2020/03/31

Clemens Preisinger と Matthew Tam のKaramba3D無料オンラインクラス

プラグイン開発者で構造エンジニアの Clemens Preisinger がKaramba3Dエキスパートチームの Matthew Tam と共同で40分の Karamba3Dオンライントレーニングセッションを提供し、4月3日(金)にスタートさせました。
最初のセッションでClemensはオットー・ワーグナーがデザインした橋をKaramba3Dでいくつか示し、ウィーンの宝の背後にある構造の基本原則を紹介しています。

日: 2020年4月3日(金)
時間: 14:00 – 14:40(CEST/中央ヨーロッパ夏時間)
言語: 英語



原文投稿者: Verena

Fologramを使ってRhinoとGrasshopperでインスタントMR体験を



Fologram for Mobile が App Store と Google Play で入手可能となり、デザイナーが拡張現実(AR)体験を作り出してRhino&Grasshopperから瞬時に共有、学習、モデリング、もの作りにつなげられるようになりました。FologramはWi-Fi経由で接続したモバイル端末(やHoloLens)にRhino&Grasshopperのモデルをストリーミングすることで動作します。デバイスの接続はボタンをクリックして生成されたQRコードをスキャンするだけとシンプルで、モデルの準備もゲームエンジンもスクリプトも不要です。上級ユーザーはトラッキングした端末、ジェスチャー、マーカーをパラメトリックモデルの入力に使うことで、FologramをパワフルでインタラクティブなARアプリの作成に利用することができます。こちらのビデオでFologramのデモをご覧いただけます:


Fologram for Mobile は教室、スタジオ、ワークショップ向けスタンドアロンのARプラットフォームです。ユーザーの方はRhinoプラグインと Fologram for Mobile をダウンロードしてモデルのストリーミング、複数のデバイス接続、あらゆるGrasshopperコンポーネントでの作業を、完全に無料で行うことができます。デバイスへのモデル保存や無制限のGrasshopperパラメーターでの作業は、サブスクリプションでロックを解除することができます。

原文投稿者: Verena

2020/03/28

ArchiCAD + Grasshopper オンラインコース


PAZ Academy(Parametric Academy Zurich)
CONNECTED WITH THE WORLD

ArchiCAD+Grasshopper ONLINE コースは、パラメトリックデザインとBIMの連携方法を学べる内容です。どうぞご参加ください。

シンプルな課題と技術的な全ステップを通し、RhinoとGrasshopperの連携をプロ仕様で面白い PAZ ONLINE プラットフォームで学ぶことができます。

個人用PAZを伴って、日常業務を最適化しましょう!


原文投稿者: Carla Sologuren

Andrew Heumann のGrasshopperチュートリアル


Grasshopperのチュートリアルをお探しでしたら、初級から中級ユーザー向けの Andrew Heumann のシリーズをどうぞご覧ください。YouTubeセッションはどれも30分程度です。

AndrewはGrasshopperユーザーサイトやデジタルアーティストへの投稿を頻繁に行っています。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/03/27

Long Nguyen のオンラインPythonプログラミングコース - 2020年4月22-24日


Python Level 1+ Basic & Intermediate Programming for Rhino and Grasshopper
2020年4月22-24日
オンライン


Long Nguyen(SimplyRhino UK 主催)の3日間のPythonクラスは、RhinoとGrasshopperさえ分かっていればプログラミングやスクリプトの予備知識は必要ありません。参加者の上限は8名だけですので、個別サポートも期待できるクラスです。

