2020/10/27

Lands Design ウェビナー



AsuniLands Design モデリングツール入門を行いました。

景観デザインプロジェクトを、Lands Design プラグインを使って2Dから3Dにしましょう。

ウェビナーセッションの内容:

  • プログラムのBIMの強み
  • 地形モデリングと植生ツール
  • 2D図面作成ツール
  • 構造物ツール
  • アニメーションツール

Asuniのエキスパートの指導で3Dモデリングの描画からBIMテクノロジーを使ったドキュメント作成まで、完全な景観プロジェクトを作り上げる方法を学ぶ内容です。


トレーニング情報...


原文投稿者: Carla Sologuren

木造パビリオンと建築フォリー



楽しそうな人達、(もちろんRhinoを使った)素晴らしいプロジェクト、教育的なコンペを見られる動画をお探しの方でしたら、2019年のこちらのクリップで心地良さを感じられるでしょう。

このビデオはフォリーの定義で始まります: 意図的に非機能的な建築物、代わりにその周囲を観察し、自然景観を拡張する。

オークランド大学(ニュージーランド)で建築を学ぶ学生達が、この Brick Bay Folly を勝ち取りました。その結果として、彼らは図面から物理的オブジェクトを作り上げる方法を学びながら自分達のデジタルモデルをファブリケーションしました。





原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/10/22

DLA 2021 | 5月26-28日 @ バウハウス・デッサウ | 論文募集




2021年5月26–28日
ドイツ、バウハウス・デッサウ

毎年行われているランドスケープアーキテクチャーにおけるITの国際カンファレンス、Digital Landscape Architecture DLA 2021 は22回目を迎え、ドイツのアンハルト大学デッサウ校で開催予定です。このカンファレンスはランドスケープアーキテクチャーに関する技術のあらゆる側面について幅広く論文を募集し、準備が進められています。


レビュープロセスの日程:
要約の提出締め切り: 2020年11月15日
採用通知: 2020年12月10日
下書き原稿全文の提出期限: 2021年1月10日
改定原稿の提出期限: 2021年2月15日

詳細...

原文投稿者: Verena

入門 | Enscape for Rhino


リアルタイムレンダリングがすぐ使えるようになりました!

Enscape for Rhino を始めてこちらのショートガイドをご覧になれば、すぐにでもワークフローに統合することができるでしょう。

原文投稿者: Carlos Pérez

2020/10/21

新しいプラグイン: General Lattice の GL Studio




ネイティブのRhino機能を補強する General Lattice Studio は、直感的なツールを提供しながら格子のデザインプロセスを大衆化することで、ユーザーの可能性を広げてくれます。100%ネイティブのCADデータ(BREP)を使ってRhino内で動作し、高度な格子ジオメトリを大きなパーツファイルやアセンブリに、従来のダウンストリーム機能の実行が可能な状態でシームレスに統合できるようにしてくれます。

紹介されている格子状カーシートのコンセプトは、 General Lattice Studio とRhinoのSubDとツールキットを組み合わせるパワフルなワークフローにハイライトを当てています。完全に統合されたユーザーエクスペリエンスでファイル変換やインポート/エクスポートのプロセスは一切なく、コンセプトをデザイン、反復、レンダリングすることができます。

ユーザーマニュアル、ダウンロード、デモビデオはこちら


GL Studio(ベータ)の目的:

  • Rhino内で操作できるソリッドの格子体(BREP)を生成
  • 同じデザイン空間で複数の構造の探索と素早い反復を実現することでワークフローを最適化
  • ソリッドボディから印刷できる状態のファイルを作成することでメッシュエラーの手間を解消
  • 高額なメッシュ修復ソフトへのインポート/エクスポートの必要性を回避し、GL Studio から直接スライサーへ


food4Rhinoの GL Studio ウェビナーはこちらでご覧いただけます。

原文投稿者: Jody Mills

2020/10/20

food4Rhino ウェビナーシリーズ: Panther - 10月22日(木)

