2022/06/08

New: 都市開発のためのアプリ、SIMO





都市開発向けのソフトウェア、SIMOが公開されました。

Spatiomaticsが開発したSIMOは、学際的な都市開発チームのために統合されたデータ駆動コラボレーションをサポートします。

SIMOには3つのアプリ、Rhinoプラグイン、Grasshopperコンポーネント、スタンドアロンの Data Dashboard が含まれ、いつものようにRhinoでモデリングし、Grasshopperに全てバックグラウンドで処理させ、ユニークなUIM.jsonファイルをリアルタイム解析とデータビジュアライゼーションに向けてストリーミングすることができます。

SIMOは国際的な都市開発とコンピューテーショナルデザインの深い専門知識を備えた熱意あふれたチームによって作られました: "SIMOとUIM は私達が常々必要としていたツールです。私達は活発な開発途上にあり、企業顧客の皆様から素晴らしいフィードバックをいただいて、開発プロセスを通してオランダの TU Delft(デルフト工科大学)で展開されています。SIMOを構築する中ですぐ、都市の情報モデル(Urban Information Model、別名CIM、CityBIM)を表す利用可能なアーバンオントロジーもアーバン データスキーマもないことに気付いたため、UIMデータモデルとスキーマ、また業界の慣行や他の関連スタンダードの最良部分から独自のUIMグラフィックス標準をゼロから作り上げました。"

詳細は Why SIMO and UIM? または SIMO Documentation をご覧ください。

SIMOの詳細はSpatiomaticsで、価格およびライセンス情報はこちらで、またRhinoのパッケージマネージャーやfood4Rhinoでも情報をご覧いただけます。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2022/06/03

IntraLattice、Chimpanzee、Treesloth、DroidがShapeDiverに追加されました!


Grasshopperファイルをウェブ上でホスティング、公開、共有できるオンラインプラットフォームのShapeDiverは先日、新しいGrasshopperプラグイン、 IntraLattice、Chimpanzee、Treeslot、Droidを追加しました。これでPufferfish、Karamba3D、Kangaroo 2、OpenNest、Weaverbird、MeshTools等のポピュラーなタイトルを含め、サポートするサードパーティプラグインは33になりました。

詳細...


原文投稿者: Carla Sologuren

2022/06/02

Monoceros Modularity V1.0 ウェビナー、DesignMorphine

 

2022年7月2日、3 PM - 8 PM
オンラインウェビナー

Monoceros Modularity V1.0 は Monoceros for Grasshopper を通した離散集合の世界を紹介し、パーツのデザインからのみ生み出される実現可能な建築形状について、その方法の本質的な理解を提供します。MonocerosはRhino/Grasshopper向けの一連のツールで、モジュール間の空間的関係をユーザー定義のルールセットで拘束できる個別モジュールでエンベロープを最適な形で埋められるようにしてくれます。Wave Function Collapse アルゴリズムを使うとデザインや建築、都市計画で発生する個別集合体の建築的問題に対し、素早く革新的なソリューションが提供されます。

詳細とお申込み...


原文投稿者: Carla Sologuren

2022/05/27

WOOD-SKIN: ビスポークのウッドパネル

WOOD-SKIN® は完全にカスタマイズできる2つの製品、Mesh Sheets と Fold Panels を提供するイタリア企業です。 創業は2013年で、複雑な3Dサーフェスのアイデアと実現の間にあるギャップを埋めてくれます。

このインタビューではパラメトリックデザインとデジタルファブリケーションをどう使い、世界中のクライアントにユニークなデザインのウッドパネルを提供しているかが紹介され、チーム、製品、デザインやその実現の挑戦的側面、またカスタマイズのソリューションを提供してくれるShapeDiverの使い方を知ることができます。

インタビュー全文はこちらでご覧いただけます...

原文投稿者: Carla Sologuren

2022/05/26

"建築家のための Rhino & Grasshopper"、無料オンラインワークショップ(HowToRhino)- 2022年6月6-16日


建築やデザインに携わり、建築向けにRhino、Grasshopper、Rhino.Inside Revit 学びたいとお考えの方のために、HowToRhinoがワークショップ、Rhino & Grasshopper for Architects を2022年6月6-16日に行います。

基本的な形、よりオーガニックで流動的なジオメトリをモデリングする際のRhinoの効率的な使い方、初心者向けにやさしく学べるアプローチでGrasshopperを使い始める方法、パラメトリックモデリングの論理的背景を理解する方法 に焦点を合わせたワークショップです。

弊社McNeelの最新テク、Rhino.Inside RevitでGrasshopperのパラメトリックデザインとRevitのBIMをシームレスにつなぐ方法も紹介されます。

ワークショップビデオ4本、ライブストリーミング4回、Q&Aセッション2回が予定されています。

このワークショップはオンラインで行われ、無料で参加できますが、定員がありますのでお早めにお申込みください。



原文投稿者: Carlos Pérez

2022/05/25

Automated Automata V1.0 ウェビナー、DesignMorphine

2022年6月25日、3PM-8PM UTC/協定世界時
オンラインウェビナー

Automated Automata V1.0 は中級レベルのセルオートマンの基本を1D、2D、2.5D、および3Dのワークフローで、C#とGrasshopperを使って探索します。

詳細とお申込み...

