2017年6月9日金曜日

V-Ray 3 for Rhino 発表記念パーティー - 6月14日、ロンドン(英国)


V-Ray 3 for Rhino Launch Party
2017年6月14日(水)18:00 - 20:00
The Crypt on the Green
Clerkenwell
London
EC1R 0EA
英国、ロンドン


Rhino UK ユーザーミーティングに続き、同じ会場で Simply Rhino UK が V-Ray 3 for Rhino の発表を記念するパーティーを行いました。

V-Ray for Rhino のユーザー同士や Chaos Group の開発担当者とドリンクを片手に交流し、V-Ray for Rhino の実践デモも行われました。

登録が必要な無料イベントで定員がありましたが、ユーザーミーティング参加者のお申込みについてはチケットが確保されました。



原文投稿者: Elena Caneva

Rhino UK ユーザーミーティング2017 - 6月14日、ロンドン(英国)のスケジュール


Rhino UK User Meeting 2017
2017年6月14日(水)09:00 - 17:00
The Crypt on the Green
Clerkenwell
London
EC1R 0EA
英国ロンドン

Simply Rhino UK が企画した Rhino UK ユーザーミーティングは以下のスケジュールで行われました。

スケジュール概要

09:00 – 受付 & コーヒータイム
09:30 – Simply Rhino の Paul Cowell より歓迎のご挨拶
09:40Carlos Perez - McNeel ヨーロッパ
10:10Emma-Kate Matthews – Weber Industries & EKM Works 
‘Generation to Fabrication’
10:25Francesc Salla – Asuni 
‘VisualARQ 2.0’
10:35Carsten Astheimer – Astheimer Design
‘Astheimer - ベントレー、ジャガーランドローバー、エアストリーム等のための、世界に通用する乗物デザイン’

11:10休憩 

11:40Bedir Bekar & Ian Shepherd – Elliott Wood
‘Battersea Pump House Pavilion の製作’
12:00Bart Radecki – Digits2Widgets
‘DesktopでRhinoから3D Print(さらにその先)へ’
12:25 ? Moritz Waldemeyer – Studio Moritz Waldemeyer
‘パラメトリックデザインに光を当てる’

13:00昼食

14:05
Arthur Mamou-Mani – Mamou-Mani & Anthony Buckley-Thorp – Flux
‘ものづくりのDNA’
14:35Andrew Carmichael – Cham
‘RhinoCFD’
14:50Yavor Stoikov– Chaos Group
‘Parametric, Meet Realism: V-Ray 3 for Rhino を使ったパラメトリックデザインのためのリアルタイムレンダリング’

15:30休憩

16:00Daniel Piker – Kangaroo3d
16:15Oliver Salway – Softroom
‘Softroom “A Range of Work” – 大英博物館、ユーロスター、ヴァージン・アトランティックを含むメジャークライアント
16:45Harry Ibbs – ザハ・ハディド・アーキテクツ
‘Rhino Vray Hypothesis ワークフロー。もし・・・だったら?’
17:20 – 感謝と終了のご挨拶
17:30 – 終了後のイベント/ドリンク

(時間は目安です)




原文投稿者: Elena Caneva

2017年6月8日木曜日

SCADでのお仕事 - ジュエリーの教授




役職: Professor of Jewelry(教授)
カテゴリー: Faculty
学部/学科: SAV - Jewelry and Objects-12600


サバンナ芸術大学(SCAD)米国ジョージア州サバンナでジュエリーを受け持ち、前例のないこのプログラムを支えてくれる常勤の教授を探しています。SCADの Jewelry Department は認定RhinoFabStudioです。詳細は英文をご覧ください。

Job Description: The jewelry field offers endless opportunities for exploration and creation, where designers can use new technologies and materials to create aesthetically striking and wearable objects that delight and surprise. SCAD has the largest jewelry program in the U.S., with a 13,562 square-foot facility boasting cutting edge technology. 

This is your chance to work with talented students within the historic district of Savannah, Georgia, a walkable, bikeable coastal city that provides a living laboratory for the study of art and design.