 


Panther はジュエリー製作向けのインタラクティブな3Dツール開発とコンピューターベースのジュエリーデザイン向けテクノロジーに特化し、ジュエリーの世界では初めての、ほんの数クリックでデザインの無限のニーズを満たすRhino&Grasshopperプラグインです。

講師: Pedro Loureiro と Enric del Molino は、長年に渡りRhinoを使って一緒に仕事をしています。Rhino(サイ)の成長を調べるセレンゲティへの旅で、2人はルビーのような赤い目と金色に輝く爪を持った幼いヒョウ(Panther)を見つけました。それ以来、彼らは新しい友達であるGrasshopperと7つのRhinoと共に全サバンナのためにジュエリーを扱うPantherを育て、一緒にうなり声を上げています。

Pantherのダウンロード: https://www.food4rhino.com/app/panther 

どうぞYouTubeでご覧ください: https://youtu.be/oU3clYhUXhU


原文投稿者: Carlos Pérez

2020/10/16

Urban Dunes プロジェクト

Urban Dunes はアブダビ(アラブ首長国連邦)のような極端な気候、1年のうち数ヶ月も感じられ、外での通常の活動を減らさざるを得ないような厳しい条件の場所でのヒートアイランドの影響を軽減できる解決策を想定したプロジェクトです。

イタリアのデザイン事務所、Barberio Colella Architetti は建築家の Angelo Figliola と共に、RhinoGrasshopperを使った3D印刷の構造物をデザインしました。この構造物には優雅なヴォールトの空間、地域特有の日差しを遮る仕組み(マシュラビーヤ)、冷水を溜めた器、滝といったアブダビと首長国連邦の伝統建築由来の要素が組み込まれています。ヴォールトはバインダージェッティング技術を使って砂漠の砂を固めたソリッドから規矩術で作り出された複数のブロックで構成され、シェルの高いサーマルマスのおかげで都市空間の過熱を避けることができます。

このプロジェクトは Cool Abu Dhabi Challenge で特別賞を受賞しました。


チームの皆様、おめでとうございます!


原文投稿者: Carla Sologuren

2020/10/15

デスクトップ vs クラウド - 計算時間についての解説

GrasshopperモデルをShapeDiverで扱っている時、その裏では何が起こっているのでしょう? 同じ作業をデスクトップで行う場合との違いは?

パラメトリックモデルでの作業時、多くのユーザーはデスクトップでRhino を扱う感覚と同じように迅速なインタラクションをShapeDiverに期待します。 これは十分理解できることではあるのですが、初期のパラメーター変更とブラウザ上の最終的なソリューション実現との間には多くのステップが追加されています。

ShapeDiverの最近の記事ではそれぞれのステップが解説され、ShapeDiverモデルの反応時間を向上させる戦略についても詳細がいくつか提供されています。

記事の全文を読む...


原文投稿者: Carla Sologuren

2020/10/14

11th Hour Racing チーム、オーシャンレースに向けて革新的なヨットをデザイン

 


Rhinoユーザーの Guillaume Verdier は新しい IMOCA 60 をデザインしています。アメリカズカップ優勝者、Ultime新記録達成者と、ヨットレースで最も多産なデザイナーの1人で、過去5回の Vendée Globe のうち4回の優勝にデザインで関わりました。

詳細...

