2020年5月22日金曜日

ザレカ難民キャンプでのRhino




ザレカ難民キャンプは最貧国の1つ、マラウイに設置されて25年以上、およそ4万人の難民と亡命希望者を受け入れています。

ブルンジの難民、Remy Gakwaya は独学のプログラマーで、キャンプ内にコンピューターが1台ある小さな部屋を借りてプログラミングスキルを教え始めました。その後、彼らは3Dプリンターを取り付け、Rhinocerosを学び、今ではそのスキルをキャンプで共有するようになりました。COVID-19のパンデミックが発生した時はマスクやフェイスシールド、救援隊や病院のための装備など防護に欠かせない物資を3D印刷できるよう、デザインと開発を即座に始めています。






原文投稿者: Delia Robalo

MEAL*(Middle East Architecture Lab)ライブアカデミー

Alessandro Zomparelli(ブランディング: Turbo تيربو )デザインのマスク

5月25日(月)- 6月19日(金)
2020年

MEAL* (Middle East Architecture Lab)が Live Academy を開設し、世界中から建築やデザインへの高い能力を集めて未来への意見交換を行いました。オンラインプロジェクトで、学界、業界を問わずテクノロジーとデザインの最新動向に焦点を当てたプログラムです。



原文投稿者: Carla Sologuren

ウェビナー: Varjo Workspace で没入型ワークフローを革命的に変える方法 - 2020年5月22日


ウェビナー: How to Revolutionize Your Immersive Workflows with Varjo Workspace
2020年5月22日

Varjo Workspace のクリエイターから3次元インターフェイスの裏話を聞き、それぞれの没入型ワークフローでの活用法について具体的なヒントを得られる60分のウェビナーが行われました。最新デモの紹介もありました:
  • VR & XR で Varjo Workspace 内での Unity Editor
  • VRで Varjo Workspace 内での Rhino + Mindesk
  • VR内でのModo編集
ウェビナーの最後には今後の Varjo Workspace 開発について受講生の意見交換が行われ、エキスパートへの質疑応答もありました。

最優秀アイデアに対してはリモートXR-1レンタルキットが7日間授与されています。

時間: セッションは2回行われ、時差やご都合に合わせて選べるよう設定されました:

原文投稿者: Carlos Pérez

ウェビナー: BricsCAD BIM でGrasshopperを使ったジェネレーティブデザイン - 2020年6月4日


ウェビナー: Generative design with Grasshopper in BricsCAD BIM
日: 2020年6月4日
時間: 9:00 & 20:00 CEST/中央ヨーロッパ夏時間
所要時間: 50分

Generative design with Grasshopper in BricsCAD BIM はアルゴリズムデザインとBIM(ビルディングインフォメーションモデリング)のギャップを、Grasshopperがリアルタイムで双方向のワークフローでつなぐ方法を紹介するライブウェビナーです。

原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月20日水曜日

Rhino WIP のQuadRemesh入門 - SimplyRhino UK


SimplyRhino UK の Phil Cook がこちらのビデオで Rhino WIP の新機能、QuadRemeshを紹介しています。

四角メッシュの新しいコマンド(QuadRemesh)で、あらゆる入力オブジェクト(サーフェス、ポリサーフェス、サブディビジョン、あるいは既存のメッシュ)から四角形を優先させたメッシュを作成することができます。サブディビジョンに直接変換できるので、既存データのリバースエンジニアリングに極めて効率的な方法を提供します。


以前のビデオ、An Introduction to SubD (SubDivision Surface Modelling) in Rhino WIP で考察を始めたサブディビジョンのワークフローについてもさらに考察を進めていきます。以前のビデオはこちらでご覧いただけます


原文投稿者: Carlos Pérez

ロシア語でのオンライントレーニング: 建築におけるRhino



ロシア語でのオンライントレーニング: 建築におけるRhino
開始日: 2020年5月26日
期間: 8セッション、各120分

Sabit Softwareロシア語オンライントレーニングを提供しています。学生、初心者、経験豊富な建築家、その他Rhinocerosでの建築モデリングについてプロとしてのスキルを身に付けたい、あるいは向上させたいとお考えの全ての方を対象にしたコースです。

原文投稿者: Delia Robalo

2020年5月19日火曜日

SimplyRhino UK のGrasshopperレベル1 & 2 オンラインクラス


SimplyRhino UKがGrasshopperのオンラインクラス、Grasshopper Level-1Grasshopper Level-2 を発表しました。

