2021年12月10日金曜日

Enscape 3.2 - ダイナミックなリアルタイムビジュアライゼーションとRhinoを使った効率的なワークフロー


グローバルなAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界向けにリアルタイムビジュアライゼーション、3Dレンダリングバーチャルリアリティ(VR)の技術でトップレベルのプロバイダー、Enscapeがバージョン3.2をリリースしました。この最新アップデートには多くの新機能が搭載され、世界中の建築家やデザイナーがより生き生きとしたリアルタイムビジュアライゼーションを作り出し、ワークフローを効率化しながらRhinoモデルを没入型のリアルタイム3D体験に変換することができます。


原文投稿者: Carlos Pérez

景観デザインの新しいプラグイン: Land Kit

LANDAU Design + Technology が新しいGrasshopperプラグイン、Land Kit, を発表しました。景観デザインに役立ちますが、建築家やエコロジスト、パターンメーカー等が使えるアプリケーションも多く存在します。

Land Kit のカスタムツールは景観を3Dでデザインするコンピューテーションツールを使う際に直面する、比較的扱いにくい問題をいくつか解決しながら、景観デザインをより効率的で直感的なものにしてくれます。

個別のデザイン、製図、あるいはモデリングプロセスで時間を節約できるだけでなく、ユーザー特有のワークフローを作り上げるプラットフォームを提供してくれます。

Land Kit は植栽計画を作成できる Plant Kit、景観の地勢図作成や変更ができる Topo Kit、形のあるシンプルな舗装ゾーンを定義する Paving Kit の、3つのコンポーネントライブラリで構成されています:
ダウンロードすれば Land Kit の無料主要機能をすぐに使い始めることができます。オンラインで学べる教材はCAMPUSでご覧ください。

Land Kit(Windowsのみ): 現在、food4Rhinoで公開されています...

2021年12月4日土曜日

Grasshopper入門 - 2022年1月24-27、オンライン

弊社McNeelのインストラクター、Andres Gonzalez がRhinoceros 7のビジュアルプログラミングツール、Grasshopperを詳しく紹介する入門トレーニングをライブで行います。

わずか4日間でGrasshopperの基礎を学び、中級レベルまでスキルアップするワークショップで、最後の30分はライブで質疑応答ができる時間として確保しています。

日程: 2022年1月24-27日(月-木)
時間: 9:00 AM-12:30 PM PST/太平洋標準時
場所: オンライン教室

お申込みはこちら

- クラスセッションは見直しや復習ができるよう、全て録画されます。
- Grasshopperの定義はダウンロードしていただけます。
- 受講中はインストラクターと一緒にライブでトラブルシューティングができます。
- 3月にはGrasshopper中級オンラインコースを提供予定です。
- インストラクターは Rhino 7 for Windows を使いますが、受講者は Rhino 7 for Mac を使っても大丈夫です。

ご質問の方は、メールで Mary Ann Fugier までお問い合わせください: mary@mcneel.com


原文投稿者: Mary Ann Fugier

2021年12月3日金曜日

"デジタルファブリケーション、設計施工業界のギャップを埋める" ウェビナー - Māk Studio

 


Rhino3D.Education は Māk Studio の Jose Aguilar を招いて無料のライブウェビナーBridging the gap between Digital Fabrication and the Design and Construction Industry を行いました。


Jose Aguilar は建築士で、設計施工業界で15年以上の経験を重ねたデジタルファブリケーションのエキスパートです。彼とパートナーの Liz Cordill は、従来の建設方法では予算に見合うパラメトリックデザインを生み出せないと気付いた時に Māk Studio を始めました。Māk Studio はデザイナーの革新的なビジョンを実現するため2014年に生まれ、建築家、インテリアデザイナー、インダストリアルデザイナー、棟梁で構成される大規模なチームへと成長しました。

このウェビナーでは Jose Aguilar がデザイン/設計から製造までのプロセスを効率化するため、RhinoGrasshopperをどう利用したのかが紹介され、リアルタイムのビジュアライゼーションやクラウドアプリケーションを介した承認プロセスからCAD/CAM機能でのロボットによる製造まで、Rhinoは設計施工業界でファブリケーションプロセスの急速な進歩に役立っています。