Interested candidates please visit SCAD Careers for more information.

Join our jewelry community at GJD3D!



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio?(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andres Gonzalez

2017年6月7日水曜日

BIM 2017 - 次は何でしょう?


The Eleventh Annual USC BIM Conference

BIM 2017: What's next?
2017年7月14日(金)
8 am - 5 pm
USC, School of Architecture
Los Angeles, CA
(米国カリフォルニア州ロサンゼルス)


BIM 2017 ではプレゼンテーションが行われ、建築、エンジニアリング、建設のエキスパートが講演者を務めます。

30名以上の講演者が参加する輝かしいラインアップの一部をご紹介します:

  • Parametric Building Information Generation for Design and Construction - Ramon van der Heijden、Asia HK Ltd.(コンピューテーショナルデザインのスペシャリスト)


その他のプレゼンテーション:

  • Parametric Design and Modern Manufacturing - Erik Luhtala、Ceilings Plus(Director of Advanced Research)
  • Generative Workflows for Complex Geometry - Sanjeev Tankha、AIA I LEED AP BD+C、Walter P. Moore(Principal Director I Facade Engineering)

詳細現時点でのプレゼンターリスト....

早期申込み: 6月30日まで、$55
6月30日を過ぎてのお申込みは$125
お申込み: usc.edu/esvp (コード: bim2017)


2017年AAアテネ出張スクール – シンメトリーの感覚性を探るワークショップ、6月12-22日、アテネ(ギリシャ)


AA Athens Visiting School 2017
Symmetry Sentience
2017年6月12-22日
AKTO College – Athens Campus
11Α Evelpidon Street (Pedion Areos)
Athens, 113 62, Greece(ギリシャ、アテネ)


私達の世界は大陸を越えてつながる多くの対話によって豊かなものになっています。このような増幅は、人々を身近なものから遠ざける様々なメディアを通して起こります。建築が流体でフレキシブルで生き生きとしたものになり得る、相互接続のハイパースペースへと構築環境は発展を続けます。2017年、AA Athens Visiting School は行動によって特徴付けられるプロトタイプを通して、積極的関与と一般参加型デザインを含む建築テーマを取り上げます。

参加資格
このワークショップは建築デザインの現役学生、PhD候補者、若手のプロが対象です。ソフトに関する事前知識は不要です。

認定
プログラム修了された方には修了証(AA Visiting School Certificate)が授与されます。

お申込み
お申込みは6月11日まで受け付けられました。ポートフォリオやCVは不要で、必須事項はオンライン申込書と参加費用のみです。団体、AAアテネとAAイスタンブール 両方の出張スクールに申し込まれる方には割引きがあります。




Contact details:
Alexandros Kallegias (AA Athens Visiting School Programme Director):
Alexandros.Kallegias@aaschool.ac.uk

 

2017年6月6日火曜日

バミューダでのアメリカズカップ予選シリーズ


アメリカズカップへのチャレンジが始まりましたが、そこでRhinoを見つけました!

プロモーションビデオにRhinoと Rhino for Mac が出てきます。

オラクルチームUSAを、ぜひご覧ください:


原文投稿者: Sandy Mcneel

2017年6月3日土曜日

ExpressMarineバージョン1.2 リリースのお知らせ + 録画ウェビナー + 開催予定の無料ウェビナー(6月14日)



パラメトリック船舶構造設計のRhino用プラグイン、ExpressMarineの新しいバージョンが公開され、ダウンロードできるようになりました。

構造の定義方法が向上し、構造管理はずっと安定し、前回のリリースから数多くのバグが修正されています。

30日間の試用版こちらでダウンロードしていただけます。
 
 
ウェビナー

5月31日の録画ウェビナーセッションこちらでご覧いただけます。

新しいExpressMarine無料ウェビナーは2017年6月14日(水)、3:00 pm – 4:00 pm CEST/中央ヨーロッパ夏時間に行われる予定です。

2017年6月2日金曜日

デザインと建設におけるドローンの未来、業界研究フォーラム – 7月3日、バルセロナ(スペイン)


