原文投稿者: Carla Sologuren
2021年1月22日金曜日
PAZ BSS - Rhino.Inside.Revit
原文投稿者: Carla Sologuren
2021年1月19日火曜日
Grasshopperを使ったコンピューテーショナルデザインのコース
マイペースでGrasshopperスキルを身に付けたいとお考えの方でしたら、このGrasshopperを使ったコンピューテーショナルデザインのオンラインコースはぴったりです。
GrasshopperツールとRhinoとの関係を使って形やデザインの可能性を探るコースで、 このコースを終えればできるようになるプロジェクトをいくつかご覧いただけます。クラスはモデリングジオメトリ、データ構造、一般概念、データ型、データマッチング、リスト、ツリー、もちろん膨大な創造性もカバーすることで、ワークフローの向上に役立ちます。Grasshopperとパラメトリックデザイン思考の機能的な理解も提供します。初期のデザインやコンセプトの開発にGrasshopperを使う利点は、コース全体にわたって多くの実例に生かされています。
このコースはオンラインで受けられるようになり、クーポンコードご利用で教員や学生の方は無料、社会人の方は割引きになります:
Computational Design with Grasshopper - 英語 - こちらをクリック
- 教員または学生の方が無料で受けられるクーポンコードはこちら: EDUCATION_IS_PRICELESS_GH
- デザイン専門職の方が50%オフで受けられるクーポンコードはこちら: COMPUTATIONALGHENG50
Profesores o estudiantes gratis con este cupón: EDUCACIONNOTIENEPRECIOGH
Profesionales 50% de descuento con este cupón: DISENOCOMPUTACIONALGH
RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。
原文投稿者: Andrés González
2021年1月18日月曜日
DesignMorphineの新しいウェビナー - 2021年2月
- 2021年2月6日 - Bionic Articulations V1.0 ウェビナー、DesignMorphine
- 2021年2月7日 - Contorted Compositions V1.0 ウェビナー、DesignMorphine
DesignMorphineの修士課程(Chapter 2 – Corpuscle)にインスピレーションを得た Contorted Compositions V1.0 は、複雑なジオメトリのデザインとプロシージャルモデリングを、Grasshopperアルゴリズムを使って組み合わせるパラメトリックワークフローを探索し、建築空間を作り上げます。周期サーフェスの作成と、それを複合パビリオンのトポロジーにモーフィングする複数のアプローチが紹介されます。 - 2021年2月13日 - Kinetic Correlations V1.0 ウェビナー、DesignMorphine
DesignMorphineの修士課程(Chapter 4 – Kinesis)にインスピレーションを得た Kinetic Correlations V1.0 はHoudiniの群れベースの生成システム、Vector、Vector trail、パーティクルシステムを探ります。参加者はパラメトリック原理と計算ルールに基づいて視覚的に想像をかき立てる生成構造を作り出す方法を学びます。 - 2021年2月14日 - Scripted Synergies V1.0 ウェビナー、DesignMorphine
SimplyRhino UK の Rhino 7に関する新しいビデオ - SubD、QuadRemesh、Rendering/Denoiser/PBM レンダリング
Rhino 7 – SubD Modelling in Rhino for Mac
Rhino 7 の新しいSubDモデリングのメタファー(比喩)に着目し、簡単に紹介しています。Rhino for Mac を使っていますが関連性は Rhino for Windows と変わりません。Simply Rhino の Phil Cook はNURBSと比較してSubDワークフローが優れている3点を考察し、このビデオで紹介しています。
Rhino 7 – Rendering, Denoiser and Physically Based Materials
Simply Rhino の Phil Cook が Rhino 7 のレンダリングの機能向上に着目したショートビデオです。Cyclesレイトレースレンダーや、Rhino 7 の新しい Package Manager(パッケージマネージャ)を使ったDenoiser(ノイズ除去)要素の追加が含まれ、最後に新しい物理ベースのマテリアルも取り上げます。
Rhino 7 – QuadRemesh – a Quick Introduction
QuadRemesh は Rhino 7 に新しく追加された、リバースエンジニアリングやメッシュのリトポロジの素晴らしいツールです。この入門ショートビデオでは Simply Rhino の Phil Cook がQuadRemeshの基本を一通り説明し、リバースエンジニアリングにどう役立つか、例も紹介しています。
2021年1月16日土曜日
Rhinoのメリット紹介ビデオ
Elite Modeling School がYouTubeでCADソフトとしてRhinoを使うべき理由を紹介したビデオを公開してくださっています。
弊社のプロモーションとは一切関係ありませんが、このように紹介していただけて嬉しく思います。
What 3D Modeling Software Should I Use? 10 Reasons to Use Rhino as your CAD Software...
