インペリアルカレッジロンドンがスケッチ、建物の紙模型、Grasshopper利用の役割について、クラスでどう教えているのかを取り上げた記事が公開されています。
Engineering students taught to use pencil and paper alongside digital design...
Rhino、Bongo
インペリアルカレッジロンドンがスケッチ、建物の紙模型、Grasshopper利用の役割について、クラスでどう教えているのかを取り上げた記事が公開されています。
Engineering students taught to use pencil and paper alongside digital design...
Useful Resources for Teaching Rhino
2021年5月13日
3:00 PM – 4:30 PM CET
McNeel ヨーロッパ主催
弊社McNeel ヨーロッパは建築、インダストリアルデザイン、エンジニアリング、アート、数学を教えていたり、YouTubeチャンネルを始めたという方にも役立つセッションを提供し、Rhinoを教える上で役立つ様々な視点や学び、洞察、アイデアをご紹介しました。
現行のデザインカリキュラムにRhinoを取り入れる方法を学び、教員向けのマテリアルの全て - Rhinoの機能、付加的な市場特有ツール、ガイド、ビデオ、ソーシャル/ラーニング プラットフォーム、教員アドバイス、オンライン授業のヒント、認定、試験、トレーニング等々 - を発見できる内容です。
弊社 McNeel ヨーロッパ チームの Carla Sologuren がこの無料オンラインウェビナー、Useful Resources for Teaching Rhino を担当し、英語で開催しています。
弊社の教員コミュニティにも、どうぞご参加ください。
デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップが行われました。
この Parametric Design Webinar はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供します。
既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2を選ぶことができます。
タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間
言語: 英語
参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。
Design-to-Production は共有されたフリーフォームのプロジェクトを複数見てきた中で、行き詰まったり間違った方向に進んでしまうケースをいくつか経験しました。驚くような建物の背景にある秘密を知りたいと思われる方にぴったリのワークショップが行われ、ケーススタディに基づいたフリーフォームのプロジェクト全体にわたるロードマップが紹介されました。Design-to-Production が参加者が適時適切に質問し、フリーフォーム構造のソリューション空間を安全に航行できるようサポートしながら、総合的なアプローチ、インタラクティブな実践ベースで知識を共有しています。
原文投稿者: Verena Vogler
ウェビナー: BIM Workflow in Facade Design with Rhinoceros & Grasshopper
日: 2021年4月24日
Keera Sistem Indonesia と Indonesian Architects Association がファサードデザインのBIMワークフローについて紹介した Rhino 7 のデジタルワークショップを行いました。
Planen Planen がトレーラーの防水シートの製造や購入を革命的に変えようとしています。パラメトリックデザイン、オンライン申込み、CNC加工機を組み込むことで、防水シートのB2B設定スペースを新しくリードしています。開発はドイツの Vorhammer Computational Design が担当しました。
このビデオではShapediverが Christian Stegmaier、Simon Vorhammer、Amlis Botschにインタビューし、プロジェクトがどう作られ、防水シート市場でどうゲームチェンジャーになろうとしているか、詳しく紹介しています。GrasshopperとShapeDiverで動く、ワールドクラスのオンラインコンフィギュレーターが作られる舞台裏を知りたい方にぴったりでしょう。
Karamba3D Bake-Off Workshop
2021年5月3-7日
9:00-11:30 am CEST
講師: Clemens Preisinger、Zeynep Aksöz、Matthew Tam
2021年の Bake-off シリーズは複数のテーマを探索する1週間のコースで行われました。ワークショップでは建築家、エンジニア、デザイナー達がパラメトリック構造とパラメトリックデザインに専念し、Grasshopperのパラメトリック環境内で構造オブジェクトの設計開発を求められました。Clemens Preisinger、Zeynep Aksöz、Matthew Tam が一連の Karamba3D チュートリアル、デザインの批評、レビューセッションまで指導しています。
