2019年6月13日木曜日

Designers Corner - Marco Traverso のインタビュー


Designers CornerShapeDiverのブログのカテゴリーで、パラメトリックデザイナーが業績や作品、モデルの裏話について話す場で、このエピソードではイタリアのコンピューテーショナルデザイナーMarco Traverso に話を聞いています。

Marco Traverso機械工学を学び、仕事はいつもインダストリアルデザイン乗物のデザイン建築3Dモデリングおよびビジュアライゼーションソフトやウェブの開発が重なる所でした。2004年にカーデザイナーやマニアに人気の高いウェブサイト、Car Body Design を立ち上げています。

彼の作品や背景、自動車業界については、こちらのインタビューで紹介されています。


原文投稿者: Carla Sologuren

ICERMワークショップ: 整数論と代数を描く





ICERM(Institute for Computational and Experimental Research in Mathematics)

10月21-25日
ブラウン大学
Providence, Rhode Island(米国ロードアイランド州プロビデンス)

数学の描写と数学的研究との象徴的な関係は、代数と整数論に開花します。代数や整数論向けの新しいビジュアライゼーションツールの開発を含め、その連携を紹介し、発展させるワークショップで、アポロニウスの球充填や数論的双曲多様体の実例、整数列の統計の視覚的探索、またガウス周期やモジュラー形式のフーリエ係数といったオブジェクトの実例となるジオメトリなどを含む、幅広いトピックが取り上げられます。他にもエクスパンダーグラフ、可換砂山、ディオファントス近似等がトピックに含まれる可能性があります。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2019年6月11日火曜日

Essential Mathematics 第4版



Essential Mathematics for Computational Design(コンピューテーショナルデザインのための数学の基礎/英語版)の第4版を公開できることになり、嬉しく思います。弊社McNeelの出版するこのテキストは、Grasshopperを使ったアルゴリズム/パラメトリックデザインを効果的に開発するために不可欠な数学的概念の基礎を、デザインのプロに役立つよう紹介しています。テキストとサンプルはNURBSジオメトリ、ベクトル、変形などをある程度深く、全て視覚的な解説を付け、Rhino 6 で100近くのGrasshopper定義を使いながら説明しています。マテリアルは現在ショートビデオ(それぞれ2-4分)への録画を進めており、最初のセットを公開中で他のビデオも順次公開の予定です。

Essential Mathematics のテキストとGrasshopperのサンプルをダウンロード...
Essential Mathematics のビデオを見る...

原文投稿者: Rajaa Issa

ワークショップ: 木造板構造のデジタルデザインとファブリケーション





2019年8月15日
シドニー大学

日: 2019年8月15日(木)
場所: シドニー大学、The School of Architecture, Design and Planning
148 City Rd, Darlington, NSW 2008(オーストラリア)
ワークショップ: 4:00 PM–6:00 PM
公開講演: 6:30 PM–7:30 PM

技術者継続教育の2時間コースと1時間の公開講座で、木材の継ぎ手のデジタルファブリケーションや木造板構造のクローズドループのデジタルデザインワークフローを含む、最先端の木造建築技術のコンピューテーショナルデザイン戦略を紹介します。

伝統的な木材の継手は高層木構造の建設で何百年もうまく利用されていましたが、大量の木造建設の復活やCNCファブリケーション機械の急増により、再び木造建物を建設する機能的でコストのかからない方法になっています。

適切にデザインすれば継手は構造的にも建設の上でも多くの利点をもたらし、これにはパーツの許容差や力学的挙動をかなりより良く制御できるようにしたり、組み立てをスピードアップする自動整列や自動ロックの機能、マテリアルの使用やCNCファブリケーションの時間を最適化することでパーツの製造コストを下げることが含まれます。

このような利点はデザイナー、ファブリケーター、建設業者の間に高度な調整があって初めて実現することができ、このコースでは参加者がその調整に必要なスキルを伸ばし、デジタル統合された最先端の木造建築を作り上げられるようにします。




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原文投稿者: Jody Mills

2019年6月5日水曜日

3D印刷の石とコンクリートが明らかに!