The Future of Drones in Design and Construction
Industry Research Forum
2017年7月3日 - 15:00 - 18:00
RMIT Europe
Carrer de Minerva, n2
08006 Barcelona(スペイン、バルセロナ)


建築環境の業界ではデジタルの変革が進んでいます。ドローン、自動運転車、BIM、データアナリティクスは、デザインから建物やインフラの運営まで、バリューチェーンの全てに影響しています。

この半日のフォーラムはデータ駆動デザイン/建設のためのテクノロジー利用の研究、改革、課題について、最新の状況を紹介し、イベントではドローンの使用について将来の可能性やリスク、課題について公開討論が行われます。

このイベントは無料ですが、こちらでお申込みが必要です。


原文投稿者: Elena Caneva

TRNLizard(トカゲ) – Grasshopper用の新しいプラグイン


TRNLizardTranssolarが開発したRhinoceros 5 とGrasshopperを使ったパラメトリック3D建物シミュレーションの無償プラグインです。詳細な3Dジオメトリに基づく様々な人工照明、換気、冷暖房のコンセプトを使った TRNSYS 18 で、熱と採光の建物シミュレーションを可能にします。

パラメトリック建築とオープンソースのGrasshopperコンポーネントで TRNSYS 18 ユーザーが企画中に詳細なデザイン研究を行い、モデルにそれぞれの個性を与えることができるようにしてくれます。あらかじめ定義されたテンプレートとアウトプットですぐにシミュレーションを始められ、シミュレーション結果の素早い評価につながります。

このツールはモジュール構造で、非常に柔軟性があります。コンポーネントはTRNSYSの開発に適応し、様々な新機能を備えています。モデルは全てGrasshopper内で定義され、その後ダイレクトにプロジェクトの完全なTRNSYSモデルとして書かれます。

TRNLizardはGrasshopperでのパラメトリックモデリングのパワーとTRNSYSの最新の建物シミュレーション機能をつなぎます!

TRNLizardの特に重要な機能:
  • Grasshopperへの3Dモデルの情報入力
  • 複数のエアノードを含むゾーン(アトリウム、ダブルファサード)
  • 隣接する建物からの複雑な影
  • 空間タイプごとのレジーム定義(冷暖房、換気等)は複数のエアノードに割り当て可能
  • 採光シミュレーションのためのDaylightグリッド定義
  • 快適性評価のためのComfortグリッド定義
  • モデル情報を含む3D建築モデルのビジュアライゼーション
  • 選択したシミュレーション結果を3Dで表示
  • オンラインプロッター/プリンターへモデル情報を個別に出力


原文投稿者: Elena Caneva

2017年6月1日木曜日

パラメトリック構造のワークショップ – 6月24-25日、ベルリン(ドイツ)


Parametric Structures Workshop
2017年6月24-25日
Parametric Support Office
Hardenbergstr. 38
10623 Berlin(ドイツ、ベルリン)


Parametric Support が Parametric Structures Workshop を開催し、パラメトリックツールのGrasshopperKarambaを使って構造物をデザインする方法を紹介します。

このワークショップは構造エンジニアリングの分野でのパラメトリックデザインの可能性を示すことが主な目標です。

講師:
Marco Pellegrinoピサ大学を卒業した構造エンジニアです。aei progetti で働いた経験があり、Design Modelling Symposium Copenhagen、AA Summer School といった複数のカンファレンスに参加しました。新しいメディアを構造設計に応用することに関心があり、 Ingegneria Parametrica ファンページを運営しています。Marcoは現在、Parametric Support で働いています。

このイベントはGrasshopperの上級ユーザー向けです。

どうぞメールでお申込みください: hello@parametric.support

費用:
450ユーロ


原文投稿者: Elena Caneva

Grasshopperを使ったパラメトリックデザインとデジタルファブリケーションのワークショップ、FabCon 3.Dにて – 6月21-22日、エアフルト(ドイツ)


Parametric Design and Digital Fabrication with Grasshopper
2017年6月21 – 22日
9am - 5pm
Messe Erfurt convention center
Gothaer Str. 34, 99094
Erfurt(ドイツ、エアフルト)