原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/10/13

採光シミュレーションと最適化のオンラインワークショップ - Adrian Krezlik & Rafael Campamà Pizarro、11月9-11日




Daylight Simulation and Optimization 
オンラインワークショップ
2020年11月9–11日
10 AM–5 PM CET/中央ヨーロッパ時間
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催

McNeel ヨーロッパがポルト大学(Center for Studies in Architecture and Urbanism)PhD候補者の Adrian Krezlik、ルンド大学(Architecture and Built Environment Department)Energy and Building Design 分野のPhD候補者の Rafael Campamà Pizarro を迎え、Grasshopper、Honeybee、Ladybugを使った採光シミュレーションと最適化について3日間のオンラインコースを行います。

このトレーニングは建築家やエンジニアに現代的な採光テクニックの主要概念を解説することを目指しています。コースは気候ベースの昼光モデリングから概日リズムまで様々なトピックをカバーし、デイライトオートノミー、グレア、昼光率、その他LEED、BREEAM、Living Building Challenge、あるいはWELLといった特にポピュラーなサステナブル(持続可能)な環境性能認証の主要コンセプトのシミュレーション方法を学びます。さらに人の健康促進やエネルギー効率向上のため、建物のデザインに概日リズムをどう利用できるかも紹介され、参加者はトレーニング中にパラメトリックモデルを精巧に作り上げて指定ケーススタディをベースに取り上げたコンセプトをテストします。

Day 1
  • Introduction to Daylight in Architecture.
  • Daylight performance demands in European norms and most popular certificates: LEED, BREEAM, DGNB, Living Building Challenge, and WELL. 
  • Daylight physics, sun position, radiation rose, local daylight conditions. 
  • Exercise 1: Sunlight hours on the façade. Introduction to daylight modeling in Grasshopper, Honeybee and Ladybug. 
  • Exercise 2: Designing to meet LEED daylight requirements. Daylight autonomy.

Day 2
  • Optimization: Introduction. 
  • Exercise 3: Single objective optimization to enhance daylight conditions. 
  • Exercise 4: Designing to meet BREEAM daylight requirements. Daylight factor. 
  • Exercise 5: Annual sunlight exposure.
  • Exercise 6: Useful daylight illuminance.
Day 3
  • Exercise 7: View-out factor. 
  • Exercise 8: Daylight Glare probability simulation. 
  • Multi-objective optimization. 
  • Introduction to circadian rhythm and alertness. 
  • Exercise 9: ALFA for Rhinoceros. Designing for WELL certification. 
  • Living building challenge and daylight.
参加条件: RhinoおよびGrasshopperを使う基礎知識が必要です

オンラインコース受講料: 397.50-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席はコース費用お支払いの確認後に確保されます。

各コースの定員: 25名。規定の人数に満たない場合、10月25日にコースのキャンセルを決定。

コース言語: 英語


学生/教員向けのお席は限られています。弊社 McNeel ヨーロッパまで、どうぞお早めにお申込みください。


原文投稿者: Verena

2Dから3Dへ: Lands Design 入門 - 10月23日11am BST


Asuniが Lands Design モデリングツール入門を10月23日(11am BST/英国夏時間)に行いました。

ウェビナーセッションの内容:
  • プログラムのBIMの強み
  • 地形モデリングと植生ツール
  • 数多くのテイクオフリスト、区画ツール、平面図の配置を生成する2Dドキュメンテーションツール
  • 構造物ツール
  • アニメーションツール

Asuniのエキスパートの指導で3Dモデリングの描画からBIMテクノロジーを使ったドキュメント作成まで、完全な景観プロジェクトを作り上げる方法を学ぶ内容です。


原文投稿者: Carlos Pérez

Food4Rhinoウェビナーシリーズ: PlanBee - 10月15日(木) 7 PM CEST

 


PlanBee for Grasshopper を使ったボクセルベースの間取り解析。

10月15日(木)7 PM(CEST/中央ヨーロッパ夏時間)に行われたこのウェビナーではGrasshopper用プラグイン、PlanBeeを使ってフロアプランから抽出できる解析メトリクスが紹介されました。(ワークショップの前日、PlanBee 2つ目のリリースがfood4Rhinoで公開されています。)Space Syntax(スペースシンタックス)のコンセプトを活用するだけでなくカスタムの解析メトリクスを作成し、空間配置に固有のクオリティを複数見つけ出す方法を紹介する内容です。その作業中、より情報に基づいた決定をデザインで行い、特徴マップを作成し、実験的な方法でプログラム要素の配置を始められます。

