2025年2月24日月曜日
Practical AI for Rhino - Sustainable Design Academy のオンラインコース
2025年2月13日木曜日
MIA Robotic Hand - 録画ウェビナーを公開
先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃された方も、録画をご覧いただけるようになりました!
切断手術を受けた人が日常生活上の不自由を克服できるよう開発されたロボットハンド、MIA Handを、イタリアのElastico Disegno 社がどうデザインしたかを学んでいただけます。
カスタマイズのためにGrasshopperがどう使われたのかや、SubDや PTC Creo がカギとなる役割を果たした様子も分かるウェビナーです。
Grasshopper UK UGM 2025年2月– ミーティングノート
2025年2月12日(水)、Simply Rhino が Grasshopper UK ユーザーグループミーティングをロンドンの ザハ・ハディド・アーキテクツ(ZHA)で開催しました。
ミーティングは全て記録され、レポートが公開されています。参加できなかった方の、また参加された方の振り返りにもお役に立ちますように。
Simply Rhino はミーティングの記録を手伝ってくださった Luca Biselli のおかげだと感謝しています。
- Paul Cowell from the Organizers of the Grasshopper UK User Group Meetings - Simply Rhino
- Vishu Bhooshan – Zaha Hadid Architects
- Tommaso Casucci – Zaha Hadid Architects
- Norbert Gräser – Chaos
- Sarah Fahlaoui – Buro Happold
- Dr Al Fisher – Buro Happold
次回の Grasshopper UK ミーティングは2025年6月に開催されます。ニュースレターやLinkedIn、Instagramといった Simply Rhino のソーシャルチャンネルで最新情報をご確認いただけますので、どうぞ購読/フォローしてご利用ください。
原文投稿者: Agustina Jaime2025年2月11日火曜日
オンラインワークショップ: Grasshopper、Consteel、Pangolinを使ったパラメトリックデザイン入門(2025年3月26日、9-16時 CET/中央ヨーロッパ時間)
オンラインワークショップ
2025年3月26日(09-16時 CET/中央ヨーロッパ時間)
RhinoとGrasshopper、Pangolinプラグイン、Consteelの組み込みスクリプト環境、Descriptでのパラメトリックデザインの基礎を学べる内容で、革新的なソリューションのために両プラットフォームの一番良い部分を組み合わせながらデザインの可能性を広げられるよう、これらのツールがどう連携するか探索するトレーニングです。
AA DLAB 2025
2025年7月21日から8月8日に行われる AA DLAB が20年目に戻り、3週間の最先端プログラムを提供します。Architectural Association’s London HQ で行われるDLABは、高度なコンピューテーショナルデザイン、解析、大規模なプロトタイピングの技術の統合を探索します。ザハ・ハディド・アーキテクツ、Grimshaw Global、Foster + Partners、TU Delftといった世界クラスの機関や事務所から講師や講演者が集まるプログラムです。
2025年2月10日月曜日
Grasshopper基礎コース
Algorithms and Data Structures in Grasshopper
Grasshopperを使って複雑なアルゴリズムを開発する効率性な方法を紹介する新しいコース、Algorithms and Data Structures in Grasshopper のご案内です。Grasshopperのデータツリー構造、主な組織化、管理ツールも幅広くカバーしています。
原文投稿者: Rajaa Issa
ITECH 理学修士コースで設計施工に変革を
デザイン、エンジニアリング、建設の未来に関心のある方を対象に、ITEC MSc プログラムが様々な専門分野の学生達を受け入れました。
修士課程、Integrative Technologies & Architectural Design Research(ITECH)MSc プログラムは、建設環境や現場の現代的側面を中心にした学際的でリサーチ重視、実験ベースの教育で知られています。
2025年2月4日火曜日
日本語解説|Rhinocerosの魅力紹介!無料動画コンテンツ
ディプロス株式会社では、CADソフトウェアの選定方法にお悩みの方に対して Rhinoceros の機能や特長などの魅力を迅速に知っていただくための無料の動画コンテンツを公開しています。どうぞご覧ください。
動画内容は次の4つの分かれており、デモ操作のデータを取得してRhinoceros・Grasshopperのモデリング機能を体験することもできます。
3Dソフトの基礎知識を理解して選定条件を考える
- CGソフトとCADソフトの違い
- 3Dソフト選定時に考慮すべきポイント
Rhinocerosの概要・機能の特徴
- 開発された歴史や導入分野
- 他のソフトと比較した際の優位性
モデリング操作のデモンストレーション
- 搭載されているいくつかの機能の操作イメージを、
解説を交えてご紹介
ライセンス種別や運用方法の詳細
- ライセンスの種類、認証方法などをご紹介
お申込みはこちら...
