿ったアイテムの配列を生成するRhinoスクリプトで作られたプラグインです。1本の曲線に沿ったシンプルな配列から複雑なリブやパネリングシステムまで、インタラクティブなプレビューと豊富な変形機能のセットで幅広いソリューションを生み出すことができます。詳細、その他...
T-Splinesモデリングチャレンジ - 自動車: 締め切りを12月8日まで延長

T-Splinesで自動車関連のもの(ダッシュボード、リム、ミラーなど)をモデリングして、T-Splines自動車モデリングチャレンジに応募しましょう。応募の締め切りが12月8日まで延長されました。
画像のモデルはJamie B氏がT-Splinesで作成したものです。
2009年12月2日水曜日
Rhino用LinceoVR 3.2の発表

先日、LinceoVR 3.2 for Rhinoが発表されました。これは既にお使いのユーザー向けの無償アップデートです。
新しい機能には次が含まれます。
- Realtime Raytracing(リアルタイムレイトレーシング)。 GPUレイトレーシングを備え、LinceoVRのリアルタイムレンダリングのリアリズムをさらに大きく向上させます。
- Texture Tracking(テクスチャトラッキング)。LinceoVRカメラマッチングモードでTexture Trackingを使えるようになりました。ユーザーは独自のジェネリックな画像を、ライブビデオや写真で追跡するターゲットとして選択することができます。
- 3D Models Import(3Dモデルインポート)のアップグレード。 Rhinoceros 3DMファイルのインポートが大きく修正され、向上しました。
2009年12月1日火曜日
Rhino用VSR Realtime Rendererベータ

VSR Realtime RendererはVirtual Shape Researchが開発した新しいRhinoプラグインです。これを使うと、新しいフォトリアリスティック環境でモデリングができるようになります。
機能の一部をご紹介します。
- レンダリング環境(立方体、円柱、球)
- HDRIサポート(環境および反射)
- IBL(イメージベースドライティング)
- 環境影(Rhino光源)
- Rhinoのマテリアルをサポート
- セッションの保存
- 高解像度ハードコピー
- セルフシャドウおよび地面の影
2009年11月28日土曜日
Rhino Rapid Hull Modeling Methodology
Gerard Petersen氏がご自身のRapid Hull Modeling Methodology(高速船体モデリング手法)について、いくつかのビデオ、実例ファイル、PDFチュートリアルをブログ、Rhinoceros Reportに投稿されました。造船技師やマリンデザイナーに必須の内容です。
Rhino Rapid Hull Modeling Methodologyビデオとチュートリアル...
2009年11月27日金曜日
ロンドンでの上級Grasshopperトレーニング - Simply Rhino UKにてecoLogicStudioを迎えて

Simply Rhino UKは、ecoLogicStudioによる新しい一連の上級Grasshopperワークショップ を発表しました。
それぞれ別のクラスとして行われる4つのワークショップがあります。
- WS1 ワークショップ1 - Urban Pavilions - 3日間クラス: 2010年1月13、14、15日
- WS2 ワークショップ2 - Responsive Skins - 4日間クラス: 2010年3月18、19日+25、26日
- WS3 ワークショップ3 - Algorithmic Landscapes - 3日間クラス: 2010年6月9、10、11日
- WS4 ワークショップ4 - The Tree House Prototype - 4日間クラス: 2010年9月16、17日+23、24日
それぞれのイベントには、実験的デザインとコンサルタントを行っているecoLogicStudioからスタッフを招いた3-4日間の集中デザインワークショップと、建築、造園、都市設計の分野から経験豊富なゲストを招いた最終パネルディスカッションが含まれます。ご自身に一番合ったワークショップを選ばれるか、4つすべてにご参加頂くこともできます。
概要はこちらでご覧頂くことができます。
2010年のDavid Rutten氏の Grashopper入門クラスと4つの全ワークショップの日程はこちらのリストをご覧ください。
参加費用および空き状況についてはSimply Rhino UKへお問い合せください。
メール:fionuala@simplyrhino.co.uk 電話:(+44)0208 498 9900
すべてのクラスに学生、教育関係者向けの割引きがあります。
madCAM 4.2のリリース

madCAM 4.2のリリース
これは既にmadCAM 4.1をお使いのユーザーの方に、無償でお使いいただけるサービスリリースです。
madCAM 4.2の新機能の一部は次の通りです。
- 同時4軸ツールパス生成のための新しいテクノロジー
- 新しい同時4+1軸ツールパスジェネレータ
- ユーザー定義の材料モデルからの同時4軸加工
- 計算速度を向上させるマルチスレッディング
建築士のRhino求人情報 - ソウル
応募される方は、履歴書およびポートフォリオをPDF形式でJinbok WIE氏へお送りください。
2009年11月24日火曜日
EuroMold 2009

12月02-05日 - EuroMold、ドイツ フランクフルトアムマイン
EuroMoldは、金型製作、機械設備、デザイン、アプリケーション開発の国際見本市です。
いろいろな新しいプラグインおよびハードウェア、Rhinocerosについての最新情報を、こちらのリセラーおよびパートナーのブースでご覧ください。
i.materialise 3D印刷サービス
i.materialiseのRhinoプラグインは、RhinoユーザーがRhinoのインターフェイスから安全にi.materialiseウェブサイトへモデルをアップロードし、ほんの数回のクリックで3D印刷を注文することができるようにします。
またi.materialiseはデザイナーが電気スタンドのような機能的なモデルをデザインできる、Create your own(自分独自のものを作成)という機能を提供します。現在ベータ版で、すべての新規ご注文にはディスカウントが適用されますので、http://i.materialise.com/で新しいサービスをお確かめください。
i.materialiseから直接、さらにニュースや情報を入手されたい方は、facebook(http://www.facebook.com/i.materialise)、twitter (http://twitter.com/imaterialise)、または公式ブログ(http://i.materialise.com/blog)へご参加ください。





