2022年3月18日金曜日

food4Rhinoウェビナー: PlanFinderでアパートの間取りをデザイン(4月5日、4PM CEST/中央ヨーロッパ夏時間)



PlanFinderを使ってアパートの間取りを素早く作成する方法を学べるウェビナーのご案内です。PlanFinderには2つの方法があり、Fitでは間取りのアイデアを新しいデザインに、Furnishでは既存の設計図に自動的に家具を配置することができます。

セッション中、RhinoとGrasshopper両方のプラグインも紹介されます。

講師: Jeroen van Lith(建築とソフトウェア開発のキャリアがあり、機械学習を使って建築デザインを加速させることに重点を置くPlanFinder創業者)


 
原文投稿者: Carlos Pérez

2022年3月16日水曜日

ウェビナー: 空間分析のための Rhino Compute 活用(3月24日、4PM CET/中央ヨーロッパ時間)


Rhino Compute の出現で、デザイナーやデータサイエンティストが空間分析を行うAPIサービスとして Rhino API を活用できるようになります。テクノロジーをつなぎ、ケーススタディとしてニューヨークの税区画データを使いながら空間分析を行う方法に焦点を合わせたワークショップが行われます。

講師: Brandon Pachuca - Urban Data Scientist、Web Developer(KPFuiチームの Kohn Pedersen Fox Associates

日時: 3月24日、4PM CET/中央ヨーロッパ時間


原文投稿者: Carlos Pérez

2022年3月15日火曜日

Kangaroo Physics を使った形状探索のウェビナー


デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのウェビナーのご案内です。

このウェビナー、Form Finding with Kangaroo Physics WebinarGrasshopper / Rhinocerosのパワフルな無償プラグイン、Kangaroo Physics を使うために必要な知識や技量を提供します。

ウェビナーの参加条件: Grasshopperの基礎知識を身に付けた上でご参加ください

ウェビナー期間: 6日間 / 計12時間: 2022年4月4月スタート

Time Zone: CET / Berlin Germany Time

言語: 英語

参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。

ウェビナーに関するお問い合わせはメールでどうぞ: wassefdabboucy@gmail.com


詳細、お申込み、ウェビナーのリンク...


原文投稿者: Carla Sologuren

Rhinoの新刊: "Modelação Clássica e por Subdivisão em Rhinoceros 7"


João Monteiro が新しい本(ポルトガル語)、"Modelação Clássica e por Subdivisão em Rhinoceros 7"を出版しました。

809ページで基本、標準的なNURBSモデリング、後半は新しいSubDツールが重点的に紹介されています。



原文投稿者: Carlos Pérez

2022年3月14日月曜日

Liberty ACE Sportscar 2022

Pete Larsen には、1940年から50年代の流線型ミッドシップ スポーツカーの現代版解釈を構築するというビジョンがありました。結果はユニークな運転経験を伴った、楽しく、心が躍るような車になっています。 詳細はこちらをご覧ください...

原文投稿者: Scott Davidson

Grasshopperの知識 | Packhunt.io


Grasshopperの知識を深めたいとお考えの方のために、Packhunt.ioが時間を節約してモデルをクリーンに保てるヒントとコツを紹介した気軽に楽しめるビデオシリーズ、"Grasshopper Explained"を制作しました。


原文投稿者: Carlos Pérez

2022年3月9日水曜日

Rhinoと Weviz Studio を使ったレンダリングとビジュアライゼーション



Weviz Studio 新世代のビジュアライゼーションソフトで、リアルタイムテクノロジーが瞬時のレンダリングを可能にしてくれます。

デザインを見直し、検証し、素晴らしい3D表示やビデオを作成することは、ゲームのように簡単になりました。特にデザインや製造業界にとって最も使いやすく、実際的なリアルタイムのソフトを、どうぞご覧ください。

Rhinoから簡単にインポート: Wevizは3DMや多くの形式をネイティブにサポートします。Weviz Studio に3Dプロジェクトをドラッグアンドドロップしましょう。

原文投稿者: Carlos Pérez

2022年3月8日火曜日

Grasshopperを使った木造グリッドシェルの教室: デザイン、最適化、建設


オンラインと ETSAV Architecture School で学んだ UPC School MPDA Master's in Parametric Design Architecture 1 の学生達が、 Studio 2 のコースで2つの学校の野外教室に 2つの木構造をデザイン/建設することを目指し、達成しました。