建築家の Arthur Mamou Mani が、3D印刷展の FabCon 3.DGrasshopperを使ったパラメトリックデザインとデジタルファブリケーションに関する2日間のワークショップを指導します。


 
原文投稿者: Elena Caneva

2017年5月30日火曜日

Scan&Solve™ ウェビナーシリーズ: ウェビナー2 - Scan&Solve Pro での高度なマテリアルを使ったシミュレーション – 5月31日


Scan&Solve™ Webinar Series
Webinar 2 - Simulation with Advanced Materials in Scan&Solve Pro
2017年5月31日(水)
15:00 BST(英国夏時間)


Simply RhinoScan&Solve Pro ウェビナーシリーズの2回目を企画し、Scan&Solveを開発した Intact Solutions と共同で行いました。

2回目のウェビナー、Simulation with Advanced Materials in Scan&Solve Pro 5月31日(水)の15:00(英国夏時間)に行われ、Intact Solutions の Michael Freytag がより高度なマテリアルを使ったシミュレーションを取り上げました。






原文投稿者: Elena Caneva

Rhino UK ユーザーミーティング2017 – 6月14日、ロンドン(英国)– アップデート


Rhino UK User Meeting 2017
2017年6月14日(水)、09:00 - 17:00
The Crypt on the Green
Clerkenwell
London
EC1R 0EA(英国、ロンドン)

Simply Rhino UKRhino UK User Meeting の日程に新しいプレゼンテーションを追加しました。
  • Arthur Mamou-Mani (Mamou-Mani) & Anthony Buckley-Thorpe(Flux)- 詳細...
  • Yavor Stoikov(Chaos Group)- 詳細... 
  • Bedir Bekar & Ian Shepherd(Elliott Wood)- 詳細... 
  • Bart Radecki(Digits2Widgets)- 詳細... 
  • Studio Moritz Waldemeyer - 詳細...
  • 次の新しいプレゼンターも参加します: Astheimer; Softroom; Daniel Piker(Kangaroo使用)
  • FormlabsChaos GroupPNYWacomを含むイベントプレゼンターは、会場にハードやソフト、デモを用意してお待ちしています。
他のプレゼンテーションについても後日発表されます。




原文投稿者: Elena Caneva

美術部門のためのRhino ワークショップ、Mary Pike - 6月10日&17日、ダブリン(アイルランド)



Rhino for Art Department Workshop

2017年6月10日&17日
Guinness Enterprise Centre, Dublin 8(アイルランド、ダブリン)

特にアイルランドの映画/テレビ業界のために作られた国立のトレーニングと開発リソース、Screen Training Ireland が、美術部門でのRhinoの応用についての概要と効果的に利用するためのヒントとツールを紹介するワークショップを企画しました。

講師は美術部門の3Dモデリング/製造のスペシャリスト、Mary Pike で、ダブリンの Guinness Enterprise Centre で、開催日は6月10日と17日です。

このコースに含まれるトピック:
  • 2D製図ツール
  • 基本の3Dモデリングツール
  • モデルのセクショニング
  • レイアウトのドラフティング
  • インポートとエクスポート
  • レンダリングとテクスチャの適用


原文投稿者: Elena Caneva

2017年5月27日土曜日

「Rhino+Grasshopperで行う建築デザインと応用」セミナー - 東京



株式会社アプリクラフトが、2017年6月6日(火)ベルサール九段において「Rhino+Grasshopperで行う建築デザインと応用」と題したセミナーを開催します。
このセミナーでは、株式会社日建設計 常務執行役員 山梨知彦 氏による「ICTで建築デザインが変わる」と題した講演のほか、熱流体解析ソフトウェア「FlowDesigner(フローデザイナー)」も紹介されます。
また、参加者全員に「Rhinocerosで学ぶ建築モデリング入門」が進呈されます。
ぜひご参加ください。

ロボットの設定方法


新しいロボットを使い始める時に知っておくべき全てのこと...

