グローバルなAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界向けにリアルタイムビジュアライゼーション、3Dレンダリング、バーチャルリアリティ(VR)の技術でトップレベルのプロバイダー、Enscapeがバージョン3.2をリリースしました。この最新アップデートには多くの新機能が搭載され、世界中の建築家やデザイナーがより生き生きとしたリアルタイムビジュアライゼーションを作り出し、ワークフローを効率化しながらRhinoモデルを没入型のリアルタイム3D体験に変換することができます。
2021年12月10日金曜日
Enscape 3.2 - ダイナミックなリアルタイムビジュアライゼーションとRhinoを使った効率的なワークフロー
グローバルなAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界向けにリアルタイムビジュアライゼーション、3Dレンダリング、バーチャルリアリティ(VR)の技術でトップレベルのプロバイダー、Enscapeがバージョン3.2をリリースしました。この最新アップデートには多くの新機能が搭載され、世界中の建築家やデザイナーがより生き生きとしたリアルタイムビジュアライゼーションを作り出し、ワークフローを効率化しながらRhinoモデルを没入型のリアルタイム3D体験に変換することができます。
景観デザインの新しいプラグイン: Land Kit
ダウンロードすれば Land Kit の無料主要機能をすぐに使い始めることができます。オンラインで学べる教材はCAMPUSでご覧ください。
2021年12月4日土曜日
Grasshopper入門 - 2022年1月24-27、オンライン
弊社McNeelのインストラクター、Andres Gonzalez がRhinoceros 7のビジュアルプログラミングツール、Grasshopperを詳しく紹介する入門トレーニングをライブで行います。
わずか4日間でGrasshopperの基礎を学び、中級レベルまでスキルアップするワークショップで、最後の30分はライブで質疑応答ができる時間として確保しています。
日程: 2022年1月24-27日(月-木)
時間: 9:00 AM-12:30 PM PST/太平洋標準時
場所: オンライン教室
- クラスセッションは見直しや復習ができるよう、全て録画されます。
- Grasshopperの定義はダウンロードしていただけます。
- 受講中はインストラクターと一緒にライブでトラブルシューティングができます。
- 3月にはGrasshopper中級オンラインコースを提供予定です。
- インストラクターは Rhino 7 for Windows を使いますが、受講者は Rhino 7 for Mac を使っても大丈夫です。
ご質問の方は、メールで Mary Ann Fugier までお問い合わせください: mary@mcneel.com
原文投稿者: Mary Ann Fugier
2021年12月3日金曜日
"デジタルファブリケーション、設計施工業界のギャップを埋める" ウェビナー - Māk Studio
場所: オンライン、Zoom利用のライブストリーミング
事前登録制で参加費用は無料です。
ウェビナーは英語で行われています。
Rhino3D.Education の無料ポッドキャストとウェビナーの全コレクションはこちらでご覧いただけます。
2021年12月2日木曜日
Rhino.InsideテクノロジーでTeklaに新しいGrasshopperコンポーネント
PDX-GH: Rhino.Inside.Revit - 12月9日(オンラインイベント)
2021年12月1日水曜日
Rhino7 無料ウェビナー(トルコ語)
RhinoCenter / McNeel ヨーロッパが共同でウェビナーを行い、 CAT Tasarım オーナーで教員の Can Aysan が Rhino 7 の新しいツールやワークフロー、Rhinoを利用しているトルコの複数の業界について紹介しました。
最初に McNeel ヨーロッパの Carla Sologuren がショートプレゼンテーションを行った後、RhinoCenterを設立した Mustafa Dülger から翌年度の活動や計画を紹介、Can Aysan のデモンストレーションが続いてライブQ&Aで締めくくられました。
McNeel史上最高のアップグレードについてトルコ語でご紹介できるウェビナーになりました。
2021年11月29日月曜日
TOMKOD、あらゆる範囲のRhinoプラグインを公開
2021年11月26日金曜日
Re-Emerge Pavilion、AA [EmTech]とHassellのコラボレーション
Architectural Association(AA)の EmTech Post-Graduate Programme には構造やパビリオンのデザイン/製作に長い歴史があります。今年のパビリオンのタイトルは Re-Emerge で、このパンデミック以来初めて学生達が密に連携し、フルスケールの構造物を組み立て、作り上げる機会となりました。
このコラボレーションにHassellが与えた課題はCFP(カーボンフットプリント)を完全に最小限に抑えることだったため、再利用木材のみを使います。
Xavier De Kestelier(Hassellの Head of Design)コメント: “学生達は課題を真正面から受け止め、早くに木製パレットを再利用した木材からパビリオンを作り出そうと決めました。”