Pythonは3DモデリングからWebプログラミング、科学計算、AI(人工知能)等まで多くの分野で幅広く使われ、人気を増しているプログラミング言語です。

現代的なプログラミング言語でシンプルでクリーンな構文を備え、初心者でも非常に利用しやすくなっています。

RhinoとGrasshopperがPythonを公式にサポートしていることから、ユーザーは高度なNURBSエンジンに不可欠な機能の全てを含めパワフルなモデリング環境にプログラムでアクセスすることができ、以下のような新しく素晴らしい可能性を開きます:
  • 繰り返しのモデリングタスクを自動化して効率を高めるシンプルなスクリプト/ツールの作成
  • チームの具体的な必要に応じたツールやワークフローの開発・カスタマイズ
  • そのまま使う標準的ツールでは実現できない高度なデザインアルゴリズムのプログラミング
  • クリエイティブななデザインツールとしてPythonを利用
  • 他のソフトウェアプログラムと Rhino & Grasshopper の橋渡し

原文投稿者: Carla Sologuren

2020/03/26

Crystallon入門ウェビナー



f=f 創始者の Aaron Porterfield が90分の無料ウェビナー、"Introduction to Crystallon" を行いました。

CrystallonはGrasshopperを使って格子構造を作成する、オープンソースプラグインです。

格子構造の理論、可能性のある用途、Crystallonを使った素早いワークフローが紹介されました。

このウェビナーは3月29日(日)、17:00 CET/中央ヨーロッパ標準時に行われました。定員は50名でしたがYouTubeでライブストリーミングされ、終了後も録画(Part 1、Part 2)をご覧いただけます。


原文投稿者: Carla Sologuren

フェイスシールドの3Dモデル


ControlMADがコミュニティにフェイスシールドのデザイン(3DM & DXF)を公開してくださいました。

レーザーカッターで1時間に最高10ユニットを製作することができます。詳細はこちら...


CoronaVirus Makersウェブサイト(スペイン語)には、他にも多くの医療用品や防護具のデザインが無料で公開されています。






原文投稿者: Carlos Pérez

2020/03/24

Grasshopper向けC#スクリプトの基本ガイド

Essential Guide to C# Scripting for Grasshopper(Grasshopper向けC#スクリプトの基本ガイド/英語版)の初版を公開することができ、嬉しく思います。弊社McNeelの今回の新刊は、C#プログラミング言語を使った独自のカスタムスクリプトを作成できるようスキルのレベルアップをお考えの、Grasshopperビジュアルスクリプトで経験を積まれたデザイナーを対象にしています。このガイドはプログラミング経験があることを前提にしたものではなく、未経験でも大丈夫です。GrasshopperのC#コンポーネントの説明や、C#プログラミングの基本概要、RhinoCommonジオメトリの詳細なレビューの他、GrasshopperでC#を使ったデザインアルゴリズム実装の例もいくつか含まれています。


原文投稿者: Rajaa Issa

2020/03/19

RhinoCAM 2020 リリースのお知らせ




MecSoft Corporation
が Rhinoceros 5/Rhinoceros 6 用で完全に統合されるCAMプラグインの最新バージョン、RhinoCAM 2020 をリリースしました。

リリースのハイライトには以下が含まれます:
  • Gコードファイルをプレビュー/編集する新しいGコードエディター
  • 輪郭ツールパスをネスティングする新しい Profile-Nesting モジュール
  • C軸加工機のプログラミングを旋盤上で行う新しい Mill-Turn モジュール
  • Fixtures – どのCAMツールパスでも固定具を定義できる機能
  • 2.5軸、3軸、4軸、5軸加工の機能および機能向上を多数追加
  • シミュレーション – テーパツールホルダーおよび固定具の衝突判定
  • その他の生産性およびユーザーインターフェイスの向上
詳細は RhinoCAM 2020 の What’s New をご覧ください。

RhinoCAMの無料デモ版のダウンロードは こちらからリクエストしていただけます。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2020/03/17

Bella Render for Rhino プラグイン


Diffuse Logic が Bella for Rhino プラグインのオープンベータを発表しました。

Bella はBella は白紙の状態から書かれた新しい最先端のスペクトルレンダラーで、他にはないリアリズムを実現しています。物理ベースのアプローチにこだわることで、よくある分かりにくい設定を不要にしながら写真のようなクオリティのイメージを生み出してくれます。

