CIMSystemsが、異なる歯科用ソフト特有の様々なファイル形式をインポートするRhino用プラグイン、ImportExtenderのベータ版をリリースしました: .c3s; .cdt; .st; .art; .cof; .xtl; .nmdl; .scn
2009年8月15日土曜日
Rhinoへのデンタルモデルのインポート
T-Splines for Rhinoのトレーニング
T-Splinesがこの秋の新しいトレーニングスケジュールを発表しました。
1日クラス(米国):
- 9月15日: ユタ州プロボ
- 10月15日: フロリダ州マイアミ
- 11月10日: ワシントン州シアトル
- 12月3日: ユタ州プロボ
クイックスタート無料ウェビナー:
- 2009年8月19日(水)11:00 AM - 11:45 AM EDT(米国東部夏時間)
新しいRhinoGold用のレンダリングマテリアル
Paramétrica D_O_Fワークショップ - チリ、8月24-28日
- 場所: Enedi 2009 FAU Universidad de Chile
- 日: 2009年8月24-28日
2009年8月14日金曜日
RhinoスクリプトおよびGrasshopperのトレーニング -8月17-22日、バルセロナ、LaN
スペイン バルセロナに拠点を置くLaNが、RhinoスクリプトとGrasshopperを含む1週間のトレーニングモジュールを開催します。スクリプトとデジタルファブリケーションの使用を通して都市領域の研究にアプローチします。
クラスは8月17-22日の週に行われます。日程が迫っていますので今日にもお申し込みください。
詳細とお申込み情報についてはメールでbcn2@livearchitecture.netへお問い合せください。
Rhino/Grasshopper Study Session #4 - 東京

Rhino and Grasshopper Study Session #4(RhinoとGrasshopperの勉強会)がノイズ・アーキテクツ東京オフィスで8月20日に行われます。
PanelingTools for Rhino 4.0を更新
Rhino 4.0用のプラグインであるPanelingToolsの新しいリリースをダウンロードして頂けます。このプラグインのロードを成功させるには、新しいMicrosoft C-Runtimes(C ランタイム)をダウンロード、インストールする必要があります。
今回のリリースの変更点は次のとおりです。
- 新しくptGridSurfaceDomainVariableコマンドを追加しました。このコマンドはサーフェスの曲率、アトラクター点、太陽ベクトル、ランダム配置を用い、可変距離でサーフェスドメインを分割します。詳細はマニュアルでご覧ください。
- 可変距離をサポートする新しいオプションを追加しました。オプション名はDistanceMethodで、ptExtrudeEdges、ptOffsetEdges、ptFinEdges、ptOffsetPoints、ptOffsetBorderコマンドで使用できます。距離は最小値と最大値の間でサーフェスドメインを使って、サーフェスの曲率、アトラクター点、太陽ベクトル、乱数ジェネレータを用い可変距離で変化させることができるようになりました。
- サブレイヤへ出力する際の展開バグを修正しました。
Bongo 2.0 WIP 4のお知らせ
Bongo登録ユーザーの方は、どうぞRhino 4.0のアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をお試しください。4つ目のワークインプログレス(WIP)バージョンをダウンロードして頂けます。新しい機能および機能向上には次が含まれています。
- アニメーション可能なレイヤプロパティを追加しました。
- キーフレームエディタにキーフレーム選択コントロールを追加しました。
- Bongo System Reporterを向上しました。
- Bongo Version SwitchがRhino 5をサポートするようになりました。
Bongo 2.0 WIP 4はこちらからダウンロードして頂けます。
2009年8月12日水曜日
Grasshopperのレビュー
AEC Magazine6月号のGrasshopperレビューをご覧になれなかった方でも、こちらからPDFをダウンロード、またはこちらでHTMLバージョンをご覧頂けます。
フィラデルフィアでのジュエリー求人情報