原文投稿者: Carlos Pérez

2022年3月4日金曜日

RhinoCAM 2022 発表のお知らせ




CAMソフトウェアソリューション開発元であるMecSoftRhinoCAM 2022 をリリースしました。RhinoCAM 2022はMecSoftの Rhino 6 および Rhino 7 向けで完全に統合されるコンピューター支援製造(CAM)プラグインの最新バージョンです。

詳細は What’s New in RhinoCAM 2022(PDF)で紹介されている他、RhinoCAM 2022 の無償デモ版のダウンロードもリクエスト可能です。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2022年3月2日水曜日

Continuous Formations V1.0 ウェビナー、DesignMorphine - 2022年4月24日


Continuous Formations V1.0 はGrasshopperで独立気泡のメッシュネットを作成、トリミング、スムージングできる生成テクニックを探索します。Rhino + Grasshopper でSubDジオメトリタイプを使ってモデリングする方法をカバーし、MeshとNURBSのジオメトリとの関係を理解する内容です。生成したメッシュネットはRhinoのSubDジオメトリ手法でコンピューターを使ってトリムされ、エッジが滑らかな状態の連続した極小曲面になるよう緩められます。極小曲面ジェネレーターが1つ出来上がった段階でパネル化やテクスチャ作成の方法を探索し、このような方法を通してGrasshopperでのSubDクリースに対応するテクニックがカバーされます。Continuous Formations はモジュール式のアプローチでGrasshopperツールを構築し、ClustersとHopsを使って再利用可能なGrasshopper関数を作る方法を理解します。極小曲面ネットワークを生成するツールセットが出来上がったら、レンダリングを出力するBlenderでの基本的なビジュアライゼーションテクニックを考察します。

詳細...


原文投稿者: Carla Sologuren

2022年2月28日月曜日

Rhino 7 GPU / グラフィックカード テスト(SimplyRhino UK)


SimplyRhino UK が Rhino 7 (および Rhino Raytrace レンダリングエンジン)、KeyShotやTwinmotion、V-Ray for Rhino、Chaos Vantage といったよく一緒に使われる製品を含めたGPUテストのレポートを完成させました。

原文投稿者: Carlos Pérez

2022年2月25日金曜日

PAACADEMYの "Mars Architecture" ワークショップ - 2022年3月26日-6月11日


PAACADEMYの "Mars Architecture"(火星建築)スタジオワークショップ2022年3月26日-6月11日)は、コンピューテーショナルデザインの能力について宇宙建築への応用を探索することに専念します。

ソフトウェア:
  • Rhinoceros 7

  • Grasshopper

  • プラグイン:

    • Karamba 3D(参加者全員にライセンスが提供されます)
    • Ameba:(参加者全員にライセンスが提供されます)
    • Putterfish
    • Kangaroo
    • Weaverbird
    • OpenNest

原文投稿者: Carlos Pérez

MERZ MÖBEL: ドイツ製家具(オーダーメイド)


ドイツの家具メーカー、MERZ MÖBEL が非常にカスタマイズ度の高い家具にスポットを当てたウェブサイトを公開しました。 アディティブマニュファクチャリング、伝統的な木工、GrasshopperShapeDiverを活用して、好みや必要に応じたサイドボードを顧客側がデザインできるようにしてくれます。

Merz Möbel のプロダクトデザイナーで創業者の Ulrich Merz が、ShapeDiverのインタビューで会社のことや裏話を垣間見せています。

インタビューの全文はこちら...


原文投稿者: Carla Sologuren

2022年2月24日木曜日

地理的モデリングのための Topo Deep Dive ワークショップ


Landau Design が Land Kit のProコンポーネントのフル活用を紹介するワークショップを行います。

使い始めの方もご参加いただけますが、内容はRhinoとGrasshopperの基礎知識がある方のために企画されたワークショップです。


時間はご都合に合わせてお選びいただけます:

3月25日(金)1-4 pm、EST/米国東部時間
3月26日(土)1-4 pm、EST/米国東部時間

費用: $200(学生および教員の方は$100)

詳細お申込み...

