2017/10/14

Rhinoとフィクシー: Arc Bicycle



楽しそうな自転車のプロジェクトでRhinoを見つけました。デルフト工科大学の学生チームがデザインし、MX3Dで印刷された3D印刷のスチール製フレームのフィクシー、Arc Bicycle です。

YouTubeの動画でRhinoをご覧いただけます...

詳細の一部はBikeRadarでご覧いただけます...








原文投稿者: Sandy Mcneel

2017/10/13

VisualARQ 2 - フレキシブルなBIM


VisualARQ 2 をよろしく!

Rhino用プラグイン、Lands DesignVisualARQのメーカーであるAsuniが、RhinoにBIM機能を追加する建築モデリングソフト、VisualARQ 2 のリリースを発表しました。このリリースは新機能や修正を導入するだけでなく、Flexible BIMTM を使ったパワフルなワークフローを開発する新しいツールを可能にすることで、業界のパラダイムを完全に再定義することになるでしょう。

新機能の一部をご紹介します:


VisualARQ 1 をお持ちの方は、VisualARQ 2 への無料アップグレードが可能です。テクニカルサポートやトレーニングはVisualARQのサポートサイトでご利用いただけます。


2017/10/11

Grasshopperでガラスを探索

完成した作品の1つ - 花瓶

McNeel & Associates の社会見学です!
スタッフの1人、Brian Gillespie が Pilchuck Glass を訪問し、Tara Broyhill と一緒に地元のアーティストとして2週間 Pilchuck Glass School に通いました。2人ともガラス細工の経験はありませんが、学校に招かれてジェネレーティブデザインやデジタルファブリケーションをアートグラスにどう利用できるか探索することができました。このプロセスの中で、2人は吹きガラスの光学とテクスチャ、Grasshopperで計算されたボロノイ図の数学を学びました。

始めはユニークなバージョンの視覚とパイナップルの型を作る方法として4つのパーツの型を探りましたが、最後には型の上で転がしてガラスにテクスチャを加えるプレートのバリエーション2つに落ち着きました。

Pilchuck Glass School は静かな森にあるため、設備はポータブルのものが必要です。彼らがファブリケーション作業のためのCNCツールとして選んだのはHandibotで、ガラスに質感を加える型のプレート製作に使われました。




2017/10/10

Xirus - Rhinoでの拡張CAD


Mirrakoiは先日、(ベルリンでのRhinoユーザーミーティングで)拡張CADを提供する全く新しいジオメトリックモデリングカーネルXirusをリリースすることを発表しました。NURBSサブディビジョン、ポリゴンメッシュの世界の最も優れた部分を組み合わせ、3Dのデジタルオブジェクトに拡張アクセスを追加するパワフルなモデリング技術です。Xirusは接線、曲率、混合/高次導関数の分離制御を提供し、3Dモデリングで滑らかな直接制御を可能にします。


WIPは11月20日に公開されます。どうぞチュートリアルビデオをご覧ください...

原文投稿者: Carlos Pérez

3D印刷された橋


アルコベンダス(スペイン)は3D印刷された歩行者用の橋を初めて架けた町です。Institute of Advanced Architecture of Catalonia(IAAC)が全長12m、幅1.75mでマイクロ補強コンクリートで印刷された橋の建築デザインを担当しました。

IAACはこの橋のデザインで引き続きイノベーションに取り組み、大規模な3D印刷の世界的パイオニアになろうとしています。3D印刷されたアルコベンダスの歩道橋RhinoGrasshopperを使ってデザインされ、今まで土木工学の分野に応用されたことがないことから、国際レベルの建設部門にとってマイルストーンを象徴しています。

自然の形の複雑さを反映する3D印刷の橋は、マテリアルの配分を最適化し、製造中に加工していない原料をリサイクルすることで無駄を最小限に抑えるため、パラメトリックデザインを通して開発されました。生成アルゴリズムの活用と従来の施工技術への挑戦により、コンピューテーショナルデザインは空隙率を維持しながら、完全に自由な形状で構造的耐力を最大限にすることもできました。


2017/10/09

InnoChain ウィンタースクール2017 - ベルリン


HENNが Innochain Winter School 2017 を開催し、ベルリンで2日間の素晴らしいプレゼンテーション、ディスカッション、エキシビションが行われました。

Innochain Early Stage Researcher(ESR/初期段階の研究者)、Industry Partners(IP/業界パートナー)、大学が短期的/長期的両方の視点から、それぞれの研究が建設業や社会にどのような違いをもたらすのかを紹介しました。