2021年1月14日木曜日
Rhino 7、販売中
- SubD
- Rhino.Inside.Revit
- QuadRemesh
- プレゼンテーション
- 表示
- ドキュメンテーション/製図
- Grasshopper
- 開発ツール
- 改良点
- Rhino 7 は何が新しいのか、またすべての新規搭載内容についても、ぜひご覧ください。
- 商用版アップグレード価格は¥86,000–になっています。
- 2021年3月10日までは商用版アップグレードのプロモーション価格、¥57,000–でご購入いただけます。
原文投稿者: Sandy Mcneel
2021年1月11日月曜日
パラメトリックデザインのウェビナー(Rhino + Grasshopper)- 2月
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デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップです。
この Parametric Design Webinar はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供します。
既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2をお選びいただけます。
- オプション1: General WEBINAR for Beginners(初心者向け総合ウェビナー) – 8日間/計16時間: 2月15日スタート
- オプション2:: Intensive WEBINAR for Intermediates(中級向けウェビナー) – 4日間/計8時間: 2月22日スタート
タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間
言語: 英語
参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。
xNURBS Rhino プラグインのV5が公開されています
xNURBSがバージョン5の公開を発表し、V4の正規ユーザーは無料でアップグレードを入手することができます。V5にはサーフェシングクオリティの向上や一連の C/RhinoCommon API エクスポート等、多くの機能向上が含まれています。"なぜxNURBSなのか"を簡単にご紹介しましょう。
xNURBSの主要機能:
- NURBSの解決につながる無限の能力: その最適化アルゴリズムで(拘束の複雑さに関わらず)実質的にあらゆるNURBSサーフェスを何ミリ秒かのうちに解決します。
- ハイクオリティなサーフェス: 入力された拘束全てを満たすよう、xNURBSの最適化アルゴリズムはエネルギー最小化手法を使ってあらゆる可能なソリューションから一番滑らかなNURBSサーフェスを生成します。生成されたサーフェスのクオリティは際立ったものになります。
- xNURBSは従来のCADソフト向けにあらゆるサーフェシングの問題を仮想空間で修正する、非常にパワフルなNURBSツールです。
- 使いやすさ: 使うのはシンプルなユーザーインターフェイス1つで、あらゆる種類のNURBSモデリングに対応。
- 非常に安定しています: xNURBSは極めて強固で、完璧に動作します。
- CADネイティブ サーフェス: xNURBSはジオメトリを一切変換することなくCADモデリング操作に直接使える、CADネイティブサーフェスであるNURBSをベースにしています。
2021年1月9日土曜日
知らなかった、Grasshopperでできる5つのこと!
Shapediverの最新ビデオで、多くの方がご存じなかったGrasshopperとShapediver(Rooster、Squid、OpenNestも取り上げています)でできる5つのことが紹介されています。
2021年1月8日金曜日
AA Emergent Technologies & Design(EmTech)修士プログラム2021-22 - 出願受付中
AA Emergent Technologies & Design(EmTech)修士プログラムは、建築と エコロジーの新しい相乗効果をコンピューテーショナルデザインとファブリケーションの重要な交わりを通して探ります。
(2001年に開講された)このプログラムは新しい製作パラダイムにある建築のデザイン科学の知識を追求し、スキルを向上させたいと考える建築やエンジニアリングの学位取得者を対象にしています。
EmTechは新たに生まれた生物群系のダイナミックな状況の中にある、建築的で環境に配慮したアーバンデザインの新しい材料や空間配置の実験的、社会的な可能性を探ることに焦点を合わせます。知的厳密性と創造性を備えたスタジオ環境で開発されたリサーチ駆動のデザインプロジェクト体験を通し、批判的思考(クリティカルシンキング)を刺激するように作られたプログラムです。
EmTechについての詳細はこちらをご覧ください。
お問い合わせ: Dr. Elif Erdine(Director) elif.erdine@aaschool.ac.uk
Dr. Michael Weinstock(Founding Director) mweinstock@aaschool.ac.uk
2021年1月7日木曜日
船舶設計のNemo、再び水の中へ!