Bella for Rhino プラグイン(Windows版およびMac版)はBellaを直接Rhinoに統合し、ほとんど新しく学ぶ必要がありません。レンダリングをRhinoビューポートで直接行うかRenderコマンドを使うかに関わらず、このプラグインは最初の反復でRhinoの設定、マテリアル、環境のシームレスな変換をサポートします。

このリリースにBella特有の機能を追加し、さらにネイティブのノードベースのシステムをGrasshopperに統合していく上で役立つフィードバックを提供できるよう、皆様もどうぞオープンベータにご参加ください。




原文投稿者: Carlos Pérez

2020/03/10

RhinoとGrasshopperのためのPythonレベル1+ 基礎&中級プログラミング、ロンドンでのワークショップ - 2020年4月15-17日


SimplyRhino UK が新エディションのロンドンでのワークショップ、Python Level 1+ Basic & Intermediate Programming for Rhino and Grasshopper - 2020年4月15-17日 を発表しました。*このクラスは9月に延期され、後日オンラインワークショップの詳細が発表される予定です。

Long Nguyen の3日間のPythonクラスは、RhinoとGrasshopperさえ分かっていればプログラミングやスクリプトの予備知識は必要ありません。参加者の上限は8名だけですので、個別サポートも期待できるクラスです。

Pythonは3DモデリングからWebプログラミング、科学計算、AI(人工知能)等まで多くの分野で幅広く使われ、人気を増しているプログラミング言語です。

現代的なプログラミング言語としてシンプルでクリーンな構文を備え、初心者でも非常に利用しやすくなっています。

RhinoとGrasshopperがPythonを公式にサポートしていることから、ユーザーは高度なNURBSエンジンに不可欠な機能の全てを含めパワフルなモデリング環境にプログラムでアクセスすることができ、以下のような新しく素晴らしい可能性を開きます:


  • 繰り返しのモデリングタスクを自動化して効率を高めるシンプルなスクリプト/ツールの作成
  • チームの具体的な必要に応じたツールやワークフローの開発・カスタマイズ
  • そのまま使う標準的ツールでは実現できない高度なデザインアルゴリズムのプログラミング
  • クリエイティブななデザインツールとしてPythonを利用
  • 他のソフトウェアプログラムと Rhino & Grasshopper の橋渡し


原文投稿者: Carlos Pérez

Tekla Grasshopper Link - ガラスドームモデルのビデオ



原文投稿者: Sandy Mcneel

デザインとパラメトリックファブリケーションに関するControlmad のサマーワークショップ、(マドリード)- 2020年6月17日-7月9日または7月8-30日


Controlmad のサマーワークショップ、Design & Parametric Fabrication(マドリード)は事前に3DモデリングやRhinoの知識がなくてもパラメトリックデザインに取り組むためのしっかりとした基礎を身に付けることができるよう構成されているため、Rhinoの3Dモデリングツールと緊密に統合されたグラフィカルアルゴリズムエディター、Grasshopperを使います。Rhinoスクリプトと違ってGrasshopperはプログラミングやスクリプトの知識を必要としませんが、それでもデザイナーは単純なものから複雑なものまで様々な形状を構築できます。Grasshopperはザハ・ハディド・アーキテクツやノーマン・フォスター等の有名建築事務所、また世界でも技術的に特に高度な建物の1つ、サグラダ・ファミリア(バルセロナ)でも利用されています。

学生達はモデリングやレンダリングのやり方だけでなく、複雑なモデルの構造、解析、計算、物理環境との関わり合い等を得る様々な、戦略を取り入れる方法も学び、レーザーカッターのTrotecや3DプリンターといったCNC技術を使って様々なモデルを製造する機会もあります。RhinoとGrasshopperを使って格好の良いオブジェクト、プロトタイプ、あるいは彫刻を作成、デザイン、3Dモデリングし、V-Rayで素早くレンダリングしてデジタル加工で実現することが最終的な目標です。

コースは5つのユニットで行われ、以下の日程が予定されています。


第1回: 2020年6月17日-7月9日
第2回: 2020年7月8-30日


原文投稿者: Carlos Pérez

2020/03/09

パラメトリックブリッジのデザインについてのGrasshopper-Sofistik録画ウェビナー


Complex Steel Bridge Design Through SOFiSTiK and Parametric Modelling

先日、Sofistikと FINLEY Engineering Group がパラメトリックモデルについてのウェビナーを行いました:

フロリダ州マイアミデイド郡の SR 826/Palmetto Expressway と SR 25/ Okeechobee Road のインターチェンジ改良プロジェクトには3つの新しい高架ランプの設計施工が含まれ、安全性の向上と渋滞緩和を提供しながら既存のインターチェンジに直結するルートを追加します。新しいランプはそれぞれツインの連続鋼箱桁で構成され、径間は140から230フィート、全長7,241フィートになる橋です。既存道路やマイアミ運河に妨げられて橋脚を設置できない箇所は道路をつなぐ4つの鋼ラーメン構造が必要で、高架ランプそれぞれに変化する幅、最小半径330フィート(100m)で曲がる桁、変化する片勾配、SOFiSTiKで解析を改良して3Dに明示的にモデリングされた複雑な分岐点内側の構造を含む、独特の幾何拘束があります。




原文投稿者: Carlos Pérez

2020/03/05

ShapeDiverの新機能: モデル設定のコピーとGHファイルの再アップロード


ここ数ヶ月に渡り、Shapediverが新機能を追加しています。ライトやシャドウから環境設定、カメラのコントロールまで、完璧なシーンを作り出すためにはどれも時間がかかるものですが、Grasshopperの定義のアップデート1つで全てやり直してくれることになります。

このためShapediverは2つの新機能、Copy Model Settings と Re-Upload Models を追加しました。

Copy Model Settings は標準のモデル"Upload"ページにあり、自分の過去のモデルや他のユーザーがアップロードしたモデルを探せるようにしてくれます。

Re-Upload は ShapeDiver Dashboard で表示され、モデルの下にあります。モデルを再アップロードする際、以前のバージョンからビューアの設定が自動入力されます。

疑問点やご希望については、こちらのフォーラムを使って伝えていただくことができます。



原文投稿者: Carla Sologuren

2020/03/04

造船工学のワークショップ、ナポリ(イタリア)- 2020年3月17-18日


NDARがイタリア、ナポリで行うRhino、Orca3D、ExpressMarineを使った造船工学(パラメトリック船体と構造設計)のワークショップシリーズを発表しました。

Università Partenope(3月17日)、Università Federico I(3月18日)が主催し、一般向け(参加費無料)となっています。

各ワークショップの詳細はメールでお問い合わせください:


原文投稿者: Carlos Pérez

Seanaptic 5.0 - Accelerator for ShipConstructor


Seanaptic 5.0 の新しいリリースは SSI Corporate と共同で開発した Accelerator for ShipConstructor モジュールを備え、パワフルな SSI Genesis API を活用できます。

Accelerator for ShipConstructor モジュール はパラメトリックなSeanaptic船体構造を直接ShipConstructorへエクスポートし、クオリティを保ちながら詳細デザインの作業量を圧倒的に削減してくれます。完全な構造のマリンプロジェクトの生成にかかる労力や時間を、最高で80%節約できるでしょう。

こちらで3ヶ月の試用版が公開されています: https://www.seanaptic.com/shipconstructor-accelerator

無償のアカデミック版も用意されています。

原文投稿者: Carlos Pérez

2020/03/03

food4Rhino - 450万ダウンロード突破!

560以上のRhino&Grasshopperアプリと250以上のリソースを紹介している弊社McNeelのプラグインコミュニティサーバー、Food4Rhinoのダウンロード数が450万に達しました!

AEC、ジュエリー、ビジュアライゼーション、CAD/CAM、ロボット、CFD、FEA、環境,環境解析、船舶/マリン、AR/VR/MR、フットウェア、ゲーム、ボリュームモデリング、構造最適化、製品コンフィギュレーター、形状探索、都市/景観、BIMトランスレーター、GUIカスタマイゼーション、その他にもたくさんの開発が進められています。ぜひ最新の情報をご覧ください!

ご協力いただいた皆様、ありがとうございます!

原文投稿者: Carlos Pérez

2020/03/02

延期済み: 設計施工向け複合現実アプリケーション開発のワークショップ - Sean Guy、4月27-29日(McNeel ヨーロッパ、バルセロナ)



Developing Mixed Reality Applications for Design and Construction 
(Rhino&Grasshopperで HoloLens 2 を使用)
2020年4月27-29日
10:00 AM–6 PM
McNeel Europe S.L.
Roger de Flor, 32-34 bajos
08018 Barcelona(スペイン、バルセロナ)

Sean Guy が講師を担当し、RhinoとGrasshopperの中でで複合現実(MR)のアプリケーションを開発し、MRのデザインツール、ワークフロー、ファブリケーションのアプローチ、建設ロジスティクスを探索、プロトタイピングするワークショップです。SeanはMRでのデザインやもの作りのためのプラットフォームを構築しているデザインリサーチ事務所で技術系スタートアップ、Fologramの Fologram for Rhino プロダクトマネージャーです。

ワークショップを終えた参加者はGrasshopperでのイベントベースモデリング、スクリーンベースとヘッドマウントのMRの組み合わせを活用する方法、設計施工へのMRアプローチの利点と限界について、明確に技術的理解を習得できているでしょう。参加者全員が学べる具体的な内容:
  • パラメトリックデザインモデルを直接ホログラムの建設情報に置き換えて表現
  • MRユーザーインターフェイスを構築して一連のファブリケーション作業を効率化
  • パーツを識別、配置、追跡するQRコードの作成と検出
  • クロスプラットフォームをサポートし、複数のユーザーが共同で作業できるアプリケーションの開発
  • MRを一番に考えた設計施工へのアプローチに向け、最良の方法を取り入れる
  • AEC(建築、エンジニアリング、建設)でのMR使用事例のブレインストーミング、MVP発表、成果に関する議論

スケジュール:


Day 1 - Introduction to the Fologram toolkit on HoloLens 2 and mobile
  • Introductory Lecture on Fologram Holographic Design Research
  • Introduction to Fologram Learn resources
  • Introduction to the HoloLens 2
  • Introduction to Fologram for Grasshopper (feature list)
  • Integrate Fologram with other Grasshopper plug-ins
  • Build simple Mixed Reality applications using Fologram for Grasshopper
  • Interact and animate designs inside of Fologram

Day 2 - Computer vision and creating mixed reality modeling applications
  • Examples of analog tools augmented with Fologram
    • Tutorial and Implementation 1: Tracking hands and pointers (Getting hand and pointer data, Using events to filter data, Preparing a model for cross-platform use)
    • Tutorial and Implementation 2: Working with QR Codes (Creating positioning QR codes, Creating custom QR codes, Code tracking in Grasshopper)
    • Task: Modeling application with codes or hands
  • Control the data flow of a project using live feedback from your device
  • Creating advanced multimodal applications

Day 3 - Creating collaborative applications and project development

  • Building multi-user mixed reality applications in Grasshopper
  • Task: Collaborative mixed reality design task
  • Individual/group project development
  • Presentation of final outcomes
Fologram関連のプロジェクト: タリン(エストニア)のパビリオン、All Brick プロジェクト
参加条件: RhinoおよびGrasshopperの基礎知識が必要です

コース費用:  €795.00(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要)。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。了承ください。

定員: 10名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前(4月12日)にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています
お問い合わせの方は McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。


原文投稿者: Verena