日: 2021年12月7日(火)
時間: 11:00 am(EST/米国東部時間) - マイアミ時間
場所: オンライン、Zoom利用のライブストリーミング

事前登録制で参加費用は無料です。

ウェビナーは英語で行われています。


リアルタイムで視聴できない場合に備えてウェビナーは録画されますので、見直しやマイペースでの視聴が可能です。

Rhino3D.Education の無料ポッドキャストとウェビナーの全コレクションはこちらでご覧いただけます。



ご質問については Jose Aguilar までメールでお問い合わせください: jose@makstudio.us



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年12月2日木曜日

Rhino.InsideテクノロジーでTeklaに新しいGrasshopperコンポーネント



新しいTekla Structures のGrasshopperコンポーネントRhino.Insideのテクノロジーを利用していますから、Teklaユーザーが個別にビジュアルスクリプトそのものに触れなくてもGrasshopperのビジュアルスクリプトの恩恵を受けることができます。さらに、ビジュアルスクリプトを使ったTeklaのカスタムコンポーネントのロジックを作成するパワフルな新しい方法を開発者に提供してくれます。



原文投稿者: Carlos Pérez

PDX-GH: Rhino.Inside.Revit - 12月9日(オンラインイベント)




2021年12月9日(木) - 5:00 PM PST/太平洋標準時(オンラインイベント)

2021年12月9日、ポートランド(米国オレゴン州)のGrasshopperユーザーグループが Ehsan Iran Nejad を迎え、Rhino.Inside.Revitを紹介するオンラインミーティングを行いました。

RevitとRhino相互間のインターフェイスを考察する内容で、Revit Rhino、Grasshopperの経験レベルに関わらず、BIMやコンピューテーショナルデザインへの好奇心さえあればご参加いただけるイベントでした。

原文投稿者: Jody Mills

2021年12月1日水曜日

Rhino7 無料ウェビナー(トルコ語)


RhinoCenter / McNeel ヨーロッパが共同でウェビナーを行い、 CAT Tasarım オーナーで教員の Can Aysan が Rhino 7 の新しいツールやワークフロー、Rhinoを利用しているトルコの複数の業界について紹介しました。

最初に McNeel ヨーロッパの Carla Sologuren がショートプレゼンテーションを行った後、RhinoCenterを設立した Mustafa Dülger から翌年度の活動や計画を紹介、Can Aysan のデモンストレーションが続いてライブQ&Aで締めくくられました。

McNeel史上最高のアップグレードについてトルコ語でご紹介できるウェビナーになりました。

トルコ語での詳細はこちら...


原文投稿者: Carla Sologuren

2021年11月29日月曜日

TOMKOD、あらゆる範囲のRhinoプラグインを公開



ユーザーエクスペリエンスと簡素さを考慮して開発を進めたTomKodが、エンジニアから寄せられたニーズに対応する様々なツールをリリースしました。手頃な価格設定で、使い始めからコスト効率の良い投資になるでしょう。

現在公開されているTomKodプラグインのリストは次の通りです:

 
   Attribute Analysis - 3Dモデルの属性解析と統計データを得られます


Draw UserTexts - 一貫した位置づけで属性値をテキストとして描きます


Rhino Beam Tools - 梁の計算ソフト(有限要素法/FEM)BV STEEL®およびRDM7®へデータをエクスポート



Marine Weight Schedule - プロジェクトの Bill Of Mass(質量表)および Bill Of Material(部品表)を算出



Selection Tools - オブジェクト選択ツール



Tables - 表の作成/編集およびExcelスプレッドシートからのインポート



新機能はアップデート、あるいは寄せられたニーズに基づく新製品として定期的にリリースされます。

これらのプラグインはRhinoのパッケージマネージャーからもダウンロード可能です。

原文投稿者: Cécile Lamborot

2021年11月26日金曜日

Re-Emerge Pavilion、AA [EmTech]とHassellのコラボレーション

写真: Studio NAARO


Architectural Association(AA)Emergent Technologies & Design(EmTech)の大学院プログラムHassellがコラボレーションし、拠点であるロンドンのベッドフォードスクエアに新しいパビリオンを作り上げました。