この5月の焦点は構造シェルで、Karamba3D を使ったシェルのデザイン、解析、最適化に欠かせない手法がカバーされています。これらの手法は参加者がコース中に開発したケーススタディでテストし、さらに探求を深めました。チュートリアルセッションは講師に具体的な質問ができるワーキングセッションと並行して行われました。
オンラインコースのプラットフォームは Microsoft Teams が使われ、英語で進められました。
ワークショップの終わりまでに学ぶ内容
コース概要
計5セッション、月-金: 9:00-11:30 am CEST/中央ヨーロッパ夏時間(8:00-10:30 am BST/英国夏時間 | 3:00-5:30 pm CST/中部標準時 | 5:00-7:30 pm AET/オーストラリア東部時間)。各日ともチュートリアルセッションと短いワークセッション、フィードバックセッションが行われています。
コース費用
社会人(学校勤務を含む): 300ユーロ + VAT(付加価値税)/ 学生(定員10名): 150ユーロ + VAT(付加価値税)。定員は20名で、規定の人数に満たない場合、コースは10日前(4月23日)にキャンセルとなります。
ソフトウェア
Karamba3Dの予備知識は不要ですが、あると理解しやすいでしょう。RhinoおよびGrasshopperの一般知識、および基本的な静力学の知識は間違いなくあった方が良いでしょう。 コースでは学習リソースのデータベースにアクセスすることができました。
参加者には非商用使用1年間のKaramba3Dライセンスが無料で提供され、有効なRhinoライセンスは各自必要でしたが、弊社のRhinoウェブサイトから3ヶ月の評価版をダウンロードすることもできました。
デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのウェビナーです。
この Parametric Design Webinar はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供します。
既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2をお選びいただけます。
タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間
言語: 英語
参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。
Simply Rhino、Eckersley O’Callaghan、Karamba3DがGrasshopperユーザーグループミーティングをオンラインで開催しました。
このミーティングでは2つのライブプレゼンテーションが行われ、最初はロンドンにある Eckersley O’Callaghan 社内の Digital Design Group に所属する Sam Gregson がお気に入りのアルゴリズムをいくつか紹介し、実務で取り入れたテクニックとワークフローについて洞察を示しました。
Karamba3Dの開発者である Clemens Preisinger はパラメトリック構造設計での活用法を短くまとめて紹介しています。
プレゼンテーションの後にはQ&Aも行われ、ミーティング中に回答を得ることもできました。
Enzyme APD はArchicadのパワーとRhino&Grasshopperを使った双方向の機能を活用し、デザイン開発の段階にファブリケーションと最適化の技術を取り入れています。 事務所がデザインのアウトプットやコストの最適化、建設期間をどう変えたかを紹介するウェビナー行われ、カスタムのワークフローやツールが形状探索をどう変え得るか理解できる内容でした。
日: 2021年4月20日
時間: 4:00 pm(EST/米国東部時間)
Rhino3D.Education が "Mastering Surfacing in Rhino" の著者、Alejandro Zapata が指導するウェビナーを行います。
サーフェシングのスキルを向上させたい、曲率連続サーフェスを実現したいと考える全ての方を対象に書かれたこの本について、より深く学べる内容です。どうぞご参加ください。
Alejandroは認定Rhinoトレーナー(ART)、無機的モデリングを専門にした独学の3Dアーティストで、建築家、土木技師、インダストリアルデザイナーを対象にしたビジュアライゼーションで何年もの経験があります。CGを始めた頃は車のモデリングに夢中だったことからいつもテクニックの向上を考えていましたが、そのような情報は見つかりませんでした。これが何年も質の高いマテリアルを提供し、特にスペイン語圏のマーケットでサーフェスモデリング分野の基準として認められる地位を築くことになった動機です。"Mastering Surfacing in Rhino" は、その空白を埋めようと彼が執筆した本です。
ウェビナーは英語で行われます。
Pratt Fine Arts Center は毎年、アーティスト、学生、メーカー、さらにあらゆる年齢や経歴、スキルレベルの好奇心あふれる学習者を対象に、ビジュアルアート教育とプログラミングのユニークな融合をサポートする、資金集めのイベントをプロデュースしています。
視聴: 4月24日6:00pm(太平洋時間)にYouTubeでライブ中継されます! 無料登録でリンクとイベントの更新情報を受け取ることができます。