公開セッションとプレゼンテーションは10月12-13日に行われました。


原文投稿者: Carlos Pérez

求人情報 - Digital Timber Construction DTC グループ(カイザースラウテルン工科大学)


カイザースラウテルン工科大学 建築学部の Digital Timber Construction DTC グループが研究助手(50% TV-L 13)を募集しています。2017年12月からで、PhD論文の見込みもあります。詳細は英文をご覧ください。


The group of Digital Timber Construction DTC at the faculty of architecture at TU Kaiserslautern is searching for a research assistant (50% TV-L 13). The position starts December, 2017, and includes the possibility of a PhD thesis.

The working group directed by Jun. Prof. Dr. Christopher Robeller is part of the research laboratory Timber Architecture and Engineered Wood Products T-Lab and operates at the intersection of architecture, civil engineering, computer science, and fabrication technology.

The group is focused on the development of novel digital tools, which automatically generate 3D building components and CNC fabrication data - while being aware of the constraints of assembly sequences, fabrication parameters, and material properties. This allows for the development of new building construction systems, where the details play a particularly important role.

The working environment is a technical university, with equipment of the T-Lab (including a new 5-axis CNC machining center) and an exchange with industry partners.

Requirements

A passion for digital timber construction, as well as a Diploma or Master in architecture, civil engineering, or computer science. Useful skills include CAD (Rhino), programming (C#, Python, C++) and experience with CNC machines and robots.

Tasks

Tasks include the work on research projects and research funding applications, as well as the participation in teaching activities. The position is initially limited to one year and should be extended afterward through successful funding applications.

Applications

Please apply via email to christopher.robeller@architektur.uni-kl.de

原文投稿者: Carlos Pérez

2017/10/06

"Simplified Complexity" - メキシコでのカンファレンス



Giancarlo Di MarcoRhinoを使った高度なNURBSモデリングについて紹介した本、Simplified Complexityのスペイン語版を紹介する公式プレゼンテーションがメキシコで行われました。

Simplified Complexity は仕事と教育で20年間の経験から得られた結果と構造化された知識システムで構成される(マニュアルではなく)方法で、Rhinoの詳細な理解に理想的な、ベーシックにも上級ユーザーにも役立つ内容です。Giancarlo Di Marco はコンサルティング、トレーニング、デザインサービスを提供しているイタリアのプロのデザイン事務所であるARTC.itの創始者です。

McNeel(Rhino)の Andres Gonzalez、Chaos Group(V-Ray)の Ricardo Ortiz もこのカンファレンスに参加しています。

日時:
10月13日(金)6:00pm

場所
Center of Design, Cinema and Television
Av. Constituyentes, 455, Mexico City(メキシコシティ)

カンファレンスは無料で一般に公開されました。

本の価格:
38ユーロ - 800メキシコペソ

イベントでは100冊が用意され、事前予約で当日に受け取ることもできました。!

Amazon(北米およびメキシコ)と地元の書店でも、近日中に取り扱われます。


詳細はメールでお問い合わせください:  Giancarlo Di Marco


RhinoFabStudioとは?  RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。


2017/10/05

求人情報 - Tu Taller Design(コロンビア)




Tu Taller Design がRhinoとGrasshopperに強く3Dモデリングの上級知識のあるデザイナーまたは建築士を募集しています。詳細は英文をご覧ください。

Tu Taller Design has a job opening for a designer/architect to join their team! 

They are looking for a designer or architect who has advanced knowledge in 3D modeling, with strong Rhino and Grasshopper skills, who can parameterize furniture.

Tu Taller Design is an integral design company located in Medellín, Colombia. It conceptualizes, advises, directs and develops ideas and projects for their clients. They provide services in product development, creation of a graphical identity and specification and design of interior spaces until the finished product and the final application.


For more information and to apply, please contact Tu Taller Design and mention this job opportunity through this link!