Architectural Association(AA)の EmTech Post-Graduate Programme には構造やパビリオンのデザイン/製作に長い歴史があります。今年のパビリオンのタイトルは Re-Emerge で、このパンデミック以来初めて学生達が密に連携し、フルスケールの構造物を組み立て、作り上げる機会となりました。

このコラボレーションにHassellが与えた課題はCFP(カーボンフットプリント)を完全に最小限に抑えることだったため、再利用木材のみを使います。

Xavier De Kestelier(Hassellの Head of Design)コメント: “学生達は課題を真正面から受け止め、早くに木製パレットを再利用した木材からパビリオンを作り出そうと決めました。”



EMTECH(Emergent Technologies and Design Programme)は既に建築や工学の学位を取得し、新しい製作パラダイムにある建築デザインにおける科学の知識やスキルをさらに高めたいと考えている専門職の社会人を対象にした、Architectural Association(AA)の大学院の学位です。EMTECH は建築とエコロジーの新しい相乗効果を、コンピューテーショナルデザインとファブリケーションの重要な接点を通して探ります。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年11月25日木曜日

ShapeDiver オープンベータのお知らせ


ShapeDiverの新しいプラットフォームは(ほぼ)準備が整っています。

彼らはCOREチームと共同で取り組む中で、多くの新機能をサポートし、サーバーを通したデータフローのパフォーマンスやフレキシビリティを向上させるインフラストラクチャーのメジャーアップデートを開発しました。

一般公開の前に新機能をいくつか試し、ShapeDiverへのフィードバックやコメント提供、バグの報告にあなたも参加することができます。

新しいプラットフォームについての詳細はこちら...


原文投稿者: Carla Sologuren

V-Ray for Rhino 7 入門オンラインコース



Rhino3D.EducationではRhino、Grasshopper、コンピューテーショナルデザイン、GhPython、PanelingTools、RhinoCAM、V-Ray等、様々なオンラインコースを提供しています。

新しいスペイン語での V-Ray for Rhino 7 を使ったレンダリング入門コース(講師: Valeria Palacio)、ワークインプログレス(WIP)英語バージョンもご利用いただけます。

V-Rayはマテリアルやライト、ジオメトリの作成/編集のオプションを備え、質の高いレンダリングを作り出せるようにしてくれるツールです。 アイデアを実現させたいデザイナーに適したコースで、V-Rayのインターフェイスや複雑なレンダリングへのアプローチを、製品や空間のレンダリングでの様々な可能性を探索しながら学べる入門コースです。

ご登録はこちらから。モデルにリアルな外観を与えられます。




Plus: 修了時には出席証明書を受け取ることができるコースで、すぐにも始めることができます。



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年11月24日水曜日

建築設計者のためのRhino教本の決定版 『建築設計者のためのRhinoceros』【Rhino7対応】が発売されました。


『建築設計者のためのRhinoceros』-必須3Dツールを基本から学ぶ- が2021年11月22日に発売されました。

本書はRhinoの基本的な使い方から応用までをマスターするための実用書です。建築設計者や建築を学んでいる学生など建築に関わる様々な方々に役立つような構成になっており、役立つコマンドと題材として建築モデルを用いて解説を行っています。Webからダウンロードできるサンプルファイルを用いて効率的に、かつ楽しく学べるような構成になっています。

最新「Rhino7」にも対応しており、各項目についてサンプルファイルを用いながら実践的な建築モデリング例を解説しています。また、Rhino6バージョンをお持ちの方でも学びやすいようになっています。

サンプルファイルはRhino7/~Rhino6から選んでダウンロードすることができます。

出版と同時に本書に準拠した講習動画がWeb上でアップロードされます。本書をご購入いただいた方は無料で利用できますので、是非お役立てください。

・本書の構成
[基本操作]モデリングの基礎をマスターする
CHAPTER 1 画面の見方と操作方法
CHAPTER 2 線・図形の作成と編集
CHAPTER 3 オブジェクトの操作方法
CHAPTER 4 基本的なモデル作成コマンド
CHAPTER 5 基本的なモデル編集コマンド