- 無料(デザイナー)
- レベル1(Section + Hydrostatics + Visualization)
- レベル1+2(Section + Hydrostatics + Visualization + Resistance + Structure)
Rhino オンライントレーニング - スペイン語
Rhinoを学ぶ、Darcoのオンラインコースが行われました
2020年12月30日水曜日
SubDのチュートリアルをお探しですか?
2020年12月24日木曜日
ワークショップ: パラメトリックエンジニアリングツール(Karamba3D)を使った構造設計における 循環経済 - 2021年1月11-15日
木材構造に照準を合わせた構造設計のワークフローに、カーボンフットプリント評価と循環経済(サーキュラーエコノミー)を組み込むオンラインワークショップが行われました。Karamba3D など構造設計のパラメトリックツール、Octopusなど最適化ツールを組み合わせて使うことにより、より総合的なデザインプロセスを提案しながら純粋な構造基準と環境基準を調整する比較戦略を活用します。
気候危機の観点から、建築家やエンジニアはデザインプロセスの変化を通して構造の環境的影響を減らすよう試みます。再生材の利用はこのアプローチに大きな役割を果たします。再生材を合理的に使うことによって持続可能でスマートな構造をどうデザインできるか、とういうのは中心的課題の1つで、要素の経歴や状態、場所といった様々な要因がデザイン、カーボンフットプリント、価格に影響します。多次元最適化法と組み合わせたパラメトリック構造設計ツールはデザイン空間を探索し、そのような基準に関連したデザインを評価するのに役立ちます。
ワークショップ主催者および講師は(Fab City Grand Paris、パリ市議会, association Arslonga を含む)Reflow Parisian コンソーシアムと協力し、ワークショップ参加者が加わってデザインしたパビリオンを2021年春に建設することを目指しています。
パラメトリックデザインの修士プログラム(ハイブリッドエディション)Controlmad - 2021年3月-6月
Master in Parametric Design – Hybrid Edition
2021年3月-6月
この新しい状況、困難な世界に、ユニークな学習プログラムが適応しました。この修士コースはControlmadのオンサイト版パラメトリックデザイン修士、成功を収めているXIエディションのハイブリッド&フレックスバージョンです。
Panther(ジュエリープラグイン)、Rhino 7 に対応
Panther 1.7 が公開されました!
Rhino 7 とGrasshopperに対応したこのプラグインの新しいバージョンが、もうダウンロードできるようになっています!