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

2017/10/03

書籍 - “Joalheria no Brasil”(ブラジルのジュエリー)




“Joalheria no Brasil” (ブラジルのジュエリー)Claudia Dayé、Carlos Cornejo、Costa Engracia, が執筆した、現代のブラジルにおけるジュエリーの歴史についての本です。


採掘から宝石として仕上げられるまで、ジュエリー開発の概要を紹介し、技術屋デザインの進化を説明しています。ブランドの発展から技術/デザインの進化まで、Rhinoの影響も紹介されています。

本の購入はこちら

Facebookページもぜひご覧ください。



詳細はメールでお問い合わせください: Claudia Dayé



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

Marc Fornes - カザフスタンで


Marc Fornes とTHEVERYMANYがアスタナ(カザフスタン)のMinima/Maxima万博パビリオンについて紹介したビデオ、The Stripes Effect をどうぞご覧ください。

遊び心に満ちたこの構造体は厚みがコインほどしかない複層の極薄複合材で、43フィートの非常に薄いアルミニウムで構成されています。もし Minima/Maxima と同じ高さのタマゴを計ったとすれば、もっと分厚くなってしまいます。

Minima/Maximaの強さは3層ひと組で複層の複合材を作る、自立したカーブのある構造から来ています。自立したこの形状の強さは、その形の二重曲率にあります。それぞれに曲率と高さを得られることからお互いを支える縦並びに組み立てられ、単独で存在する層はなく、全ての一体化に貢献しながら恩恵を受けている状態です。


Minima/Maxima はカザフスタンで開催された2017年アスタナ国際博覧会に依頼されたもので、永久構造物として会場に残ります。


Marc Fornes はエンコードされ、系統立てられたプロセス方法で建築分野に取り組むデザインスタジオ/共同研究フォーラムであるTHEVERYMANYの創始者です。RhinoおよびRhinoスクリプトのエキスパートであり、弊社McNeelとは普段から協力し合っています。



Minima/Maximaの詳細: 高さ43フィート、幅6フィート、奥行き6フィート。3x2mmの薄さで構造ストライプは5,312枚、164,252個のリベットで留められています。

Marc Fornes とTHEVERYMANYがビデオ、The Stripes Effect を公開しています...


原文投稿者: Andres Gonzalez

2017/09/29

レベル2へのステップアップをお考えですか?



画像: Kyle Houchens(The Outside)



Rhinoスキルのレベルアップをお考えですか? レベル2コースを開催しますので、どうぞご参加ください。コース概要はこちらでご覧いただけます。どうぞ SeattleまたはOnlineからお選びください。



弊社のオンラインクラスはライブトレーニングのセッションですのでご質問いただくことができ、クラスとインストラクターとの交流があります。オンラインセッションは全て録画され、復習用に投稿されます。ビデオはクラス終了後、最長3ヶ月までストリーミング可能です。

2017/09/28

ベルリンでのRhinoユーザーミーティング - 2017年10月5日


2017年10月5日McNeel ヨーロッパRhino User Meeting at the UDK Berlin 行い、最先端のデジタルデザイン/ファブリケーションを紹介しました。

様々な分野の業界エキスパートからインスピレーションを得られる機会です: 建築、エンジニアリング、プロダクトデザイン、バーチャルリアリティ(VR)、拡張現実(AR)、ビジュアライゼーション、3D印刷、ロボットミリング、環境解析、その他 Rhino WIP、Grasshopper、food4Rhinoの最新ニュースを紹介するイベントで、出展パートナーのプレゼンやソフトの実演も行われました。



Archimedes Exhibitions の Parametric Support が主催する10月4日にGrasshopperユーザーミーティングも開催されました(こちらのイベントはRhinoユーザーミーティングとは別にお申込みが必要でした。詳細はこちら

原文投稿者: Carlos Pérez

マドリードでのAA出張スクール - 2017年10月13-23日


AA Visiting School Madrid
2017年10月13-23日

Trans-computational Membranes 5.0 はデジタル-アナログ実験を通したコンピューテーショナルデザイン手法を引き続き探ります。フレキシブルな素材に焦点を合わせ、AA出張スクールはここ3年、物理的なシミュレーションをデザインプロセスにシームレスに統合しながら大規模なパビリオンやインスタレーションを開発してきました。

これはフレキシブルな素材のデジタル操作を可能にしながら、ジェネレーティブデジタルデザインのオープンソース ツールの開発を促しました。今年のワークショップは高度なファブリケーションをデジタルデザインツールに展開しながら、引き続きこの研究をさらに進めています。

参加者は新しいデザイン手法を探るだけでなく、フレキシブルな構造のロボティックファブリケーションに焦点を合わせながら今までにない製造技術を導入します。AA Visiting School Madrid 2017 はデザインとファブリケーションがただ共存するだけでなく、あらゆるステップで混ぜ合わさったシームレスなワークフローでデジタルからフィジカルへ分野を広げます。


