2019/09/10

ミュンヘン(ドイツ)のRhino会合グループ


FlexiCAD.com がバイエルン地域のRhinoコミュニティを広げられるよう、ミュンヘンでRhino会合グループを立ち上げました。

グループへの参加は無料で、RhinocerosとCADに関心のある方が対象です。FlexiCAD.com は無料のミーティングやワークショップを提供していく予定で、最初のStammtischは2019年秋に行われます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2019/09/09

Mindesk 3 リリース - Rhino用リアルタイムVR

Mindesk 3 が公開されました。
Rhino用のリアルタイムVRです。

Mindeskは Rhino 6 & Grasshopper向けで初めての、特に高度なVRインターフェイスです。

Rhinoのプロジェクトをエクスポートしなくても、VRに没入して3DのCADモデルをナビゲート、編集、構築することができます。必要なのはMindeskを読み込むことだけで、これで準備は完了です。今のRhinoワークフローを3Dナビゲーション、マルチスケールビュー、ジオメトリ編集、NURBS編集、サーフェスモデリング、曲線モデリング等多くを含むVRに持ち込みましょう。Mindeskは HTC Vive™、Oculus Rift™、Windows Mixed Reality™のデバイスで動作します。お使いのパソコンでVR/ARを使えるようにしておくことをお勧めします。

原文投稿者: Carlos Pérez

SSI Conferenc、リスボン(ポルトガル)での造船工学のカンファレンス - 2019年9月30日-10月2日




リスボン(ポルトガル)
2019年9月30日-10月2日

SSI は ShipConstructor EMEA の年次大会です。

最先端の3Dデザイン、解析、最適化、エンジニアリング、ファブリケーションが紹介されるイベントですので、どうぞご参加ください。

ヨットデザインや造船工学、造船の業界エキスパートが紹介する最近のプロジェクトやワークフローが、インスピレーションを提供するでしょう。

RhinoGrasshopperExpressMarineOrca3DOrcaCFDの最新アップデートを含め、船体デザインやフェアリング、パラメトリックエンジニアリング、CFD、ビジュアライゼーション等の様々なソフトのライブデモやプレゼンテーションで実践的な知識を得られます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2019/09/05

Grasshopperチュートリアル: Irregular Tiling(不規則なタイリング)



このGrasshopperチュートリアルはParakeetの Quadrilateral Tiling コンポーネントを使ってタイリング(グリッド)を生成します。タイリングは(点、エッジともに4つある閉じたポリラインであれば)不規則か規則的かに関わらず、あらゆる四角形の曲線がベースになります。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2019/09/03

Karamba3Dワークショップ - 11月27-29日、ウィーン


場所: オーストリア、ウィーン

会場: Atelier Mitte 7, Stuckgasse 9, Vienna 1070
日程: 2019年11月27-29日、10:00 - 18:00
早期割引(10月1日まで): 社会人750ユーロ(+VAT/付加価値税)、学生375ユーロ(+VAT)
コース費用: 社会人825ユーロ(+VAT)、学生415ユーロ(+VAT)


プラグイン開発者で構造エンジニアの Clemens Preisinger が Karamba3Dエキスパートチームの Zeynep Aksoz Matthew Tam と一緒に指導する3日間のワークショップで、Grasshopperのパラメトリック環境で構造システムをセットアップする方法に焦点を合わせます。構造モデルの解析や解釈の基本から最適化プロセス、Karamba3dをC#スクリプトに統合させる方法までご案内します。

このワークショップはKaramba3Dの初心者から中級ユーザーを対象にしていますが、上級レベルの方にもお勧めします。社会人、学生どちらのユーザーもお申込みいただくことができ、RhinoとGrasshopperの初心者を対象にしたオプションの入門コースがKaramba3Dコースの前日に行われます。

Karamba3Dは空間トラス、フレーム、シェルの正確な解析を提供するパラメトリック構造エンジニアリングツールです。3Dモデリングツール、RhinocerosのプラグインであるGrasshopperのパラメトリックデザイン環境に完全に組み込まれ、パラメーター化されたジオメトリモデル、有限要素計算、Galapagosのような最適化アルゴリズムを組み合わせやすくしてくれます。

コース概要
  • プロジェクト例の紹介とプレゼンテーション
  • ラインベース、サーフェスベースの断面の最適化
  • ジオメトリの最適化
  • トポロジーの最適化
  • 構造的耐力の情報に基づく形状探索
  • Karamba3Dに埋め込まれた解析アルゴリズムの理解
  • Rhino、Grasshopper、Karamba3Dでの複雑なワークフロープロセス
定員は最大10名で、教育関係者向けのお席は限られています。このワークショップの実施には最低4名の参加者が必要となっており、10月28日までに達しない場合はキャンセルされます。このワークショップは英語で行われます。

参加条件

RhinoとGrasshopperの基礎知識はあった方が良く、入門コースの提供があります。

Karamba3Dの知識は不要です。ご参加の方はGrasshopperとRhino5またはRhino6 のいずれかをインストールした、各自お使いのノートパソコンをお持ちください。Rhinoは90日間の評価版をダウンロードしていただくことができます。ご参加の方には非商用使用半年間のKaramba3Dライセンスが提供されます。


原文投稿者: Verena

2019/09/02

Seanaptic 4.5 リリース - 部品表(BOM)と色分け機能


Rhinoプラグイン、SEANAPTICを使うと、造船技師が効率性を極めたパラメトリック船体構造をモデリングできるようになります。

部品表(BOM)をエクスポートできる Seanaptic 4.5 が公開され、ブロック分割、色分け、パラメトリック3Dモデリング、重量および重心の計算を含め、多くの主要機能を備えています。


大学および学生は無料です。
原文投稿者: Carlos Pérez

2019/08/31

UTS Central: デジタルファブリケーションのケーススタディ



シドニー工科大学(UTS)のデザインプロジェクト、UTSセントラルのケーススタディが Parametric Monkey のウェブサイトで紹介されています。

完全にガラスに包まれた17階建ての建物が取り上げられています:
  • 初期段階からの施工者の関わり(ECI)
  • プロトタイピング
  • 従来のBIMソフトから、より製造ベースに近いソフトへの移行、BIM情報の提供
  • Grasshopperで太陽のシェーディングシステムを幾何学的に提供、ルーバーや覆いパネルを折りたたんだアルミ製コンポーネントからファブリケーション
  • 独特な固定具のデザイン
  • Grasshopperスクリプト
  • マテリアル反応
  • 施工完了時の鋼構造ジオメトリを確定するスキャンデータ
  • 2D図面作成
  • 現場での設置


原文投稿者: Sandy Mcneel

2019/08/28

PARAMATERIA - パラメトリックデザイン、デジタル製造、製品開発の上級コース - ベルリン


PARAMATERIA
Advanced Course in Parametric Design, Digital Manufacturing and Product Development
2019年10月4日 - 12月10日
ドイツ、ベルリン&エーベルスヴァルデ


成長を続けるパラメトリックデザインの求人市場に適した人材を目指し、PARAMATERIAはデジタル製造、ロボティクス、製品開発の魅力的な分野で2ヶ月間のフルタイムコースを提供します。


原文投稿者: Carlos Pérez

Resilient Skin Code - ミラノでのAA出張スクール - 2019年10月7-18日


Resilient Skin Code
AA Visiting School Milano
2019年10月7-18日

Architectural Association(AA)と ミラノ工科大学(Politecnico di Milano)のコラボレーション、Resilient Skin Code が、Fall Milan デザインウィークに合わせた2019年10月7-18日に行われます。

今回のスクールは建築、ファッションデザイン、復元力の新しい関係を、コンピューターを使った高度なスキル、デジタルファブリケーション技術を職人技と組み合わせて研究します。

特に3D印刷およびロボティクスでモデリング、パラメトリックデザイン、およびデジタルファブリケーションテクノロジーに焦点を合わせながら、RhinocerosとGrasshopperが学生達に紹介されます。


折り曲げ、ウィービング、印刷、ラッピングなど多様な手工芸技術が高解像度のデジタル製品と組み合わせて提示され、建築やファッションの学術関係者やプロの指導で研究を補完する最新の理論的思考も紹介されます。

詳細とお申込み...

AA Visiting School Milano のフォロー: FacebookInstagram


原文投稿者: Carlos Pérez

パラメトリックデザインのワークショップ - Jeroen Coenders(White Lioness technologies)、デルフト(オランダ)- 2019年11月27日-12月12日


パラメトリックデザインのワークショップ
講師: Jeroen Coenders(White Lioness technologies)
デルフト(オランダ)
2019年11月27日-12月12日

クリック1つで簡単に建築や構造のデザインを調整? 環境データに適応するデザイン? 自動計算? デザインの最適化を実現? パラメトリックデザインの可能性は膨大で、建設業界で利用する企業数も増加しています。

パラメトリックデザインが業務にどう役立つか、White Lioness technologies の Jeroen Coenders がオランダ語で4日間のコースを行い、紹介します。このコースはデルフト(オランダ)で11月27日に始まります。

原文投稿者: Carlos Pérez

2019/08/24

UPB、デジタルファブリケーション副専攻プログラム7回目の卒業式




Universidad Pontificia BolivarianaUPB)のRhinoFabStudioで、International Digital Fabrication の副専攻を修了した37名の学生達を祝う7回目の卒業式が行われました。

Rhinoと4つの選択を含むコース基準を満たして修了した学生達には修了証書が授与されています。

UPB の RhinoFabStudio についてはこちらのビデオでご覧いただけます

日: 2019年8月27日(火)
時間: 10 a.m.
場所: Ignacio Vieira Auditorium Universidad Pontificia Bolivariana - コロンビア、メデジン


詳細はメールでお問い合わせください: Ovidio Cardona Osorio (ovidio@mcnnel.com)



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

認定RhinoFabStudioになるための情報はこちらのリンクでご案内しています。


原文投稿者: Andrés González

2019/08/21

Rhinocerosモデリングにさらなる自由度をプラス!ディプロス株式会社が『XNurbs』の販売を開始

この度、ディプロス株式会社が国内で初めてXNurbsの販売を開始しました。

XNurbs(エックスナーブス)は、Rhinocerosで動作するサーフェス作成コマンドのプラグインソフトです。
Rhinoで五角形以上の輪郭をもつサーフェスを張るには、複数面に分けてサーフェスを敷き詰める必要がありますが、XNurbsを用いれば、最小限の操作で連続性を持った美しいサーフェスを単一面で生成できます。


30日間試用できる体験版もご用意がございますので、ぜひお試しください。

詳細はこちらから



2019/08/20

Rhino DOF トレーニング@McNeel マイアミ




RhinoFabStudio の本拠地、弊社McNeelマイアミRhino DOF - Rhino Design Optimization & Fabrication トレーニングを行いました。

コース内容:
正確なフリーフォームの3D NURBSモデルの作成と編集を学ぶクラスで、特に高度なサーフェス作成コマンドを含むRhinoのほとんどの機能を速習ペースでカバーし、インストラクターによるハンズオン環境でGrasshopperの概念や機能も加速度的に学べる内容です。学生達は時間の許す限り自分達のモデルを3Dプリンターやレーザー加工機で作成することができますから、初期のデザインやコンセプトの開発にGrasshopperを使う利点が現実につながります。


参加費用:  $799
日程: 2019年9月16-19日
時間: 8:30 AM–4:30 PM(EST/米国東部時間)*


4日間の Rhino D+O+F コースに参加できない場合、2つのオプションから選ぶことができます:

1) Rhinoトレーニング レベル1: Day 1 & 2
参加費用:  $495
日程: 2019年9月16-17日
時間: 8:30 AM–4:30 PM(EST/米国東部時間)*

2) Grasshopper: Day 3 & 4
参加費用:  $495
日程: 2019年9月18-19日
時間: 8:30 AM–4:30 PM(米国東部時間)*

*メモ: 時間は全て米国東部(マイアミ)時間で行われました。


場所(全コース共通): 
McNeel Miami
1538 NW 89th Court
Miami, FL 33172(マイアミ)


詳細はメール(Jackie Nasser)またはお電話(+1 305-513-4445)でお問い合わせください。

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2019/08/16

Rhino用 写真測量ファイル転送

Rhinoの背景イメージと重ね合わせたCADデータ、オリジナルと調整済みの写真の違い

レーザースキャンの代わりに写真測量の利用を検討しても良いかもしれません。

写真測量は通常ターゲットに適用される、選択された点の3D座標を生成し、その点をRhinoにエクスポートしてRhinoの点と一緒に扱います。

そのためにはまずターゲットを適用し、様々な場所の写真を用意し、コンピューター上で画像を処理し、その結果をRhinoにエクスポートするでしょう。
PhotoModelerを使うと、Rhinoのワークフローに写真測量を統合することができます。解決済みのカメラ位置、回転、歪みのない画像の背景を、Rhinoのネイティブ形式(.3DM)でインポートしましょう。

PhotoModelerは以下を含む、多くの機能を備えています:
  • ジオメトリ(2Dおよび3Dの点、線、サーフェス、テクスチャ、NURBS、レイヤ、マテリアル)、カメラ位置および向きのデータ、2種類の背景イメージを含む総合的な Rhino 3DM エクスポート
  • NURBS、サーフェス、テクスチャ等を含む完全な3Dモデルの転送
  • 両方のプログラムで同じレイヤとマテリアルを操作
  • 正確なスケールと座標系の転送で寸法も正確に
  • プロジェクトの注記をRhinoの注記に転送
  • 正投影の画像背景をRhinoに設定
  • 2Dパターンやテンプレートを扱い、カメラベースでデジタル化
  • 各オリジナルのプロジェクト写真向けに正確なカメラビューを転送
PhotoModeler Technologies のブログ投稿で、RhinoとPhotoModlerおよび写真測量を使うヒントをご覧いただけます。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2019/08/15