クラスは6月(18:00 BST/英国夏時間、13:00 EDT/米国東部夏時間)から、3時間のセッション7回で行われます。





原文投稿者: Carlos Pérez

Cadesign base - 3D Days オンライン



2020年5月26日
10.30AM CET(中央ヨーロッパ時間)
オンライン

Cadesign base3D Days Online プレゼンテーションを行いました。

このシリーズ2回目のウェビナーで、弊社McNeel ヨーロッパBernat Lorente が複数の新技術と開発中の Rhino WIP を紹介しています。

こちらで他のプレゼンテーションをご案内しています。


原文投稿者: Bernat Lorente

2020年5月17日日曜日

RhinoResurf 3.3 for Rhino 6 リリースのお知らせ

3Dメッシュを2Dメッシュに展開

先日、RhinoResurf 3.3 for Rhino 6 がリリースされました。把握済みのバグが複数修正されたバージョンで、いくつかの新機能とチュートリアルが追加されています;
RhinoResurf for Rhino はリバースエンジニアリングのプラグインで、Rhinoがメッシュまたは点群で表現されるオブジェクトのNURBSサーフェスで表されるジオメトリを再構築できるようにしてくれます。

原文投稿者: Jessesn

2020年5月16日土曜日

Grasshopper - Curso en Español



複雑なジオメトリの作成や有理化に応用されるコンピューテーショナルデザイン、様々なデザインプロセスへの導入を学びたい学生や社会人を対象に、スペイン語でワークショップが行われます。オンラインクラスで基本概念やデザインの問題に向き合う方法をカバーし、Grasshopperを使ったビジュアルプログラミングのプロセスを通してアルゴリズムツールの開発に取り組む内容です。
詳細はこちら...



お問い合わせ: Leonardo Nuevo - Tel +52 1 33 3956 9209(メキシコ)


原文投稿者: Andrés González

2020年5月14日木曜日

パラメトリックデザインのウェビナー(Rhino + Grasshopper)




デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップです。

この Parametric Design Workshop はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供し、ハンズオンのパラメトリックプロジェクトも含まれたワークショップです。

既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2をお選びいただけます。

  • オプション1: General Webinar for Beginners(初心者向け総合ウェビナー) - 16時間: 2020年6月20日スタート
  • オプション2: Intensive Webinar for Intermediates(中級向けウェビナー) - 8時間: 2020年6月27日スタート


原文投稿者: Carla Sologuren

Rhino & Grasshopper オンラインコースのお知らせ

認定Rhinoトレーナー、Akiyo Matsuokaがオンラインコースの提供を続けています。RhinoやGrasshopperについて知識を深めたいとお考えの方にお勧めです。どうぞご活用ください。

Intro to Rhino 3D Modeling 

5月19日-6月9日(7セッション)
US$675

教室と同じようにライブで行われるセッションで、少人数制で実践的、インタラクティブなクラスです。

あらゆる業界の方にご参加いただくことができ、Rhino 6 で基礎を固められるクラスです。正確なフリーフォームの3D NURBSモデルの作成と編集を学び、特に高度なサーフェス作成コマンドを含む、Rhinoのほとんどの機能をカバーするクラスです。

ジオメトリとしてジュエリーを使いますが、他の専門分野の方にも役立てることができる内容です。

様々な課題や戦略で2D図や3Dモデリングをステップバイステップで学び、トピックを詳細に学べますから、受講後はRhinoの基礎をしっかり身に付けることができるでしょう。

お申込み/お問い合わせはメール(Akiyo Matsuokaまたはお電話(+1-646-241-0045)でどうぞ。

6月15-24日(4セッション)
US$395

Grasshopperが複雑に繰り返す形状の作業を素晴らしいスピードでこなせるようにしながら今までにない流動性をどう生成し、自動的にタスクをデザインプロセスの先へ進めるかを学び、探索しましょう。Grasshopperは製作を自動化し、新しい形状、外形、パターン、独自のインターフェイスにつながるパラメトリックモデリングを作り出します。アルゴリズムモデリングだけがこれを可能にします。このクラスはList管理をカバーし、Date Treeを紹介します。

ジュエリーのプロジェクトに取り組みますが、あらゆる業界のデザインのプロに役立つクラスです。

プログラミングやスクリプトの知識は必要ありません。
Rhinoの基礎知識が必要です。

お申込み/お問い合わせはメール(Akiyo Matsuokaまたはお電話(+1-646-241-0045)でどうぞ。


原文投稿者: Jody Mills

2020年5月13日水曜日

Mindesk、フォルクスワーゲングループのイベント "Future Technology for Car Design" でIRISを紹介


2020年4月16日 - "Future Technology for Car Design" (カーデザイン向け未来のテクノロジー)はT-Systemがフォルクスワーゲンのために企画したイベントで、カーデザイン業界の最新イノベーションを集めました。