原文投稿者: Carla Sologuren

2022/05/24

サンパウロでのAA出張スクール、インタラクティブ建設: 拡張現実(AR)竹構造

 


AA Visiting School Sao Paulo 2022 – 'Augmented Reality Bamboo Structures' は竹で造る複雑なジオメトリを開発する手作業でのファブリケーションを、拡張現実(AR)テクノロジーでガイドします。

今年パラメトリック構造のデザインとファブリケーションを指導するのは建築家の Kristof Crolla 教授と Mr. Garvin Goepel で、アナログ技術とデジタル技術を使います。

ベンディングアクティブの竹製シェル構造に取り入れるために使われたデジタルデザインの研究に基づいて竹建築とデジタル技術を組み合わせることを目指し、Rhinoceros、Grasshopper、Kangaroo、Karamba、その他のソフトウェアで開発されるプロジェクトです。


場所: サンパウロの Universidade Belas Artes で、英語で行われます
日程: 2022年7月7-16日
費用: £695

詳細はこちらのリンクをご覧ください。

お問い合わせ(メール):  Camila Calegari / camila@subdv.com



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

SimplyRhino UK プライベート&個別対応のRhinoオンライントレーニング


"Simply Rhino のトレーナーチームは業界スペシャリストの実践経験を、Rhino,Rhinoプラグイン、トレーニングの専門知識と並行して提供します。
 

業種、プロジェクト、トレーニングの必要条件に関わらず対応できる経験豊富なトレーナーがおり、トレーニングはRhinoの基礎、上級モデリング、Grasshopperを使ったパラメトリックデザインを含め、非常に多彩です。"
原文投稿者: Carlos Pérez

Datakit、インポート/エクスポートプラグインの新しいアップデートを公開

3D相互運用のスペシャリスト、Datakit、技術データを変換するSDKの新しいバージョン(2022.1)を公開。

Datakitは1994年からCAD、CAD/CAM、3Dビジュアライゼーション、シミュレーション、計測学、モデリングのアプリケーション開発者やユーザーのため、2Dおよび3Dデータのやり取りを支援しています。CrossManager(ほとんどの3Dおよび2D形式をファイルからファイルへ変換するDatakitソフトウェア)やCrossCadWare(2Dおよび3Dソフトウェアエディタ向けライブラリの読み込み/書き出し)の最新バージョンは様々な標準形式およびネイティブ形式間の相互運用をまた向上させています。


原文投稿者: Cécile Lamborot

2022/05/19

Hull Shape Assistant プラグイン - オープンベータ


Hull Shape Assistant(HSA)は新しいRhinoプラグインで、デザイン、フェアリング、リバースエンジニアリングに焦点を合わせた形状モデリングのアシスタントツールを提供してくれます。

HSAのジオメトリは複数のサーフェス、あるいはサーフェスのロフト用に準備された一連の曲線といったパーツで構成されます。単一パーツの形状で既存のポリサーフェスを元データとして受け取ることもでき、それを編集する特定のオプションはありません。

HSAは現在、左右対称の船体形状のみをサポートしています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2022/05/18

ControlMADのサマーワークショップ: デザインとパラメトリックファブリケーション(2022年8月8日 - 9月2日)



DESIGN & PARAMETRIC FABRICATION
VI Edition Summer Workshop by ControlMAD
100時間

Rhino 3D、Grasshopperを使ったパラメトリックデザイン、デジタルファブリケーション

このコースはファブリケーションツールによって最終プロジェクトとして大規模なプロトタイプを実際に完成させながら、Rhinocerosを使った3DモデリングとGrasshopperを使ったパラメトリックデザインの知識を得ることに焦点を合わせます。

今回はハイブリッド形式で行われます: PART I はライブのオンラインセッション、続く PART II(オプション)がオンラインまたはオンサイトになります。


原文投稿者: Carlos Pérez

イスタンブール工科大学(School of Mechanical Engineering)のリサーチプロジェクト



Erkan Gunpinar(イスタンブール工科大学/School of Mechanical Engineering 准教授)がRhino/Grasshopperコミュニティにこちらのリサーチプロジェクトを公開してくださいました:

  • Helical5AM: 5軸でパラメーター化されたヘリカルアディティブマニュファクチャリング
  • フリーフォームの3D曲線を使って表したパーツの4軸および5軸アディティブマニュファクチャリング
  • アディティブマニュファクチャリング向けに6面体メッシュから曲率およびフィーチャー認識プリントパス
  • SplineLearner: B-スプラインサーフェスを使って表されたモデル向けに拘束をデザインするジェネレーティブ学習システム
原文投稿者: Carlos Pérez

2022/05/17

ExactFlat for Rhino - 無料ミニコース

Rhinoでのパターン作成を ExactFlat for Rhino 3D プラグインで向上させましょう。
デジタルパターンの作成を簡単にする、その方法はExactFlatが示してくれます。
ExactFlat for Rhino ミニコースは無料です。

ExactFlat for Rhino 3D に含まれる機能:

  1. Rhino 3D、レーザースキャンからのインポート、あるいは他の 3D CAD パッケージソフトでデザイン
  2. 複雑な3Dサーフェスを製造可能な2Dのフラットパターンへ、正確な平面にしてくれます。
  3. ノッチ(合印)、ダーツ、縫い目、地の目線の正確な配置を数秒で追加
  4. 標準的なDXF形式でエクスポートし、カッターや2DのアパレルCADソフトに出力して作成
    こちらでその他の機能もご覧いただけます。


お問い合わせはメールでどうぞ: Mark Jewell
原文投稿者: Mary Ann Fugier

2022/05/14

Ladybug Tools のPollinationを使ったRhinoでの環境シミュレーション




Rhino と Ladybug Tools をお使いの皆さんは使いやすい環境シミュレーションのプラグイン、Pollinationにアクセスすることができます。Ladybug Tools の開発者が作った Pollinationのエコシステムはジオメトリに環境シミュレーションデータを割り当てる能力を与え、Rhinoの優れたモデリング機能を拡張してくれます。エネルギー、日光、熱的快適性、あるいは他の環境シミュレーションの前に、複雑なジオメトリモデルをデザインと並行して素早くリアルタイムで作成、視覚化、検証することができます。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2022/05/13

Kangaroo Physics を使った形状探索のウェビナー


デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのウェビナーのご案内です。

この Form Finding with Kangaroo Physics Webinar はGrasshopper / Rhinocerosのパワフルな無償プラグイン、Kangaroo Physics を使うために必要な知識や技量を提供します。

このウェビナーのレッスンは録画されてコースのセクションを全て時間内にカバーするよう進められ、各セッションの終わりにはライブでQ&Aも行われます。

何らかの理由で部分的に参加できなかった場合、インストラクターと調整の上、別の時間にその部分を受講することも可能です。

ウェビナーの参加条件: Grasshopperの基礎知識を身に付けた上でご参加ください

ウェビナー期間: 6日間 / 計12時間: 2022年6月6日スタート

タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間

言語: 英語

参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。

ウェビナーに関するお問い合わせはメールでどうぞ: wassefdabboucy@gmail.com


詳細とお申込み...


原文投稿者: Carla Sologuren

2022/05/06

Plant Kit Deep Dive ワークショップ、5月20 & 21日


Plant Kit Deep Dive Workshops
5月20 & 21日

ジェネレーティブツールとコンピューテーションのパワーを利用し、Plant Kit は解析、デザインの決定、高速ループを統合するワークフローを構築して植物のコンセプトまたは実際の植物データから効率的、効果的に植栽計画を実現できるようにしてくれます。

Plant Kit Deep Dive ワークショップは独自の植栽計画やドキュメンテーションを使った作成や繰り返しの方法を探索できるようになるテクニックやワークフローに焦点を合わせ、生態系サービスや長期的なサステナビリティ/サバイバビリティ、デザイン駆動の配置等、デザインに様々な要素を同時に取り入れるコンピューテーションのパワーの利用方法を学べる内容です。これらのセッションはインタラクティブなデモに取り組みながら進められ、Plant Kit の機能についてより深い知識を得られるでしょう。


以下からご都合の良い日時を選ぶことができ、こちらからお申込みいただけます。

  • 平日セッション、5月20日(金)、1pm-4pm、EST/米国東部時間
  • 週末セッション1、5月21日(土)、9am-12pm、EST/米国東部時間
  • 週末セッション2、5月21日(土)、1pm-4pm、EST/米国東部時間

費用: $300.00(学生および教員の方は$100.00)

クラス定員: 各セッションとも定員は10名です。お申込みの方はお早めにどうぞ。





原文投稿者: Jody Mills

2022/04/27

GrasshopperでSOFiSTiKを使ったパラメトリック構造建築設計のオンラインワークショップ、6月8–10日(McNeel ヨーロッパ)


Parametric structural building design online workshop using SOFiSTiK in Grasshopper
2022年6月08–10日
10 AM–5 PM CEST/中央ヨーロッパ夏時間
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催

現代の建築産業は複雑さや専門性を増し続けており、 プロジェクトは建築家や構造エンジニア、その他の関係者との緊密な連携で動いています。特にデジタルの時代では建築家やエンジニアが建設現場と分けられていることから、 業務範囲を3次元でしっかり理解できるデジタルモデルが必要とされます。建築BIMモデルを構造情報で拡張することが課題です。

このワークショップではパワフルな解析ソフトのSOFiSTiKと、Rhino/Grasshopperの世界が持つほぼ無限のパラメトリックの可能性との連携を使った、パラメトリック構造設計をご紹介します。建築家と構造エンジニアが連携する方法を探ることに重点を置き、構造エンジニアでソフトウェア開発者のFlorian Hemetsberger(SOFiSTiK AG)、BIMスペシャリストの Junghwo Park(Umdasch Group Ventures)が講師を務めます。


参加条件: RhinoとGrasshopperの基礎知識がある構造エンジニアを対象にしたワークショップですが、それ以外の参加者も歓迎です。

オンラインコース参加費用: 395,-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けの席は限られ、お申込みのメールは弊社 McNeel ヨーロッパで受け付けています。

原文投稿者: Verena Vogler

SURPIK3D – Rhino用の新しい縫い合わせツール


SURPIK3D はCMF(カラー・マテリアル・フィニッシュ)、テキスタイル、皮革産業(フットウェア、レザー製品、アパレル、インテリアデザイン、家具、自動車、飛行機等)で、技術目的やレンダリングに向けて3Dモデルの柔らかいパーツで縫い合わせや分割を素早く生成する必要のあるデジタルデザイナーのための、Rhino & Grasshopper用の新しいプラグインです。

ユーザーインターフェイスのパラメーターで種類の異なる縫い合わせや分割を設定することができ、実際のジオメトリとして取り出すことができます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2022/04/25

Wallaceiを使って都市ゲノムを解読するオンラインコース、 6月13–15日(McNeel ヨーロッパ)


Decoding the Urban Genome with Wallacei オンラインコース
2022年6月13–15日
10 AM–5 PM CEST
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催

オンラインコース、"Decoding the Urban Genome" はWallaceiを使ったジェネレーティブデザインに焦点を合わせ、Wallaceiの共同創始者である Mohammed Makki と Milad Showkatbakhsh が講師を務めます。

Wallacei は進化的エンジンで、多目的の最適化問題を解決する遺伝的アルゴリズムによってシミュレーションを実行します。Wallacei は教師なし機械学習アルゴリズムを含む幅広い手法を組み合わせた非常に詳細な解析ツールを取り入れ、ジェネレーティブデザインプロセスのあらゆる段階でより十分な情報を得た上で決定できるようユーザーを支援します。この3日間のオンラインコースは実践的なアプローチを通し、デザインにおける進化の概念の応用に結びついた方法を完全に理解しながらWallaceiプラットフォームの機能と関数を学べる内容です。

参加条件: RhinoおよびGrasshopperを使う基礎知識が必要です

オンラインコース参加費用: €395(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要) お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けの席は限られ、お申込みのメールは弊社 McNeel ヨーロッパで受け付けています。
詳細


原文投稿者: Verena Vogler

2022/04/22

Rhino 7 を使ったレンダリング - オンラインコース

 


思い通りで記憶に残るプレゼン資料を作りたいとお考えの方にお勧めのコースをご紹介します。課題の解決に役立つ実践的な新しいツールを学び、Rhino 7 に搭載の革新的レンダリングツールで好印象とインスピレーションを与えるイメージを実現して、製品に信頼性を加えられるでしょう。

新しいオンラインコース、Rendering with Rhino 7 は建築家の Julian Oquendo が担当し、英語とスペイン語で公開しています。

チェックアウト時の期間限定コード(RHINO7RENDER50)ご利用で50%オフになります。
お申込みはこちら


追加情報: 完了時には修了証をお受け取りいただけます。


Rhino3D.EducationではRhino、Grasshopper、コンピューテーショナルデザイン、GhPython、PanelingTools、RhinoCAM、V-Ray等、様々なオンラインコースを提供しています。どうぞご覧ください。



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González