原文投稿者: Carlos Pérez

VR for Rhino ユーザーグループ ミーティング、ロンドン - 2017年10月10日


SimplyRhino UK がRhino向けバーチャルリアリティ(VR)のソリューションについて探り、話し合い、ネットワークで交流するグループを企画しました。

どのミーティングもVR経験のあるユーザーの方にプレゼンテーションをお願いし、続いてグループディスカッションと形式張らないご挨拶の機会が設けられました。

VRをテーマにした初めてのユーザーミーティング、VR for Rhino User Group Meeting は2017年10月10日(火)にロンドンで行われました。


今回のミーティングは Grimshaw Architects のプレゼンテーションで始まりました:
"Grimshawは完全なダイナミック環境として早くからの Oculus Rift 導入、よりスタティックな体験のため後に取り入れた Samsung Gear ヘッドセットを含め、長期に渡って建築の設定にVRを使っています。

ここ何年もの間にVRの使用をプレゼンテーションの範囲を超えて見ることが増え、この技術をデザインプロセスに統合するようになってきました。今までのところProspectを通してデザインを見直すためにVRをよく使い、Mindeskのようなアプリケーションを通したモデリングプラットフォームへ進みたいと考えていますが、そのうちVRを最大限に活用するため独自のツールを開発するでしょう。"


プレゼンテーション向けの初期の探索からより確立された見直し中心のワークフローまで、VRとRhinoを使った経験と進歩を紹介するプレゼンテーションになりました。

原文投稿者: Carlos Pérez

カッセル大学(ドイツ)、デジタル/実験的デザインと建設の研究員(PhD)募集中


カッセル大学FB06 ASL Architecture - Urban and Regional Planning - Landscape Architecture and Landscape Planning)の新しい研究部門、Digital and Experimental Design and Construction が(PhDの可能性を含む)幅広いプロジェクト、およびコンピューテーショナルデザインとデジタルファブリケーションの教授活動に関わる新しい研究員(75% EG 13 TV-H)をもう1名募集しています。

業務にはデザイン作業、マテリアルの研究、今までにないロボティックファブリケーションラボでの建築プロトタイプ、学部全般の組織業務が含まれます。 

原文投稿者: Carlos Pérez

2017/09/24

Archi Future 2017 - Rhino、Grasshopper、VisualARQ 2.0



TFTホール(東京・有明)で2017年10月27日(金)に行われるArchi Future 2017で、株式会社アプリクラフトによりRhinoGrasshopper、そしてVisualARQ 2が展示されます。

どうぞお立ち寄りください。

2017/09/23

バイオミメティクス(生物模倣)ランドスケープのワークショップ - メキシコ





Biomimetic Landscapes は南東メキシコで行われている高度なデザインとデジタルファブリケーションのプログラム、DAFDの第3モジュールです。このワークショップで参加者はRhinocerosGrasshopperを使ったデジタル環境に自然界のパターンを再現し、立体パターンを作成しました。型を作ってデザインを現実化するCNC切削機などのデジタルファブリケーションツールの使い方も学んでいます。

場所: 
The HubLab 60A x 37D #355 Águilas de Chuburná
Bodega 5 
Junto al Conservatorio de Danza de Yucatán 
Mérida, Yucatán | México(メキシコ)

日程: 
2017年9月23-24日

時間: 
9 am - 6 pm 
(さらに1週間、自由にFabLabを利用して型を作成)

費用: 
2,800.00メキシコペソ





詳細のお問い合わせ: Alejandra Díaz de León Lastras



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

2017/09/22

food4Rhino、ダウンロード数200万を突破!


プラグインのコミュニティサービス、food4Rhinoが先日、ダウンロード数200万を達成しました!

RhinoプラグインGrasshopperアドオンスクリプトで貢献してくださっている開発者の皆様、およびfood4Rhinoのメンバーとして参加してくださっている全ての皆様に心より感謝申し上げたいと思います。

弊社は引き続きプラットフォームの向上に取り組んで参りますので、今まで通り皆様からのフィードバックを歓迎致します!




原文投稿者: Carlos Pérez

ウェビナー: Rhino & RhinoCAM(スペイン語)


icreatiaが9月28日の夕方5時から、RhinoとRhinoCAM 2017 についての無料ウェビナー(スペイン語)を行いました。

直接Rhinoで3Dモデルを加工する方法について、様々な戦略が紹介されました。



原文投稿者: Carlos Pérez