 

原文投稿者: Sandy Mcneel

2022年2月18日金曜日

Rhino.Inside Revit オンラインコース、3月28–30日(McNeel ヨーロッパ)


Rhino.Inside.Revit オンラインコース
2022年3月28–30日
10 AM–5 PM CEST/中央ヨーロッパ夏時間
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催

2009年以降、AutodeskのBIMソフト Revitと、弊社McNeelの Rhino/Grasshopperとの相互運用を実現し、使いやすさやパフォーマンス(スピード)、拡張性に関して様々なレベルの成功を収める多くのサードパーティプラグインが開発されています。Rhino.Inside として知られる Rhino 7 の新しいフレームワークの1つを使うことで、RevitとRhino/Grasshopperは今までにないほどシームレスに連携できるようになっています。フレキシブルで効率的、レスポンシブな方法で両プラットフォームの強みを組み合わせる様々な機会を開いただけでなく、Rhino/Grasshopper向けサードパーティプラグインの既存エコシステムのほぼ全てを、Revitとの共同ワークフローでずっと便利に使えるようになっています。さらにRhino.Insideテクノロジーは(サードパーティの)開発者が同じランタイム環境で直接 Revit API にアクセスできる独自のGrasshopperコンポーネントを(C#、Python等で)作り出すことにより、さらに限界を押し上げることもできるようになります。これに関連し、弊社McNeel ヨーロッパでの Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップで、Umdasch Group Ventures のBIMスペシャリスト、Junghwo Parkが講師を務めます。


オンラインコース参加費用: €395(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要)

各コースの定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

言語: 英語

詳細

学生/教員向けの席は限られています。お申込みの方は弊社
McNeel ヨーロッパまでメールでご連絡ください

原文投稿者: Verena Vogler

2022年2月17日木曜日

Rhino-CVC - HVAC向けの新しいオブジェクトライブラリ

 


Rhino-CVC はGrasshopper定義に関連し、Rhinoツールバーに割り振られる3Dオブジェクトライブラリで、配管VMCヒーターの要素を自動的に作成し、人間工学で個別設定が可能です。

含まれるパラメトリック要素:

  • 溶接される3D/5D曲線
  • 同心/偏心レジューサ
  • くぼんだ先端は溶接されます
  • ラジエーター(完全に個別設定可能)
  • 直管(鋼鉄、銅、ステンレス、多層、PVC)
  • 曲げ加工可能な管(鋼鉄、銅、多層)
  • 配管レイヤ等

詳細とダウンロード....

原文投稿者: Cécile Lamborot

2022年2月15日火曜日

Kangaroo Physics を使った形状探索のウェビナー


デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのウェビナーのご案内です。

このウェビナー、Form Finding with Kangaroo Physics WebinarGrasshopper / Rhinocerosのパワフルな無償プラグイン、Kangaroo Physics を使うために必要な知識や技量を提供します。

ウェビナーの参加条件: Grasshopperの基礎知識を身に付けた上でご参加ください

ウェビナー期間: 6日間 / 計12時間、2022年3月7日スタート

タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間

言語: 英語

参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。

ウェビナーに関するお問い合わせはメールでどうぞ: wassefdabboucy@gmail.com

詳細、お申込み、ウェビナーのリンク...

原文投稿者: Carla Sologuren

2022年2月7日月曜日

Conveyor Rhino & Revit の新しいバージョン

ConveyorはRhino® - Revit®間のワークフローを使いやすく、繰り返し可能なスタンダードに変換することができます。RhinoとRevitの間で複雑なワークフローや計算インターフェイスは不要で、ジオメトリやデータを変換できるようにしてくれます。

Conveyor V3 がリリースされています:

  • Rhino.Inside.Revit テクノロジーとの統合
  • ジオメトリとデータをRhinoに変換
  • RevitプロパティをRhinoから編集
  • マテリアル情報を含むDirectShapeをRevitに送ることができます

原文投稿者: Scott Davidson

2022年2月4日金曜日

Rhino Inside cadwork


cadworkは木造、木造枠組、木工のCAD/CAM 3D とソフトウェアソリューションで業界のリーダーとなっています。

Rhino.Inside テクノロジーのおかげで、cadworkとGrasshopperを一緒に活用することができます!


原文投稿者: Carlos Pérez

オープンスカイ/オアシス(ARCHIOLOGICS)



ARCHIOLOGICSの Adolfo Nadal がRhinoとGrasshopperの支援でモデリングした最近のプロジェクト、Open Sky/Oasizについて公開してくださいました。


原文投稿者: Carlos Pérez