講師: Marco Juliani はCRTKLに勤めるデザインのコンピューテーションのスペシャリストです。アルゴリズムの手法をデザインとドキュメンテーションに応用する建築士として5年働いた後、UCL(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン)バートレット校の修士課程で様々なコンピューターサイエンス概念の理解を深め、デザインや自動化の課題への応用を向上させました。プロジェクトの日常業務にコンピューターを使ったプロセスを組み込み、カスタムのプラグインやツールを作り、ソフトウェアトレーニングを指導し、研究や開発にも取り組んでいます。UCLバートレット校ではUnity入門とC#の基礎のワークショップを単独または共同で教えました。

PlanBeeをダウンロード: https://www.food4rhino.com/app/planbee

このウェビナーはYouTubeでご覧いただけます: https://youtu.be/oU3clYhUXhU


原文投稿者: Carlos Pérez

2020/10/09

PointOneStudio: Rhinoを使う理由

  

あなたが建築家、エンジニア、あるいはIT開発者だとしたら、なぜRhinoを使うのでしょう?

Junghwo Park は現在オーストリアの Umdsch Group Ventures でBIMスペシャリストとして働いている、韓国にあるPointOneStudioの代表です。 彼はYouTubeチャンネルで、建築家やエンジニア、IT開発者がRhinoを使うべき理由について紹介しています。


彼は韓国のパートナーと共にウェブサイト、Parametric-Culture.com も運営しており、以下に関する仕事や調査に携わっています:
  • パラメトリックBIM向け建築デザイン活用の本の執筆
  • ブログYouTubeチャンネルを通した、コンピューテーショナルデザインとBIMに関する情報やノウハウの紹介
  • RhinoプラグインGrasshopperを使って様々なBIMデザインのアプローチを開発
  • 活用に向けたOpenBIMの技術研究
  • 建築デザインのBIM教育およびコンサルティング
彼のビデオチュートリアルをいくつかご紹介します: 


原文投稿者: Heeyoung Lee

Rhinoを使ったプロのAECモデル作成コース



建築モデル: Rhinoを使ったデジタルファイルの準備について、新しいコースができました。

モデル作成のプロセスでプロがどうアプローチするのか、エキスパートの見解を理解できる内容で、インストラクターの Olivia Morgan がスケールモデルの物理的なファブリケーションに向けた建物のデジタルファイルをデザインするRhinoの使い方を紹介しながら、ワークフローのステップを1つ1つ紹介します。

Olivia Morgan は Model Space の創業者で、オーナーでもあります。

Oliviaは生活の全てににおいてモデルを作り出すことに情熱を注ぎ、Model Space では建築家、建設業者、エンジニア、デザイナー、発明家のため、物理モデルやデジタルモデルを作成することにその情熱と業界の専門知識を活用しています。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/10/08

Gravity Sketch インポートプラグイン、food4rhinoに登場!


Gravity Sketch インポートプラグインはネイティブのようなRhinoジオメトリで全セッションを再現しながら、Gravity Sketch ファイルを直接Rhinoにインポートできるようにしてくれます:

  • Gravity Sketch で使われたレイヤの構造や色を維持
  • ワークフローを継続し、他のRhinoファイルと全く同じように制御点やサーフェスを操作

Gravity Sketch は学際的なチームがコラボレーション最初のコンセプト考案段階からもの作りを行い、全く新しい方法でレビューができる、直感的な3Dデザインプラットフォームです。

このツールはモーションコントローラーを使ったVRやサポートするタブレット(Wacom、iPad)でアクセスできる、幅広いNURBS/SubDツールを備えています。



原文投稿者: Carla Sologuren

2020/10/06

パラメトリックデザインのウェビナー - 11月

 LAVA Laboratory for Visionary Architecture 


デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップが行われました。

Wassef Dabboussi による Parametric Design Workshops(初心者および中級)はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供してくれる内容です。

オプション1: General Webinar for Beginners(初心者向け総合ウェビナー) - 8日間/16時間、2020年11月2日スタート

オプション2: 中級向け集中ウェビナー - 4日間/8時間、2020年11月9日

タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間

言語: 英語

ウェビナー受講後に修了証をお受け取りいただけます。


イベント紹介ページ...