Mindesk(Vection Technology 社)、T-System、Epic Games、Varjo、Logitech、弊社 McNeel & Associates を含むフォルクスワーゲンの Tier-1 パートナーが参加し、最新の技術情報を紹介しています。

Mindesk CEOの Gabriele Sorrento とコンピューテーショナルデザイナーの Arturo Tedeschi は電動シティカーのオリジナルコンセプト、Irisを紹介し、Arturo はさらに、VRとUnrealを使った Mindesk Live Link が今までにないパラメトリックデザインへのアプローチをどう切り開いたかについて説明しました。


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月11日月曜日

Pufferfish V2.9

Pufferfish(フグ)は姿を変えられる数少ない動物の1種です。

このプラグインは形を変えるために必要なトゥイーン、ブレンド、モーフィング、平均化、変形、補間に焦点を合わせた318のコンポーネントのセットです。

Pufferfish V2.9 アップデートは13の新しいコンポーネントを追加します。特に著しい平均化/トゥイーンの変形のコンポーネントの他、新しい Rhino 7 WIP Mirror Cut SubD コンポーネント、Pinch'n'Spread の新しいフォールオフオプション、また平均化/トゥイーンのメッシュコンポーネントはカラーメッシュを使えるようになり、その他様々なコンポーネントにアップデートや最適化が加えられています。



原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月10日日曜日

Arthur Mamou-Mani、バーニングマンのインスタレーション実現を手伝ってくれるゲームデザイナーを募集


建築家の Arthur Mamou-Mani は今年のバーニングマン向けにデザインした木造の円形劇場を、砂漠でのフェスティバル開催がキャンセルされたことを受けてバーチャル体験に変えるお手伝いをしてくれる人を募集しています。

デザインはDezeenのみで公開されており、この仮設構造物をデジタル空間で実現するのを手伝える、ゲームエンジンでの作業に経験のある人を探しています。

"私達は人々がこの構造物に希望のメッセージを出したり書き込んだりできるよう、このプロジェクトでゲームエンジン、Unityの'マルチプレイヤー'のような機能を使ったオンライン体験を作り出したいと考えておいます。"


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月9日土曜日

NON Architecture コンペ

NON Architecture がコンペを企画しました。RhinoとGrasshopperをお使いの皆さんのご参加をお待ちしています:


Healing - Alternative Designs for Quarantine Cities


COVID-19の緊急事態に関連する代替的な都市生活に向けて、明確なビジョンのあるコンセプトを募集しています。規模や場所、プログラムは全く自由で、図面/スケッチ3枚だけです。

賞: 優勝者2名に各€1000、特別賞6名

審査員: Maura Ambrosiano – Foster & Partners(Associate Partner); Enno Zuidema – MVRDV(Director/Urban Planner)

コンペは2020年5月1日に受付が開始され、締切は2020年8月22日です。

Social Distancing - Housing Block

長引くソーシャルディスタンシングの状況の中、不動産市場を壊すような代替住居モデルを募集しています。規定のユーザー、プログラム、エクステンションから離れた、建築デザインへのクリエイティブなアプローチが求められます。規模や場所、プログラムは全く自由で、図面/スケッチ3枚だけです。

賞: 優勝者2名に各€1000、特別賞6名

審査員: Fala Atelier、3XN

コンペは2020年5月1日に受付が開始され、締切は2020年8月29日です。


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月8日金曜日

2つの無料ウェビナー、2020年5月13日: Fologram for Grasshopper 入門


ウェビナー1回目: 5月13日、8:00am UTC/協定世界時(3時間)
ウェビナー2回目: 5月13日、23:00pm UTC/協定世界時(3時間)
インストラクター: Sean Guy(Fologram for Rhino)

Fologram for Rhino & Grasshopper プラグインの入門ウェビナーが行われ、RhinoとGrasshopperで拡張現実(AR)体験を作り出す方法が紹介されました。Fologram初心者向けでGrasshopperの基本もカバーされるので、事前経験は不要でした。

Fologramは物理的空間に広がるデザインモデルから複数のスマートフォンやタブレットに没入型プレゼンテーションを作り出すモデル共有、インタラクティブでマルチタッチのモデリングツール構築、あるいは複雑なファブリケーション課題の支援など、あらゆる目的で利用することができます。ウェビナーの終わりには参加者が独自のプロジェクト案について話し合い、フィードバックを得ることもできました。

参加条件:
Rhinoに精通し、Fologram for Mobile アプリをインストールしたスマートフォンまたはタブレットを持っていること。Fologram for Mobile は App Store や Google Play から無料でダウンロードすることができます。

ウェビナー:
同じウェビナーを2回のインストラクションで行い、ヨーロッパからもアメリカからも利用しやすい時間設定です。5月13日(水)の08:00am(UTC/協定世界時)はヨーロッパ向け、23:00pm(UTC/協定世界時)はアメリカ向けで、約3時間のウェビナーのうち最後の30分はオープンQ&Aとなり、インストラクターの Sean Guy と参加者全員が話し合うことができる構成になっています。




原文投稿者: Verena

Driven — 高度なコンピューテーショナルデザイン/ファブリケーション戦略


Drivenとは?