Karl Singline が公開している Grasshopper and KUKA のチュートリアルシリーズを、どうぞご覧ください。

2017年5月25日木曜日

パリでのRhinoユーザーミーティング




多岐にわたる専門分野のネットワーク交流を目指し、非常に多様な業種の参加者同士がお互いに学び、インスピレーションを得られるイベント、Rhino User Meeting in Paris でその全てだけでなく、さらに多くのものが見つかるでしょう。

AECとプロダクトデザインに焦点を合わせ、基調講演者がRhinoと組み合わせた複数のプラグインで、アイデアをどう実際のプロジェクトに変えていったのかを紹介します。


プレゼンテーションはフランス語で行われます。

どうぞお早めにお申込みください。お席は都非常に限られています!

日: 2017年6月20日

場所: E.N.S.A.P.L.V
École nationale supérieure d'architecture de Paris-La Villette
144 Avenue de Flandre 
75019 Paris(フランス、パリ)

原文投稿者: Delia Robalo

生物からインスピレーションを得た照明器具




Bioinspired Lamps Workshop は David Torreblanca と Universidad Pontificia Bolivariana(UPB)が企画したワークショップで、プロジェクトは自然界の形状、特に植物からインスピレーションを得た照明器具を、Rhino、デジタルファブリケーション技術や類似のテクニックを通してデザインすることを目指しました。

プロセスは全てRhinoFabStudioがサポートし、方法の順序は次の通りでした: 自然界の形状を抽象製品化、製品コンセプトの作成、デジタルでの実験とファブリケーション

Davidはプロダクトデザイン技術の修士号を持ち、コロンビアのメデリンに拠点を置くチリ人プロダクトデザイナーで、現在メデリンのUPBでインダストリアルデザインのキャリアを研究している准教授です。

RhinoFabStudio のウェブサイトにご登録になると、ワークショップの他の写真もご覧いただけます。

詳細はメールでお問い合わせください: David Torreblanca.


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

2017年5月23日火曜日

Howl - ニューヨーク


"夜になると、人々は昼間とは違った体になります。夏の夜はニューヨークがビジネスの装いを脱ぎ捨て、もっと野性的な何かを求める時期です。ブルックリンの流行に敏感な人々、ヒップスターの天国の夜に人々が集まる空間を取り上げる、10日間のデザインと製作の集中ワークショップを行います。どうぞご参加ください。"

Rhino、Grasshopperといったデジタルツールを使い、光と体が夜の空間を受け身から積極的な環境へと、どのように変化させるかを研究します。+Farm、Lot Radio、地元ファブリケーターと一緒に研究、デジタル方式の開発、コンセプトのテスト、フルスケールのインスタレーション完成を行う共同プロセスに取り組んで作業を進め、インスタレーションはブルックリン、ウィリアムズバーグにある Lot Radio の敷地に設置されます。

日程: 8月12-20日

詳細...

お申込み期日: 6月9日(金)*
お申込み...

*更新・延長されました


原文投稿者: Sandy Mcneel

Darlene Farris-LaBar - G3D 3D印刷ラボ





Darlene Farris-LaBarEast Stroudsburg University の Art + Design Department にある G3D 3D Printing Lab を共同で設立したアーティスト/デザイナーです。


DarleneSUNY、ニューヨーク州立大学パーチェス校(School of Art and Design)からMFA、ペンシルバニア州立インディアナ大学からBFA、ニューヨークの College of Technology からMS(Digital Media Arts)を授与された、East Stroudsburg University(Art + Design)教授です。


環境についての受講者の経験をシフトさせ、その評価方法を変えようと、彼女は3DモデリングソフトのRhinoなど様々なテクノロジーを利用し、特定の地域固有の小さな草花を表現するために3D印刷しています。sculpturesは自然の状態そのままのように見える形にデザインされています。


彼女が2013年に共同で設立した G3D 3D Printing Lab は、今ではFDMプリンター、PolyJet、レーザーカット、CNC、3Dスキャナー等を備えた、フル装備のラボとして運営されています。


詳細はメールでお問い合わせください: Darlene Farris-LaBar.



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez