2016年9月27日火曜日

Algomad 2016 - 11月3-5日、マドリード(スペイン)


Algomad 2016
2016年11月3-5日
IE School of Architecture and Design
C/ Serrano 105 - マドリード(スペイン)


今年のコンピューターを使ったBIMのワークショップとカンファレンス、Algomadはマドリード(IE School of Architecture and Design)で11月3 - 5日に開催されます。

早期割引
9月30日までご利用いただけます。



原文投稿者: Elena Caneva

BI-MU Trade Show - 10月4-8日、ミラノ(イタリア)


30.BI-MU
Metal forming and metal cutting machines, robots, automation and auxiliary technologies
2016年10月4-8日
Fiera Milano 
Pav. 11, Stand D36
(イタリア、ミラノ)

BI-MU は工作機械、ロボット、生産システム、補助技術の業界に焦点を当てた、特に資質の高い国際イベントです。

認定Rhinoリセラー、CIMsystemPav. 11、Stand D36)が出展し、機械向けアプリケーションのRhinoプラグイン、BambooRhinoNC を紹介しています。



2016年9月24日土曜日

最適化のワークショップ - 11月18-20日、ワルシャワ(ポーランド)


Optimization Warsaw
2016年11月18-20日
ワルシャワ(ポーランド)


Optimization Warsaw ワークショップはArchitektura Parametryczna が主催し、11月18日(金)から20日(日)までワルシャワで行われます。

ビジュアルプログラミング環境 - Grasshopper で可能となるアルゴリズムデザインプロセスに最適化を導入するワークショップです。

21時間のワークショップで、最適化プロセスをどう実践に利用できるか、 日常のデザインの問題解決に役立つかを理解できるようにすることが目標です。実践練習は最適化アルゴリズムの理論的背景を説明する講義で裏付けられます。

内容
  • ソーラー解析でファサードジオメトリを最適化
  • Karambaで屋根の構造を最適化
  • Karambaで立体骨組構造の最適な配置を探る
  • その土地からの眺望に応じた最適な位置や建物のジオメトリを見つける
  • 見つけ出したソリューションのプレゼンテーション
講師
Judyta Cichocka: Grasshopper向け Particle Swarm Optimization Solver、Silvereyeの共同制作者、ワルシャワ工科大学(Problems of architectural design optimization with evolutionary algorithms)およびウィーン工科大学PhD候補者、ヴィクトリア大学ウェリントン Grasshopper 3D 講師、LabDigiFab 研究者、ロンドンのAdvances of Architectural Geometry 2014 – ワークショップ10: “Prototyping optimization process in relation to solar analysis”講師。

参加費用
9月30日までの早期手続きは680ズウォティ(または€160)
通常800ズウォティ(または€190)

レベル
中級–上級

参加条件
RhinoとGrasshopperの基礎知識

お申込み
メールで info@architekturaparametryczna.pl まで(件名: “OPTIMIZATION Warsaw”)

定員11名

2016年9月23日金曜日

建築におけるパラメトリックデザインの修士課程 - 2016年10月17日 - 2017年6月29日、バルセロナ(スペイン)



Parametric Design in Architecture
Technological efficency through computational design
授業: 2016年10月17日 - 2017年6月29日
プログラム終了日: 2017年9月28日
60 ECTS(授業数378時間)

Barcelona Metropolitan School of Architecture
C. Pere Serra, 1-15
Barcelona - Sant Cugat del Vallès

(スペイン、バルセロナ)

修士課程、Parametric Design in Architecture は、環境的制約により高度で自律的に取り組むことを目指して批評的にコンピューテーショナルデザインを見直す、ユニークな機会です。

4ヶ月、それぞれ16/18週間の2回で構成され、両方受けて修士号を取得することも、別々に取ることもできます。

PG1: Digital Design and Fabrication

パラメトリックジオメトリ、デジタルファブリケーション、現代建築の知識を提供し、パラメトリックデザインの可能性を発展させるコースでパラメトリックソフト、ジオメトリ、 NCマシンについての実践的なワークショップが含まれ、複雑な建築デザインの実例問題の解決を目指します。

