答えを見つけたりディスカッションに加わったり、Rhinoユーザーの交流の場にもなっていますので、あちこちご覧になると良いでしょう。
Rhino 8 をお使いの方は、こちらから Rhino 9 WIP をダウンロードしていただけます。Rhino、Bongo
答えを見つけたりディスカッションに加わったり、Rhinoユーザーの交流の場にもなっていますので、あちこちご覧になると良いでしょう。
Rhino 8 をお使いの方は、こちらから Rhino 9 WIP をダウンロードしていただけます。ShapeDiver がシートメタルのパーツを正確で効率的にデザイン/準備できるパワフルなGrasshopperツール、SheepMetalプラグインのサポートを発表しました。
原文投稿者: Carla Sologuren
Rhinoのクリッピングと断面化を2時間のビデオでマスターしましょう。断面スタイル、選択的クリッピング、クリップされたビュー、動的ベクトル図面をカバーし、サンプルファイルおよびPDF資料が含まれています。
アクセスはこちら...
原文投稿者: Rajaa Issa
LANDAU Design+Technology が正規教育機関向けに、30人までの学生がアクセスできる無料 Land Kit ラボラトリーライセンス を提供しています。
ランドスケープを考え、作り出す次世代をサポートし、学生達が地形モデリングや植栽戦略、敷地計画のワークフローを、Rhino & Grasshopper で実践的に探索する方法を提供する取り組みです。
ラボラトリーライセンスのご依頼は、正規教育機関で学生向けのソフトウェア管理の許可を持つご担当者からご連絡ください。
この新しいチュートリアルではShapeDiverの Mathieu Huard がシーンのジオメトリを選択可能にし、動的ユーザーインターフェイス要素とよりクリーンなユーザーエクスペリエンスを実現するパワフルな機能を紹介しています。よりダイナミックで直感的なユーザーインターフェイスでアプリを強化する方法をご覧いただけますので、複数のオブジェクトやコンテクストパラメーターを含む複雑なシーンの処理に最適な内容です。
製品コンフィギュレーター、建築モデル、その他あらゆる種類のインタラクティブなデザインツールについても、このコンポーネントを使うことで選択に応じてスライダーを表示/非表示にするなどクリックで特定の要素をコントロールできるようになりますから、開発を次のレベルに進められるでしょう。
データ駆動のプランニングやデザインを行うAI搭載のクラウドソフトウェア、Rhino Extension for Forma で可能になった、Rhinoと Autodesk Forma の相互運用ワークフローの技術的概要を提供するウェビナーが行われ、オンデマンドでもご覧いただけます。 FormaからRhinoへ現場のデータをインポート、コンテクストレイヤーを使ってデザイン要素を管理し、解析のためジオメトリをFormaに戻すプロセスをカバーするウェビナーで、コンセプトデザインを評価するためにデータの忠実度を維持し、敷地境界を整合させて解析ツールを使う方法を学べる内容です。
Rhinoforyou が家具や木工業界のプロを対象にしたオーダーメイドでフレキシブルなトレーニングプログラムを作れるよう、内勤のスペシャリストと連携しました。
同じ組織で5人までのグループが受けられる社内向けで、完全に依頼されたプロジェクトに合わせてライブで行われる(事前録画の一切ない)セッションです。トレーニングは依頼者の社内、リモート、またはパリのトレーニング専用教室で行われます。
ご依頼の方は Rhinoforyou までご連絡ください。
言語: フランス語および英語
Rhinoが最新のNODE学生主導プロジェクトの要に: ノルウェーの物理的自律航行チャレンジ、Njord 2025 のために開発された自律航行船(ASV)、ASKET。NODE はオープンソースでセンサーを豊富に備え、完全に自律航行できる船を作り出すために建築、マリンロボティクス、デジタルファブリケーションを組み合わせた学際的な Institute for Advanced Architecture of Catalonia(IAAC)の学生チームです。
Rhinoの精密モデリングとフレキシブルなワークフローで、チームは複雑な流体力学的形状、モジュール式の電子機器コンパートメント、構造的パフォーマンスの機能を1つのデジタルモデルに統合したASKETの3D印刷カスタム船体をデザインすることができました。これによって大型のペレット押し出しロボットを使ったフルスケールのコンポーネントで素早いプロトタイピング、テスト、反復が可能になっています。
ASKETは単なる船を越えるもので、学生達がRhinoでデジタルデザインをどう現場の課題に取り組む機能性と復元性を備えたシステムに変換できるかを示す、教育的プラットフォームになっています。オープンソースの海洋研究、サステナブルデザイン、利用しやすい先進製造をサポートしながら、Rhinoの役割がどう建築を越えるかを強調するプロジェクトです。
原文投稿者: Cécile LamborotThe Educator's Lab | 教員向け無料サマートレーニング
2025年8月26–28日
オンライン(英語でのライブセッション)
年に1度の教員向けサマートレーニングプログラムが開催されます。新しい講師を迎えて内容も拡大し、ライブワークショップ、ゲスト主導のマスタークラス、Q&Aセッションが行われます。これらのセッションはEMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ)の講師、教員、教授が対象で、証明書が必要です。