2025年2月3日月曜日
Grasshopper and Python in VIKTOR - 録画ウェビナーを公開
先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃された方も、こちらで録画をご覧いただけます。
自動化とデザインのプロセスを大きく変えるGrasshopper、Python、VIKTORのパワフルな統合を深く掘り下げた内容で、ワークフローの向上や連携の支援、デザインのレベルアップにどう役立つのか紹介されています。
2025年1月31日金曜日
認定Rhinoトレーナー(ART) - 必須トレーニング: 2025年5月13-22日
認定を受けることで、Rhinoトレーニングを提供する他のトレーナーと立ち位置を変えることができます。
所属されている学校やトレーニングセンターが認定Rhinoトレーニングセンター(ARTC)としてトレーニングを提供するため、ARTの講師を必要とされるかもしれません。
ARTになるとRhinoを学ぶ弊社のページに学校やトレーニングセンターのクラススケジュールを掲載し、ウェブサイトを訪れるRhinoユーザーに見てもらうことができます。スケジュールは形式、地域、国、言語、学習レベル、マーケットで検索することができるので、受講希望者が必要に応じたトレーニングを見つけるのに役立ちます。
ART認定条件には、このオンラインクラスへの参加が含まれます。
このオンラインクラスは北米および中南米地域でARTを目指している候補生が対象です。(他の地域でもこのクラスの受講許可を得られることがあります)
オンラインクラスの形式
- 6セッション
Week 1: 5月13、14、15日
Week 2: 5月20、21、22日
(火、水、木)x 2週間 - 時間: 8 am-12 pm PDT/太平洋夏時間
ARTの単位認定には”ライブ”出席率90%が必要です。
クラスの単位認定には各セッション開始時のウェブカムチェックが必要です。
このクラスは通常、年に2回提供しています。
全地域のART認定条件はこちらをご覧ください。.
お問い合わせはメールでどうぞ: Mary Ann Fugier
原文投稿者: Mary Fugier
2025年1月29日水曜日
Rhino 8 を使ったレンダリング – オンライン
新しいオンライントレーニング、Rendering with Rhino 8 をご案内します。この基礎コースは英語版とスペイン語版があり、字幕は複数の言語でご覧いただけます。オプションについてはこちらをご覧ください。
プレゼンテーションをレベルアップできる基礎コースで、 実践的で革新的なツールを手に入れ、課題を克服し、 Rhino 8 の高度なレンダリング機能を使って人を引き付け、インスピレーションを与えられる素晴らしいイメージを作成できるようになります。
原文投稿者: Jackie Nasser
2025年1月28日火曜日
Rhino.Inside Revit(基本から中級) - オンライン
GrasshopperとRevitの統合をマスターして繰り返しタスクを効率的に自動化し、複雑なジオメトリをGrasshopperからRavitへ簡単に移し、豊富なライブラリやプラグインを活用してワークフローを拡張しましょう。
さらにGrasshopperのRevitタブの使い方を総合的に理解し、ドキュメント、ビュー、注釈、タグ等を操れるようになるでしょう。
所要時間: 6時間(課題や予習復習の時間を除く)
インストラクター: Dr. Abdulrahman Ayman、Architecture and Design Computing 准教授(Ain Shams University)。エジプト、カイロにある “Computational Design in Arabic” および “Galaxy Architects” の創始者で、コンピューテーショナルデザイン、コーディング、建築の機械学習アプリケーションを熟知した建築家。
*弊社は単位を認定できる教育機関ではないため、こちらのコース受講はRhinoの教育版ライセンス購入に認められる身分証明にはなりません。
原文投稿者: Jackie Nasser2025年1月23日木曜日
バーゼルでのRhinoユーザーミーティング2025(3月28日)
📍 場所 McNeel ヨーロッパと Herzog & de Meuron が Scala Basel でお迎えします
👉 建築、デザイン、フットウェア、自動車、3D印刷、ロボティクス、AI等、業界のプロから学ぶ
👉 Rhino 8、Grasshopper、その他のツールの最新情報をご紹介
👉 ライブデモでは出展者の紹介する可能性に、インスピレーションを得られるでしょう
💡 ボーナス? 技術的な講演だけではありません。ネットワーキングと飲み物を楽しんで1日を締めくくりましょう! 同じような思いの仲間と出会い、つながりを持てる最高のイベントになるはずです。
🎟 チケット:
一般: €135(3月1日までのお申込みで€95)
学生: €75(3月1日までのお申込みで€45、学生証等、身分証明書が必要です)
🚀 出展をご希望の方はメールでご連絡ください: carlos@mcneel.com.