原文投稿者: Carla Sologuren

food4Rhino ウェビナーシリーズ: Procedural Compute - 10月8日(木)5 PM CEST


Procedural Compute とGrasshopperを使ったクラウドでの風の快適性シミュレーション
 
Procedural Compute は計算資源を使えるクラウドプラットフォームです。AEC(建築、エンジニアリング、建設)業界で使われるマルチフィジックスシミュレーションのジョブを扱えるよう合わせたシステムで、シミュレーションのワークフロー効率性を最大限に保てるよう、Grasshopperとシームレスに統合されます。

In this workshop, you'll be guided through the setup of an outdoor comfort simulation, using Procedural Compute を使って数値流体力学(CFD)シミュレーションを実行しながら、屋外での快適性シミュレーションのセットアップを一通り学べるウェビナーが行われ、CFDや風のシミュレーションについての予備知識がなくても指導を受けることができました。Grasshopperを使って条件を設定し、Architecture Studio 3XN のプロジェクトを中心に風の快適性を計算していますが、このプロジェクトはデンマーク、オーフスのウォーターフロントに位置しています。
 
講師Christian Kongsgaard - コンピューターを使った環境デザインとビルディングパフォーマンスのシミュレーションの合理化に重点を置く建築エンジニアで、Proceduralの共同創始者/Chief Technology Officer でもあります。
 
: 10月8日(木)5 PM CEST/ 中央ヨーロッパ夏時間
 

原文投稿者: Carlos Pérez

2020/10/05

ウェビナー: RhinoとWacomを使ったシューズデザイン(スペイン語)- 10月14日、10 AM CEST

 


ウェビナー: Diseño de Calzado con Wacom y Rhino
10月14日、10 AM CEST/中央ヨーロッパ夏時間

IcreatiaがWacom(ワコム)タブレットと Rhinoを組み合わせてフットウェアをモデリングする方法を紹介するウェビナーを行いました。

原文投稿者: Carlos Pérez

パラメトリックデザインの修士課程-ハイブリッドエディション - Controlmad


Master in Parametric Design – Hybrid Edition
2020年11月2日-2021年2月5日


この新しい状況、困難な世界に、ユニークな学習プログラムが適応しました。この修士コースはControlmadのオンサイト版パラメトリックデザイン修士、成功を収めているXIエディションのハイブリッド&フレックスバージョンです。

コンピューテーショナルデザインの世界、プロダクトデザインや建築、ランドスケープ、エンジニアリング、デジタルファブリケーション等の最先端の分野に、主なツールとしてGrasshopper for Rhino と CNC加工機(コンピューター数値制御)を使いながら物理的/デジタルのパラメトリックモデル作成を通して出会えるチャンスです。


原文投稿者: Carlos Pérez

ウェビナー: VisualARQ Grasshopperスタイル - 10月6日、5 PM CEST/中央ヨーロッパ夏時間

Rhinoでダイナミックブロックを使いたい、カスタムのパラメトリックオブジェクトを作成する方法を学びたい、という方に役立つウェビナーが行われました。
VisualARQ Grasshopper スタイルがどういうものか学べるウェビナーで、RhinoでカスタムのパラメトリックオブジェクトにGrasshopper定義を取り入れる方法を複数の例で紹介しました。
Grasshopperの知識がなくても受講でき、Grasshopper定義で作成されたVisualARQオブジェクトの背後に何があるのか、またこのツールの組み合わせが提供する無限の可能性について学べる内容です。
Q&Aを含め、約30分のウェビナーです。


原文投稿者: Carlos Pérez