EMTECH(Emergent Technologies and Design Programme)は既に建築や工学の学位を取得し、新しい製作パラダイムにある建築デザインにおける科学の知識やスキルをさらに高めたいと考えている専門職の社会人を対象にした、Architectural Association(AA)の大学院の学位です。EMTECH は建築とエコロジーの新しい相乗効果を、コンピューテーショナルデザインとファブリケーションの重要な接点を通して探ります。
2021年11月25日木曜日
ShapeDiver オープンベータのお知らせ
ShapeDiverの新しいプラットフォームは(ほぼ)準備が整っています。
彼らはCOREチームと共同で取り組む中で、多くの新機能をサポートし、サーバーを通したデータフローのパフォーマンスやフレキシビリティを向上させるインフラストラクチャーのメジャーアップデートを開発しました。
一般公開の前に新機能をいくつか試し、ShapeDiverへのフィードバックやコメント提供、バグの報告にあなたも参加することができます。
V-Ray for Rhino 7 入門オンラインコース
新しいスペイン語での V-Ray for Rhino 7 を使ったレンダリング入門コース(講師: Valeria Palacio)、ワークインプログレス(WIP)英語バージョンもご利用いただけます。
2021年11月24日水曜日
建築設計者のためのRhino教本の決定版 『建築設計者のためのRhinoceros』【Rhino7対応】が発売されました。
『建築設計者のためのRhinoceros』-必須3Dツールを基本から学ぶ- が2021年11月22日に発売されました。
本書はRhinoの基本的な使い方から応用までをマスターするための実用書です。建築設計者や建築を学んでいる学生など建築に関わる様々な方々に役立つような構成になっており、役立つコマンドと題材として建築モデルを用いて解説を行っています。Webからダウンロードできるサンプルファイルを用いて効率的に、かつ楽しく学べるような構成になっています。
最新「Rhino7」にも対応しており、各項目についてサンプルファイルを用いながら実践的な建築モデリング例を解説しています。また、Rhino6バージョンをお持ちの方でも学びやすいようになっています。
サンプルファイルはRhino7/~Rhino6から選んでダウンロードすることができます。
出版と同時に本書に準拠した講習動画がWeb上でアップロードされます。本書をご購入いただいた方は無料で利用できますので、是非お役立てください。
・本書の構成
[基本操作]モデリングの基礎をマスターする
CHAPTER 1 画面の見方と操作方法
CHAPTER 2 線・図形の作成と編集
CHAPTER 3 オブジェクトの操作方法
CHAPTER 4 基本的なモデル作成コマンド
CHAPTER 5 基本的なモデル編集コマンド
[建築実習]実践的なモデリングをマスターする
CHAPTER 6 四角い家をつくる
CHAPTER 7 実践的なオブジェクトをつくる
CHAPTER 8 建築モデリングに役立つ作業・編集コマンド
[資料作成]資料作成をマスターする
CHAPTER 9 図面作成に役立つコマンド
CHAPTER 10 図面資料をつくる
・Topic
☆沢山ソフトがあるけどRhinoの立ち位置は?(P.004-)
☆Nurbs?/Mesh?/SubD?(P.126-, P.161-)
☆Rhinoとの他ソフトとの連携(P.164-)
☆Rhinoでの図面の作り方(CHAPTER 9/10)
☆作業効率化のためのエイリアスの設定(P.336-)
☆Rhino特有の用語 パラメーター/ナーブズ/シーム/ノット etc...(P.340-)
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書籍情報
[タイトル]
建築設計者のためのRhinoceros-必須3Dツールを基本から学ぶ-
[著者]
アルゴリズムデザインラボ/重村珠穂+本間董子+豊住亮太
[Amazon Link]
https://www.amazon.co.jp/dp/4296110845/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_EX622VV0FD2ZJ341PY75
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food4Rhinoウェビナー: 2Shapes for Rhino でジュエリーをデザイン
food4Rhinoウェビナー: Designing Jewelry with 2Shapes for Rhino
ジュエリーデザイナー、ジュエリー店オーナー、ジュエリー製造業者、ジュエリーを学んでいる学生を含め、ジュエリーデザインに最適なツールを探している、あらゆるジュエリー業界のプロにとって非常に良い機会となるウェビナーでした。
講師: : Rafael del Molino: ジュエリー部門で15年以上、ソフトウェア開発で25年以上と経験豊富なCEOで、RhinoGoldやClayooといった製品をデザインし、作り出してきました。ジュエリー業界での成長と2Shapesの利用で売上げ促進につながるよう、ジュエリーのビジネスリーダー達を支援することに熱心です。
2021年11月23日火曜日
Rhino3D.Educationのオンライントレーニング
2021年のブラックフライデーでは、Rhino3D.Educationでご覧いただける英語とスペイン語のコースを全て$79.95で提供させていただきました。
2021年11月22日月曜日
AKTIIが行ったRhino.Inside Revitについてのプレゼンテーションをご覧いただけます!