アディティブマニュファクチャリングによるマスカスタマイゼーションはプラスチックや金属といった材料で既に広まっていますが、コンクリートや石のような他のものについてまだ費用がかかりすぎ、あるいは複雑すぎて商業的に実現可能とはいえません。

技術の進歩やShapeDiverConcr3deのようなアイデアの結集のおかげで、一企業が自社のウェブサイトでデジタル製品の形でアルゴリズムを発行できるようになりました。エンドユーザーはオンラインでカスタマイズし、ユニークなデザインをすぐに3D印刷することができます。

GrasshopperRhinoのウェブベースカスタマイズとアディティブマニュファクチャリングを通したパラメトリックデザインの組み合わせにより、製品はオンラインでデザインして直接オーダーを受けることができるようになり、手ごろな価格で全く新しい材料を使ったものにすることができます。コンセプトデザインから実際の具体的な製品になるまで、ほんの数日で進めることができます。


原文投稿者: Carla Sologuren

バーニングマンで炎に包まれるペガサス



金属彫刻家で長年に渡るRhinoユーザーである Adrian Landon は、17歳の時に初めてRhinoをダウンロードしました。車をデザインしたかった彼が独学でRhinoの使い方を学んだのは13年前のことで、その結果として金属加工を習得しました。タイヤ4本のあるデザインから4本足のデザインへと移り、実物大でメカニックな金属製の馬につながりました。

今はバーニングマン2019に向けて巨大な機械仕掛けの金属製ペガサス、Wings of Glory-The Mechanical Pegasus を製作中で、翼幅40フィートでメカニックがほとんど見える作品になります。

このペガサスは空中で炎の上をスローモーションでギャロップしながら飛ぶしかけで、動いている間はプロパンガスの装置が炎を吹き出します。

Wings of Glory はデザインとエンジニアリングの最終工程に入り、 Kickstarterのキャンペーンで詳細をご覧いただけます。

原文投稿者: Rajaa Issa

Rhino UK ユーザーミーティング(ロンドン、6月12日)



6月12日(水)、SimplyRhino が Rhino UK User Group Meeting 2019Crypt on the Green(Clerkenwell Close、ロンドン)で開催し、経験豊富なユーザーのプレゼンや出展パートナーのソフトの実演を、広がりを増すRhinoコミュニティに紹介しました。
 
アジェンダの要約はこちらで公開されています。講演者: 弊社McNeel、Pablo Zamorano(Heatherwick Studio)、Lee Simmons、James Woodington(Safran Seats GB)、Karl Lenton(Seeds)、Oliver Salway(Softroom)、Graham Hench(Swarovski Professional)、Daniel Piker(Kangaroo)、Carlos Bausa & Dirce Medina(Wild Designs)、Chris Johnson(Pentland Brands)
 
詳細とお申込みはこちら...

原文投稿者: Carlos Pérez

2019年6月4日火曜日

クリエイティブなキャンパス - コスタリカ


コスタリカのラティーナ大学、"Campus Creativo" 落成 - Sede Heredia

このクリエイティブなキャンパスは、多くのクリエイティブな専門分野に提供される学際的な教育スペースです。創造性を後押しし、革新的コミュニケーションの統合を促し、問題解決や考案の新しい方法を生み出す学術的環境を立ち上げることが目的です。

この落成記念の期間にRhinoFabStudioのワールドワイドディレクター、Andres Gonzalez Posada がRhinoGrasshopperのワークショップと、データ駆動のデザインおよびファブリケーションの手法を紹介しました。

日程: 2019年6月3-6日
場所: Edificio E, Sede Heredia(コスタリカ)

詳細のお問い合せ: Arq. Margherita Valle Pilia
Tel: (+506) 22076004 - メール: margherita.valle@ulatina.cr


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2019年6月3日月曜日

SuperD - 新しいモデリングプラグイン



SuperD はRhinoのハイクオリティで隙間のないコンセプトデザインを行うツールです。
覚えやすく、工業規格を満たし、メッシュコントロールのインターフェイスを備えています。 以前あったT-splines等(SubDのような)再帰的細分割ツールを探しているユーザー向けで、'奇抜'あるいは'スター'ポイントはないので取り組む必要もなく、パッチクラスターや隙間もありません。継ぎ目は(専門用語のC2に近く)非常に滑らかで、エッジを尖らせたり尖りと丸みの間を滑らかに散逸させることができる素晴らしいツールを備えています。 モデルがデザインの常識的なルールに従っていれば全く隙間のない状態で出力され、余計な'修復'作業なしに3D印刷ができます。B-スプラインへはボタンクリック1つで素早く変換でき、あらゆるポリゴンファイルを入力に使い、滑らかにし、Rhino B-スプラインとして出力することが可能になります。 どうぞチュートリアルビデオをご覧ください


原文投稿者: Carlos Pérez

2019年5月30日木曜日

地形デザイン技術のPhDワークショップ、8月26- 30日、コペンハーゲン


© University of Copenhagen & Echtzeit GmbH, Figure: The Rhino Sandbox. © IGN


日程: 2019年8月26-30日

会場: コペンハーゲン大学(Department of Geosciences and Natural Resource Management)
講師: Dylan Cawthorne、Patrick Moechel、Thomas Ott、Kane Borg、Rikke Munck Petersen、Anne Wagner、Lene Fischer、Hans Skov-Petersen、Pia Fricker、Mariusz Hermansdorfer


コペンハーゲン大学(Department of Geosciences and Natural Resource Management)が主催するこのPhDワークショップは、都市や景観の計画/デザインプロセスにおける現実を記録、表現、変換、シミュレーション、やり取りする地形デザイン技術を取り上げます。このコースは厚紙やクレイで作った物理モデルや確立された 2D GIS や 3D CAD で構成したデジタル技術に基づく古典的な方法を越え、認識されている世界の一方でそのデジタル対物理的な表現が並ぶ新しい新興技術を取り入れ、紹介し、議論することを目指します。

地形デザイナー、ランドスケープアーキテクト、建築家、エンジニア向けデザイン、モデリング、シミュレーションのツールとして、RhinoとGrasshopperが使われます。

原文投稿者: Verena

竹のオフィス、Design Building コンペ(中国)



全てRhino(2D+3D)でデザインされ、Grasshopperで環境解析されたプロジェクト、Bamboo Office が、Chinese Sustainable Design Centre China New Building Materials Design & Research Institute のプロモーションで行われた1回目の International Design Building Competition で受賞作品の1つに選ばれました。 Barberio Colella ARC(Maurizio Barberio and Micaela Colella)が Angelo Figliola と共同でデザインしたこの興味深いプロジェクトは、建築、生物気候、環境の面もカバーしています。


原文投稿者: Carla Sologuren

2019年5月29日水曜日

Rhino 6 for Windows レベル2オンラインコース - 2019年6月



2019年6月18-27日
9 AM-1 PM PDT/太平洋夏時間
US$250 - 詳細

特に高度なRhinoの機能を利用する方法を学ぶ、2週間の上級クラスがオンラインで行われました。ハイクオリティなモデルをより素早く、より簡単に作成するヒントやコツも紹介されました。

Dates: 
  • 火-木、6月18-20日
  • 火-木、6月25-27日

時間は全て太平洋夏時間です。タイムゾーンを計算する。 


詳細はこちら

Rhinoのスキルを向上させるオンライントレーニングで、Pascal Golay がインストラクターを務めました。Pascal は弊社 Robert McNeel & Associates の技術者で、高い頻度で Discourse Support Forum へも投稿しています。自宅での学習も推奨しますがオプションです。セッションは全て録画され、復習用に投稿されます。セッションができなかった場合はご都合に合わせて遅れを取り戻すことができます。

クラスに必要なもの: 
  • Rhino 6 for Windows の事前インストール(インストラクターが使用するバージョン)
  • Rhino 5 for WindowsRhino for Mac はお勧めできません。
  • 安定した高速インターネット接続。 
  • マイク付きヘッドセット
  • クラス概要

原文投稿者: Mary Ann Fugier

2019年5月24日金曜日

ハイデルベルク(ドイツ)のネッカー川を渡る歩道橋の企画 - SPANS Sterling Presser



ハイデルベルク(ドイツ) の景観と歴史に新しい建築のランドマーク

自転車と歩行者の新しい橋は補助的な構造物にとどまらず、ハイデルベルクのインフラを新しく活性化するものになり、新しい空間感覚を作り出して共存するエリアを1つの新しい背景にします。この全長600mのインフラは、都市の様々な場所(公園、脇道、狭く短い通路、川沿いの広い散歩道)の連なりを感じさせます。この橋は活性化するそれぞれの場所同士を効率的で滑らかに接続しながら"都市をつなぎ、統一するもの"としての役割を果たし、Gneisenaupark中心部はネッカーやSüdparkへ向かう動きを集中させます。二重のランプに囲まれたプログラム的な建築、"橋の下"となる場所を作り出し、この"Neckar Arm"はコンペのポイントとして川の中央に作られる一段高いプラットフォームへと つながっています。


モデリングと計画には幅広くRhinoとGrasshopperが使われています。

プロジェクト詳細

タイトル: CYCLIST AND PEDESTRIAN FOOTBRIDGE OVER THE NECKAR, HEIDELBERG, GERMANY
期日: 2019
クライアント: ドイツ、ハイデルベルク市
設計者: SPANS Sterling Presser
リードチームデザイン: Nicolas Sterling / Elke Sterling Presser
Assistant Artemis Koumparelou
エンジニア: Adao da Fonseca Engenheiros Consultores Lda
チーム: Antonio da Fonseca, Renato Bastos
地方: A24 Landschaft
チーム: Jan Grimmek、Steffan Robel、Nikos Orfanidis、Joshua Kirk
レンダリング: GRAUVISUALS、Ioannis Efstathiou
ステージ: Invited competition
原文投稿者: Carlos Pérez

ジュエリーデザインのための Countersketch & Rhino


CounterSketch はジュエリー販売のための3Dデザインソフトのソリューションで、カスタマイズ可能な幅広いスタイルと非常に多くのStullerオーダーオプションを提供してくれます。販売者があらゆる顧客向けにカスタマイズした作品を作り出すことができる、革新的なシステムを備えています。

認定RhinoリセラーのiCreatiaCountersketch + Rhino の無料ウェビナーをスペイン語で行っています。セッションでは作品のデザイン方法と3D印刷向けSTLファイルの準備方法を学ぶことができます。


原文投稿者: Carla Sologuren

Proving Ground、ポッドキャスト配信!


Proving Ground のポッドキャストを、どうぞご覧ください。初回は Nate Millar、Dave Stasiuk、Kristen Schulteを迎え、最近のAEC(建築、エンジニアリング、建設)技術のニュースを取り上げています。建築におけるジェネレーティブデザインの傾向の宣伝対現実についてで、Rhino InsideGrasshopperについても少し触れています。

Prove It - Episode 1: Generative What? で視聴していただけます。

2回目のエピソードも Episode 2 - Big Ship Computation with Matt Goldsberry でご覧いただけます。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2019年5月23日木曜日

ニューヨークでのAA出張スクール


2019年7月10-19日

クーパー・ユニオン(ニューヨーク)で開催

AA出張スクール(AAVS)がニューヨークにやって来ます。このプログラムはデジタル表現/ファブリケーション技術で実現される、デジタルおよびスクリプトデザイン手法に焦点を合わせます。講師はそれぞれ、Rhino、Grasshopper、Python、Mayaのプラットフォームで取り組んだ独自の手法を紹介します。

お申込みの締切は2019年6月15日です。 詳細...

原文投稿者: Sandy Mcneel

Grasshopper 中級オンライントレーニング、2019年6月


June 10-13, 2019
各日とも 9:00 AM-12:30 PM(PDT/太平洋夏時間)
US$205.00


インストラクターのAndres Gonzalezが、Grasshopperを使ったRhinoでジェネレーティブモデリングの中級コンセプトを探り、Grasshopperのデザインと数多くの実例の開発に、そのコンセプトを適用します。

このコースはインストラクターの指導によるオンライン環境で、速習ペースでGrasshopperの概念や機能を学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。

ご参加の方は以下のいずれかが必要です:
  • Grasshopperが搭載された Rhino 6 for Windows
  • Rhino 5 for Windows と無償プラグインのGrasshopper
  • Grasshopperが搭載された Rhino for Mac
トレーニング中にインストラクターが使う Rhino 6 for Windows がお勧めですが Grasshopper for Mac を使用することもでき、プラットフォームの違いは小さいのでその点についても説明が加えられます。全てのセッションは録画され、トレーニング後に見直すことができます。






参加条件: このコースの受講には Grasshopper入門トレーニングまたは同等の知識が必要です。

原文投稿者: Mary Ann Fugier

製作向けのジュエリーデザイン ウェビナー




無料ウェビナー: Designing Jewelry for Manufacturing
2019年6月6日(木)
9:00 AM-11:00 AM PDT(太平洋夏時間)


製作に焦点を当てた、Rhino 6 のジュエリーデザインの可能性を紹介するウェビナーです。 ART(認定Rhinoトレーナー)Gary Dawson Designs のオーナーでもある Gary Dawson が、 Rhino 6 でジュエリーデザインやファブリケーションプロセスをパワーアップする様子を紹介してくれますので、どうぞご参加ください。

含まれるトピック:
  • ジュエリーデザインの仕事でのGaryの Rhino 6 利用に関する詳細
  • Rhino 6 を使って指輪をデザインするライブプレゼンテーション
  • ウェビナーを進めながら Rhino 6 を使うヒントとコツをハイライト
  • ウェビナー中にライブで質疑応答

原文投稿者: Mary Ann Fugier

2019年5月22日水曜日

Gridopolisゲーム、IDA受賞

International Design Awards(IDA/国際デザイン賞)が年に一度のデザインコンペで12回目の受賞者を発表しました。IDAのコンペは毎年90ヶ国以上の企業やデザイナーから数千ものデザインを受け取っていますが、全てが名声の高いこの賞のトップを目指して競っています。これらの賞は新しいデザインの才能を見いだしながら伝説的なデザインの先見者を認め、称賛、奨励します。

SchultzeWORKSデザインスタジオの Gridopolis Games(グリッドポリスマトリックス)は玩具の2つのカテゴリー、教育玩具とボードゲームで金賞を受賞しました。

SchultzeWORKSデザインスタジオは自社の革新的なスタートアップ企業、Gridopolis Games で広範囲にRhinoを使っています。

Gridopolis Games は従来のボードゲームの枠を、ゲームをする人に3Dの世界でクリエイティブで戦略的に考えるよう挑むことで壊そうとする Dave Schultze が立ち上げた、ゲームデザインラボです。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2019年5月20日月曜日

BIM BOP 2019! 南カリフォルニア大学での終日BIMカンファレンス


毎年行われ、13回目となる BIM BOP カンファレンスは南カリフォルニア大学建築学部で、2019年6月28日(金)に予定されています。

過去のイベントはAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界でのBIMの台頭、サステナブルデザインとBIM、ファブリケーションと建設、アナリティクス、パラメーターとカスタマイズ、実践BIM、未来のBIM、ビジュアルプログラミング、その他の面白いトピックに焦点を合わせてきました。そんな夏のイベントではプレゼンテーションの結果が複数の本や議事録になっています。

南カリフォルニア大学(USC)で行われるBIM終日カンファレンスへのお申込みは、2019年6月28日(金)まで、USC School of Architecture で受け付けられています。



原文投稿者: Sandy Mcneel