PG2: Performative Parametric Design

パラメトリックデザインを通した実用を探り、伝統建築で起こり得る、デジタルファブリケーションと同じ厳密さ、必要条件でデザインしたオブジェクトの振る舞いを精査します。BIM、アーバンデザイン、プランニング、建設、構造、インスタレーション、サービス、気候といった異なる専門分野がより効果的で持続可能な結果を得られるよう、パラメトリックデザインとアルゴリズムの適用の間にインタラクションと相乗効果を作り出すことを目指すモジュールです。

定員が限られ、出願は9月末までの受付でした。

原文投稿者: Elena Caneva

無料の1日建築カンファレンスセッションで複合材について学ぶ - CAMX


Free Architecture Conference Session at CAMX
Anaheim Convention Center, Anaheim、米国カリフォルニア州アナハイム
2016年9月28日

今年の CAMX, the Composites & Advanced Material Expo はイベントの一環として全日の建築セッションを行い、学生とデザインエンジニアリング、建設、AECに関わる社会人を対象に無料提供されました。

複合材についての全日セッションに含まれる内容:
  • 複合材業界の企業から多用途の優れたマテリアルについて初めて学ぶことのできる、CAMX Exhibit Hall への無料アクセス
  • 建築家、エンジニア、教員、研究者から、複合材が現代建築にどう使われているかを聞くことができ、最新研究の情報を入手
  • 最後にネットワーキングレセプションがあり、建築家や複合材のプロ達とドリンク&アペタイザー付きで交流
講演者:

David Riebe、Windsor Fiberglass
Dr Robert Steffen、Western Carolina University
Kevin Lambrych & Mike Stevens、Ashland Performance Materials
Valentin Koslowski - ITKE、University of Stuttgart & Julia Koermer、UCLA Ideas Lab

Opportunities for Composites in Architecture のパネルディスカッション司会は Bill Kreysler、Kreysler & Associates で、講師は以下の通りです:

Douglas Evans、DHE FPE LLC
Emily Guglielmo、Martin/Martin Consulting Engineers
Herwig Baumgartner、Baumgartner + Uriu Architects

お申込みはオンライン( tinyurl.com/camx16arch)で受け付けられ、チェックアウト時のコード入力(CAMXAR)優待登録することができました。








原文投稿者: Sandy Mcneel

Mesh2Surface 4.2: 新しいリリース



Mesh2Surface 4.2 がリリースされました。Rhino用リバースエンジニアリングのプラグイン、Mesh2Surface の最新バージョンは新機能とバグ修正で、スキャンデータからの3Dリバースエンジニアリングの能力を向上させます。

新しい断面ツール、ダイナミックなセクショニング、メッシュ分割をぜひお試しください。最新バージョンはその他多くの機能向上も提供し、Rhinoでのリバースエンジニアリングのプロセスを単純化してくれます。

詳細はビデオか www.mesh2surface.com をご覧ください...
 

2016年9月21日水曜日

DesignMorphineサマースクール2016 ワークショップの結果


 
DesignMorphine 主催のワークショップ、Intelligent Tectonics V1.0Dynamic Mutations V3.0 はどちらも7月にソフィア(ブルガリア)で行われ、10ヶ国以上、60以上の参加者を集め成功を収めました。

Intelligent Tectonics V1.0 ワークショップの受賞プロジェクト、Perspective System Pavilion は2017年1月にミュンヘンで行われるBAU Trade Fair に出展されます。



原文投稿者: Elena Caneva

Lynx4D - 影のパターンを調べるソーラーツール


Lynx4D は影のパターンを調べるRhinoプラグインで、世界のあらゆる地域のダイアグラムと今後発表されるその他の機能を含む、ソーラーツールのセットを備えています。

主な機能:
  • 世界のあらゆる地域の Solar Diagram(Cylindrical Sun Path Diagram)
  • 任意の Point の Shadow Pattern(プラグインはサーフェス、ポリサーフェス、押し出し、ソリッドで動作)
コマンド:

Lynx4D のコマンドは1つだけです: lynx


原文投稿者: Cécile Lamborot

ShapeDiver Beta - パラメトリック3Dの海



ShapeDiver はGrasshopperの定義をウェブサイトに公開できる新しいサービスです。それぞれのモデルと全てのパラメーターがブラウザに表示され、ウェブサイト、ブログ、オンラインショップに埋め込むことができます。

オンラインポートフォリオの一部として、製品コンフィギュレーターとして、顧客コミュニケーションツールとして、あるいは独自のユニークなアプリケーションとして使うことができます。

ShapeDiver は公開ベータが始まったばかりですので、shapediver.com でどうぞお試しください。




ShapeDiver はパラメトリック3Dデータを公開するウェブサービスです。オーストリア、ウィーンにある有限責任会社、ShapeDiver GmbH が運営し、Alexander SchiftnerMathias HöbingerMathieu Huard が2015年に創立しました。

2016年9月20日火曜日

Architectural UnReality サマースクール2016 - 10月4-7日、バニャルカ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)


Architectural UnReality Summer School 2016 
2016年10月4-7日
バニャルカ大学(Faculty of Architecture)
バニャルカ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

"建築学部にゲームエンジンが加わるため、新しいパイプライン、新しいワークフロー、新しいペンに合わせた紙を発明する必要があります。VR(バーチャルリアリティ)は今後、あるいは既に建築物を作り上げる新しい方法になろうとしています。

このワークショップは、期間中にモデリングソフトのRhinoceros3DとパラメトリックプラグインのGrasshopper3Dからゲームエンジンの Unreal Engine 4.12 まで、ワークフローを開発する内容です。

仮設構造用のアルゴリズムを開発し、ジオメトリにベイクしてVRにインポート、最終的には HTC ViveOculus で1:1の環境に蘇らせ、ユーザーはプロジェクトとインタラクティブに関わります。

今は使われていない工業地帯がその環境であり、仮想ロケーションであり、遊び場でもあります。15人の学生から15のプロジェクトがVRの中を歩き回れるようになることが、このワークショップの目標です。

スクリプトから始め、モデリング、テクスチャを作成してゲームエンジンの見取り図でスクリプトを作成するため、必須ではないもののモデリングの高度なスキルが必要とされる内容で、学生達はアイデアと熱心に取り組む意欲を持って参加します。大学はそのアイデアの発展を手助けします。

ただし、自分の望みが何なのか気をつけましょう。人生を変えてしまうかもしれませんから..."


講師
Igor Mitric LavovskiMaja IlicMarko KoljancicDragana Tepic

定員: 15
申込み締切: 2016年10月1日



原文投稿者: Elena Caneva

2016年9月19日月曜日

3DSTEPイベント - 10月4-5日、タンペレ(フィンランド)


3DSTEP
2016年10月4-5日
Tampere Hall
タンペレ(フィンランド)


北欧最大のプロフェッショナル3Dイベントで国際的な産業博覧会である 3DSTEP は、アディティブマニュファクチャリングの分野で最新のイノベーションや実務の全てを探り、発見できる場所です。ハンズオンのアプローチと実例のプレゼンテーションで、共同での作業や実践によって3D印刷の専門知識を深く理解できる内容でした。

AN-Cadsolutionsが出展(Booth 14)し、Rhino、RhinoCAMRhino3DPRINT、3D印刷、DAVID 3D スキャナーを紹介しました。




原文投稿者: Elena Caneva

QuaternionSolver - 四元数と4x4マトリックスを変換

QuaternionSolver はGrasshopperのアドオンコンポーネントで、変形できるよう四元数と4x4マトリックスを変換してくれます。

含まれるコンポーネント:

四元数

  • CreateQuaternionFromXYZW
  • CreateQuaternionFromMatrix
  • CreateQuaternionFromAxisAngle
  • DecomposeQuaternionToXYZW


  • マトリックス

  • CreateMatrixFromQuaternion





  • 原文投稿者: Cécile Lamborot

    2016年9月16日金曜日

    Grasshopper for Rhino 5 Windows(ビギナー)ウェビナー、オンラインで公開



    先日行われたウェビナー、An Introduction to Grasshopper for Rhino 5 Windows(ビギナー)に参加できなかった方もいらっしゃると思いますが、録画された各言語のセッションをVimeoに投稿しています。

    学習、復習とも以下のリンクからご覧いただけます:

    原文投稿者: Elena Caneva

    車のレンダリングに挑戦 - Humster3Dスタジオ - 2016年9月13日 - 11月29日


    Car Render Challenge 2016
    2016年9月13日 - 11月29日
    応募締切: 16:00(グリニッジ標準時)


    3Dモデルのサプライヤー、Humster3Dスタジオは2013年から3Dモデリングのコンペを開催しています。

    3回目となる年に1度の Car Render Challenge が始まり、スタジオでは素晴らしい賞を用意して応募をお待ちしています。受賞作品は 3D World3D Artist 各誌に掲載されます。

    応募の方はまず車の3Dモデルと周囲の3D環境を作成し、レンダリングを完成させてから11月29日まで公開されているコンペのウェブサイトにあるウェブフォームからご送信ください。作品に制限はなく、レーシングカーでも架空の車でも好きな車で構いません。コンペのルールはこちらをご覧ください。

    このイベントは代表的な3Dソフトの開発元と共同で行われています。

    楽しいレンダリングになりますように。幸運を!


    原文投稿者: Elena Caneva

    3D印刷の展示会 - 10月4-5日、リヨン(フランス)





    3D Print
    2016年10月4-5日
    9:00am - 6:00pm
    LYON EUREXPO - HALL 6.1
    リヨン(フランス)


    2016年、3D Printが戻ってきました。アディティブマニュファクチャリングに焦点を合わせてさらなる高みを目指し、新しい展示空間、2倍の出展者、集中カンファレンスプログラム、ダイナミックなワークショップ、教育用アニメーションで、あらゆる業界・部門にアディティブマニュファクチャリングのテクノロジーやその活用をより理解できる機会となりました。戦略的に設計されたプログラムで3D印刷をカギにしたイベントになりました。

    認定RhinoリセラーのCadlinkが出展(Booth B2し、McNeel ヨーロッパVanessa Steeg と3Dモデリング、解析、ラピッドプロトタイピングに向けた最適化を、RhinoとGrasshopperを含めて紹介しました。


    参加者は無料パスを印刷することができました。


     

    原文投稿者: Elena Caneva

    Rhino-DAY & ワークショップ 2016 – ブラジル



    Rhino-DAY and Workshops 2016 - ブラジル
       
    RhinoFabStudio がブラジル、サンパウロのマッケンジー大学で RhinoDay を開催し、ベテランのデザイナーが Rhino 3D を製作/製造過程に組み込んでいる様子を具体的に紹介しました。

    プレゼンテーションとは別に一連の入門ワークショップでRhinoとGrasshopperのようなプラグインが紹介されました。3時間のワークショップで、マッケンジーの学生達はコースの延長として認められました。

    日程: 2016年9月21-23日
    時間: 8:00 am - 8:00 pm
    ワークショップのスケジュール: here!



    詳細のお問い合わせ: Affonso Orciuoli

    RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

    2016年9月15日木曜日

    The Shadows ROOM / 両性具有のNew-Territoriesによるワークショップ、10月20日 - 11月8日、オルレアン(フランス)



    The Shadows ROOM / workshop by the androgynous New-Territories
    with François Roche(個人秘書として)
    10月20日 - 11月8日
    Les Turbulences, FRAC Centre Orléans
    88 Rue du Colombier, 45000 Orléans(フランス、オルレアン)


    オープニング : 11月9日
    エキシビション : 11月9日 - 2017年2月26日


    グランゼコール、国立土木学校(École des Ponts Paris Tech)の DESIGN by DATA プログラムディレクター、Francesco Cingolani が 、DESIGN by DATA OFF プログラムでも特に名声の高いイベントの1つ、The Shadows ROOM / workshop by the androgynous New-Territories に皆さんをお招きします。

    このワークショップは François Roche が Francesco Cingolani と共同で企画し、Frac Orléans が主催します。

    ワークショップ期間中、アバターと(F. Roche を含む)コラボレーターと密に連携し、“The shadows ROOM”というインスタレーションを作って11月9日まで Frac Orléans で展示する予定です。

    “The shadows ROOM” は事前のデザインなしにプロセスによって形態が定義される構造です。3トンのポリエステル繊維を使い、未加工のマテリアルから生まれる構造を作り出せるよう、スキャン位置の複雑なプロセスにロボットとキネティックを使う形態プロセスをデザインします。

    学生達は関わった作品について単位が認定されます。


    ワークショップの定員はわずか6席で、参加者はスキルと意欲で選考されます。希望者は以下の選考材料をメール(info@volumesparis.org)でご提出ください:
    • letter of motivation
    • cv
    • portfolio
    応募締め切り: 2016年10月10日
    早期割引2016年9月20日までの登録者に適用されます。

    原文投稿者: Elena Caneva

    AA Summer DLAB 2015の結果レビュー


    ElifErdine: ロボットセルのセットアップ; ShawLi: ロボットで製作された発泡ポリスチレン(EPS)の型枠; MathiasReisigl: InFlux、全体像
    diagram01: FEA解析とKarambaで生成された力の流れを示す力線; diagram02: Processingで開発されたカスタムツール、局所的データに応じたメッシュ緩和; diagram03: コンクリートのキャスト成型に向けた型枠データのアルゴリズム生成

    InFlux は2015年7月27日から8月14日にかけて AAの本拠地ロンドンと Hooke Park の設備で行われた AA Summer DLAB 2015 の最終作業のプロトタイプです。

    InFlux はジェネレーティブデザインのテクニックとロボットを使ったミリング戦略の統合を通して複曲面の複雑なジオメトリのファブリケーション/アセンブリを探索した成果です。2014年の研究でコンクリート材料のふるまいについて始め、2015年のサイクルで結合ジオメトリ、マテリアル、構造の研究をさらに進めました。高さ2.2メートル、幅4メートル、深さは3 – 25 cmの変動がある壁として実現されたInFluxは、7日間で開発、ファブリケーション、アセンブルされました。



    原文投稿者: Elena Caneva

    2016年9月13日火曜日

    Alihankinta 2016 - 9月27–29日、タンペレ(フィンランド)



    Alihankinta 2016
    International Subcontracting Trade Fair
    2016年9月27–29日
    タンペレ(フィンランド)


    フィンランドの代表的な産業見本市、International Subcontracting Trade Fair 2016 が、企業やエキスパート、意志決定者を集めて行われ、人的管理につながる効果的なデジタル化や無駄のない管理の適用方法、その他多くのことが話し合われました。

    AN-Cadsolutions が出展(ブースC124)、Rhino、RhinoCAMRhino3DPRINT、3Dプリンター、DAVID 3Dスキャナーを紹介しました。


    2016年9月12日月曜日

    Orca3Dで平面的なシアを作成 - NDAR / Design Systems & Technologies の新しいビデオ



    NDAR / Design Systems & Technologies がRhino/Orca3Dの手を借りて船体をフェアリングするテクニックを、こちらの短いビデオでご覧いただけます。


     
     

    原文投稿者: Elena Caneva