先日行われた、Rhino.Inside.Revit に焦点を当てた Rhino UK ユーザーミーティングの録画プレゼンテーションを、AKTIIと弊社McNeelがこちらで公開しています。
どうぞご覧ください。
原文投稿者: Carlos Pérez
2021年11月20日土曜日
構造を楽しむワークショップ - サンパウロ
Grasshopperでのパラメトリックモデリング入門の異本トレーニングの後、構造プロパティ向けに解析可能な、構造的に最適化された形状と平衡サーフェスを得られる物理的挙動をシミュレーションするデジタルツール(Kangaroo 2)とプロシージャル構造解析(Karamba)が紹介されています。
2021年11月18日木曜日
パラメトリックデザインのウェビナー
Parametric Design Webinar
2021年12月13-16日
デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのウェビナーのご案内です。
この Parametric Design Webinar はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供します。
既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方はオプション2をお選びいただけます。
- オプション1: General WEBINAR for Beginners(初心者向け総合ウェビナー) – 8日間/計16時間、2021年12月13日スタート
- オプション2: Intensive WEBINAR for Intermediates(中級向け集中ウェビナー) – 4日間/計8時間、2021年12月20日スタート
タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間
言語: 英語
参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。
2021年11月17日水曜日
COMPAS Framework を使ったロボティックファブリケーションのワークショップ、2021年12月13-15日(McNeel ヨーロッパ)
オンラインワークショップ
弊社McNeel ヨーロッパでは12月にオンラインワークショップを開催し、学生や大学教員向けに定員の一部を50%の割引料金で提供させていただきました。
2021年11月16日火曜日
DarcoのRhino基本ワークショップ - オンライン(スペイン語)
Darco(Dibujo Arquitectónico por Computadora SA de CV)が Online Rhino Basic Workhop を行いました。
スペイン語で行われるワークショップです。
(リンクはワークショップの3日前に登録者へ通知)
原文投稿者: Andrés González
2021年11月15日月曜日
food4Rhinoウェビナー: Rhino.Inside BricsCAD BIM を使ったパラメトリック建設とファサードのデザイン(パート2)- 2021年11月23日
food4Rhinoウェビナー: Parametric Building and Façade Design with Rhino.Inside BricsCAD BIM (part 2)
Rhino.Insideを利用し、BricsCAD BIM でネイティブにGrasshopperを使ったパラメトリックデザインの力を探り、デザインの決定が先でBIMデータの扱いや詳細レベルといった時間も労力もかかる作業はAIで自動化される、根本的に異なるBIMへのアプローチを発見し、パラメトリックデザインで業界をリードするソリューション、Grasshopperを使ったユニークなBIMワークフローを拡張しましょう。BricsCADのパワフルなAIアルゴリズムとGrasshopperのパラメトリックデザイン ワークフローの組み合わせは、デザインやジオメトリ操作の可能性を新しい領域へ押し広げてくれるでしょう。













