場所: ライブストリーミング、スペイン語のオンライン開催
Rhino、Bongo
Rhinoの知識を学び、深められるコミュニティ、Rhino3D.Educationにどうぞご参加ください。
1万5千人以上のユーザーにご利用いただいているRhino3D.EducationプラットフォームはRhino、Grasshopper、コンピューテーショナルデザイン、GhPython、PanelingTools、RhinoCAM等、数多くのオンラインコースを、英語とスペイン語で提供しています。
Rhino3D.Educationは学びたい人達にRhino入門、あるいは上級テクニックをいくつか使って知識を深められる、自由で非常に手頃な価格のオンラインコースを提供しています。
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さらに、この夏は70%以上お得で素敵なコースバンドルも提供していますので、どうぞお見逃しなく。
Shapediverのインタビューで、Julius、Max、Paulがあらゆる名前を身に付けられるユニークなジュエリー作品に変えられる、コンピューテーショナルデザインを使った革新的なドイツのジュエリーブランド、YŪ by YOU を支える精神を紹介しています。
"一番最初のバージョンのアルゴリズムはProcessingで書かれ、Grasshopperではありませんでした。Juliusが全学期間を米国留学に費やし、YŪアルゴリズムを開発してデザインを進められるだけのGrasshopperの知識を得たのです。"
ClimateStudio v1.3 が公開されました! ClimateStudio はAEC(建築、エンジニアリング、建設)部門のための環境パフォーマンス分析ソフトで、シミュレーションワークフローはエネルギー効率や採光アクセス、電気照明のパフォーマンス、視覚や温度の快適性、その他居住者の健康に関わる評価基準について、デザイナーやコンサルタントが建物を最適化できるよう支援します。
ClimateStudio はRhinoceros用のプラグインで、バージョン6または7が必要です。
ClimateStudio v1.3 には新しい天候検索ツール、気候データのインタラクティブな可視化、時間毎の放射マップ、その他多くの機能が搭載されています。最新のリリースはこちら
ClimateStudio の学術利用は無料です!
原文投稿者: Mary Ann Fugierバルセロナを旅するなら、サグラダ・ファミリアは必見リストの上位にあるでしょう。1882年に始められ、ユニークで進化し続けるこの教会には魅力的な建設の歴史があります。
1990年代に初めて訪れたサグラダ・ファミリアは屋根がなく、わずかなボランティア業者が動き回っている程度でした。一生かかるほどゆっくり進んでいくようなプロジェクトに見えましたが、それどころか驚異的な進歩とエンジニアリングデザインを実現しています。
ArchDailyはサグラダ・ファミリア建設の素晴らしい歴史を記録しました。
今では教会としての機能を果たし、プロジェクトは2026年の完成が見込まれています。
サグラダ・ファミリアは今なお必見です。
手彫りの石から3D印刷へ: サグラダ・ファミリアの技術と材料の進化 についてはこちらでご覧いただけます...
DesignMorphine が2021年9月に行う新しいウェビナーを発表しました:
Rhinoを学ぶ、Darcoのオンラインワークショップ
Rhino3D.Educationがパラメトリックデザインを扱うスウェーデンのスタートアップ企業、Parametric Solutions が指導する無料ウェビナーをご案内しました。
Join us to learn how to useクラウドでジェネレーティブデザインをできるようにする Rhino Compute の使い方を紹介し、Rhinoアプリケーションサーバー、Mapbox、データ可視化ライブラリをどう統合し、ジェネレーティブデザイン向けにSaaSプラットフォームを作成したか、デモも行われました。
ウェビナーは英語で行われています。
デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのウェビナーが今月も行われます。
この Parametric Design Webinar はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供します。
既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2をお選びいただけます。
タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間
言語: 英語
参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。
LTI Optics が光学デザインソフト、Photopia for Rhino を公開しました。
エンジニア達は25年以上に渡って想像を挟まない光学シミュレーションや照明でPhotopiaを信頼していましたが、そのようなツールが直接Rhinoで利用できるようになりました。
使いやすいCADツール、優れたサーフェシングツール、Grasshopperプログラミング言語がPhotopiaのシミュレーション機能を補完します。工学技術者は LTI Optic の豊富なライブラリからマテリアルやソースを利用し、建築照明、道路照明、医療機器、光学センサー、工業用の紫外線硬化や紫外線殺菌、光ファイバー、太陽光収集、航空宇宙、自動車照明を含む、幅広い光学システムのシミュレーションを正確にセットアップすることができます。
原文投稿者: Cécile Lamborotランドスケープアーキテクト、都市計画家、町議会の技術者、建設関係者、あるいは公園/緑地のデザイナーが待ち望んでいたようなソフトウェア、Lands Design for Rhino が公開されました。このプラグインは2Dおよび3D図面、リアルなイメージ、プロジェクトのバーチャルツアー等を作り出すツールを提供します。
Lands Design 5.5 には、以下を含む新機能を含まれています:
ディプロス株式会社から、Rhinoceros動画学習コースが新規開講されます。
忙しい方でもマイペースでRhinocerosの操作を手軽に学習できる、2時間単位の動画トレーニングです。
Rhinoceros基本操作のZoom講座が2時間×全4回に分かれており、学習したいカリキュラムを選んで受講できるようになっています。
実務でのモデリング業務も行う経験豊かな講師が担当し、ライブ講座の開催日は7月1日、9日、20日、8月2日の4日間で設定されていますが、講座内容を収録したアーカイブ映像は1ヶ月間繰り返し視聴可能となります。
Academia COMGRAP がVisualARQを使った建築のためのBIM ウェビナーをスペイン語で行い、無料でライブストリーミングされました。