現在ユーザーとして利用中の方はすぐにも無料でアップデートすることができ、新しいSubDジュエリービルダーが含まれる他、Rhinoに新規搭載された機能を完全に統合することができます。
Pantherで思わずうなる - インタラクティブなジュエリー
木のアリーナとタワーをウィーンに
Sterling Presser Architects + Engineers の Nicolas Sterling が、Rhino/Grasshopperを使った最近のプロジェクトを公開してくださいました。
Timber WH ARENA & Timber Tower は ウィーンの WH Arena コンペで2次審査に進んだ設計案です。
座席数は20,000で、WH Arena の木のコンセプトは環境と共生する自然に根差しています。あらゆるレベルで効率性と柔軟性を発揮する大規模なアリーナに新しいサステナブル(持続可能)なランドマークを作り出すことがこのプロジェクトの構想で、アリーナ、隣り合う建物、公共スペース同士の対話がユニークな組み合わせを生み出します。建築物は生み出す外の空間と同じほど多様な役割を演じ、波紋のような木造スキンは木の皮の役割を果たしています。この建物は自然で美しく、暖かみのある材料を最大限に生かし、私達を自然と結びつけ、持続可能な未来を描いてくれます。
浅い鞍型をしたアリーナの屋根はグリッドシェルとケーブルネットのハイブリッド、Gridnetとして、木造ストリップの骨組みで三角形の格子状枠で構成されています。内包エネルギーを最小限に抑え、再生可能資源の木材を使いながら材料の使用を最適化するこの複合構造は、音響性能を強化した温かみのある空間を作り出します。屋根は縦160m、横130mほどに及び、上に太陽光発電パネル、下は途切れずに続く閉鎖型の吸音天井を備え、一部が半透明になっていることでアリーナの内装に際立ったデザイン効果をもたらします。
一体化された建築とファサードの構造が繊細なレイアウトに従い、建物で人が動き回る際に視覚的な効果を作り出します。屋根、ファサード要素、木のグリッドシェルは構造的耐力と審美的な視覚効果のバランスが取れた、ユニークなパラメトリックモデルです
このプロジェクトは以下の方々とのコラボレーションで、素晴らしいチームワークを
発揮しています:
- Thornton Tomasetti: 構造、ファサード、音響
- A24 Landschaft: ランドスケープ
- Transsolar: エネルギー、サステナビリティ、環境デザイン、MEP(機械、電気、配管)
- Kunz: 火災工学
- Woo Architects: アリーナのエキスパート
- Yann Kersalé. 照明アーティスト
- Ateliers de L’Éclairage: 照明デザイナー/エンジニア
- SOL: レンダリング
- Xtrude.Berlin: 3D印刷
2020年12月23日水曜日
ShapeDiver、Rhino 7 をサポート!
大奮闘の開発と数週間の調整を経て、ShapeDiverの全く新しい Rhino 7 対応の発表が(ほぼ)間に合いました!
Rhino 7 に詰まった新機能の一部は全く新しいGrasshopperコンポーネントで、ShapeDiver Rhino 7 システムと互換性があります。SubD機能の提供する新しいオーガニックモデリングの可能性にワクワクする、という方は、ぜひGrasshopperの新しいSubDコンポーネントをお試しください! 扱いにくいメッシュを滑らかに整えたい、あるいはクリーンアップが必要な場合は、ShapeDiverビューアでのレンダリングパフォーマンスでも役立つクリーンな四角メッシュを作り出す QuadRemesh コンポーネントが便利です。
現在、Rhino 7 は最新のテストシステムで動作しています。テスト段階は新プラットフォームのリリース予定の2021年春まで延長されますので、今すぐ試したい、という方はShapeDiverのウェブサイトからお問合せの上、ご自身のアカウントを新しい Rhino 7 システムに切り替えるようご依頼ください。
2020年12月22日火曜日
Bongo 3.0 WIP 6 公開のお知らせ
Rhino 7 用アニメーションプラグイン、Bongo 3.0 のWIPを公開しましたので、Bongo 2.0 をお使いの皆様はどうぞダウンロードしてお試しください。
新機能/機能向上:
- 向上したドープシートおよびキーフレームテーブルUI
- 向上した接続スプリング
Bongo 3.0 WIP 6 はこちらからダウンロードしていただけます。
お役に立ちますように!
原文投稿者: Marika Almgren2020年12月18日金曜日
PanelingTools for Rhino 7 リリースのお知らせ
Windows版、Mac版どちらでも使える Rhino 7 対応のPanelingToolsがリリースされました! リリースの詳細...
弊社 Robert McNeel & Associates のRhino&Grasshopperプラグイン、PanelingTools は、デザイナー、建築家、建設のプロフェッショナルに広く使われています。 パネリングコンセプトの直感的なデザインをサポートする他、複雑なジオメトリの解析やファブリケーションに適した形状への有理化に役立ちます。
原文投稿者: Rajaa Issa




