フランス、パリのクリエイティブハブ、Volumesがサーキュラーエコノミー(循環型経済)に向けて初期の企業家精神に高度なコンピューテーショナルデザイン/ファブリケーション戦略を組み込む起業支援プログラム、Drivenを立ち上げます。

Drivenはデザインの段階から工業生産プロセスまで、サーキュラーエコノミーに向けたコンピューテーショナルデザイン/ファブリケーションの適用を実際に示せる初期のプロジェクトを育てようとしています。このプログラムの詳細はこちらのウェブサイトをご覧ください。

ワークショップシリーズも予定されており、現在決まっているスケジュールは以下の通りです:



原文投稿者: Carlos Pérez

船体デザインとフェアリング レベル1&2 - オンラインのライブトレーニング



Hull Design and Fairing Level 1 & 2 - Live Online Training
2020年6月2、4、9、11日
RhinoCentre、オランダ

船舶、ヨット、作業船、マルチハルの船体を素早くモデリングできるようにするトレーニングコース、Rapid Hull Modeling がオンラインで提供されます。

スキルアップを目指す内容: クラスAフェアリング – 最終デザイン – 製造に向けたフェアリング – 船体の最適化 – リバースエンジニアリング – 一般配置図(GA)/線図からの船体作成 – 高度な解析 – モデリング戦略 – 展開可能な船体

船体デザインとフェアリングのトレーニングバンドルを2週間で完了することができます:
  • 2時間のライブトレーニングセッション4回で3つのトレーニングモジュールをカバー。最初の週は2時間のセッションを火・木曜日に、2週目も同様に火・木曜日に行われます。
  • ライブセッションの合間は指導ビデオと書き出した練習課題に取り組む自習時間となります。
  • この集中トレーニングは第23週および24週目に行われ、第23週のライブセッションは6月2日と4日、第24週は6月9日と11日です。
  • 世界中の参加者に対応できるよう各セッションは1日2回行われ、時間は中央ヨーロッパ夏時間(CEST)で 09:00 - 11:00、17:00 - 19:00 です。
  • 各セッションとも定員は10名です。
  • 受講にはRhinoレベル1 トレーニング、あるいはRhinoで2ヶ月以上の作業経験が必要です。
  • 講師はこの手法を開発した1人でフェアリングのプロでもある Gerard Petersen が務めます。
  • いくつかの課題をご提出いただいた上で修了証を授与します。
  • オプションで1-4時間の個別トレーニング補習の追加が可能です。
  • 船体モデリングやフェアリングの仕事を始めるための追加支援プログラム(8時間または16時間)も用意されています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月7日木曜日

xNURBS Rhino プラグインのV4が公開されています



xNURBSサーフェスの編集とリビルド

xNURBSバージョン4が公開され、ご利用いただけるようになりました。既にxNURBSをお使いの正規ユーザーの方は、V4.Xへの無料アップデートが可能です。バージョン4にはよりクオリティの高いサーフェス作成、xNURBSサーフェスの編集、接線偏差をさらに小さく(0.04度未満に)する等、多くの機能向上が含まれています。

xNURBSを選ぶ理由となる主な機能:
  • NURBSの解決につながる無限の能力: その最適化アルゴリズムで(拘束の複雑さに関わらず)実質的にあらゆるNURBSサーフェスを何ミリ秒かのうちに解決します。

  • ハイクオリティなサーフェス: 入力された拘束全てを満たすよう、xNURBSの最適化アルゴリズムはエネルギー最小化手法を使ってあらゆる可能なソリューションから一番滑らかなNURBSサーフェスを生成します。生成されたサーフェスのクオリティは際立ったものになります。

  • xNURBSは従来のCADソフト向けにあらゆるサーフェシングの問題を仮想空間で修正する、非常にパワフルなNURBSツールです。

  • 使いやすさ: 使うのはシンプルなユーザーインターフェイス1つで、あらゆる種類のNURBSモデリングに対応。

  • 非常に安定しています: xNURBSは極めて強固で、完璧に動作します。

  • CADネイティブ サーフェス: xNURBSはジオメトリを一切変換することなくCADモデリング操作に直接使える、CADネイティブサーフェスであるNURBSをベースにしています。

原文投稿者: Cécile Lamborotl