過去のイベント情報: https://events.mcneel.eu/
#rhino3dbasel2025
2025年1月17日金曜日
ジャイロイド格子のPOCヘルメット、Cademy xyz デザイン
インダストリアルデザインの3Dモデリングで主要なツールの2つ、RhinocerosとGrasshopperを使ったコンピューテーショナルデザインとサーフェスモデリングのワークフローに没頭できるでしょう。
原文投稿者: Agustina Jaime
2025年1月16日木曜日
BEAM IFC: Rhinoで効率化されたIFC統合
MKS DTECH がAEC業界全体でのデータ交換と調整を強化できるようデザインした新しい統合ツール、BEAM IFC を発表しました。
この高度な機能はRhinoに安定したIFCインポート、エクスポート、ビジュアライゼーションをもたらし、BIMワークフローをデザインプロセスにシームレスにつないでくれます。
原文投稿者: Carlos Perez
2025年1月15日水曜日
Grasshopper UK ユーザーグループミーティング | 2025年2月12日
時間: 18:30-20:30
開催日: 2025年2月12日
- Vishu Bhooshan – Zaha Hadid Architects
Integrated Design: technologies for research-enabled architectural practice; by Computation and Design (CODE) group of Zaha Hadid Architects (ZHA)
- Norbert Gräser – Chaos
Enscape and Enscape Impact - Rob May + Dr Al Fisher – Buro Happold
Supercharged Design Workflows with Rhino and Grasshopper
2025年1月14日火曜日
パラメトリックデザインをマスターする、第21回春 - Controlmad
MaSTER COURSE IN PARAMETRIC DESIGN
プロダクトデザインや建築、ランドスケープ、エンジニアリング、デジタルファブリケーション等の最先端の分野におけるコンピューテーショナルデザインの世界を、主なツールとして Grasshopper for Rhino と CNC加工機、3Dプリンターを使い、物理的/デジタルのパラメトリックモデル作成を通して学べるユニークなプログラムのご案内です。
- Part I、3月24日-5月30日: Rhino、Grasshopper、Kangaroo、Karamba、Python、AI、ビジュアライゼーション(完全オンライン)
- Part II、オプショナル、6月2-26日: デジタルファブリケーション(Controlmadでのオンサイトまたはオンラインのいずれか)
- 全てオンサイトまたはリモート
- Part I のオンラインのみ
- ハイブリッド: Part I オンライン + Part II オンサイト
原文投稿者: Agustina Jaime
2025年1月13日月曜日
Foveate - インタラクティブな3Dプレゼンテーション&コラボレーションの新しいRhino& Grasshopper用ツール
Foveate はインタラクティブなプレゼンテーション、デジタルツイン、ウォークスルーツアー等をRhinoファイルから作成できる3Dプラットフォームです。
Foveateは建築家、デザイナー、エンジニアのために、Rhinoを使って全て1つのリンクで複雑な空間のアイデアを説明できるよう作られました。food4Rhino で詳細をご覧いただけます。
Foveateは Rhino & Grasshopper のデザインをロスレスで圧縮、最適化し(最高80%)、それをPBR(物理ベースレンダリング)マテリアル、8K HDR、RhinoのアークティックモードのようなポストプロセッシングFXを使ったリアルタイム3D環境でレンダリングすることができ、コードは一切必要としません。
Rhino CAD モデル、レンダリング、図面を1つの没入型プレゼンテーションにまとめましょう。
複数の .3dm、.glb、.fbx、.pdf、.png、.jpg 等をRhino/Grasshopperからウェブベースの共同シーンクリエイターに簡単にドラッグアンドドロップし、ダイナミックなライティング、HDR環境、リアルタイムVFX、カメラパスを使って構想を共有することができます。
Rhinoデザインのコメントを3Dで。
Foveate の Moments システムでチームが3Dで直接Rhinoのコメントを使えるようになり、スクリーンショットのレンダリングに比べて膨大な時間の節約につながり、連絡ミスも大幅に減らせます。
2025年1月9日木曜日
The Bill Please: 健全性を測るRhino&VisualARQ用の新しいインターフェイス
The Bill Please: A new well-being quantity takeoff interface for Rhino and VisualARQ
The Bill Please(BP)はRhinoceros-VisualARQのハイブリッドワークフロー内の統合インターフェイスで、モデリングされた全ジオメトリの正確で詳細な数量計算を生成するようデザインされています。
Parametric Project: Isma Sanz の新しいニュースレター
Parametric Project は、 Isma Sanz の新しいニュースレターです。
デザインがどう再定義されているか(Revit、Grasshopper、Python、AI)、洞察を提供しています。













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