[建築実習]実践的なモデリングをマスターする
CHAPTER 6 四角い家をつくる
CHAPTER 7 実践的なオブジェクトをつくる
CHAPTER 8 建築モデリングに役立つ作業・編集コマンド

[資料作成]資料作成をマスターする
CHAPTER 9 図面作成に役立つコマンド
CHAPTER 10 図面資料をつくる

・Topic
☆沢山ソフトがあるけどRhinoの立ち位置は?(P.004-)
☆Nurbs?/Mesh?/SubD?(P.126-, P.161-)
☆Rhinoとの他ソフトとの連携(P.164-)
☆Rhinoでの図面の作り方(CHAPTER 9/10)
☆作業効率化のためのエイリアスの設定(P.336-)
☆Rhino特有の用語 パラメーター/ナーブズ/シーム/ノット etc...(P.340-)

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書籍情報
[タイトル]
建築設計者のためのRhinoceros-必須3Dツールを基本から学ぶ-
[著者]
アルゴリズムデザインラボ/重村珠穂+本間董子+豊住亮太

[Amazon Link]
https://www.amazon.co.jp/dp/4296110845/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_EX622VV0FD2ZJ341PY75
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food4Rhinoウェビナー: 2Shapes for Rhino でジュエリーをデザイン


food4Rhinoウェビナー: Designing Jewelry with 2Shapes for Rhino
2021年11月30日、5 PM CET/中央ヨーロッパ時間

実際のデザインに応用される 2Shapes for Rhino の特に面白いツールを学べるウェビナーが開催され、2Shapes for Rhino 2.0 に新しく追加された機能や、今後のバージョンに加えられる新しいツールについても紹介されました。

ジュエリーデザイナー、ジュエリー店オーナー、ジュエリー製造業者、ジュエリーを学んでいる学生を含め、ジュエリーデザインに最適なツールを探している、あらゆるジュエリー業界のプロにとって非常に良い機会となるウェビナーでした。

講師: : Rafael del Molino: ジュエリー部門で15年以上、ソフトウェア開発で25年以上と経験豊富なCEOで、RhinoGoldやClayooといった製品をデザインし、作り出してきました。ジュエリー業界での成長と2Shapesの利用で売上げ促進につながるよう、ジュエリーのビジネスリーダー達を支援することに熱心です。



原文投稿者: Carlos Pérez

2021年11月23日火曜日

Rhino3D.Educationのオンライントレーニング



Rhino3D.Educationでブラックフライデーの特別企画がありました。


Rhino3D.EducationではRhino、Grasshopper、コンピューテーショナルデザイン、GhPython、PanelingTools、RhinoCAM、V-Ray等、様々なオンラインコースを提供しています。

2021年のブラックフライデーでは、Rhino3D.Educationでご覧いただける英語とスペイン語のコースを全て$79.95で提供させていただきました。

コースの全リストはこちらでご覧いただけます。



このブラックフライデーバンドルは2021年12月19日までの期間限定でした。
ご購入後1年間、全てのコースにアクセスできるバンドルです。


ご質問の方はメールでお問い合わせください:   Lucia Miguel( lucia@mcneel.com )




RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年11月22日月曜日

2021年11月20日土曜日

構造を楽しむワークショップ - サンパウロ




AA Visiting School Sao Paulo 2021 – Play Structures は2部構成のワークショップ初回で、建築家でもある Kristof Crolla 教授 がオンライン-対面のハイブリッド形式で行いました。

このワークショップでは竹建築とデジタルデザイン技術の組み合わせを探索し、過去の研究を基にベンディングアクティブの竹製シェル構造を実践するデジタルデザインにつなげています。

先日、弊社の Rhino3D.Education Podcasts and Webinar でワークショップを紹介するウェビナーを行いました。録画をこちらで公開していますので、どうぞご覧ください。