米国ペンシルバニア州フィラデルフィアにあるカスタムジュエリーショップRubertonesが、ジュエリーデザインで5年以上のCAD経験があるCADデザイナーを探しています。
応募される方はShaunまたはJerryまでお電話(1-215-922-1314)頂くか、
Shaun宛にメールでご連絡ください。
2009年8月4日火曜日
Crisis Modes: Protocols + Future Ecologies - ニューヨーク
原文投稿日: 2009年8月3日 原文投稿者: Jodi Mills
2009年8月1日土曜日
MachStudio - Rhinoからの直接エクスポート
2009年7月31日金曜日
ニューヨーク、タリータウンでのRhino求人情報
JCC Metal Manufacturers Inc.が、3軸および5軸ルーターのプログラム方法を知っている(または習得しようと考えている)有能な3Dモデラーを探しています。次のソフトウェアの経験が必要です: Rhino、SolidWorks、ArtCam
OSG ComposerがRhino 3DMファイルをサポート
Simulation Lab SoftwareがOSG Composer 製品でのRhino 3DMファイルのサポートを発表しました。ユーザーはOSG Composerで様々な異なる3Dファイル形式からOpen Scene Graph をアセンブルし、osg、OBJ、3d PDF、COLLADA、Google Warehouseを含む、簡単に共有できる様々な形式にエクスポートすることができます。
2009年7月29日水曜日
コンセプト: キャプチャ、モデリング、製造
Coventry University, School of Art & Designがサマースクールの一環として主催する2日間のリバースエンジニアリングとプロトタイプ/CNC無料トレーニングイベント(8月5-6日)を、Roland DG (UK) Limited、Patrick Thorn & Co、Cadsoft Solutions Limitedがサポートします。
デジタイジング、レーザースキャン、プロトタイピングのソリューションをRhinoに統合する方法を見てみたいとお考えの方は、無料でハンズオン体験やアドバイスが得られるこのイベントをお見逃しなく。キャプチャしたデータをRhinoのメッシュとサーフェスツールを使って、プロトタイピングおよび製造のために問題のないジオメトリにすることに重点が置かれます。
日: 8月5-6日
場所: Coventry University Summer School, Coventy, UK
お席に限りがありますので、こちらのリンクに従って日程確認とお申し込みをお済ませください。
お申し込みを完了された方には、お席があるかどうかが連絡されます。ご参加の確定通知と大学への行き方が連絡されます。
お申し込みは8月3日(月)午前0時に締め切られます。
原文投稿日: 2009年7月28日 原文投稿者: Rodrigo Bárcena
2009年7月28日火曜日
Pro/EでRhinoのファイルを読み込み/書き出し
SYCODEがPro/ENGINEER Wildfireで、次を含む14のファイルインポートおよびエクスポートプラグインをリリースしました。
- 3DM Import for Pro/ENGINEER – Rhinoceros 3DMファイルのインポートプラグイン
- 3DM Export for Pro/ENGINEER – Rhinoceros 3DMファイルのエクスポートプラグイン
Rhinoスクリプトラボ(Labs)を更新(2009年7月27日)
Rhinoスクリプトは、MicrosoftのVBScript言語に基づいたスクリプト言語です。
Rhinoスクリプトを使用するとRhinoに機能を追加したり、繰り返し行ういろいろな作業を自動化することができます。
ラボ(Labs)バージョンのRhinoスクリプトは、Rhino 4.0 SR6に含まれているRhinoスクリプトのバージョンに追加と変更を加えたものです。
2009年7月25日土曜日
RhinoベースのJewelCAMを発表
2009年7月24日金曜日
C#のGrasshopperツール

Grasshopperは優れたコンポーネントのリストを備えていますが、デザインタスクがより高度になるとカスタムコンポーネントが必要になるかもしれません。ユーザーはスクリプトコンポーネントで独自のカスタムコンポーネントをデザインすることができます。
オランダに拠点を置く建築家、Giulio Piacentino氏が、ご自身のカスタムC#コンポーネントを公開してくださっています。