Optimus - Grasshopper向けの新しいメタヒューリスティクス最適化プラグイン


Optimus はGrasshopper向けの新しいメタヒューリスティクス最適化プラグインです。この最初のバージョンは突然変異戦略のアンサンブルを備えた自己適応型差分進化(jEDE)を実装しています。自己適応のアプローチがクロスオーバーと変異率を更新すると同時に、突然変異戦略のアンサンブルが3つの演算子を使って最適な結果を見つけ出します。コンセプトの段階でデザインを決定する間にPerformative Computational Architecture(コンピューターを使ったパフォーマティブ建築)のフレームワークをサポートすることが主な目的です。

このプラグインは標準テスト問題を使ってテストされ、いくつかのテスト問題は IEEE CEC 2005 で、またデザイン最適化の問題も1つ提示されました。結果は21のテストのうち20でより良いソリューションを見つけ出し、food4Rhinoで手に入る複数の単目的の最適化アルゴリズムより Optimus(jEDE)の方が優れていることが示されました。このツールは建築家、エンジニア、デザイナー等、頻繁にパラメトリックデザインモデリングをお使いの方を対象にしています。

アルゴリズムのバックグラウンドと結果はこちらでご覧いただけます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2019/08/13

ShapeDiver、Pufferfisプラグインをサポート


このプラグイン、Pufferfish は形を変えるために必要なトゥイーン、ブレンド、モーフィング、平均化、変形、補間に焦点を合わせた280のコンポーネントのセットです。

ほとんど全てのジオメトリプリミティブに対応するトゥイーンのツールをGrasshopperで提供し、メッシュやサーフェスといったより複雑なプリミティブに操作を実行した際に真価を発揮します。

ジオメトリの従来のカテゴリーに加え、Pufferfishはツイストした直方体の拡張サポートを提供し、 他のプリミティブと同じようにトゥイーン操作に使うことができます。嬉しいことに、全てのコンポーネントがShapeDiverの制限なしにサポートされることになりました。

こちらの記事で、ShapeDiverがアップロードしたサンプルモデル、並べた複数の直方体を作成するコンポーネント "Twisted Box Loft" と、タイプの異なるタイル化可能な要素を配列にモーフィングするコンポーネント "Morph to Twisted Box" をご覧いただけます。

原文投稿者: Carla Sologuren

2019/08/08

UK Rhino サマースクール2019


2019年9月2-4日
リバプール大学
School of Engineering
Brownlow Hill, L69 3BX(英国)

Simply Rhino サマースクールが教員向けに行われ、RhinoGrasshopperの無料トレーニングが提供されました。

初めてRhinoを使う方にも基本のおさらいをしたい方にも適した内容で、弊社McNeel と Simply Rhino の認定トレーナーがGrasshopperの紹介を含めてコースを提供しました。

原文投稿者: Bernat Lorente

2019/08/07

ロシアでの Rhino & Grasshopper トレーニング


認定Rhinoトレーナー/リセラーである Limited Liability Company VOPLOSHENIE が、一連のオンライントレーニングクラスをロシア語で提供しています。



原文投稿者: Carlos Pérez

タイの空港のケーススタディ




Parametric Monkey の Paul Wintour がバンコク(タイ)のスワンナプーム国際空港の新しいミッドフィールドサテライトコンコースのケーススタディを公開しました。

デザインスタディに使われたソフトやプロセス、また成功したことやうまくいかなかったことについても紹介されています。












原文投稿者: Sandy Mcneel

2019/08/06

Rhino3DMedical - Rhinoで医療画像から直接CADモデルを作成


Mirrakoiが医療画像から製造/3D印刷可能なモデルを直接作成できるようにする新製品、Rhino3DMedicalを発表しました。

“私達はオールインワンのワークスペースにあるハイエンドのCAD環境1つにパワフルな医療画像の解析ツールを提供します。異なるツール同士でのインポートやエクスポート、ワークフローの段階に合わせたソフトの切り替えはもう必要ありません。” (Daniel Schmitter、Mirrakoi社CEO)

このソフトはまだ開発中で、テスト目的のために公開されています。

原文投稿者: Carlos Pérez