Grasshopperでのパラメトリックモデリング入門の異本トレーニングの後、構造プロパティ向けに解析可能な、構造的に最適化された形状と平衡サーフェスを得られる物理的挙動をシミュレーションするデジタルツール(Kangaroo 2)とプロシージャル構造解析(Karamba)が紹介されています。

場所: オンライン-対面形式のハイブリッド、サンパウロ(ブラジル)
日程: 2021年12月11-17日
費用: £510

詳細はこちらをご覧ください。

お申込みはこちら


ご質問の方はメールでお問い合わせください: Camila Calegaricamila@subdv.com )



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年11月18日木曜日

パラメトリックデザインのウェビナー

Parametric Design Webinar
2021年12月13-16日

デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのウェビナーのご案内です。

この Parametric Design Webinar はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供します。

既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方はオプション2をお選びいただけます。

  • オプション1: General WEBINAR for Beginners(初心者向け総合ウェビナー) – 8日間/計16時間、2021年12月13日スタート
  • オプション2: Intensive WEBINAR for Intermediates(中級向け集中ウェビナー) – 4日間/計8時間、2021年12月20日スタート

タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間

言語: 英語

参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。

イベント紹介ページ(ドイツ語)...


原文投稿者: Carla Sologuren

2021年11月17日水曜日

COMPAS Framework を使ったロボティックファブリケーションのワークショップ、2021年12月13-15日(McNeel ヨーロッパ)

 


Robotic Fabrication with the COMPAS Framework
オンラインワークショップ
2021年12月13-15日、10AM-5PM CET/中央ヨーロッパ時間

ロボティクスの時代における建築やデジタルファブリケーションではデザインのクリエイティブな側面からエンジニアリングの必要に応じたソフトやハードの開発まで、非常に異なるスキルにまたがる一連のツールを操る必要があります。

弊社McNeel ヨーロッパでは12月にオンラインワークショップを開催し、学生や大学教員向けに定員の一部を50%の割引料金で提供させていただきました。

お問い合わせ: McNeel Europe
詳細
原文投稿者: Verena Vogler

2021年11月16日火曜日

DarcoのRhino基本ワークショップ - オンライン(スペイン語)

      



Darco(Dibujo Arquitectónico por Computadora SA de CV)が Online Rhino Basic Workhop を行いました。

Darcoのトレーニング&認定センターは今、現場で必要とされる教育を提供しており、講師はプロとしての経験が豊富でソフトウェア開発企業の認定と推薦を受けています。

Rhinoを使った基本的な3D要素とアセンブリのモデリング、編集、操作に不可欠な知識を習得できるコースです。

スペイン語で行われるワークショップです。

場所: オンライン
(リンクはワークショップの3日前に登録者へ通知)

日程: 2021年11月29日-12月3日
時間: 9am-1pm(メキシコシティ時間)
費用: US $380



ご質問の方はメールでお問い合わせください: Alejandro del Razo
alejandro.delrazo@darco.com.mx

RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。


原文投稿者: Andrés González

2021年11月15日月曜日

food4Rhinoウェビナー: Rhino.Inside BricsCAD BIM を使ったパラメトリック建設とファサードのデザイン(パート2)- 2021年11月23日


food4Rhinoウェビナー: Parametric Building and Façade Design with Rhino.Inside BricsCAD BIM (part 2)
2021年11月23日(火)、1 PM CET/中央ヨーロッパ時間

Rhino.Insideを利用し、BricsCAD BIM でネイティブにGrasshopperを使ったパラメトリックデザインの力を探り、デザインの決定が先でBIMデータの扱いや詳細レベルといった時間も労力もかかる作業はAIで自動化される、根本的に異なるBIMへのアプローチを発見し、パラメトリックデザインで業界をリードするソリューション、Grasshopperを使ったユニークなBIMワークフローを拡張しましょう。BricsCADのパワフルなAIアルゴリズムとGrasshopperのパラメトリックデザイン ワークフローの組み合わせは、デザインやジオメトリ操作の可能性を新しい領域へ押し広げてくれるでしょう。




原文投稿者: Carlos Pérez